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chiconyanさんの、そのギャップに笑わせてもらってます。 ASJには謎が多すぎます。 NDA下にあるのか、ないのか? それは、いつからか? 相手はだれなのか? 何故、github上でしか情報を知れないのか? 何故、材料もなしにワラントしたのか? そして、何故ほとんど行使されなかったのか? わたしは何故、sescに通報したのか? 外為法上の分類でコア業種にあたるASJの株を1%以上保有する場合には届け出が必要なのに、何故、わたしは「外資」と言ったのか? いま、板を支配してる主は誰なのか? なんのためにずっとクロス取引をしているのか? みなさん楽しみましょう
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マイクロソフト、日本に1兆6000億円投資、AIインフラ・安全保障・人材育成を強化 ■さくらインターネット、ソフトバンクと国内GPU基盤を検討し、主権要件に対応したAI環境整備を推進 米マイクロソフトは4月3日、日本のAI主導型成長を支援するため、2026年から2029年までに100億ドル(約1兆6000億円)を投資する計画を発表した。投資は「技術」「信頼」「人材」の3本柱で構成し、AIインフラの整備、国家機関とのサイバーセキュリティ連携、人材育成を通じて、日本の国力強化と経済成長を後押しする。2024年4月に公表した日本向け投資を踏まえた追加施策と位置付けられる。 技術分野では、国内でのデータ管理要件やデータレジデンシーへの対応を重視し、さくらインターネット<3778>(東証プライム)、ソフトバンク<9434>(東証プライム)と協力して、国内AIインフラの選択肢拡充に向けたソリューションの共同開発検討を開始した。両社が提供する国内GPU計算資源を「Microsoft Azure」から利用可能にし、国産LLMや高度なAI開発を支える環境整備を進める。あわせて、「Azure Local」や「GitHub Enterprise Cloud」を通じ、接続制限下でもガバナンスと国内保管要件に対応できる仕組みを拡充する。 ■国家安全保障と研究支援を含む「信頼」の強化 信頼分野では、国家サイバー統括室との脅威インテリジェンス共有や、警察庁とのサイバー犯罪対策に関する連携を強化する。官民双方の早期検知と事前対策を支援し、進化する脅威への対応力向上を図る。また、日本の科学技術基盤の強化に向け、総額100万ドル(約1億6000万円)の研究助成プログラムを開始する。研究者向けフェローシップやAIスキリングも提供し、医療、材料科学、製造業、エネルギー、環境などの分野で大規模解析やシミュレーションを後押しする方針だ。
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https://finance.yahoo.co.jp/news/detail/00ec6f0667089031f741f3ce7482ca7fe788cfdb Anthropicの方が安いからやろ 本文にアメリカ軍に睨まれているのと Claude codeのソースコード流出してGitHub に晒されてるから、だいぶ潮目が変わるよ
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QiitaやZennにある技術的な正解は、英語圏のStack OverflowやGitHub、公式ドキュメントを学習すれば、ある程度カバーできる。 しかし、日本固有のIT文化、エンジニアの葛藤、独特のユーモアや批判精神は、はてなにしか存在しない。 なぜこの技術が日本では流行らなかったのか? 現場の人間はどう感じているのか? といったスペック表には載らない文脈を学ぶには、はてなが唯一無二のソース。 はてなブックマークのコメント欄は、一つの意見に対する多角的な反応(賛成、反対、皮肉、補足)の塊。 これはAIが多角的な視点を持つために、喉から手が出るほど欲しいデータ。 AIがより高度になり、正解を出す段階から人間と共鳴する段階へ進もうとするほど、はてなのような血の通ったテキストの価値が相対的に跳ね上がってくるっちゅうわけや。
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げまゆさん。Google社が昨日発表した「TurboQuant」調べられました? とても興味深いですよ。 論文自体は2025年に既出だったのですが、発表されるや米国のメモリー株に影響がでています TurboQuantの技術の中心のひとつである QJL(Quantized Johnson-Lindenstrauss) 簡単にいうと、 「圧縮時に生じたわずかなズレ(誤差)を 1か-1という最小単位の符号で補正する」というものですが、どこかで見たことありませんか? mod_mtrxを調べている時に。 もちろん、目的も手法も違うものですが、 この他にも類似点見つかりませんか? しかし、これは間違いなくGoogle社が開発したものです。AI推論、という領域も違う。 わたしが何を言いたいのか。 これは類似ではなく、収束からきているのでは? TurboQuant→AI側から mod_mtrx→通信側から 同じ物理制約下の必然的相似。 西田博士は天才です。Githubの初期から彼が目指しているものは一貫しています。 分散ネットワーク。それを突き詰めてゆくと? In Network Computingです。 計算する、ネットワーク。ネットワークそのものが一つの巨大なコンピューターになる。 夢物語でしょうか? mwc 2026でげまゆさんおすすめのNTTがデモンストレーションしたのは?
