チャートもファンダも良いね
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チャートもファンダも良いね
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いいねw
飛びそうw
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あんまりここの配当方針とか気にしたことなかったから見てなかったけど、配当性向はそもそも高いんだね。還元目標の数値化はせず、機動的な自社株買いについては一応記載あるけどどうかな。余程キャッシュが余らないとやらないかな。業績拡大基調になりそうな今期以降にやるのかな。
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長らく減配していない矜持はあるはず。そうなると自社株買いの方がハードル低いですかね?
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黒鉛電極不調気味でも半導体向けのファインカーボンとエンジン向けの炭化ケイ素で上向きそうだけどどうかな。今期は増配か自社株買いがほしいところ。
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お隣みたいにカタログギフトの優待でも新設してくれ。
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ここも上がったね
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PBR1倍までまだまだだねw
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意外に早く権利落ちから戻ってきたな
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やっと1.1バガーになった。
それにしても上がらない株だね。
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黒鉛の輸出を中国が止めるという話がある。調達できないと在庫が底尽きて黒鉛電極作れなくなるとかならないかな?
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何を下げとんねん
バカボン
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ボーイング777Xはまだ飛ばんのか…。
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今期は黒鉛電極のダンピングの取締りが強化された。来期以降は市況回復に向かうんじゃなかろうか。
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配当権利取りにしては冴えないですね😭
買収防止策だけでなく株価対策もできる経営に変えて欲しい。材料も豊富で200円配当もしているのに万年東海の半分以下の株価から何時脱却できるのか😡
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PBRもほぼ1倍で高配当だからやることないんじゃない?
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何にもしない会社やね
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株価対策なんかやれよ
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普通100周年なら、記念配当をするものだけどね。?
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【 10年前(2015年) 】 ー。

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微妙な上げは12月配当取りも関係あるでしょうか。
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軍需もだけど、データセンター向けに必要な大量の電力を賄う発電所向けのタービンに使うからね、ここのハイニカロン。隠れた原発関連。
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連結決算だと経常40億あっても持分比率半分だと
税金引かれてさらにその半分か…
高額配当にはまだ足らんな
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上がってるね 駄目決算だったから 上抜けた理由はSICしか考えられない
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強いね。
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アラバマ工場で増産の臭いする情報あるけど
ahoポチしかないだろうから書き込み不要かな
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炭化ケイ素繊維部門なんだけど
四半期毎に10億の売上で儲け4億
今年末で売上40億経常12億近いのかな
経常で不振の黒鉛電極とニカロンの比率が…
GE9X向けで日米工場がフル稼働になったら売上いくらだろう
売上100億超えで儲けだけのロイヤリティが加わり経常40億だと…
株価の見直しされたりしたら株価はいくらになるんだろう
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私は高齢者なので200円配当はやはり魅力的です。
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炭化けい素が快調であることはgoodでした。
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無風通過でしたね
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ただの高配当株になりましたね。まあ、堅実でいいとは思うけど、さらに好業績にして配当を積み上げていく努力と意志を示してほしい。
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今後も買収防止対策には全力投球するが株価対策は一切しないでしょう。
確かに200円配当しているから文句言わないでという感じかな
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元から期待されてないから株価の変動も大したこと無さそうだ。
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明日は、上がると思います。
希望価格:4,600円
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配当200円出しときゃ良いやろって感じで
何も株価対策しないよね
この会社
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無難な決算
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15:30チェック期待は小さい
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ケケケの決算
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火災損失いくら?一時的
買収防衛作気に入らない
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いかがでしょうか?
