アンリツ(株)

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投稿コメント

  • はい、「フィジカルAI」ど真ん中だと思います。

    アンリツはフィジカルAIを構成する3大要素(五感・脳・神経)のうち、「五感(正確なデータ取得)」と「神経(通信の安定)」という、AIが現実世界で動くための前提条件を支配している企業で、世界唯一レベルの技術も持っています。
    また、「街全体をセンサーにする」ような社会において、そのインフラが正しく動いているかを保証できるのは、アンリツだけです。

    詳しくは

    具体的に、なぜアンリツがこの分野で圧倒的に強いのか、その「ど真ん中」と言える3つのポイント

    1. 「AIネイティブ・センシング」:AIのための究極の目と耳
    ・フィジカルAIが現実世界を理解するには、カメラ画像だけでなく「目に見えない情報」をデータ化する必要があります。アンリツはここが極めて強力です。
    ・電波のAI解析: 2024年から本格化している「AIスペクトラムセンシング」技術では、DeepSig社などのAI専門企業と組み、AIを使って電波の状況を瞬時に判別します。
    ・「におい」のデジタル化: 嗅覚センサーとAIを組み合わせ、食品の鮮度や化学物質の漏洩を検知します。
    ・役割: これらは「AIが現実を理解するための素材(生データ)」を作るプロセスであり、ここが狂うとAIは正しく判断できません。アンリツは、AIが最も信頼する「高品質なデータ」を作る蛇口を握っているのです。

    2. 「ISAC(センシングと通信の統合)」:6G時代の主導権
    ・2026年現在、次世代通信規格「6G」の開発が佳境を迎えています。ここで最も重要なキーワードが**ISAC(Integrated Sensing and Communication)**です。
    ・何がすごいのか: 基地局から出る電波そのものを「レーダー」として使い、通信しながら周囲の物体や人の動きを検知する技術です。
    ・アンリツの立ち位置: アンリツはこのISACが正しく機能しているかをテストする【世界唯一レベルの技術を持っています】。
    ・ど真ん中な理由: フィジカルAIが「街全体をセンサーにする」ような社会において、そのインフラが正しく動いているかを保証できるのは、アンリツだけです。

    3. 「デジタルツイン」を完成させるリアルな検証
    ・フィジカルAIの学習には、仮想空間でシミュレーションを行う「デジタルツイン」が不可欠です。
    ・課題: 仮想空間で学習したAIを現実のロボット(フィジカル)に移すと、わずかな電波の遅延や物理的な誤差で動かなくなる「Sim-to-Realの壁」があります。
    ・解決策: アンリツは、現実の複雑な通信環境を仮想空間に再現する「フィールドシミュレーション・テスト」を提供しています。
    ・役割: AIが仮想空間で学んだことを、現実の物理世界(フィジカル)で100%発揮させるための「最終検品」を担っています。

    まとめるとアンリツは「フィジカルAIの守護神」でしょう。

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  • ここはフィジカルAI銘柄でしょうか?

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  • 長年のホルダーさんは、この上げ相場は感慨深いものがあるだろう🤔
    やっと報われたんだから。
    握力勝ちですね😳

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  • 第二のフジクラ目指してがんばれー。大噴火の予感、テンバガー期待
    3000円以下では売らんぞ。

    売らんぞ売らんぞ。

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  • 苦節六年目にして、当時の最高買値2415円を超えたので第二段ロケット切り離し🚀…ナンピンに継ぐナンピンであと五段あるので、次は2700円、3000円超えを節目に寝て待つつもり。
    一時700万円の評価損だったので、+7000万もあるやろ。

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  • ホルダー4年。1600~1000円迄、
    怒り呆れ延々と買い続け5000株
    戻り売で少し崩したが
    株の醍醐味、3200株はお宝

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  • しれっと3連騰。
    決算報告までフライングはして欲しくないのね。

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  • 光半導体がらみだろうね、取り合えず 期待する。 であれば浜ホトも連れションするかな

    様子見
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  • 騰がってるけど、ここは閑散😳
    不思議だ🤔

