東宝(株)の株価・株式情報
株価チャート
参考指標
- 時価総額
- 1,401,840百万円(15:30)
- 発行済株式数
- 880,000,000株(03/24)
- 配当利回り(会社予想)
- 1.32%(15:30)
- 1株配当(会社予想)
- 21.00円(2026/02)
- 時系列で過去のPERが閲覧できます
- PER(会社予想)
- (連)28.43倍(15:30)
- PBR(実績)
- (連)2.60倍(15:30)
- EPS(会社予想)
- (連)56.03(2026/02)
- BPS(実績)
- (連)613.05
- ROE(実績)
- (連)9.25%
- 自己資本比率(実績)
- (連)73.3%
- 最低購入代金
- 159,300(15:30)
- 単元株数
- 100株
- 年初来高値
- 2,059(25/08/19)
- 年初来安値
- 1,200(25/01/14)
リアルタイムで表示
業績・決算情報
決算発表スケジュール
次回の決算発表日は2026年4月14日の予定です。
決算短信の要約
まとめ
東宝株式会社の2026年2月期第3四半期決算は、映画事業の好調により大幅な増収増益となりました。営業収入2813億6,600万円(前年同期比20.2%増)、営業利益600億9,200万円(同13.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益465億8,700万円(同36.5%増)と、全ての利益項目で過去最高を更新しています。通期予想は据え置かれましたが、配当増額と株式分割の実施が決定され、株主還元の強化が図られています。
決算短信AI要約の続きを見る直近の業績推移・要約
情報提供元:バフェット・コード
まとめ
過去12四半期は業績が横ばいです。純利益率は前年同期比でまちまち、自己資本比率は高水準で安定、有利子負債は増加から減少に転じました。売上高は前年同期比で増加局面が続いています。
- 〈収益性〉
- 横ばいです。純利益率は前年同期比で強弱が交錯し、直近では前年同期比でやや持ち直しの動きです。営業利益率も同様に大きな方向感は出ていません。ROEとROAは一般的に望ましいとされる目安付近で推移しており、収益性はおおむね安定です。
- 〈安定性〉
- 安定しています。自己資本比率は一般的に望ましいとされる30%を大きく上回り、高い余裕があります。有利子負債は一時的に増えましたが足元では減少に転じています。EPSは前年同期比で増減を繰り返しつつ、直近は増加しています。
- 〈成長性〉
- 成長が続いています。売上高は前年同期比で増加が目立ち、右肩上がりの局面です。EPSは前年同期比で増加基調が続いています。フリーキャッシュフローは前年同期比で増加が続いています。


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