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京浜急行電鉄(株)

1,430
  • リアルタイム株価
年初来安値
前日比
-43(-2.92%)

基本情報

権利確定月3月末日・9月末日
単元株数100株
優待のポイント100株以上ご所有の株主様全員に京急グループ施設株主優待割引券および電車バス・全線きっぷを年2回(ただし、電車・バス全線きっぷについては、100株以上200株未満ご所有の株主様は年1回)を贈呈しております。また、ご所有株式数に応じて電車やバスの全線パス、京急EXホテル・京急EXインの無料宿泊券などが選択可能です。
優待の種類食事(割引)券、買い物券・プリペイドカード、スポーツ、交通・旅行、宿泊、その他

株主優待の内容

京急グループ施設株主優待割引券

ご所有株式数100株以上の株主様全員
京急グループのホテル、百貨店、スーパーマーケットのほか、葉山マリーナやゴルフ場等グループの各施設でご利用いただけます。

100株以上1冊*

* 100株以上500株未満の株主様と500株以上の株主様で内容が異なります。

京急グループ施設株主優待割引券

電車・バス全線きっぷを発行

ご所有株式数100株以上2,500株未満

100株以上2枚*
200株以上2枚
500株以上4枚
1,500株以上2,500株未満8枚

* 毎年3月31日の基準日時点の株主様に限り、年1回発行(毎年5月中旬に発送)

ご所有株式数に応じて下記の優待から選択

ご所有株式数2,500株以上
①電車・バス全線きっぷ
②京急EXホテル・京急EXイン無料宿泊券(シングル)
③電車全線パス
④バス全線パス
⑤電車・バス共通全線パス
さらに、15,000株以上を3年以上継続でご所有の場合、①15枚が追加となります。

2,500株以上①15枚、②1枚 いずれか1つ選択
5,000株以上①30枚、②2枚 いずれか1つ選択
10,000株以上①60枚、②4枚 いずれか1つ選択
15,000株以上①90枚、②6枚、③1枚 いずれか1つ選択 +①15枚
3年以上継続の場合:+①15枚
22,500株以上①135枚、②6枚、③1枚、④1枚 いずれか1つ選択 +①15枚
3年以上継続の場合:+①15枚
30,000株以上①180枚、②6枚、⑤1枚 いずれか1つ選択 +①15枚
3年以上継続の場合:+①15枚

投資金額

株価購入枚数投資金額
1,430100株143,000円
2500株3,575,000円
10000株14,300,000円
30000株42,900,000円

※投資金額には、株式購入時に必要となる証券会社の売買手数料などは含んでおりません。

優待と配当金

100株2,500株10,000株30,000株
優待(3月末株主優待割引券:1冊
電車・バス全線きっぷ:2枚*1
株主優待割引券:1冊
電車・バス全線きっぷ:15枚
または
京急EXホテル・京急EXイン無料宿泊券(シングル):1枚
株主優待割引券:1冊
電車・バス全線きっぷ:60枚
または
京急EXホテル・京急EXイン無料宿泊券(シングル):4枚
株主優待割引券:1冊
電車・バス全線きっぷ:15枚*2
―――――――
電車・バス共通全線パス:1枚
または
電車・バス全線きっぷ:180枚
または
京急EXホテル・京急EXイン無料宿泊券(シングル):6枚
のいずれか1つ
優待(9月末株主優待割引券:1冊株主優待割引券:1冊
電車・バス全線きっぷ:15枚
または
京急EXホテル・京急EXイン無料宿泊券(シングル):1枚
株主優待割引券:1冊
電車・バス全線きっぷ:60枚
または
京急EXホテル・京急EXイン無料宿泊券(シングル):4枚
株主優待割引券:1冊
電車・バス全線きっぷ:15枚*2
―――――――
電車・バス共通全線パス:1枚
または
電車・バス全線きっぷ:180枚
または
京急EXホテル・京急EXイン無料宿泊券(シングル):6枚
のいずれか1つ
配当金(年間)1,600円40,000円16,000円480,000円

※1株当たり配当金:16円
※2020年3月期の配当実績をもとにしています。
*1:毎年3月31日の基準日時点の株主様に限り、年1回発行(毎年5月中旬に発送)
*2:15,000株以上を3年以上継続して所有すると、さらに電車・バス全線きっぷを15枚追加。