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一株利益に比して200円配当は余裕だと思いますがいかがでしょうか。
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業績ものすごくいいと思うのですがいかがでしょうか。
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12月配当権利落ちですね。
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はよ5000円超えろよ
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爺さん怒ってやん 参りました
画像メモ保管したのに削除されてる 笑
1A 1C 継続してたんだろうけど…

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ファンダは割安、配当利回り高いし、黒鉛電極の市況も底近辺だし。そろそろ上げ相場開始しても良さそう。
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XA100(GEの三流路アダプティブサイクルエンジン)について、公開情報をできるだけ体系的にまとめます — 設計概要、CMC(セラミックマトリックス複合材)利用の範囲、試験・マイルストーン、性能目標・想定適用、公開出典(主要なもの)です。重要事実には出典を付けます。
1) 概要(核となる特徴)
名称/目的:GEの「XA100」は、米空軍のAETP(Adaptive Engine Transition Program)でのGE側プロトタイプ指定で、将来戦闘機(およびF-35の再エンジン化候補)向けに**“高推力モード”と“高効率モード”を切り替える三流路(three-stream)アダプティブサイクル**エンジンの実証機です。
基本コンセプト:第3のバイパス流(third stream)を持ち、必要時に流路をコアへ振り向けて推力を稼ぎ、巡航や loiter 時は第3流で冷却・高効率運転を行うことで燃費改善と熱管理能力を大幅に向上させる方式。
2) 設計上の主な技術要素
三流路アーキテクチャ(adaptive fan+third stream)。
可変バイパス/可変ファン制御により、バイパス比を実質的に変化させる。
先進材料の広範使用:セラミックマトリックス複合材(CMC)、ポリマー複合(PMC)、積層造形(AM)部品などを多用して高温耐性・軽量化を実現。GE側は「エンジン中で最も広範にCMCを使う設計の一つ」と表現しています。
3) CMC(セラミック複合材)の使われ方(公開情報から)
GEは**「XA100は(民用・軍用を含む)どのエンジンよりも広くCMCを使う可能性がある」**と公表・報道で説明しています。これは高温部(タービン周辺、シューラッド、ノズル周り、その他熱ストレスの高い構造)での適用を示唆する発言・記事に基づきます。
具体的部位についての公開一覧(公式に詳細図で全て明示されているわけではない)が少ないため、公開情報から推定すると:高温タービン部材(ブレード/バケットは回転部への適用は慎重だが固定部やシューラッド・ノズル・燃焼器周りなど)、排気系・隔壁・熱遮蔽部、熱を逃がすための第3流路周辺構造、などが主たる候補です。これらはGEの説明(“extensive use of CMC”)と、CMCの通常の用途からの合理的推定です。
4) 試験・マイルストーン(公開された主要事実)
2019–2021:ND(設計完了・地上試験・プロトタイプ第一号の起動)までのフェーズ。2020年に「初のフライトウェイト三流路デモ機が初点火(ground fire)」とする記述が複数あります(GE発表)。
2021:GEが第1号XA100の試験を完了した旨の発表(phase 1 testing concluded)など。
2022–2024:複数回の試験フェーズ(第2・第3・第4ラウンドの地上試験)を経て性能データを収集。公開資料では「複数ラウンドのテストを完了」や「追加試験で性能・熱管理能力を検証済み」と報告されています。
2023–2025:GEがさらに試験を継続し、2024–2025にかけて「さらなるシリーズのテスト完了」「第2号機のphase1テスト完了」などのアップデートが出ています。公開報道は段階的成熟を示していますが、運用配備(実機搭載)については未発表です(F-35再エンジン化は別途政府決定が必要)。
5) 目標性能(GE / AETP の目標値に基づく)
燃費改善/巡航効率:目標で25%程度の燃費改善(機関によって表現はやや異なることあり)。
推力向上:10–25%程度の推力向上を見込む記述あり(記事により幅がある)。
熱管理能力:ミッション用の電力・冷却量が2倍程度増加することが強調されており、将来の高消費電力武器(例えば指向性エネルギー兵器)の搭載可能性などが議論されています。
