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アンジェス(株)

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アンジェス(株)の掲示板

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掲示板「みんなの評価」

強く買いたい 78.83%、買いたい 0.73%、様子見 0.73%、売りたい 0.73%、強く売りたい 18.98%

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投稿コメント

  • この会社には表の顔と裏の顔があり、その落差が大きい

    表の顔:「遺伝子治療薬のグローバルリーダーを目指す!」「研究開発型の創薬ベンチャー」

    裏の顔:「グローバルリーダー」になるための創薬基盤技術を何も持たない会社。  もっとあからさまに言えば、パソコンが並んでいるだけのバイオ

    延々とアンジェスマンセー!を続けているホルダーは自問してみるといい 起業以来のここの独自技術って何だっけ?

    株のことだから、大化けを信じて買ってみても、大敗で撤退ということもある。
    同じことなら、負けることがあっても、誇りを持てる株を持っていたい

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  • おそらく、然り、そうだとして、
    行使が進まないのは、どうして。
    そこの理解がポイントかも、よ。
    A社が楽観し行使を拒むようだ。
    誰か曰く「昨今の低価格で新株
    を売れば、将来の大損、暫し待
    つべし、それが良い」そだろう。

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  • おそらく、然り、そうだとして、
    行使が進まないのは、どうして。
    そこの理解もポイントかも、よ。
    A社が楽観して行使を拒むのか。

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  • おそらく、然り、そうだとして、
    行使が進まないのは、どうして。
    そこの理解もポイントかも、よ。

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  • 2025年11月7日 IR
    「第46回 新株予約権(ワラント)の発行」

    〇 発行予定 9,647万株
    〇 キャンター証券が全株の予約権を購入 0.33円/株
    〇 下限行使価額 40円
    〇 資金調達額 69億8000万円(予定)

    *その後は行使が不調です、行使は1102万株で
    進捗率88.5%、Getしたのは7.4億円だけ。

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  • 拙僧も従前から概ね然様に理解し居りしが、
    厳島君の今回の投稿の要点は「キャンター
    社がアンジェス社の新株予約券9千646
    万余個(潜在株19%余)を保持している」
    という点だ。当然、その根拠と経過につき、
    具体的な説明があって然るべきだろう、ね。

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  • あらためて、  あんちゃんさんへ、御礼申し上げます。
     いつもいつも、NO3917798(5/16)、NO3917802(5/16)、NO3917803(5/16)、NO3917806(5/6)、・・・一連の資金繰り回り、
     
     アンジェスの直近局面及び打開の道が、とても力強く訴求され、明確な方向付けが証左・示唆され、しかも確実な情報を原点に確証されていることです。
     思わず、涙が込み上げてくるほどの、感動さえ覚えました。我が意を得たりです。

     周知のようにキャンターさんとの相互信頼関係の醸成は、過去の史実・実績・繋がりが物語っていることは、言うまでもありません。
     ゲノム編集・エメンド社の買収・傘下においても約250億円の資金調達。これもキャンター及び傘下の海外投資家による限られた(海外投資家のみによる)資金確保で成就したものです。当時においてもその互恵関係の強さは、特筆ものでした。お互いに知り尽くした仲です。

        ★ もうお金のことは、ご心配なくですね。 キャンターさんと共にです。

    ■アンジェスとキャンターの間にはすでに深い資金スキームの関係が存在する
    ■キャンターはアンジェスの代6回新株予約券を96,466,100個(潜在株19、9%)を保持。
    ■事実上「未来の株式」を大量に確保
     アンジェス ⇒キャンター ⇒海外投資家へ販売する三層構造
    ■アンジェスはキャンターを割り当て先に無担保社債(私募債)を発行
     つまり、アンジェスはスデニ」キャンターを主要な資金調達パートナーとして使っている
    ■キャンターはすでにワラントを大量に保有している。潜在株19,99%を押さえており、アンジェスの資金調達スキームに深く関与している

     アンジェスは” 倒産寸前企業 ”から” 承認直前企業 ”へと評価が変わっている。

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  • 「yurasiatairiku」さんのコメント。

    「株価44で最低行使価格40になります
    また、キャンターへの社債販売の下限株価は48円(IRを参照のこと)、
    つまり、
    *48円 と 44円 で資金調達がStopする、深刻です」と。

    それで、貴方は
    ▪ まだ間に合う、50円で「実・カラ売り」する、40円になれば買い戻す、
    実行してみては如何・・・
    ▪ なぜここに固執するのか、売って気を楽にしては如何ですか
    と、投稿されているのですね。

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  • エボラ流行ってるらしい 祭り会場の準備しなきゃ

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  • 5月14日にアンジェスは研究開発情報として、現在取り組んでいる生物製剤認可申請(BLA申請)に対して、米国FDから化学・製造・品質(CMC)に関するパートの計画に同意が得られたことで、BLA申請への明確な道筋が得られたことを発表していますが、それについて医薬通信社が翌15日に配信しているので紹介します。

