(株)三井住友フィナンシャルグループの株価・株式情報
株価チャート
今日のAI値動き解説
直近の値動きのポイント
- 株価動向
株価は2/24の5,808円→2/27に5,997円まで上昇後、3/3に5,562円へ反落。上昇後に調整色が強まり、値幅が拡大しやすい局面が続く。
- 株価動向
3/3終値は5,562円で前日比-165円(-2.88%)と下落、安値は5,535円まで。直近高値圏からの押し目形成で、短期の方向感を探る形。
掲示板「みんなの評価」
強く買いたい 42.31%、買いたい 6.41%、様子見 28.21%、売りたい 0%、強く売りたい 23.08%
直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
参考指標
- 時価総額
- 21,288,545百万円(15:30)
- 発行済株式数
- 3,827,498,140株(03/03)
- 配当利回り(会社予想)
- 2.82%(15:30)
- 1株配当(会社予想)
- 157.00円(2026/03)
- 時系列で過去のPERが閲覧できます
- PER(会社予想)
- (連)14.28倍(15:30)
- PBR(実績)
- (連)1.36倍(15:30)
- EPS(会社予想)
- (連)389.52(2026/03)
- BPS(実績)
- (連)4,088.46
- ROE(実績)
- (連)8.02%
- 自己資本比率(実績)
- (連)4.8%
- 最低購入代金
- 556,200(15:30)
- 単元株数
- 100株
- 年初来高値
- 6,284(26/02/12)
- 年初来安値
- 2,560(25/04/07)
リアルタイムで表示
業績・決算情報
業績推移の要約
まとめ
過去12四半期は業績が改善傾向です。純利益率の上昇が目立ち、売上高とEPSも前年同期比で伸びています。一方で自己資本比率は低水準で、有利子負債は増加傾向です。
- 〈収益性〉
- 改善傾向です。純利益率は前年同期比で着実に上昇し、直近でも上昇の勢いが続いています。ROEとROAはおおむね横ばいで、ROEは一般的に望ましいとされる8~10%に届かない場面があります。総じて収益性は改善しつつ安定度は中程度です。
- 〈安定性〉
- やや低下しています。自己資本比率は低位で推移し、一般的に望ましいとされる30%を大きく下回っています。有利子負債は増加傾向です。EPSは前年同期比で増加が続く一方、四半期ごとの振れはあります。
- 〈成長性〉
- 成長が続いています。売上高は前年同期比で拡大が続き、右肩上がりの流れです。EPSも前年同期比で伸びが続いています。
AIまとめの出力結果について当社は要約の正確性や品質を保証しません。
決算短信の要約
まとめ
三井住友フィナンシャルグループの2026年3月期第3四半期決算は、経常収益が7兆9,343億円(前年同期比3.7%増)、経常利益が1兆8,990億円(同17.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が1兆3,947億円(同22.8%増)と、全ての主要指標で増収増益を達成しました。特にホールセール事業部門の業績が好調で、貸出金残高も拡大しています。
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決算発表スケジュール
次回の決算発表日は未定です。
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