6) XA100 と F-35 / 軍運用との関係
GEはXA100をF-35の再エンジン化候補として強く売り込んでいます(ただし、実際にF-35が再エンジンされるかは別の政府決定とプログラム評価が必要)。AETPは「F-35の将来の推進系候補」として設計目標を持っています。
7) 公開上のリスク/未確定点
どの部位に具体的に何点のCMC部品が搭載されるか、量産での供給能力・寿命評価(回転部でのCMC適用は特にハードルが高い)、実戦配備スケジュールなどは公開情報では完全には明示されていません。公開発表は「試験成功/性能達成」や「CMCを広範に使う設計」の言及に留まる部分が多いです。
AHOO
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秘密裏であろう非公開の軍用機向けもオンされれば100億超えは確実じゃなかろうか
大型発電タービン用のCMCは全く情報ないけどどうなってるんだろう
一基数百トンにもなるようなので工場増設情報ないから2030年代かな
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AHOポチ爺様
作り直してもらったよ

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chatGPTさんに作ってもらったグラフ貼り漏れ
人間の目には判別不能なグラフだわ
AHOポチさんには判別どうこう関係なしかな
ご苦労さまです

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chatGPTさんに誘導的にはじき出してもらったが 100億のグラフ出してもらえた
AHOポチのどAHOウさんは2030ねんで何億予想かな 笑
GE9X:1基あたり 70 kg のCMC
そのうち 50% = 35 kg が SiC繊維
価格:約100万円/kg(LEAP実績より)
年産200基 → 総繊維使用量 = 35 kg × 200 = 7,000 kg
➡ 仮定どおりなら: NGSのGE9X向け売上 ≒ 7,000 kg × 100万円/kg = 約70億円/年
そして:
LEAP・GE9X両プログラムからの累計売上を足すと 100億円級企業規模 に成長する見通し。
これまでの25億円(2024)→約70〜100億円(2028〜2030) は、供給構造と能力拡張計画を踏まえるとかなり現実的なレンジ。

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富山で10トンアラバマで10トンの繊維工場が既にあるのと
今後数年以内にGE9Xの生産台数がスペアエンジン含め200基は超えるんだろうな
その時炭化ケイ素繊維の売上は150億くらいかな
営業利益はロイヤリティ込で50億くらいかな
それでも株価はクソ以下なのかな
今の株価がクソなママだから十分にあり得るな
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AHOポチのAHOは口なしか?
要望に沿って GE9X(Boeing 777X 用)エンジンの年別推定生産台数(2018〜2030) を出しました。 下の表は (A) 各年の想定機体生産台数(777→すべて777Xになる前提)を置き、(B) 1機あたり実装エンジン2基+予備等を考慮した係数(2.1倍)でエンジン台数に換算した「中央推定値」です。重要な前提と根拠も併記します。まず要点を短く:
GE9X は Boeing 777X 系専用の新世代エンジンで、型式認証は 2020 年に取得(試験・開発情報は GE の製品ページにあります)。
Boeing 側は2018〜19年にかけて777系の生産レートを落とし、COVID の影響で 2020 年は月産 2 機(年約 24 機)まで落ち込んだ記録があります。これが短期の生産低迷の主要因です。
777X の導入は遅延し、プログラムは 2020 年代半ば以降に本格化すると見られてきました。GE 側も 2024–2025 頃から生産の本格立ち上げ・増産を報じています(生産 ramp-up の報道あり)。
前提(明示)
「過去の777シリーズの年産台数がすべて777Xに置き換わる」 — ユーザーの指示通りに仮定します(=機体生産数 = 777X 生産数)。
1機あたりエンジンは 2基(ツインエンジン機)。運用上やスペア流通を考慮し、最終的なエンジン需要は 機数 × 2 × 1.05 = 機数 × 2.1 として換算(5%を予備・整備在庫などの追加需要に相当と見積)。
年ごとの機体生産数は、過去の公表情報(生産率変化、COVID 影響、その後の回復・777X導入遅れ)を踏まいくつかの推定値を採用(下に列挙)。主要情報源:Boeing/Wikipedia/業界メディア/GE。
推定表(中央値)
(左:年、中央:想定機体台数/年、右:推定 GE9X エンジン需要台数/年)
年
想定機体(777X換算)/年