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  • 日経先物が爆上げしてるから来週は騰がるぞ~~。

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  • 次の決算報告でもう一段上いくのは決まっているのね。

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  • 昨日の「モルガン・スタンレーMUFG証券」による引き上げは、アンリツ
    「計測器特需」
    「AI特需」
    「NG eCall(次世代車載通信)特需」
    の波に乗ったからのようですね。

    強く買いたい
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  • やっと悪霊はいなくなったか🤔
    あとは、アンリツの噴火を待つのみ😏

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  • アンリツ、レーティング強気を継続、目標株価2,600円に引上げ(米系大手証券)

    強く買いたい
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  • 株価が戻り安定すると面倒くさい輩が居なくなり爽やかな板になります
    まぁバトル無しの淋しい板とも言う

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  • どうせならドスンと1700くらいまで行かないかね。もうちょい買いたい

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  • 2021年に高値で掴んでここまで離さず持ってて良かった!

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  • 全然書き込みないじゃん😳
    この閑散さは何??

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  • リリースが出ています
    アンリツサステナビリティレポート2025 p01-p35

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  • 年始は1300円台をウロチョロしてたんだよね。
    よくぞ、ここまで騰がってくれたものだ😊
    材料が動き出すのは、これからだ。
    潜在的な、隠れ材料もあるからホールドは続けるつもりです。
    通信フィジカルAIコンテンツ防衛関連は、まだまだ上に行くよ😏

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  • AIに聞いてみて
    アンリツの自動運転通信の技術力は世界でどのくらいか?
    その技術はフィジカルAIでも使えるか
    ドローンやヒューマノイドはどうか

    ワクワクする回答があったら教えて下さい
    お願いします

    買いたい
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  • 828 mjk,,,様の投稿の件です。

    アンリツが発表した「NG eCall(次世代緊急通報システム)対応の音響評価ソリューション」は、同社の今後の業績において非常に重要な意味を持つと思います。
    特に、2026年1月1日から欧州で「義務化される」という「期限付きの強制需要」が背景にあるため、短期的・中長期的に明確な好影響が期待されています。

    想定される影響と売上規模の考え方を整理しました。

    ◆アンリツに与える3つの好影響

    1. 「義務化」による強力な買い替え需要
    欧州での規制により、2026年以降に欧州で販売される自動車のメーカーや部品メーカー(Tier 1)は、この試験をパスしなければ販売できないため、評価装置の導入は「検討」ではなく「必須の投資」となります。
    アンリツはこの分野で世界を先行しており、世界中のメーカーからの駆け込み需要を取り込めるポジションにあります。

    2. 通信計測依存からの脱却(事業ポートフォリオの安定化)
    アンリツはこれまで「スマホの通信テスト」が売上の柱でしたが、スマホ市場は成熟しており波もあります。
    しかし、自動車向け計測器は、一度採用されるとモデルチェンジや保守などで長期的な関係が続きます。
    アンリツの中期経営計画(GLP2026)では、「非・通信計測(自動車、EV、新領域)」とありますが、今回の製品はそのエース級の商材となります。

    3. パートナーシップによる「高付加価値化」
    ドイツの音響計測大手 HEAD acoustics社 との共同開発である点がポイントです。
    単なる通信機器のテストだけでなく、車内の騒音環境までシミュレートできる「唯一無二のパッケージ」として提供できるため、価格競争に巻き込まれにくく、高い利益率が確保できます。

    ◆売り上げ規模の想定(あくまで試算・推論)

    単価の高さ
    このソリューションが動くベースとなる無線機テスタ(MT8000Aなど)は、1台数千万円クラスの高額機器です。
    音響評価ソフトやオプションを合わせると、1セット1億円規模の商談になるケースも珍しくありません。

    ターゲット層の広さ
    全世界の大手自動車メーカーへのOEM、および、電装品メーカー(デンソー、ボッシュ、コンチネンタル等)が顧客です。世界に数百拠点ある開発・品質保証部門が導入対象となります。

    以上となります。

    強く買いたい
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  • まだ下がるかな

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  • 材料ありましたか?

