(株)エニグモの株価・株式情報
株価チャート
参考指標
- 時価総額
- 16,588百万円(15:30)
- 発行済株式数
- 42,642,000株(04/01)
- 配当利回り(会社予想)
- ---(--:--)
- 1株配当(会社予想)
- ---(2027/01)
- 時系列で過去のPERが閲覧できます
- PER(会社予想)
- (連)31.52倍(15:30)
- PBR(実績)
- (連)1.32倍(15:30)
- EPS(会社予想)
- (連)12.34(2027/01)
- BPS(実績)
- (連)295.34
- ROE(実績)
- (連)2.82%
- 自己資本比率(実績)
- (連)76.6%
- 最低購入代金
- 38,900(15:30)
- 単元株数
- 100株
- 年初来高値
- 525(26/01/19)
- 年初来安値
- 366(26/03/23)
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業績・決算情報
決算発表スケジュール
直近の決算発表日は2026年3月16日でした。
決算短信の要約
まとめ
株式会社エニグモの2026年1月期決算は、売上高が6.2%増の62.95億円となりましたが、営業利益は93.7%減の4,600万円と大幅減益となりました。Fashion Platform事業の減収減益に加え、Travel Platform事業の赤字拡大が影響しています。一方で、2027年1月期は売上高15.4%増、当期純利益51.1%増を見込んでおり、投資有価証券売却益の計上により増益を予想しています。
決算短信AI要約の続きを見る直近の業績推移・要約
情報提供元:バフェット・コード
まとめ
過去12四半期は業績が悪化傾向です。純利益率・営業利益率が前年同期比で大きく低下し、ROE・ROAも水準を落としています。一方、自己資本比率は高水準で財務は安定、売上高は前年同期比で伸び悩みです。
- 〈収益性〉
- 悪化しています。営業利益率と純利益率は前年同期比で明確に低下し、直近も改善の勢いは弱いです。ROEとROAは一般的に望ましいとされる目安を下回る局面が増え、収益性は不安定です。
- 〈安定性〉
- おおむね安定しています。自己資本比率は一般的に望ましいとされる30%を大きく上回り、財務余裕はあります。有利子負債は増減がありつつ直近で負担がやや軽くなっています。EPSは前年同期比で振れが大きく、安定感に欠けます。
- 〈成長性〉
- 伸び悩んでいます。売上高は前年同期比で伸びが鈍り、直近の持ち直しも力強さに欠けます。EPSは増減を繰り返し、成長の軌道は不鮮明です。フリーキャッシュフローは前年同期比で悪化している四半期が見られます。
今後の業績チェックポイント
最新の決算短信・有価証券報告書に基づき、中長期的な業績に寄与する可能性がある要因を、当社が生成AIを用いて分析した参考情報です。

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