エンジン需要(機数 × 2.1)
2018
60
126 台
2019
50
105 台
2020
24
50 台
2021
24
50 台
2022
30
63 台
2023
40
84 台
2024
50
105 台
2025
70
147 台
2026
100
210 台
2027
110
231 台
2028
110
231 台
2029
110
231 台
2030
110
231 台
(計算は:エンジン台数 = 機体台数 × 2.1)
解説(年ごとの考え方)
2018–2019:777 系の生産率は2017–2018に低下のトレンドがあり、2018 はまだ現行777の組立が残っていた年。よって年約 60 → 50 機程度を想定。出典:生産レート推移に関する業界公開情報。
2020–2021:COVID-19 で需要激減。Boeing は 2020 年に 777 を月 2 機(年約 24)に減らした記録あり。これを反映。
2022–2024:需要回復と共に段階的に生産を回復すると仮定(徐々に 30→50 機/年へ)。また 777X の実機導入は遅れたため、この期間は混在・漸増と想定。
2025以降:777X の本格立ち上げ(GE の生産 ramp-up 報道などを参考に)を反映し、2025 に大きく増、2026〜2030 にかけては店頭受注・納入が安定したシナリオで年 100–110 機程度(=エンジン需要 200 台超)を想定。※これは中央想定。
不確実性と代替シナリオ
これらは 推定 であり、現実は下記要因で大きく変わります:
777X の市場受注ペース(航空会社の導入判断)
Boeing の生産能力上限・サプライチェーン問題(製造キャパ/部品供給)
競合(A350 等)や航空需要の長期トレンド したがって 低位・高位シナリオ を簡単に示すと:
低位(遅い立ち上げ):2030 年でも年産機体 60–80 機 → エンジン需要 約 126–168 台/年。
高位(早期フル稼働):2030 年に年 140–160 機 → エンジン需要 約 294–336 台/年。
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2016年以前の炭化ケイ素繊維売上は見つからないが
10億前後で実験用等に毎年販売されてたもよう
LEAPの本格生産で25億辺りまで伸びてるのかな
NGSアドバンストファイバーの決算公告を
prtimesがまとめた情報あって
chatGPTに調べてもらったLEAP生産台数と合致
prtimes.jp/finance/2010001146277/settlement

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火災の立て直しじゃなければ
日本カーボンの四季報で炭化ケイ素繊維(SiC繊維)関連の「償却費増」とある場合、一般的にSiC繊維を製造・販売するための設備投資にかかった費用を、耐用年数に応じて費用として計上する額が増加していることを示していると考えられます。
具体的な費用の内訳としては、以下のものが該当します。
減価償却費(有形固定資産):
SiC繊維を製造するための工場、製造機械設備、研究開発設備などを新たに取得・増強した費用を、定められた期間(耐用年数)にわたって分割して計上する費用です。
SiC繊維の量産体制構築や生産能力増強のために、近年、大型の設備投資を行った場合、その分、償却費が計上され始めたり、計上額が増加したりします。
無形固定資産の償却費:
SiC繊維に関する特許権、ノウハウ、ソフトウェアなどを取得・開発した費用を、定められた期間にわたって分割して計上する費用です。
長期前払費用の償却:
長期にわたる賃借料、保険料、権利金などを一括で支払った場合、これを期間に応じて費用化する際の償却費です。
**「償却費が増加している」**という事実は、裏を返せば、SiC繊維事業の将来的な成長を見据えて、生産・研究開発のための投資を積極的に行っていることを示唆していることが多いです。この設備などが稼働し、売上や利益に貢献し始めることで、投下した費用を回収していくことになります。
より正確な情報については、
日本カーボンの直近の決算短信や有価証券報告書
四季報の当該箇所の詳細な記述
同社のIR情報(投資家向け情報)
などを確認されることをお勧めします。通常、設備投資の内容や計画について言及がある場合があります。
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質問の仕方変えたら妥当な数字だわ
部位別推定内訳(代表) — 合計 80 kg の場合
部位
推定重量(kg)
算出メモ
燃焼器内ライナー(inner liner)
18 kg
ライナーは比較的大きく薄い筒状 → 10〜25 kg 想定
燃焼器外ライナー(outer liner)
12 kg
外側は薄め → 8〜18 kg
HPT(高圧タービン)第1段シュラウド
20 kg
シュラウドは面積と肉厚で重め → 15〜30 kg