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  • 注目浴びて年末年始上げそうな雰囲気?
    少し入るの遅れた感。

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  • 大川智弘の番組でも紹介されていたが、海底ケーブルといった面でも注目できる。
    月足も上抜ければ面白い。

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  • 2200円付近で揉むのは、揉むと思ってた。
    来年の飛躍を待つ!
    なんなら、年内に噴かないかな?🤔

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  • あまりにも地合いが悪いならここも例外なく、割れないと思うラインが割れるのね。

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  • 超絶決算の1900円以下にはならないことが保証されている銘柄。ロング。

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  • ラピダスへの民間出資1300億に目途がつきましたね。最終的には各種合計で6~7兆円でしょうか。

    そこで、ラピダスがアンリツに与えると思われる要素を、時間軸でまとめてみました。

    I. 研究開発・技術確立 現在 ~
    計測器事業、半導体関連事業ソリューション
    ・最先端計測器の初期需要: 2nmプロセス技術の確立に向けた評価・分析用として、アンリツの高周波・高精度計測器の大きな需要が発生。
    アンリツの次世代計測技術開発に大きなフィードバックも得られる。

    II. 試作・パイロット生産 2025年 ~ 2027年
    計測器事業、通信計測ソリューション
    ・量産試作ラインへの導入: 開発したプロセスを実際のラインに落とし込むための、製造プロセス管理用や歩留まり評価用の計測・検査ソリューションの需要が激増。
    ・6G/ポスト5G関連評価: ラピダス半導体の応用先である次世代通信規格(6Gなど)の機器開発・評価用として、アンリツの通信計測ソリューションの需要が先行して高まる。

    III. 本格量産と応用拡大 2027年以降
    計測器事業、通信計測ソリューション、市場全体の成長
    ・製造ラインへの大規模導入: ラピダスの量産工場(IIM-1、IIM-2など)が本格稼働することで、検査・品質管理に不可欠なアンリツの計測機器が大量かつ継続
    的に導入される。
    ・裾野の拡大: ラピダス製半導体を用いたAI、データセンター、HPC(高性能コンピューティング)などの産業が成長し、それらに付随するインフラ(光ファイ
    バー、基地局など)のテスト・メンテナンス向け計測器の需要が全体的に押し上げられる。
    ・国際競争力の強化: 日本の半導体エコシステム全体が活性化し、アンリツが提供する高品質な計測ソリューションの国際的なプレゼンスが向上する。

    特にアンリツは、ライバル2社が弱い光計測(今後はこれは主流)に抜群な強さを持っている点、今後の可能性を明るくしていますね。

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  • 調整完了か

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  • 窓埋めはないと思いますが、万が一あれば全力買いしますよ🤔

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  • 窓埋めなのね。これは。

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  • 本当に閑散としてますね😳
    スマイルさえ、来ないのだから😂

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  • ここ本当に閑散してますな😳
    人気がないように見えますが、現物ホルダーが多い買い支えがしっかりしている銘柄です。
    下がらないですからね。
    IWONネタ目当てにホルダーになった方多いと思いますが、海底ケーブルネタが株価のヘッジになってるから下がりにくいと言えます。

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  • やはり野村は今週、利益確定売りしていたのね。
    これで保有割合の半数近くを手放した事になるのね。

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  • 今日のは、日経につられてもあるでしょうが、意図的な〇し目誘導の可能性もありますね。
    ブラックロックの超厳しい購入基準と実際の大量購入を信じましょう。

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  • これはキツそうな足だね

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  • 長きに渡る調整期間を経ての上げ相場だから、そんなに簡単には崩れないと思うが🤔
    窓空けした時に、大口が派手に買ってるからね。そこのところ、ヨロシクです😊
    業績好調なの、お忘れなく🙇‍♂️

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  • 日経下痢に巻き込まれた

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  • 年末までに2500円🔥

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  • いやこれは1つ終わったな。
    昨日の後場、野村売り抜けたかもね。

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  • いやーホンマ投資機関さん低い価格で集めてますな。邪魔せんといて

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  • 筋っぽい値動きがあるのね。特に後場。
    これは筋ってるね。

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  • 素晴らしいまとめですね。
    まさに伸び代しかない。

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  • 今日のは、単なる「気迷い線」…更なる上昇の一里塚ですね。

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  • 昨日の暴落ではプラスだったけど、
    今日の気配値2250ってマジか。。。
    なんか材料あったか?!

