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NVIDIAが提供しているSLAMです。Kudanのような自己申告での評価ではなく、ベンチマークでの再現可能な指標も公開されています。 https://github.com/NVIDIA-ISAAC-ROS/isaac_ros_visual_slam
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補足説明を読み返して、ふと思ったのですが、生成AIによる自動プログラミング大手GitHubと提携して、ソフトウェア開発の上流と下流の工程をカバーすれば、世界的に展開できるのではないでしょうか。ここは小型株だし、その時の株価は爆上げで済まないくらい飛躍するでしょう。可能性は低いのでしょうが、トップがあのように自信に満ちて決意表明したからには、それくらいのサプライズを出してほしいです。 何を言いたいかっていうと、決意表明の内容が立派な割に、今期の業績予想が、ショボすぎるところに違和感があるんです。事業展開にスピードが求められる時代なのに、なぜ、そんなに成長に時間がかかるんですか? 一方、2年後以降の計画は立派です。ただ、毎年のように3カ年計画を下方修正しているので信用できません。まさに狼少年状態です。いいモノやサービスを提供したいっていうエンジニア魂があるかもしれませんが、上場企業なのだから将来を予想しながら計画を立て、市場との約束事として、守るよう意識すべきです。 第三者割当増資については、現金はあるしEPSの希薄化を招くので、個人的には避けてほしいと思います。ソルクシーズが保有株をGitHubなど提携先に売却する形が理想的です。 期待したいけど、予想は小粒だし信用できない。ここは、そんな銘柄です。失望決算後も株価が持ちこたえているのは、日経平均が高値を維持しているおかげかもしれません。
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github copilotとvscodeでほぼ何でもできるしなあ。mcpで繋げればそれこそ。
>地域に限定されない成長 >に…
2026/02/09 23:56
>地域に限定されない成長 >に加えて >質的に成長する こちら素敵な表現ですね。 おっしゃる通り、従来の例ではGoogle検索の精度向上が分かりやすいですし、最近ではAI分野でも画像生成や動画生成の品質向上、チャットにおけるハルシネーションの改善など、利用とともに性能そのものが高まる現象が顕著に見られるかと。 少し専門的な話になりますが、ハルシネーションの改善に関しては AIチャットが頭角をあらわし始めた頃は正直言って使い物にならなかったです。 ただ今は、技術的な質疑応答の精度も大きく向上しており、プログラムに関する議論でも実務レベルで十分に渡り合える場面が増えてきました。 数年も経たずにこれですよ…、仕事を奪われるのではないかと逆に恐怖を感じているほどです。 さらに、GitHub Copilot のようなコーディングエージェントも台頭しており、そもそも「人間を補助するツール」から「実際にコードを書く主体」へと役割が広がりつつあるのも象徴的かと。 良いことか悪いことかはまだわからないのですが、ホワイトカラーの働き方がどんどん変わっていくんじゃないかなと思っています。 長々と失礼いたしました。