(株)東邦銀行の株価・株式情報
株価チャート
今日のAI値動き解説
直近の値動きのポイント
- 株価動向
株価は3/24〜3/27に655円→678円へ+3.51%上昇。3/25の連携協定報道と+5.34%高が重なり、短期の値幅拡大が進む局面。
- 株価動向
株価は3/27→3/31に678円→646円へ-4.72%と反落。上昇後の戻り売りが出やすく、直近の上値水準を試す動きが続く形。
参考指標
- 時価総額
- 163,115百万円(03/31)
- 発行済株式数
- 252,500,000株(03/31)
- 配当利回り(会社予想)
- 2.48%(03/31)
- 1株配当(会社予想)
- 16.00円(2026/03)
- 時系列で過去のPERが閲覧できます
- PER(会社予想)
- (連)14.41倍(03/31)
- PBR(実績)
- (連)0.76倍(03/31)
- EPS(会社予想)
- (連)44.83(2026/03)
- BPS(実績)
- (連)849.03
- ROE(実績)
- (連)3.69%
- 自己資本比率(実績)
- (連)2.9%
- 最低購入代金
- 64,600(03/31)
- 単元株数
- 100株
- 年初来高値
- 768(26/02/12)
- 年初来安値
- 286(25/01/14)
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業績・決算情報
決算発表スケジュール
次回の決算発表日は2026年5月上旬頃です。
決算短信の要約
まとめ
東邦銀行の2026年3月期第3四半期決算は、経常収益682億7,600万円(前年同期比35.2%増)、経常利益145億6,000万円(同48.5%増)と大幅な増収増益を達成しました。貸出金や有価証券の残高増加による利息収入の伸びが主因で、通期予想も上方修正されています。自己資本比率も改善し、財務基盤の強化が進んでいます。
決算短信AI要約の続きを見る直近の業績推移・要約
情報提供元:バフェット・コード
まとめ
過去12四半期は業績が改善傾向にあります。純利益率とEPSが前年同期比で持ち直し、売上高も拡大が続く一方、自己資本比率は低水準で安定性に課題が残ります。
- 〈収益性〉
- 改善傾向です。純利益率は前年同期比で概ね上向きで、直近もやや強い動きです。ROEとROAは小幅で横ばいですが、一般的に望ましいとされる目安は下回っています。総合的には収益性は安定しつつ改善しています。
- 〈安定性〉
- やや低下しています。自己資本比率はわずかな上昇局面もありますが、一般的に望ましいとされる30%を大きく下回っています。有利子負債は高水準で概ね横ばいです。EPSは前年同期比で緩やかに増加しています。
- 〈成長性〉
- 成長が続いています。売上高は前年同期比で拡大傾向です。EPSは前年同期比で増加が続いており、足元の伸びも確認できます。

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