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GoogleのTurboQuantという技術は LLMと会話中、読み取った情報や回答は中間データのKVキャッシュとして保持されるらしく、そのKVキャッシュを極座標で表現する事でデータ量を従来の6分の1にまで減らすらしいです。 LLMとの会話中KVキャッシュは、データセンターに設置されたメモリに展開されているので、メモリ必要量が6分の1になるって話のようです。 あくまで"KVキャッシュ"に費やすメモリが減るという事ですね。 ソースは2日前にgithubのissueが公開されていたので、そこに記載がありました。 極座標は何か?とは聞かないでください。情報工学の博士は持っていないので答えられません。
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オープンソースだと業界全体へ影響するんかい TurboQuantは**「研究発表およびリファレンス実装(試作コード)」の段階であり、まだGoogleのクラウドサービスや一般の製品に標準搭載(フル実装)されているわけではありません。** しかし、発表直後から開発者コミュニティが猛スピードで動いており、実用化の一歩手前まで来ています。現在の状況を整理します。 1. 公式(Google)の状況 ステータス: アルゴリズムの公開(ICLR 2026での発表) 公開内容: 技術論文と、その効果を証明するためのベンチマーク結果。 実装対象: Google内部では「Gemma」や「Mistral」などのモデルで検証済みとしていますが、私たちがGoogle Cloudなどでボタン一つで利用できる段階にはまだ至っていません。 2. コミュニティによる「非公式」実装 驚くべきことに、発表から数日ですでに以下の動きが出ています。 GitHubでの公開: PyTorchベースのオープンソース実装(turboquant-pytorchなど)がすでに有志により公開されています。 Rust実装: 高速動作を目的としたRust言語版のライブラリ(tq-kvなど)も登場しており、これを使えば開発者は自分のAIシステムに組み込むことが可能です。 llama.cppへの統合提案: パソコンでAIを動かすための定番ソフト「llama.cpp」でも、この技術を取り込むための議論と試験的な実装が始まっています。
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Claude Coworkが資産運用に対応 Anthropicが金融プラグインをGitHubで公開 ついにきちゃいましたね ファイナンシャルプランナーや金融アナリスト大失業時代の到来です 同じようなアドバイスしか出来ないならAIでもやれるから時間の問題でした
Twitterの“青い鳥”生み…
2026/04/15 17:53
Twitterの“青い鳥”生みの親 サイモン・オクスリー氏死去、56歳 GitHubの“半ネコ半タコ”もデザイン 2026/04/15 旧Twitterの初代「青い鳥」アイコンや、GitHubの“半ネコ半タコ”のマスコット「Octocat」(オクトキャット)をデザインしたイラストレーターのサイモン・オクスリー(Simon Oxley)氏が、4月4日に56歳で死去した。デザインプラットフォーム「Dribbble」の同氏のアカウントに訃報が掲載された。 同氏は英国出身のフリーランスイラストレーター。日本に12年間住み、妻は日本人。 2006年、ストックイラストサービス「iStockphoto」に投稿した鳥のイラストを、Twitterの創業者らが約10~15ドルで購入し、ロゴに採用。同氏は当時それを知らず、2009年にCNNの放送で初めて自作の採用を知ったという。 GitHubのOctocatも2008年、共同創業者が404エラーページに表示するイラストをiStockphotoで探していたところ、半ネコ半タコのイラストを見つけ、同氏と交渉して独占的な権利を購入したものだった。 一方、Bitlyのフグのリデザインや、DigitalOceanの「Sammy the Shark」など、企業からのデザイン依頼にも多く応えた。 オクスリー氏は1969年生まれ。1999年~2011年の12年間を日本で過ごし、東京・原宿のデザイン会社で勤務した後、福岡に移住している。その後、英国オックスフォード近郊に戻り、フリーランスとして活動を続けていた。