    様子見
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  • やっと中身のある掲示板になってきた😊
    前は建設的なコメントなかったもんな🤔
    掲示板はこうあるべき☝️

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  • 先日2026年度の経済産業省が要望する研究開発税制の拡充案の「国家戦略技術」の6分野が発表されました(何とこの分野は40%減税)

    1,AI・先端ロボット
    2,半導体通信
    3,宇宙
    4,量子
    5,核融合
    6,バイオ・ヘルスケア

    この中のすべてで、アンリツが関係してきます。
    具体的にそれぞれどのような部分で関係してくるのか(アンリツの追い風になるのか)を「多層グラフェンにおける優位性」も含めてまとめてみました。

    1.AI・先端ロボット関連
    アンリツの追い風となる点は、
    高速通信インフラAIが活用する高速・大容量の5G/6Gネットワークの性能評価において、アンリツの電子計測器は必須。
    デバイス技術ロボットやAIチップ内部の高性能化に必要な超高速電子デバイス(センシング&デバイス事業)の製造・開発を担います。
    ・多層グラフェン分野=高い熱伝導性は、AIプロセッサやロボットのモーター制御系などで発生する熱を効率的に処理する次世代の放熱材や熱マネジメント技術への応用が期待され、デバイスの高性能化に貢献します。

    2.半導体・通信 (最も関係が深い中核分野)関連
    アンリツの追い風となる点は、
    次世代通信 5G/6Gの研究開発におけるテラヘルツ帯を含む超高周波の信号測定、超低遅延・高信頼通信の評価ソリューション。アンリツの電子計測器事業の中核。
    光・電子デバイス通信インフラに使われる光変調器ドライバ、アンプ、フィルタなどの高速デバイスを製造・提供しており、半導体の研究開発強化は直接的な需要増につながります。
    ・多層グラフェン分野=シリコンやガリウムナイトライドに代わる次世代半導体材料になるでしょう。
    多層グラフェンの高い電子移動度は、超高速・超低消費電力のRF(高周波)デバイスを実現し、6G通信やテラヘルツ帯センサーの性能を飛躍的に向上させる可能性があり、アンリツの将来の6G向けデバイス開発の鍵となります。

    3.宇宙関連
    アンリツの追い風となる点は、
    衛星通信宇宙・衛星通信で使用される無線機器や地球局の通信品質の検証・評価は、アンリツの得意とする分野です。
    デバイスの耐久性宇宙環境で求められる軽量・高強度で耐放射線性に優れた電子部品の開発・評価をサポートします。
    ・多層グラフェン分野=極めて軽量でありながら高強度であるため、衛星や宇宙機の軽量化に貢献します。
    また、その優れた電気特性は、宇宙線の影響を受けにくい耐環境性の高い電子デバイスへの応用が期待されます。
    そして、宇宙には国境がないので、先に動いたものが仕切る世界でもあります。

    4.量子関連
    アンリツの追い風となる点は、
    高精度計測量子コンピューティングや量子通信の研究に不可欠な極めて高精度な時間・周波数計測技術で貢献します。
    量子デバイス光・電子デバイスの研究開発を通じて、量子暗号通信などで使われる光通信コンポーネントを担う可能性があります。
    ・多層グラフェン分野=アンリツはグラフェンを原子スケールで精密に加工し、ジグザグ端などの端構造を制御する技術を確立しています。
    これは、グラフェンの特異な電子状態(磁性発現の可能性など)を利用した量子デバイスや量子センサーの実現に不可欠な基盤技術です。

