(株)近鉄百貨店の株価・株式情報
株価チャート
掲示板「みんなの評価」
強く買いたい 0%、買いたい 0%、様子見 100%、売りたい 0%、強く売りたい 0%
様子見
直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
参考指標
- 時価総額
- 67,410百万円(04/17)
- 発行済株式数
- 40,437,940株(04/17)
- 配当利回り(会社予想)
- 1.20%(04/17)
- 1株配当(会社予想)
- 20.00円(2027/02)
- 時系列で過去のPERが閲覧できます
- PER(会社予想)
- (連)18.17倍(04/17)
- PBR(実績)
- (連)1.47倍(04/17)
- EPS(会社予想)
- (連)91.74(2027/02)
- BPS(実績)
- (連)1,136.27
- ROE(実績)
- (連)8.79%
- 自己資本比率(実績)
- (連)36.7%
- 最低購入代金
- 166,700(04/17)
- 単元株数
- 100株
- 年初来高値
- 1,893(26/01/20)
- 年初来安値
- 1,655(26/04/16)
リアルタイムで表示
業績・決算情報
決算発表スケジュール
直近の決算発表日は2026年4月10日でした。決算発表説明会の書き起こしを見る
決算短信の要約
まとめ
近鉄百貨店の2026年2月期連結業績は、売上高1,254.5億円(前期比9.0%増)、営業利益67.18億円(同25.5%増)と増収増益となりました。あべのハルカス近鉄本店の売上高が19.6%増と大きく伸長し、外商売上も好調でした。一方で、名古屋店閉店に伴う特別損益を計上しています。次期は名古屋店閉店の影響で減収減益を見込んでいます。
決算短信AI要約の続きを見る直近の業績推移・要約
情報提供元:バフェット・コード
まとめ
過去12四半期は業績が改善傾向です。純利益率・営業利益率が前年同期比で着実に改善し、自己資本比率の持ち直しと有利子負債の削減が進み、売上高も拡大基調です。
- 〈収益性〉
- 改善傾向です。純利益率と営業利益率は前年同期比で改善し、直近でもやや強い動きです。ROEは一般的に望ましいとされる8~10%に概ね達しており、ROAも目安の5%には届かないものの安定推移です。総合的に収益性は安定してきています。
- 〈安定性〉
- 安定しています。自己資本比率は一般的に望ましいとされる30%をやや上回る水準へ改善しています。有利子負債は減少が続き、財務の重さが和らいでいます。EPSは前年同期比で増加が目立ち、ばらつきはあるものの落ち着いてきています。
- 〈成長性〉
- 成長が続いています。売上高は前年同期比で拡大が続く右肩上がりです。EPSは前年同期比で伸びが続きつつ、四半期ごとの振れはやや残ります。フリーキャッシュフローは前年同期比で増加基調です。


![資産成長の最短ルートは、あなたに合うお金のプロにと出会うこと[PR]ADVISER navi](https://s.yimg.jp/images/finance/bnr/202603/advisernavi_600_240.png)

