2025年11月7日 IR
「第46回 新株予約権(ワラント)の発行」
〇 発行予定 9,647万株
〇 キャンター証券が全株の予約権を購入 0.33円/株
〇 下限行使価額 40円
〇 資金調達額 69億8000万円(予定)
*その後は行使が不調です、行使は1102万株で
進捗率88.5%、Getしたのは7.4億円だけ。
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2025年11月7日 IR
「第46回 新株予約権(ワラント)の発行」
〇 発行予定 9,647万株
〇 キャンター証券が全株の予約権を購入 0.33円/株
〇 下限行使価額 40円
〇 資金調達額 69億8000万円(予定)
*その後は行使が不調です、行使は1102万株で
進捗率88.5%、Getしたのは7.4億円だけ。
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「yurasiatairiku」さん投稿番号301の中に
〇 発行予定 9,647万株
〇 キャンター証券が全株の予約権を購入 0.33円/株
〇 下限行使価額 40円
〇 資金調達額 69億8000万円(予定)
*その後は行使が不調です、行使は1102万株で
進捗率88.5%、Getしたのは7.4億円だけ。
との、報告があります。アンジェスから報告された本年4月分
までの行使株数は1104万9000株で、合計合計調達額は
6億3408万5100円となっているので、貴方が報告されているように
予定資金調達額からすれば、少ない行使状況になっていることは
事実です。
ですので、事業運営資金についてHGF遺伝子治療用製品の米国での
販売承認を得るための生物製剤認可申請(BLA申請)を完了させる
ためには、資金調達が重要ですとの視点からの問題提起であれば
頷けるものがあるのです。
しかし、「yurasiatairiku」さんはこれまで
「第46回新株予約権の発行を止めても、第45回新株予約権の行使で
得た金を元手に、米国でのコラテジェンの開発を始め、椎間板性
腰痛症の開発やAV-001などの開発を止め、ACRLでの検査事業と
ゾキンヴィの販売に絞った経営をしていけば、上場廃止に繋がる
としても数人は何年かは食いつなげることが出来るし、「役員報酬を
たんまり取っても誰も文句が言えない、やりたいホーダイができる」
と発言されているのです。株主の皆さんは、アンジェスが取り組んで
いる創薬や、ゲノム編集技術を生かして、難病や遺伝性疾患の治療法
の確立を望んでいるもので、経営陣の数名が今ある資金を抱え込み
あと数年、好き勝手に生活すればとの貴方の提言に頷くものは株主で
あれば、同調するものはほとんどいないと思います。
その上、貴方は昨年6月に次のように投稿しています。
「もうハッキリ言いましょう、
① コラテの製品化はムリ
② ここA社の存続もムリ・・・・数値を見れば分かるのです。
上場廃止でEndとしては如何(いかが)かな」と。
ですので、貴方が先ほど、資金調達の現状について、
「進捗率88.5%、Getしたのは7.4億円だけ。」と心配されているかの
ように投稿されていますが、もし、そうであるならば
これまで投稿された、上記のような主張を撤回されての投稿であれば
納得できるのですが、それについての意見をお願いしたいと思います。
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