お疲れ様です。
情報ありがとうございます。
私の調べた範囲でのコメントですので、お気を悪くなさらずにお願いします。
間違えていたらご容赦願います。
AIの回答は参考程度にはなりますが、一次情報や政策文書と違って裏付けがないことも多いので、事実ベースで確認しながら検討されほうがいいと思います。
Project Vault自体は公式に発表されている政策で、NioCorpにとって追い風なのは確かですね。
EXIM会長ルイス・リードがNioCorp CEOマーク・スミスと非常に近いという情報は確認できませんでした。
投稿No.582(2026/2/2 1:48)にコメントしましたが、CEOのマーク・スミスは、米国輸出入銀行(EXIM Bank)資金調達についてCEOの見解として「2026年第2四半期に拘束力のある進展が得られる可能性」と発言しています。
早くて4月、遅くて6月です。
拘束力のある進展とは、「Term Sheet(条件書)の締結」のことだと思います。
Term Sheet(条件書)の締結後、ard Approval(理事会承認)=最終承認、Loan Agreement(融資契約)と進みます。
「2026年第1四半期(3月まで)に、8億ドル規模の融資パッケージの最終承認が出る」は、可能性が低いと考えます。
トランプ政権は、驚くことが起きますので、2026年第1四半期(3月まで)に最終承認が出ることもあるかもしれませんが。
3月までに最終承認が出たらホルダーにとっては、嬉しい誤算となります。
いずれ、最終承認されるのは、確実だと個人的には考えています。
下落したら、再戦もありだと思います。
投資の参考になりましたか?