    【医薬通信社】2026.05.15配信

    HGF遺伝子治療用製品「コラテジェン」 米国FDAがCMCパート計画に同意 

    アンジェスは14日、HGF遺伝子治療用製品「コラテジェン」の米国における生物製剤認可申請(BLA申請)に向けて、米国FDAと製造に関するType B CMC Meetingを実施し、大変有益かつ建設的な協議結果を得たと発表した。

    今回のミーティングにおいて、FDAが同社のCMC(化学・製造・品質)パートの計画に同意し、CMCに関する申請への明確な道筋が得られたもの。

    コラテジェンは、2025年8月8日に同社が米国での臨床試験を完了とし、BLA 申請に向けた準備を進める方針を決定。本年1月6日にはBLA申請に向け FDAと臨床について協議し、臨床に関する申請方針について合意を得ることができたことが告知された。今後の見通しについては、2026年夏に予定しているPre-BLAミーティングと併せて告知する。

    ◆山田英アンジェス代表取締役社長のコメント
    本プログラムのさらなる進展及びFDAとの継続的な良好な対話に、大きな期待と手応えを感じている。

    ★ アンジェスは今年1月6日に、BLA申請に向け FDAと臨床について協議し、臨床に関する申請方針について合意を得ることができたことを報告しているので、それに続いて今回の化学・製造・品質(CMC)に関するパートの計画に同意が得られたことは、米国でのHGF遺伝子治療用製品の販売承認申請が大きく進むものと思います。

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  • 株価44で最低行使価格40になります


    これも危機の一つです、下限行使”価額”は40円で株価では
    44円になる....44×90%=40円。
    また、キャンターへの社債販売の下限株価は48円(IRを参照のこと)、
    つまり、

    *48円 と 44円 で資金調達がStopする、深刻です

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  • 株価44で最低行使価格40になります

    今月~6月
    ぎりぎりライン

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  • これは実際問題、事実ではあるので応援はしていますがどうなのでしょうね

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  • なんか、ここでコラテコラテって言ってるのは

     なんなん?

     新手の商法かなんかか?

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  • モ〇シタさんとは
    ケンカ別れですか

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  • 我々ヒマ世代は「毎日が 日曜日」ですが、ここA社ホルダーさんは
    「毎日が 株下げ・資産減」のイヤーな日々を過ごしている事でしょう。

    なぜここに固執するのか、売って気を楽にしては如何ですか、
    チャンス到来なら買い直ししたらいいだけです、売り買いは
    自由ですからまず一端退避する、気分転換されては、いつでも
    (安く)買えますから。

    返信

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  • 妄想が止まらないね


    よく言うとプラス思考ですが、お金が
    掛かっています、冷静にかつ事実と数値が大事。

    *会社の言い分を丸のみしないことです、
    ここは20数年間外れっぱなしですから

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  • トラ トラ トラ アンジドボン ドボン ドボン。なるなよアンジー。

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  • ハンタ&エボラのW立直

    でも関係ないけど…

    既にフリテンしてる組織には

    強く売りたい
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  • 承認、提携の確率が高いのに何でこの株価でこの出来高?
    で、承認したら上がる?提携したら上がる?
    そんなに簡単なら誰でも買うわ。

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  • コラテだけを見ても
    1年ほどの間に申請、提携、承認、上市の4つのジャンプ台が用意されていますよね(^^ゞ

    強く買いたい
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  • 愚者さん、いつもの長文ハメ込み買い煽りを大量投稿しないと買値に戻りませんよ。

    返信

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  • kaiaorl
    👁️ 👁️
    🚬💋
    そのへんにしとけ💢

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  • ココは第2のアンジェス事件でも起こさないと騰がらんのか?目標株価3000円💴‼️

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  • 識者さんへ
    共有頂いた動画
    改めて考えさせられるものがありました
    ありがとうございます^ ^

    資金繰りについては
    するしないは別として
    色々な対策が可能だと思います

    エメンドも大化けしそうですね
    楽しみですよー^ ^

    強く買いたい
    返信

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  • Hikiyoseさんyoutube応援歌動画とショート動画見ました!本気なんですね!!
    応援します!!!https://www.youtube.com/shorts/rRiXx9fFrpU
    否定されるかもですが、前から言ってますが生き残る為にですが、金が足りないのは否めないがまだエメンド売却の道はあると思ってますから絶対売りません!(^^)!
    ブレークスルーセラピーのFDAの承認は早いからもうそろそろだと思ってます。
    米の承認は近いコラテとAV001に期待する。

    返信

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  • >…成功したら…

    ✨たら✨思考の心理✨😄✨
    ①完璧なタイミング幻想
    ②結果論のバイアス(後知恵バイアス)
    ③後悔回避の心理

    大いに楽しんでくれたまえ✨笑✨🖐😄✨🎶

    返信

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  • とりあえず、40台にタッチしましょうか。続いて、未踏の30台、諦めの20台、絶望の10台。胸熱な伝説には絶望のスパイスが必要です。話はそれから🖐️本日も強く売りたい‼️