HPT ノズル(第1段ノズル)
14 kg
ノズルは複数枚の集合体(合算) → 10〜20 kg
HPT ノズル(第2段ノズル)
8 kg
第2段より小ぶり → 6〜12 kg
トランジションダクト / その他小部品
8 kg
給排気トランジション等の合計
合計 = 18 + 12 + 20 + 14 + 8 + 8 = 80 kg
(計算を桁ごとに示します)
18 + 12 = 30
30 + 20 = 50
50 + 14 = 64
64 + 8 = 72
72 + 8 = 80
参考レンジ(幅を持たせた見積)
最小想定合計:70 kg(各部位を下限に寄せる)
最大想定合計:100 kg(高めに見積もる) → 70〜100 kg の範囲で部位割合は上と同様の比率で変動すると考えてください。
根拠・補助的説明(なぜこの内訳か)
GE 公表や業界解説は「複数のライナー、ノズル、シュラウドを CMC 化」しており、静的部品(ライナー・シュラウド等)が主なので、面積に比例してライナー+シュラウドが総重量の大半を占める想定です。
CMC は密度が金属(Ni 合金)より小さいため、同じ形状だと重量比で 1/3 程度になることが多く、これが総重量削減に繋がります(先行資料の「重量削減/空冷削減値」から逆算)。
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GPTさんがシュラウドだけで50倍と
AIそろばんはじくんだが
leapエンジンの総重量が3トン前後
GE9Xエンジンの総重量が10トン行かない
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GPT先生に教えてもらった
あなたの「縦横高さで1.7倍 → 体積で約5倍」は正しい。ただし GE9X のシュラウド周りで LEAP比で50倍 になり得るのは、以下の追加要因が掛け合わさるからです:
1. 厚み(肉厚)増加 — 高温・高ストレスで CMC を厚く使う必要がある。
2. 置換される部位数の違い — LEAP では CMC 採用箇所が非常に限定的(小物やごく一部)だが、GE9X ではシュラウド以外にも多くの大型部位を CMC に置換している。
3. 段数・セグメント増 — シュラウド/ノズルの「枚数」「セグメント数」「外周長の増加」などで、同じ“1断面”比でも周辺部の総量が増える。
4. 設計安全率・冗長パーツ — 大型機向けでは補強やシール類、支持部材までCMC採用が波及することがある。
これらを掛け合わせると 5倍 が 50倍 に化けるのは十分あり得ます。下で数値例で示します。
---
ステップごとの計算(あなたの 1.7^3 を出発点に丁寧に)
まず体積スケール(あなたの算出):
1.7 × 1.7 × 1.7 =
1.7 × 1.7 = 2.89
2.89 × 1.7 = 4.913
→ 体積スケール ≒ 4.913(約 4.9 ≒ 5 倍)
次に設計上の掛け算(説明付)を順に掛け合わせる(各因子は概算):
1. 厚み/構造安全係数の増加(×2)
高温・高出力の GE9X ではライナーやシュラウドの肉厚が増える。例:LEAP の肉厚を基準とすると、GE9X では耐熱・寿命確保のために 概ね倍の有効厚み を見込む。
4.913 × 2 = 9.826
2. 置換される部位の「数」増(×2)
LEAP は CMC 採用がポイント的(ごく小さな部材:数 kg レベル)だが、GE9X は「同じ場所の複数部位(inner+outer+セグメント+シール)」を置換。部品点数で 概ね 2 倍相当 の増加を仮定。
9.826 × 2 = 19.652
3. 段数・周長・セグメント増(×2.5)
大型エンジンは直径が大きく周長が増える → 同じ断面あたりで必要な素材量がさらに増える。加えてステージやセグメント数増(シュラウドが多段化/セグメント細分化)で乗数を取ると 約 2~3 倍 になることがある。ここでは 2.5 を採用。
19.652 × 2.5 = 49.13 ≒ 約 50
→ 結果:4.913(体積スケール)× 2 × 2 × 2.5 ≒ 49.13(約 50)
---
それぞれの因子をもう少し現実的に説明すると
体積スケール(≈5×):あなたの考えどおり。基本の幾何スケールはここから出発。
厚み×2:大型高出力エンジンは高温・高サイクル寿命が求められるため、CMC 部材の実効厚みや層構成が増える(焼損マージン、疲労寿命、リペア余地の確保)。
部品点数×2:LEAP では「CMC は限定的導入」だったのに対し、GE9X は「複数主要部位を CMC 化」している。つまり単にサイズが大きいだけでなく適用範囲が広い。
周長・段数×2.5:直径が増えると面積は直径の二乗で増える。さらに「周向きの分割数」や「セグメント化」で生産上・設計上の部材数が増えるため、単純な線形スケール以上に必要量が膨らむ。