    5.核融合関連
    アンリツの追い風となる点は、
    制御・データ伝送核融合プラントの超高速な監視・制御システムに必要な通信ネットワークや光ファイバ伝送路の品質評価・構築をサポートします。
    ・多層グラフェン分野=核融合炉では極めて高い熱が発生するため、多層グラフェンの持つ世界最高水準の熱伝導性は、プラズマ計測装置や制御系機器の熱対策・高性能化において重要な役割を果たすことでしょう。

    6.バイオ・ヘルスケア関連
    アンリツの追い風となる点は、
    品質保証食品・医薬品向けの異物検出機や重量選別機などの品質保証システム(PQA事業)を提供しており、医療・医薬品の研究開発の活発化はPQA事業の需要拡大につながります。
    センシング技術医療や環境計測分野で利用される光デバイスを提供しており、新しい生体センサーや分析機器の開発をサポートします。
    ・多層グラフェン分野=グラフェンはその薄さと電気特性から、体内に埋め込む超小型・高感度のバイオセンサーや、フレキシブルなウェアラブルヘルスケアデバイスの素材として応用が期待されています。

    以上です。

    強く買いたい
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  • 日経下痢でも強いね

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  • 多層グラフェンの主な用途例
    塗料・インク: 水系または有機系の塗料・インクに添加され、特性向上に利用されます。
    • 樹脂・ゴム: 樹脂やゴムに混ぜ込むことで、導電性や熱伝導性を付与します。
    • オイル・グリス: オイルやグリスに添加され、潤滑性などを改善します。
    • ビームセンサー: 高エネルギー加速器のビーム測定に用いられるセンサーの材料として利用されています。

    アンリツが独自開発を進めた多層グラフェンは、各分野で応用できると仮定するなら、、
    取引先の裾野は広がるばかり😳
    なるほど🤔
    もっと色々と調べてみたい😏

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  • チャート読みしましたが、上に行くなら2900円の可能性出てきましたね🤔
    全然売る気はない。
    適正な株価で、もう一回買い増しタイミングを模索してます。
    一時の短期目線で、ここをホールドしてるわけでないので!

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  • ご丁寧にありがとうございました。

    多層グラフェンの可能性は、ほとんどのハイテク素材を変えるとも言われています。

    1. エレクトロニクス・半導体分野(シリコンに変わる素材
    2. エネルギー・バッテリー
    3. 光学・通信
    4. 自動車・航空・輸送
    5. 医療・バイオ
    6. 環境・インフラ

    上記など(他にもありますが)を根底から変える可能性を持っているのが
    、多層グラフェンのようです。
    特に各企業とも、ほぼアンリツと関係せざる得ない状況のようです。
    というのも、長年どの企業もなしえなかった技術革命だったからとのことでした。
    それほど、昨年12月のニュースは凄いものだったのだと思います。

    強く買いたい
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  • ありがとうございます。
    多層グラフェンについて、ググって読ませていただきました。
    光学のことは疎いもので理解は追いつかないですが、自分でも調べるきっかけになると思います😊
    こういう企業努力で、株価が騰がってるんだな🤔

    https://www.dempa-times.co.jp/press-release/14914/

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  • 調整からのプラ転

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  • 格上げがあったり、大量保有報告があったりで低迷してたアンリツに光が。
    これらは業績が回復したことによるものですから強い担保になると・・勝手に思ってます。
    この先も期待したいが欲張らず応援しています。

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  • ありがとうございました。

    ちなみに
    ■中長期でもアンリツに“問題がない”どころか“むしろ追い風”になるシナリオです。

    レアアース供給が不安定だと、メーカーはこう動きます:
    代替材料A、代替材料B、代替材料C、、、
    供給国の多様化(米国、豪州、インドアフリカ、、、他)
    部品メーカーの複数化(デュアルソース化)
    すると、
    → 設計変更が“常態化”する

    ▷ 材料や部品が複数存在し続けると、製品側はこうなります:
    回路設計の種類が増える
    微妙に特性の異なる材料を使い分ける
    認証試験や通信試験のパターンが増える
    これは 永続的にテスト需要の増大 を意味します。

