ソフトバンク(株)の株価・株式情報
株価チャート
掲示板「みんなの評価」
直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
参考指標
- 時価総額
- 10,102,029百万円(03/04)
- 発行済株式数
- 47,945,081,700株(03/04)
- 配当利回り(会社予想)
- 4.08%(03/04)
- 1株配当(会社予想)
- 8.60円(2026/03)
- 時系列で過去のPERが閲覧できます
- PER(会社予想)
- (連)18.50倍(03/04)
- PBR(実績)
- (連)3.52倍(03/04)
- EPS(会社予想)
- (連)11.39(2026/03)
- BPS(実績)
- (連)59.81
- ROE(実績)
- (連)20.55%
- 自己資本比率(実績)
- (連)17.0%
- 最低購入代金
- 21,070(03/04)
- 単元株数
- 100株
- 年初来高値
- 248(25/08/19)
- 年初来安値
- 191(25/01/17)
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業績・決算情報
決算発表スケジュール
直近の決算発表日は2026年2月9日でした。
決算短信の要約
ソフトバンク株式会社の2026年3月期第3四半期決算は、全セグメントで増収となり、売上高が前年同期比8.0%増の5兆1,954億円と過去最高を更新しました。営業利益も7.6%増の8,841億円となり、親会社の所有者に帰属する純利益は11.2%増の4,855億円と二桁成長を達成しています。特にファイナンス事業の業績が好調で、PayPay株式会社の繰延税金資産の見直しも利益を押し上げました。通期業績予想も上方修正され、引き続き成長が期待されます。
決算短信AI要約の続きを見るアナリストレポート
- 公開日:
― 時価総額上位100社中、個人投資家視点で最も評価が高かった銘柄はソフトバンク ―
本レポートは、時価総額上位100社を対象(26年1月20日時点)に、特にインカムゲインを重視する個人投資家が重視する「配当・優待などの株主還元の高さ」、「業績の安定性」、「株価の安定度」、「金額的な購入のしやすさ」、「売りたいときの売りやすさ」の5つ基準をもとに、公表されている実データをつかって評価した結果をまとめたものです。評価結果は、総合ランキング1位がソフトバンク、2位がNTT、3位がアサヒグループホールディングスとなりました。ソフトバンクは配当利回り約4%(※1)、優待利回り約5%(※2)という圧倒的水準に加え、通信業界という景気に左右されづらい業界特性、通信と非通信を組み合わせた安定的な収益基盤、2万円台(※3)で購入できる価格の手頃さ、多くの個人株主数の獲得による株価の安定性が高く評価され、インカムゲイン重視の個人投資家視点で本レポート上、最も高いスコアを獲得しています。※1 2026年1月20 日時点の株価を前提とした数値であり、変動する可能性があります。購入時の株価により実際の数値は異なります。
アナリストレポートの続きを見る直近の業績推移・要約
情報提供元:バフェット・コード
過去12四半期は業績が横ばいです。純利益率と営業利益率は前年同期比で大きな変化は限定的で、自己資本比率が低水準で安定する一方、有利子負債はやや増加気味です。
- 〈収益性〉
- 横ばいです。営業利益率と純利益率は前年同期比で大きな方向感はなく、直近も落ち着いた推移です。ROEは一般的に望ましいとされる8~10%を上回り、ROAも目安の5%には届きませんが安定しています。総合的に収益性は安定です。
- 〈安定性〉
- やや低下しています。自己資本比率は一般的に望ましいとされる30%を大きく下回る水準で推移しています。有利子負債は足元で増加気味です。EPSは前年同期比でおおむね同程度の推移です。
- 〈成長性〉
- 成長は概ね維持しています。売上高は前年同期比で大きな方向転換はなく横ばい圏です。EPSは前年同期比で緩やかな増減を繰り返しつつ落ち着いています。フリーキャッシュフローは前年同期比で増減を繰り返しつつもおおむね安定しています。
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