    強く売りたい
    返信

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  • >泣きそう・・・
    >まさか大丈夫さんから
    >そのようなお声頂けるなんて
    >ありがとうございます

    どういたしまして‼️✨🖐😄✨🎶

    返信

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  • 泣きそう・・・
    まさか大丈夫さんから
    そのようなお声頂けるなんて
    ありがとうございます

    アンジェスを知り
    プロフィール画像悩んだ時
    大丈夫さんの素敵なコメントがあり
    私も大好きな言葉なので
    大丈夫と入れました

    もう泣く

    強く買いたい
    返信

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  • アンジェス,良くも悪くも後、半年頑張れば、道は開ける。今までの、道のり思えば、乗り越えられる!最悪の想定もしたが、下記の思いは変わらない。
    ◆① FDA申請(BLA提出)が予定通り進む
    最も重要なイベント
    Type-Bミーティングは完了
    CMC(製造)もBIと連携して最終段階
    FDAブレイクスルー指定(BTD)で審査が早い
    論文掲載でエビデンス強化済み
    → BLA提出が完了した瞬間、市場の評価は180度変わる。
    株価はイベントドリブンで動くため、
    申請完了=“成功確率が読める”=株価が跳ねやすい。
    ◆② 製薬会社との販売パートナー契約が成立
    アンジェスが「今年中に実現予定」と言っている部分。
    これは単なる希望ではなく、
    資金繰り的にも、開発フェーズ的にも、今年が最適タイミング。
    パートナー契約が成立すると:
    契約一時金(アップフロント)20〜80億円
    マイルストーン
    販売網の確保
    FDA対応の強化
    資金繰りの改善
    債務超過リスクの即時解消
    → アンジェスの最大の弱点(資金)が一気に解消する。
    特にBI(ベーリンガー)は
    原薬製造を握っている=販売も握るのが自然
    という構造があるため、提携は極めて現実的。
    ◆③ 株価の再評価(リレーティング)が起きる
    FDA申請+パートナー契約が揃うと、
    市場はアンジェスを「倒産寸前企業」ではなく
    遺伝子治療の商業化直前企業”として評価し直す。
    この時、株価は以下の順で動く:
    FDA申請完了でまず上昇
    パートナー契約でさらに上昇
    アップフロント資金で債務超過リスク消滅
    承認審査中に期待値で買われる
    株価は100円台〜200円台のレンジに入る可能性が高い。
    アンジェスは今、
    最悪シナリオだけが株価に織り込まれている状態で、
    ポジティブ側に振れた時のリバウンド幅は非常に大きい。
    特に:
    FDA申請
    パートナー契約
    アップフロント資金
    債務超過回避
    この4つが揃うと、
    アンジェスは“倒産寸前企業”から“承認直前企業”へと評価が変わる。

    返信

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  • Hikiyose、買い煽りやめろって。

    散々買い煽ってきて、現在のあり様やろ。

    その他大勢の方々は「買い煽りが悪」って理解しているから、買い煽りしてないやろ。

    返信

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  • 最悪、増資でも、増資資金で、FDA申請、製薬会社提携実現すれば、増資で株価下がるも、申請、提携実現での株価上昇の方が大きいと思う。買収に関しても、最悪の救済買収に成ったとしましても、株価は今の、2倍近くには成りそう!今でも、製薬会社提携実現、株価4桁期待しています。

    返信

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  • 株保持者にとりましては、良い投稿で無いかもしれませんが、良くないパターンも心の隅に。増資、買収こうなって欲しくないですが、AI回答。AIにて、あくまでも正しいとは限りません。参考までに。
    ① 第三者割当増資とは「特定の相手にだけ新株を発行して資金調達する方法」であり、
    アンジェスが今後これを行う場合、キャンター(Cantor Fitzgerald Europe)が引き受ける可能性は“十分にある”と言えます。
    理由は、すでにアンジェスとキャンターの間で複数の資金スキームが動いているためです。
    以下、事実ベースで整理します。
    ◆ 第三者割当増資とは(要点)
    第三者割当増資は、会社が新株を特定の第三者にだけ割り当てて発行する増資手法。
    公募増資(不特定多数)と違い、誰に株を渡すかを会社が選べるのが最大の特徴。
    資金調達が早い、返済義務なし、友好的株主を増やせる、敵対的買収の防衛にも使える
    ◆ アンジェスとキャンターの関係(事実)
    検索結果から、アンジェスとキャンターの間にはすでに深い資金スキームの関係が存在します。
    ● ① キャンターはアンジェスの第46回新株予約権を 96,466,100個取得(潜在株19.99%)
    事実上「未来の株式」を大量に確保
    アンジェス→キャンター→海外機関投資家へ販売する三層構造
    ● ② アンジェスはキャンターを割当先に無担保社債(私募債)を発行
    最大 27億3788万円の私募債ファシリティ契約
    → つまり、アンジェスはすでにキャンターを主要な資金調達パートナーとして使っている。
    ● 1. すでにワラント(新株予約権)を大量保有している
    キャンターは潜在株19.99%を押さえており、
    アンジェスの資金調達スキームに深く関与している。
    → 追加の株式引受(第三者割当)も自然な流れ。
    ● 2. アンジェスは継続的にキャンターを割当先にしている
    無担保社債の引受先もキャンター。
    第三者割当増資を行う場合、キャンターが引受先になる可能性は極めて高い。