    ▷ 中長期で有利になる理由
    1種類の部材 × 1回のテスト → 過去
    複数部材 × 年数回の再検証 → 未来
    テスト量は“掛け算”で増え続けます。

    ▷今、世界各国で“レアアースの代替鉱山・精錬能力”の整備を急いでいます。
    米国、オーストラリア、マレーシアなどで新たな鉱山・精錬所の建設が進んでおり、これが数年で稼働して供給能力が底上げされる見込みです。 実は中国はこれを恐れています。

    ▷リサイクル・代替技術の強化
    使用済みモーター、バッテリー、電子機器からのリサイクルでレアアースを回収する流れが世界的に強化されており、これが安定供給源になる見通しがあります。
    また、磁石やモーターの設計を見直して、レアアース使用量を削減する「代替材料・構造」の研究開発も進んでいます。つまり、“依存しない”ことでリスクそのものを減らす方向。

    ▷今後は、世界規制が強化され、試験項目が増え続ける時代を迎えることも、大きな要因です。

    ▷何と言っても一番のアンリツの強みは「多層グラフェンの光学特性を世界初で包括的に解明したこと」でしょう。
    今後、多層グラフェンが世界の素材産業を変えてゆくことは確実だと思いますが、その時にはアンリツが今以上に世界から重要視される時代になると思います。

    強く買いたい
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  • 今日も買い増し ここの需要は凄い

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  • 今日も買い増し ここの需要は凄い

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  • 素晴らしい👏
    感銘しました😭

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  • レアアース不足を補って余りある趣旨の発言では?
    そこ私は興味深いのですが🤔

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  • 日経にリリースが

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  • ご意見をありがとうございました。

    専門家から聞いた情報なので、私見は入っていないのですが、それを前提に書かせていただきます。

    中国からレアアースが入ってこなくなった場合。

    1,アンリツの製品製造が出来なくなる、あるいは極端に減る懸念についてです。

    これについては、アンリツ自身のレアアース依存はきわめて低くいようです。
    アンリツの計測機器に必要な希土類は ごく微量、かつ すでに代替素材による代替工程が存在しています。
    よって中国供給停止があっても、アンリツ製品の生産が止まるリスクは極めて低いというシナリオです。

    2,アンリツのクライアントの製造が減る懸念について。

    クライアント製品の生産が滞っても「テスト需要」はむしろ増えることになります。
    レアアース供給停止が起きると、メーカー側はこう動きます:
    ① レアアース非依存の代替材料の採用
    ② 回路設計や部品を変更
    ③ 新材料の品質検証・安全性試験の増大
    ④ 新しい測定項目の追加
    ⑤ 海外拠点での評価需要の増加(米・欧など)
    すると、
    → 測定器メーカーへの評価依頼が増える
    → 新しいテスト規格対応の測定器需要が増える
    これがアンリツの受注増につながる要因です。
    つまり、生産が滞るより「設計変更」によるテスト需要の方が圧倒的に多くなるというシナリオです。

    以上となります。

    強く買いたい
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  • >不謹慎な内容かもしれませんが、仮に、レアアースが入ってこなくなってしまった場合、アンリツにとっては「レアアース不足による代替材料導入=評価ニーズの激増」
    >となり、アンリツには相当な追い風になるようです。

    そんな単純な話ではないように思います。
    短期的には、確かに追い風かもしれませんが、時間が経てば経つほど、
    アンリツ自体もレアアース不足の影響を受け、計測&評価機器を生産できなくなるリスクがあります。
    更には、アンリツ製品を購入しようとする顧客側の設備投資が減り、アンリツに不利な状況になります。
    ですので、短期的には急騰期待も有り得るが、長期的リスクもセットにして考える方が良いかと。

    買いたい
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  • 覗いてみたら
    プラス終了!
    凄い〜じゃん!
    2520円突破し
    年最高値更新して
    一年を締められたら良いね 🤭🤭🤭

    返信

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  • 発射台完了と見せつつも、もう一つ乱高下あるのね。

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