さらに、LEAP の CMC パーツは エンジンの“ほんの一部”(例えば小さなシールやノズルの一部)しか置換しておらず、総重量で見れば kg レベルで済んでいました。GE9X は**大型の燃焼器ライナーや複数段のシュラウド、ノズル全体など“複数の大物”**が CMC 対象になっている点が決定的に違います。
---
直感チェック(別角度の検算)
もし LEAP のシュラウド相当が全体で 3 kg の CMC だったとする。
それが GE9X の場合、体積スケールで ×5 → 15 kg。
さらに厚み・部材数・段数で合成 ×(2×2×2.5)=×10 → 15 kg × 10 = 150 kg。
この簡単モデルでも、数十×(=50×)に達することが見える(元が小さければ差が大きく出る)。
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儂のAHO頭でどんぶりした
超控えめの数十倍どころじゃなく
100倍こえちゃったな

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GPTさんにお願いしたどんぶり予測どうりだと
アラバマ工場の設備増設が必要だろうなぁ
アラバマ工場は年産20トンの能力だったっけ
777Xの納入が更に遅れて2027とかの情報あるけど
今回のが最後のずれ込みと思いたい
投資の参考になりましたか?
leapエンジンはcmc使用量
一基あたり1キロやったっけ
ニカロンはその半分か3分の1程度かな
ざっくり「どんぶり勘定」で GE9X の CMC(セラミック・マトリックス・コンポジット)使用量(重量) を予測します。前提・情報源と「部位別の簡易ブレイクダウン」を示し、最終的にレンジとベスト推定値を出します。ソースは GE の製品ページや論文・レビュー記事等です。
要点(先に結論)
ベスト推定(どんぶり):約 250 kg の CMC 材料/エンジン(概算)
許容レンジ(不確実性を含む):約 150 kg 〜 400 kg / エンジン
根拠:GE9X は「100 個以上の CMC 部品」を持つと公表されており(部品は主に燃焼器ライナー、タービンシュラウド、ノズル等の静的高温部品)、大型エンジンであることから LEAP 等よりも総量は大きくなると想定。
前提(情報ソース)
GE 公表:GE9X は CMC 部品が 100+ 個 と記載(inner/outer combustor liners、HPT shroud、nozzles 等)。
文献:CMC の導入で中型タービンで約 90 kg(≈200 lb)級の軽量化効果 の想定値を示す資料がある(規模差で変動)。
LEAP では CMC がごく小規模(例:1 kg 程度の箇所)だが、GE9X は部位数・サイズとも大幅に増加。
部位別の簡易内訳(どんぶり)
以下は「設計実務者レベルの細密計算」ではなく、公開情報+エンジン規模感をもとにした ラフな重さ割当て の例です(合計=約 250 kg)。
燃焼器(inner liner)……60 kg(高温・大型で厚みあり)
燃焼器(outer liner)……40 kg
HPT(高圧タービン)第1段シュラウド……50 kg
HPT ノズル第1段(ステージ1 ノズルステータ)……30 kg
HPT ノズル第2段(ステージ2)……25 kg
その他(シール類、フランジ、小さなライナー類、支持部材の一部など)……45 kg
合計(上記合算) = 250 kg。
この内訳は保守的に「大型部位を多めに見積もった」モデルです(部品数 65~100 個という情報と整合を取る意図)。
なぜレンジを広めに取るか(不確実性)
1. 「CMC 部品 100+」は「部品数」であり、各部品の寸法・肉厚は幅が大きく、同じ“部品数”でも総重量は変動します。
2. 設計変更(例えばライナーの形状最適化、厚み低減、あるいは追加補強)で重量が上下する可能性がある。
3. 公表データは「部品数・存在」を示すが 総質量(kg)を明示していないため、推定には幅が出る。
参考指標(比較)
LEAP エンジンでは CMC 使用はかなり少なく「部材単位で数kg級」が多い。GE9X は部位数・サイズが大きいため総量は LEAP より桁違いに大きい。
NASA / 技術資料では「中型タービンで約 90 kg(≈200 lb)程度の軽量化効果」の記載があり、GE9X の大きさを考えると エンジンあたり 150–400 kg は妥当な領域と判断できます。
簡単な応用例
機体単位(777X 両エンジン分):250 kg × 2 = 約 500 kg の CMC 材料(ベスト推定)。レンジなら 300–800 kg / 機。
CMC の比重が金属より小さいので(置換対象の Ni 基合金等より軽量化)、上記は同時に「金属→CMC による重量削減分」でもあります(燃費改善に寄与)。
結論(まとめ)
最終的などんぶり見積り:GE9X 1基につき約 250 kg(許容レンジ 150–400 kg)の CMC 使用量。これは公開情報(CMC部位の数、技術レビュー)と、同分野の技術資料に基づく合理的推定です。
投資の参考になりましたか?