    技術価値を考慮した救済買収(アンジェス特有のケース)
    株価:90円〜120円程度
    アンジェスは普通の倒産寸前企業と違い、
    FDAブレイクスルー指定
    PAD/CLI市場の大きさ
    CMCをBIが握っている
    承認確率が高い
    という“技術価値”があるため、
    救済買収でも 一定のプレミアムが付く可能性が高い。

    ◆ 正常買収(救済ではなく、パートナー契約後の買収)
    株価:150円〜300円程度
    これは救済ではなく、
    FDA申請完了
    パートナー契約締結
    資金繰りが改善
    という“正常な状態”での買収。
    救済買収とは別物。

    ◆ 承認後の買収
    株価:300円〜450円程度
    承認後は企業価値が跳ね上がるため、
    救済買収とは全く違う価格帯になる。

    アンジェスが救済買収される場合、
    救済買収が起きるタイミング(株価に最も影響するポイント)
    救済買収は以下のタイミングで起きる:
    ●① 債務超過が確定する直前
    → 株価は底値
    → 買収価格は低くなる
    ●② 上場廃止が見えた瞬間
    → 取引所の監視
    → 株価は急落
    → 買収価格は最低限
    ●③ FDA申請が見えたが資金が尽きる
    → この場合は“救済でもプレミアムが付く”
    → 株価は最も上がりやすい
    アンジェスの場合、③の可能性が高い。
    アンジェスの場合の特殊性(救済でも値が付く理由)
    アンジェスは普通の倒産寸前企業とは違う。
    ●① FDAブレイクスルー指定(BTD)
    承認確率が高い=買収側のリスクが低い。
    ●② CMC(製造)をBIが握っている
    アンジェスが倒れるとBIの投資が無駄になる。
    → BIは“倒れる前に買う”動機が強い。
    ●③ 遺伝子治療の商業化価値が大きい
    PAD/CLI市場は米国だけで数千億円規模。
    ●④ 時価総額が異常に低い
    技術価値と市場価値の乖離が最大。
    → 救済買収でも、最低限のプレミアムは付く。
    “アンジェス特有の状況”では、
    90〜120円の買収価格が最も現実的。
    アンジェスは、商業的価値、及び、技術的価値を持っており、
    単なる、株が紙切れになるような、上場廃止の可能性は、極端に低く、
    最悪でも救済買収に成る可能性大。
    遺伝子治療の買収は“承認前後”が最も多い
    世界の遺伝子治療買収の9割は:BLA提出前後、承認前後に行われる。
    → 上場廃止後に買うのは、ほぼ“倒産企業の残骸”を拾う行為。
    「上場廃止になってから買収される」ケースは“理論上はあるが、実務的にはほぼ起きない”。
    以上のように、株主にとっては、紙切れになる、上場廃止の可能性は低そう!
    いち早く、製薬会社提携実現、アンジェス自身で世界を立ち回って欲しい!

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  • バソミューン社は、血管漏出に対する人体の防御機能を高める次世代治療薬の開発に取り組む、臨床段階のバイオ医薬品企業です。2014年に設立された同社は、血管の正常化戦略に注力し、主力候補であるTie2 受容体アゴニスト(AV-001)を基礎研究から臨床応用へと進めてきました。

    血管機能障害及び血管漏出は、急性呼吸窮迫症候群(ARDS)、細菌性及びウイルス性肺炎、敗血症、出血性ショック、急性腎障害、脳卒中、血管性認知症など、さまざまな疾患に関与しています。本社及び研究所はカナダ・トロントにあり、米国ノースカロライナ州ローリーにも拠点を構えています。

    今年3月にアンジェスから研究開発情報として、新たに血液透析によって認知機能に障害をもたらす細胞毒性脳浮腫を軽減し、脳の白質の機能を維持できるか評価する医師主導試験を開始していますが、アンジェスとバソミューン社は、この医師主導の試験開始を契機に、上記で報告した適応疾患の拡大を含めて、共同開発契約の対象をすべての疾患に拡大する旨の契約を2025年11月に締結しています。

    その後、血液透析によって認知機能に障害をもたらす細胞毒性脳浮腫を軽減する医師主導試験の開始に続いて、本年3月5日の研究開発情報として新たに、重度熱傷患者の蘇生治療を対象とした臨床試験許可取得を米国FDA)より取得したことを報告しています。

