中日本興業(株)の株価・株式情報
株価チャート
参考指標
- 時価総額
- 6,091百万円(03/06)
- 発行済株式数
- 540,000株(03/06)
- 配当利回り(会社予想)
- 0.53%(03/06)
- 1株配当(会社予想)
- 60.00円(2026/03)
- 時系列で過去のPERが閲覧できます
- PER(会社予想)
- (単)85.49倍(03/06)
- PBR(実績)
- (単)1.65倍(03/06)
- EPS(会社予想)
- (単)131.94(2026/03)
- BPS(実績)
- (単)6,832.44
- ROE(実績)
- (単)-2.56%
- 自己資本比率(実績)
- (単)61.2%
- 最低購入代金
- 1,128,000(03/06)
- 単元株数
- 100株
- 年初来高値
- 11,390(25/01/30)
- 年初来安値
- 10,510(25/05/12)
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業績・決算情報
決算発表スケジュール
次回の決算発表日は2026年5月13日の予定です。
決算短信の要約
まとめ
中日本興業株式会社の第3四半期累計期間は、シネマ事業の回復により大幅な増収増益となりました。売上高は32億4,400万円(前年同期比29.4%増)、営業利益は2億2,900万円と黒字転換を果たしています。好調な映画興行収入が業績を牽引し、通期予想の達成も視野に入ってきました。
決算短信AI要約の続きを見る直近の業績推移・要約
情報提供元:バフェット・コード
まとめ
過去12四半期は業績が改善傾向です。純利益率が前年同期比で明確に持ち直し、売上高も増勢に転じています。自己資本比率は高水準を維持し、EPSもプラスへ回復しています。
- 〈収益性〉
- 改善傾向です。営業利益率と純利益率は前年同期比でマイナス域からプラスへ回復しています。ROE・ROAは目安に届かない水準の期間が続きましたが、足元の利益率改善で持ち直しの流れです。総じて収益性は不安定さが和らいでいます。
- 〈安定性〉
- 安定しています。自己資本比率は一般的に望ましいとされる30%を大きく上回る水準で推移しています。有利子負債は増加局面があるものの、急増ではありません。EPSは前年同期比でマイナスからプラスへ転じ、振れはあるものの落ち着きつつあります。
- 〈成長性〉
- 成長が続いています。売上高は前年同期比で持ち直し、直近は拡大基調です。EPSは前年同期比で改善が進み、プラス圏での推移に変化しています。
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