AHOポチのAHOな方多いからGPTさんに聞いてみた
GE9X エンジン予想(出荷・搭載数・稼働数など)
GE9X は 777X(主に 777-9 型)用の専用エンジンですから、機体の納入・稼働開始の遅れがそのまま GE9X の稼働・出荷にも影響します。しかし、GE 側にはすでに備蓄や生産準備投資がありますので、将来の需要に備えた動きも見られます。
以下、予想と裏付け要点を示します。
主な現状・報道からのヒント
GE は 2025 年度における商用エンジン事業(Original Equipment + サービス)を引き続き拡大する見通し。
GE9X はすでに出荷を開始しており、2025 後半にかけて出荷増を図る予定との報道。
GE の 2025 年第2四半期報告によれば、大型機エンジンとしては GE9X と GEnx に対する注文取組みを強化しており、Qatar Airways 等と GE9X を含む大型エンジン契約を結んでいるとの記載。
GE9X の開発段階では試験で 17,000 時間、27,000 サイクル(cycle)相当の耐久試験を実施済とする記事もあり、量産・信頼性確立に向けた準備は進められているようです。
ただし、Boeing 側のエンジン-構造取付部の問題(エンジン取付リンク部の亀裂など)が認証試験の停滞原因になっており、これは GE9X 稼働・搭載開始を妨げる不確実要因です。
予想(レンジ想定)
以下は、GE9X に関する将来出荷・搭載機数・稼働エンジン数の予想レンジです(特に 2026 年〜初期導入期を見据えて)。
年 予想出荷エンジン数(搭載用新造分) 予想稼働機搭載数(安全運航可能状態) 備考
2025(見通し) 数十基(例:10〜50基) ごく少数 初期出荷と納入準備段階。リスク多し。
2026 50~100基 0〜数基 777X 機体の納入遅延リスクが重く、稼働搭載までは時間がかかる可能性が高い
2027 100~200基 20~数十基 納入が本格化すれば、それに伴い GE9X の搭載実績が出てくる段階
2030 以降 年間で数百基規模 多数稼働 プログラム成熟・エンジンサービス需要の拡大期
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儲かってる大企業は保険等経費にできるもんならなんでも入れるよ。
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火災の場合、ほぼ火災保険で固定資産や棚卸資産の滅失などの直接損失はカバーされる。売上減による機会損失は入ってる保険次第。Business interruptionがカバーされる保険に入ってるといいけど。
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炭化ケイ素連続繊維は航空機用途以外にも発電用タービンに使われるから、原発の増設ラッシュは商機になるよ。
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AHOポチされてるが誰かまともにコメ出来る賢人居ないかなぁ
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開示されているわ。
火事の原因については消防署の実況見分もできていない状況で損害・損失の金額の算定ができない状況だと。
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将来的にGE9X用でどれくらいまで行くんだろう
ノズルやコンバスターなどに使用箇所増えて
かなりの炭化ケイ素繊維を使うんだろうな
leapの数十倍になるんだろうな
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コロナとMAX墜落から回復しても
ここ数年は1,500基程度の納入基数で
大きくは変わってないようだな

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leapエンジン使ってる航空機のデータあった

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21億しか売上ないのに利益が8億もあるのは
アラバマ工場のロイヤリティ収入に依るのかな

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