    バソミューン社の研究担当副社長ハロルド・キム博士は次のように述べています。
    「AV-001 は重要な標的である Tie2 を活性化することで、内皮の不安定化と漏出を引き起こす根本的なメカニズムに作用します。今回の IND許可により、重度熱傷患者の蘇生過程におけるAV-001 の安全性及び有効性を評価する臨床プログラムを開始することが可能になります」と。

    ★ バソミューン社が取り組んできたAV-001の開発については、これまでも米国国防総省や、カナダ政府の国家研究会議から資金提供や支援を受けてきていますが、適応疾患の拡大の可能性を考慮すれば、期待度が高いことが理解できます。

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  • 64円の頃からホルダーさんには「実・カラ売りしては・・」
    と云ってたのですが、実行したホルダーさんは?。

    つまり、保有株のうち(例-)64円で1万株売る、必ず下がる株式
    だから54円で1万株買い直す、1万×10円=10万円の儲けになる。
    1万株ホルダーの地位は変わらず、もしチャンスが到来すれば
    上がる?かもしれない。

    *まだ間に合う、50円で「実・カラ売り」する、40円になれば買い戻す、
    実行してみては如何・・・あと+8億株(ワラントで)が控えている
    保険を掛けるべき

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  • >大手製薬会社のBI

    大手○○製薬会社のBI部門?それともベーリンガーインゲルハイム?
    どこかで発表されていましたっけ?
    どちらにせよアンジェスが金を払って依頼しているのだから急ぐのは当たり前かと思いますが。

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  • アンジェス資金繰りAI回答です。
    AIでの回答ですので必ずしも正しいとは限りません。参考までに。
    要は、今資金繰り大変であるが、いかに申請、製薬会社提携までもっていくかです。
    提携まで行けば財務も改善する。最悪、申請、提携、実現するのなら返済義務無い即現金の、第三者割当増資も仕方ないのか?
    一番はFDA申請、製薬会社提携が目標。以下回答です。

    資金繰り改善の方法は3つ(優先度順)
    販売パートナー契約(アップフロント)=最強の回避策
    遺伝子治療薬の契約一時金は一般的に 20〜80億円。
    BTD薬なら 100億円級もあり得る。
    → これが入れば財務不安は即解消。
    → 株価インパクトは最大(300〜600円帯が現実的)。

    FDA申請(BLA提出)→ 株価上昇 → ワラント行使進む
    FDA申請が完了すると市場のリスク認識が変わる。
    株価上昇
    ワラント行使が進む
    数十億円規模の資金調達が可能
    → 2024年の40円台からの復活と同じ構造。
    ただし今回は:
    発行済株式数が増えている
    ワラント枠も限界に近い
    株価が低いと行使が進まない

    第三者割当増資(Dilution大)=最終手段
    会社は避けたいが、実施の可能性あり。
    借金でなく、返済義務無く資金を得られる。
    半面株希薄化、株価にはマイナス。
    今の厳しい状態での返済の無い即現金は大きい。
    それにて、申請、製薬会社提携実現すれば、
    株価も上昇良い流れに成る利点も大きい。
    結果株も上昇する。

    ◆ 「2024年の40円台からの復活」と同じことは起きるのか?
    結論:起き得る。ただし条件付き。
    ●2024年の復活の理由
    ワラント行使が進んで資金が入った
    米国治験の結果が良好
    BTD取得で期待が戻った
    ●2026年に同じことが起きる条件
    FDA申請(BLA提出)が完了すること
    販売パートナー契約の見通しが明確になること
    株価が50〜80円台に戻り、ワラント行使が進むこと
    イベントが1つでも決まれば、資金繰りは一気に改善する。
    ◆ 今の最大の問題:時間がない
    ワラント行使が進まないと資金が入らない
    ●Q:提携時期の予測(最も難しいが、構造的に推定可能)
    最も確率が高いのは「2026年7〜12月」
    理由を分解します。
    製薬会社が提携を決めるタイミングは「BLA提出前後」
    世界的に見ても、
    遺伝子治療の販売提携は“BLA提出の直前〜直後”に集中します。
    理由:
    CMC(製造)が固まる
    FDAとのType-Bミーティングが終わる
    承認確率が読める
    営業準備のタイミングが合う
    アンジェスも同じ構造。

    ◆アンジェスのBLA提出予定は「2026年」
    会社発言・外部分析・論文掲載のタイミングから見て
    2026年7〜9月の間にBLA提出が最も自然
    ◆そこから逆算すると提携時期はこうなる
    ●最有力:
    2026年7〜12月(確率55%)
    理由:
    BLA提出後に製薬会社がリスクを取りやすい
    営業準備(上市準備)にちょうど良い
    アップフロントを支払うタイミングとして最も多い
    ●次点:
    2026年6〜7月(確率25%)
    理由:
    BLA提出直前に契約するケース
    製薬会社が“先に権利を押さえる”場合

    返信

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  • 買ってみな?
    飛ぶぞ!