企業からのコメント

取締役社長 原田 一之

品川・羽田を玄関口として、国内外の多くの人々が集う、豊かな沿線を実現する

取締役社長
原田 一之

 京急グループは、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指すため、京急グループの一大プロジェクトとなる品川駅周辺開発を見据えた、20年間にわたる「京急グループ総合経営計画」を策定し、2016~2020年度の5年間を「中期経営計画期間」と定めております。2020年度は、新型コロナウイルス感染症の拡大により、各施設やサービスの利用者数の大幅な減少が見られるなど、感染症拡大の影響は甚大でありますが、感染症拡大防止策等を講じて事業を継続し、公共交通機関をはじめとしたライフラインを担う企業集団としての責務を全うしてまいります。

品川を筆頭に駅周辺を核とする街づくりの推進

 京急グループは、リニア中央新幹線の発着駅となり、羽田空港へのアクセスも良好な品川駅周辺の発展を担う事業者として、国際交流拠点化に向けた開発事業を推進してまいります。品川駅のある「駅街区地区」および京急グループの複合施設SHINAGAWA GOOSがある「西口地区」の2つのエリアを重点的に開発いたします。(SHINAGAWA GOOSは、2021年3月閉館予定)
 品川駅は、現在2階に2面3線のホームがありますが、利便性を向上させるため、JR東日本の在来線ホームと同じ地平へと移し、あわせて2面4線化を実施いたします。地平化により駅上空の活用が可能となるため、駅一体となる駅ビルを開発し、国道上空に架かるデッキや駅前広場を通じて、西口地区やリニア中央新幹線との連携を図ります。

品川を筆頭に駅周辺を核とする街づくりの推進

羽田における基盤強化の推進

 京急グループにおける羽田空港アクセスの手段としては、電車・バス・タクシーがあります。さまざまな施策により、羽田空港アクセスの強化を図るとともに、「羽田空港=京急」を周知させてまいります。
 また、羽田空港周辺エリアで、ホテル、商業施設、賃貸物件等への積極的な投資を推進しており、その1つとして、ビジネスホテル「京急EXイン」および「京急EXホテル」を展開しています。2020年9月には、羽田エリア3館目となる「京急 EXイン 羽田イノベーションシティ」を開業しました。大規模複合施設「羽田イノベーションシティ」内に、会議研修施設が整備・併設されるため、この好立地を生かし、会議・研修参加者の宿泊ニーズを取り込んでまいります。

羽田における基盤強化の推進

新規事業の開発の取り組み(Universal MaaSの取組)

 全日本空輸株式会社、横須賀市、横浜国立大学とともに、Universal MaaSの社会実装に向けた連携を開始しました。Universal MaaSとは、障がい者、高齢者や訪日外国人など、何らかの理由で移動にためらいのあるお客さまが、快適にストレスなく移動を楽しめるサービスです。公共交通機関の運賃、運行状況、バリアフリー乗り継ぎルートなどの情報をお客さまに提供するとともに、お客さまのリアルタイムな位置情報や、お客さまが必要とする介助の内容を交通事業者などが共有し、連携することにより、スムーズな移動体験を実現します。4者は、2019年6月から、羽田空港第2ターミナルから横須賀美術館までの移動について実証実験を繰り返し、Universal MaaSの試験用アプリを構築しました。今後、各サービス提供者での試用を重ね、サービス提供者間で連携し、2020年度内の社会実装開始を目指します。

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企業説明(外部サイト)

京浜急行電鉄(株)

 京急グループは、1898年に前身である大師電気鉄道が創立してから2018年で創立120周年を迎えました。全国では3番目、関東では最初の電気鉄道となります。そして現在、交通事業を中心に、不動産、レジャー・サービス、流通事業などを行う都市生活創造企業へと成長し、「都市生活を支える事業を通して、新しい価値を創造し、社会の発展に貢献する」というグループ理念のもと、東京・神奈川を中心に幅広い事業領域で事業を展開しております。また、2019年には「京急グループ本社」を沿線の中心となる横浜に移転しました。移転後は、横浜を新しい拠点とし、品川や羽田空港が持つポテンシャルと沿線をつなぐ機能を果たしております。

京浜急行電鉄(株)ホームページ

株主優待積極企業

大和インベスター・リレーションズ
株主優待の情報は大和インベスター・リレーションズから提供されています。