(株)エンバイオ・ホールディングスの株価・株式情報
株価チャート
参考指標
- 時価総額
- 5,199百万円(02/16)
- 発行済株式数
- 8,175,200株(02/16)
- 配当利回り(会社予想)
- 1.42%(02/16)
- 1株配当(会社予想)
- 9.00円(2026/03)
- PER(会社予想)
- (連)51.54倍(02/16)
- PBR(実績)
- (連)0.58倍(02/16)
- EPS(会社予想)
- (連)12.34(2026/03)
- BPS(実績)
- (連)1,088.23
- ROE(実績)
- (連)5.13%
- 自己資本比率(実績)
- (連)43.1%
- 最低購入代金
- 63,600(02/16)
- 単元株数
- 100株
- 年初来高値
- 746(25/05/29)
- 年初来安値
- 500(25/04/07)
リアルタイムで表示
業績・決算情報
業績推移の要約
まとめ
過去12四半期は業績がやや弱い動きです。純利益率の前年同期比の低下とROEの水準低下が目立ち、自己資本比率は水準を保つ一方で有利子負債が増えており、売上高は拡大と伸び悩みが混在しています。
- 〈収益性〉
- 悪化しています。純利益率は前年同期比で低下し、営業利益率も足元は勢いが弱いです。ROEとROAは水準が下がり、ROEは一般的に望ましいとされる8~10%を下回る局面が増えています。総じて収益性は不安定です。
- 〈安定性〉
- やや低下しています。自己資本比率はおおむね安定し、一般的に望ましいとされる30%を上回っていますが、有利子負債は増加傾向です。EPSは前年同期比の増減が大きく、落ち着きに欠けます。
- 〈成長性〉
- 伸び悩んでいます。売上高は前年同期比で伸びる四半期と伸びが鈍い四半期が混在しています。EPSは前年同期比での振れが大きく、安定成長には至っていません。フリーキャッシュフローは前年同期比での増減が交錯しています。
AIまとめの出力結果について当社は要約の正確性や品質を保証しません。
決算短信の要約
まとめ
株式会社エンバイオ・ホールディングスの第3四半期決算は、売上高91.02億円(前年同期比11.1%増)、経常利益10.93億円(同25.7%増)と増収増益を達成しました。土壌汚染対策事業やブラウンフィールド活用事業が好調でしたが、トルコ事業撤退の影響で6,500万円の純損失となりました。通期予想は上方修正されましたが、純利益は大幅減益の見通しです。
決算短信AI要約の続きを見るAIまとめの出力結果について当社は要約の正確性や品質を保証しません。
決算発表スケジュール
直近の決算発表日は2026年2月13日でした。
![資産成長の最短ルートは、あなたに合うお金のプロにと出会うこと[PR]ADVISER navi](https://s.yimg.jp/images/finance/bnr/202601/advisernavi_600_240.png)