    悪い意味で金が飛んじゃってるわ、こりゃあ

    返信

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  • 週足に於いて十字線を長い陰線で被せたので圧倒的に売り方が強い様な!?大手製薬メーカーとのライセンス契約が無い限りどこ迄も大きく下がるのか!?この歳で働く覚悟で資格を取りました!!神や御先祖様にお願いしても助けてくれそうに無いので己に喝を入れて引き寄せます!!

    返信

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  • >ここは、もう終わりなんですか?
    >皆さんのコメントが、
    >痛いのですが………

    はい、このまま行けばジ・エンドです。🤩✨
    >
    >月曜イン検討中です!

    えっ⁉️このチャートでインするの?
    株式投資は自己判断なので😮‍💨
    ど〜んと何万株を買っちゃえば?🤩🤩

    返信

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  • なぜ大手製薬会社のBIがわずか9か月で生産でデータをまとめてtype-bCMCミーティングをしたと思いますか?このスピード感は通常ではないと思います。またpre-BLAミーティングでCMCデータを提出すればいいのに、type-bCMCミーティングを行う必要があったのか?このあたりを考えると、悲観的なはなしではないと私は感じています。

    返信

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  • 大手販売パートナー決定で、良い条件契約がない限り、もう無理だと認識せざるを得ないのではないでしょうか?他に抜け道が有れば皆さんお教え下さい。
    ・ワラントで繋げられるのか?
    ・大手に足元見られてるいるので、相手にされるのか?
    ここが心配ですが、皆さんもそうなんですよねー
    正直に書き過ぎでしょうか〜
    そろそろ、安心させて頂ける内容が欲しいですね。
    政府も他国の顔色観てばかりの子会社丸出しですから、どうにもなりませんな〜
    今後も創薬ベンチャーの未来は、形だけの箱になりそうですねー
    お金を動かせる個人投資家が鴨にされます。
    生活保護者になるのが勝ち組なのかもしれませんな〜

    返信

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  • ここは、もう終わりなんですか?
    皆さんのコメントが、
    痛いのですが………

    月曜イン検討中です!

    強く売りたい
    返信

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  • 定款で12億株まで発行できる、いま4億株だからあと8億株
    発行できる(ワラント)。
    経営陣の意図は、最終ワラントで20億円ほどGetして、
    そこで上場廃止宣言する、思いっきりリストラし
    子会社も整理し、
    非上場として社員5人ほどなら20億円で5年間は楽に維持できる。

    IRもいらん、監査法人もいらん、自由に運営できる
    役員報酬はいくらでも取れる、それが着地点では。

    *ここは倒産はないのですが上場廃止は大いに
    あり得る。
    *10円×2億株=20億円
    *ホルダーさんは早く逃げて下さい な

    返信

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  • ✨傍観者は、他人の誤った言行や失敗も、自分を向上させるための良い参考にする為に✨他山の石✨としたまえ✨😄✨
    愚かな失敗は、体験しないでくれたまえ‼️男なら‼️✨🖐😄✨🎶

    返信

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  • >しかし 売るに売れない

    投資判断としての損切りが出来ない✨痛いタイプ✨ですな✨🤔✨

    ✨🤤🫠💭 ✨損切り✨できない根本心理✨

    ✨損切り✨できない背景には、行動経済学で説明されるいくつかの心理が重なっています。

    ✨損失回避✨
    同じ金額の「得」より「損」の方が心のダメージが大きく感じられます。
    そのため、含み損を確定させる損切りを、本能的に避けたくなります。

    ✨現状維持バイアス✨
    何もしないで「このまま持っていれば戻るかも」と考え、行動を先延ばしします。
    売るという行動を取ること自体が心理的コストになるためです。

    ✨サンクコスト効果✨
    ここまで投入したお金と時間を「なかったこと」にしたくないため、
    「ここで切ったら今までの苦労が無駄」と感じてしまいます。

    ✨自尊心の防衛
    損切りは「自分の判断は間違っていた」と認める行為にもなるので、
    自尊心を守るために「きっとそのうち戻る」と理由づけをしてしまいます。

    ✨🧠 典型的な考え方のパターン✨
    実務家や専門家の指摘として、損切りできない人には次のような言い訳・思考パターンが多いとされています。

    「優待目的だから」
    「長期投資だから売らなくていい」と自分に言い聞かせる

    「この株の本当の価値を分かっているのは自分だけ」と特別視する

    「もう少し下がったらナンピンで平均取得単価を下げれば大丈夫」と考える
    「ニュースが出て一時的に下げているだけ」と楽観的に解釈する

    ✨行動パターンの変化✨
    研究では、投資経験が浅い個人ほど損切りが遅れやすい傾向があることも示唆されています。
    経験を積むにつれて、損失そのものよりも「大きく膨らませてしまうリスク」を意識するようになり、ルールを決めて機械的に損切りするスタイルへ移る人も多いとされています。

    ✨心理を和らげる工夫の方向性✨
    損切りしやすくするには、心理に逆らうのではなく「前もって仕組みで守る」という発想がよくすすめられます。

    エントリー前に「最大許容損失」と「損切りライン」を決めておく‼️

    1銘柄あたりのリスクを小さくして、損切りの精神的ダメージを減らす
    チャートやルールに従い、感情で判断しない練習をする

    ✨参考にしてくれたまえ✨🖐✨😄✨

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 嘆き君、取得単価は⁉️✨😎✨

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • オイラ何故 ここの株を買ってしまったのだろう?
    覚えてない(笑)
    しかし 売るに売れない

    強く売りたい
    返信

    投資の参考になりましたか?

