第一三共(株)の株価・株式情報
株価チャート
掲示板「みんなの評価」
強く買いたい 28.17%、買いたい 2.82%、様子見 8.45%、売りたい 12.68%、強く売りたい 47.89%
直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
参考指標
- 時価総額
- 5,179,154百万円(04/14)
- 発行済株式数
- 1,894,350,529株(04/14)
- 配当利回り(会社予想)
- 2.85%(04/14)
- 1株配当(会社予想)
- 78.00円(2026/03)
- 時系列で過去のPERが閲覧できます
- PER(会社予想)
- (連)17.59倍(04/14)
- PBR(実績)
- (連)2.96倍(04/14)
- EPS(会社予想)
- (連)155.41(2026/03)
- BPS(実績)
- (連)924.09
- ROE(実績)
- (連)17.86%
- 自己資本比率(実績)
- (連)47.0%
- 最低購入代金
- 273,400(04/14)
- 単元株数
- 100株
- 年初来高値
- 3,625(26/01/13)
- 年初来安値
- 2,684(26/01/30)
リアルタイムで表示
業績・決算情報
決算発表スケジュール
次回の決算発表日は2026年4月27日の予定です。
決算短信の要約
まとめ
第一三共の2026年3月期第3四半期決算は、売上収益が1兆5,335億円(前年同期比12.1%増)と成長を続ける一方、営業利益は2,338億円(同5.9%減)となりました。エンハーツやダトロウェイなどのグローバル主力品の伸長が増収に寄与しましたが、一過性要因により減益となっています。通期では売上収益2兆1,000億円、営業利益3,350億円を見込んでいます。
決算短信AI要約の続きを見る直近の業績推移・要約
情報提供元:バフェット・コード
まとめ
過去12四半期は業績が改善傾向にあります。純利益率・営業利益率が前年同期比で持ち直し、ROEやROAも水準が上がっています。一方、自己資本比率はやや低下し、有利子負債が増える局面も見られます。
- 〈収益性〉
- 改善傾向です。営業利益率と純利益率は前年同期比で上向きで、直近もおおむね落ち着いた推移です。ROEとROAは一般的に望ましいとされる目安を上回る水準に達しており、収益性は安定しています。
- 〈安定性〉
- やや低下しています。自己資本比率は徐々に下がりつつあり、一般的に望ましいとされる30%は上回るものの低下傾向です。有利子負債は直近で増加の動きが見られます。EPSは前年同期比で増加基調が続いており、ばらつきは小さめです。
- 〈成長性〉
- 成長が続いています。売上高は前年同期比で拡大が続く右肩上がりです。EPSは前年同期比で着実に伸びる局面が多く、伸長が続いています。フリーキャッシュフローは前年同期比で悪化する期が目立ちます。
今後の業績チェックポイント
最新の決算短信・有価証券報告書に基づき、中長期的な業績に寄与する可能性がある要因を、当社が生成AIを用いて分析した参考情報です。


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