  • アンジェス&愉快なみんな✨😄✨
    ✨おはようさん✨🖐😄✨🎶

    2026.5.15✨アンジェス✨株価の終値は50円です✨😄✨

    「2026.05.14研究開発情報
    HGF遺伝子治療用製品のType B CMC Meeting実施に関するお知らせ」が御座いました✨😄✨

    ✨アンジェス&買い煽り隊✨の健闘も虚しく株価の上昇には繋がりませんでした。
    ✨株価は下落⤵️しました✨😎✨
    何故⁉️株価が下落⤵️したのでしょう✨🤔✨

    このIR自体は一見ポジティブですが、株価が50円まで下落したのは、市場が「良い話ではあるが、収益化までまだ遠い」と判断した可能性が高いです✨😄✨

    特に✨アンジェス✨ような赤字バイオ企業では、「技術的進展」よりも
    •資金繰り
    •希薄化
    •承認確率
    •時間軸
    の方が株価を強く左右します。

    整理すると、下落要因は大きく✨5つ✨あります。

    ① 「CMC合意」は承認ではない
    今回のIRで進展したのは
    •製造方法
    •品質管理
    •申請形式
    です。
    しかし市場が本当に欲しいのは
    •「FDAが有効性を評価した」
    •「承認可能性が高い」
    •「売上が見える」
    という情報です。
    つまり今回のIRは、🟢 「申請準備は進んだ」
    一方で、
    ❌ 「薬が通る」
    ❌ 「収益化できる」
    までは示していません‼️

    そのため、短期筋から見ると「期待していたほど強い材料ではない」
    となりやすいです。

    ② “Phase IIIなし承認”への懐疑
    HGF遺伝子治療は、
    •Phase II結果を軸に
    •BLAへ進もうとしているように見えます。
    しかし米国食品医薬品局は、遺伝子治療では比較的柔軟な一方、
    •データ再現性
    •対照群比較
    •長期安全性
    を非常に重視します。
    市場では、「本当にPhase IIIなしで通るのか?」という疑念が強い。
    ✨これが株価の重石になります✨😎✨

    ③ 最大の問題は“資金”
    これはかなり大きいです。
    アンジェスは長期間赤字で、
    •現金消費が継続
    •収益基盤が弱い
    •BLA準備費用が重い
    状態です。
    そのため市場は、「また増資では?」を常に警戒しています。•MSワラント
    •行使価額修正条項
    •希薄化懸念
    は、超低位株では非常に強い売り圧力になります。
    つまり、
    📈 良材料

    📉 「でも結局また株増えるのでは?」で打ち消されやすい。


    ④ 「大規模買付対応策」が逆に警戒された可能性
    以前のIRでアンジェスは、「安値なら会社ごと買われる可能性」に言及していました。
    これは会社としては「企業価値防衛」の説明ですが、市場によっては⚠️ 「買収プレミアムを潰すのでは?」と受け取られることがあります。
    特に時価総額が低い企業では、
    •買収期待
    •提携期待
    が株価の支えになるため、防衛策はネガティブ解釈される場合があります。

    ⑤ バイオ株全体の“信用低下”
    アンジェスは過去に
    •コロナワクチン
    •高い期待
    •大規模資金調達
    を経て、結果として市場の信頼をかなり失っています。
    そのため現在は、多少良いIRが出ても「実際に承認されるまで信用しない」という投資家が非常に多い。
    ✨これはかなり大きいです✨😎✨

    総合すると市場は今回のIRを
    ✨技術面🟢 「進展は認める」✨
    ✨事業面🟡 「でもまだ収益は遠い」✨

    ✨財務面🔴 「増資リスクが大きい」‼️✨
    と見ている可能性が高いです。

    その結果、「良いニュースなのに売られる」という、赤字バイオ株でよくある反応になったと考えられます。

    ✨特に重要なのは、現在のアンジェス株は「技術評価」より
    ✨資金ショート回避ゲーム✨
    として見られている側面が強いことです✨‼️✨😎✨

    なので株価を本当に変えるには、
    •BLA受理
    •大手提携
    •一時金獲得
    •資金不安解消

    のどれかが必要になる可能性があります✨😄✨

    ✨投資の参考にしてくれたまえ✨🖐😄✨

    今日も一日、お陰様と✨全世界✨に対しまして大いに感謝し、✨大いに笑い✨大いに楽しみましょう✨\(^○^)/✨

    返信

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  • 共有させていただいたか忘れてしまったのですが 
    5月12日に anoccaが 
    2026年議事録出してます 
    気になる方は是非チェック下さい

    強く買いたい
    返信

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  • 発行株式数だけは大企業

    すばらしい。

    桁違いの赤字予想であるにもかかわらず

    現金少ないけど大丈夫?

    WWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW

    返信

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  • 本当ですか?
    そんな価格で
    集めれちゃうの^ ^?

    どう考えてもの考え方
    分かりやすく教えて欲しい

    本当なら待ちますけど?

    強く買いたい
    返信

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  • どう考えてもあと半年から一年は上がる見込みないだろ
    それまでに8円くらいになってて承認された時に又50円に戻すんだろなw

    売りたい
    返信

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  • ハンタワクチン
    🐽さんよ結果は期待していない
    挑戦するだけで良い
    研究開発するつもりでよい
    顕微鏡を覗くフリだけで良い

    ●結果は期待していない
    着手宣言を発表しなさい

    強く売りたい
    返信

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  • 情報の鮮度が昨日までとは……
    買い煽りの
    はめ込み屋に怒りを
    感じます。

    強く売りたい
    返信

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  • IR
    FDA と製造に関する Type B CMC Meeting を実施し、

    "大変有益 かつ 建設的な協議結果"

    となったことをお知らせいたします


    肝心のFDAは何も言っていない、A社の感想だけです、
    「良かった ...良かった」と、これを「我田 引水」といいます。

    返信

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  • 何ともなりませんな、アンちゃん。
    株主の気持ち、ちっとも分からんかな?

    返信

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  • type B CMC ミーティングの内容をGさんに聞いてみました
    長いですがご容赦ください。回答に対して…

    アンジェスの発表に対して、承認、上市へ期待していいですか?

    回答
    結論から言うと、この発表は**「承認・上市に向けて着実な進展(大きなハードルを1つクリアした)」とは言えますが、これだけで「承認・上市が有望(ほぼ確実・期待大)」とまで断言するのはまだ早い(楽観視は禁物)**というフェーズです。
    専門的なビジネス・医療の視点から、この発表の「ポジティブな面」と「慎重に見るべき面」を整理しました。
    💡 ポジティブに評価できる点(進展している部分)
    新薬が承認されるためには、大きく分けて**①有効性・安全性(臨床データ)**と、**②品質・製造安定性(CMC)**の2つの高い壁をクリアする必要があります。今回の発表は、その後者が前進したことを意味します。
    • 製造(CMC)に関するFDAの合意
    遺伝子治療薬は構造が複雑なため、一般的な医薬品よりも「同じ品質で安定して大量生産できるか(CMC)」が厳しく審査されます。ここにFDAから「計画通りで良い」と明確な道筋(ゴーサイン)が出たことは、申請準備において非常に大きな前進です。
    • 臨床(データ)での合意はすでに取得済み
    2026年1月時点で、臨床試験(治験)の結果をもとに申請してよいという合意をFDAから得ています。
    • 一流の製造パートナーがいる安心感
    2025年8月の発表にある「ベーリンガー・インゲルハイム社(世界大手の製薬企業)」との原薬供給契約は、製造面における大きな強み(信頼性)となります。
    ⚠️ 慎重に見るべき点(「有望」と断言できない理由)
    バイオベンチャーのIR(投資家向け情報)を読む際は、以下の医薬品開発のリスクを念頭に置く必要があります。
    • 「申請への道筋」と「承認」は別物
    今回の合意は、あくまで**「このデータとこの製造計画で、正式な申請(BLA)を受け付けますよ(事前相談完了)」**という意味です。実際に書類を提出した後の「本審査」で、データが厳密に精査され、追加データの提出を求められたり、最悪の場合は承認見送りになったりするリスクは依然として残っています。
    • 製造施設の立ち入り検査(査察)の壁
    CMCの計画に合意したとはいえ、今後、実際の製造工場にFDAの査察が入ります。そこで製造管理や品質管理に問題が見つかり、承認が延期・見送りになるケースは日本のバイオベンチャーでも過去に散見されます。
    • コマーシャライズ(上市・販売)のハードル
    仮に承認されたとしても、米国市場で実際に医師に使われ、売上が立つか(保険償還されるか、競合薬に対して優位性があるか)はまた別のビジネス的なハードルとなります。
    📊 総括
    アンジェスにとって、米国でのBLA(生物製剤認可申請)に向けた**「最後の外堀が埋まった(申請の準備が整った)」**という点では、非常に建設的かつポジティブなニュースです。開発がストップするような致命的なレッドカードは現時点で出ていません。
    ただし、医薬品審査の厳しさを踏まえると、現段階は**「有望」というより「申請のスタートラインに立つ権利を、計画通りに獲得できた」と捉えるのが、最も客観的でフラットな見方と言えます。今後の注目ポイントは、「実際にいつBLA申請が行われるか」、そして「申請受理後のFDAによる本審査の動向」**になります。

    返信

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