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投稿コメント一覧 (37コメント)

  • 2021/05/21 08:48

    もっと評価されてもいい会社。
    業績よいし、
    DX銘柄の代表になってほしい。

  • 建築プランを月50件作成している場合は年間約7000万円のコスト削減効果

    これリリースしたら大変なことになるな。

  • まさかプライム市場目指すってことは。。。

  • もともと市場に流通してる株が、かなり少ないので1日の出来高を5万株以上にしてもらう為には丁度いいじゃないの!

  • 業績が順調に上がってれば株価も長期的に見れば必ず上がる。割安。

  • 信用売残が溜まってきてるからプラス材料で買い戻しで反転予想

  • 新型コロナウイルスの影響下でも、YoYで大幅な増収・増益を達成
    2Qにおける売上・利益の過去最高を記録
    利益はDX推進による効率化により、利益をさらに積み増し409百万円に到達
    ビジネスを成長させる為、人材採用とテクノロジーへの積極的な投資を継続

    経常利益の97.1%前年同期比はいいね。
    業績予想修正おめ!!

  • 1000までモドルバ?

  • No.105

    様子見

    1800まで戻るかな?

    2021/04/14 12:29

    1800まで戻るかな?

  • 持続可能な社会の実現に向けたESG経営の推進を加速させる

    「サステナビリティ委員会」を設置

      不動産テックを活用した新築投資用IoTレジデンスの企画開発を行う株式会社タスキ(本社:東京都港区、代表取締役社長:村田 浩司、証券コード:2987)は、持続可能な社会の実現に向けたESG経営の推進を加速させるため、「サステナビリティ委員会」を2021年4月14日に設置いたしましたので、お知らせいたします。

    ◆ 「サステナビリティ委員会」設置の背景

     2020年10月26日に政府は「2050年までに、温室効果ガスの排出を全体としてゼロ、すなわち2050年カーボンニュートラル、脱炭素社会の実現を目指す」ことを宣言しました。これに伴い、国土交通省は気候変動に伴う影響や対策、また、再生可能エネルギーの導入目標を不動産業界へも開示を促しています。当社は二酸化炭素の排出増による気候変動は、資材調達・建築費用の高騰につながるだけではなく、電気代やメンテナンスの費用が増大する可能性があり、重要な事業課題と認識しています。そこで、街づくりの一部を担う一員として、いち早く環境に配慮したIoTレジデンス新シリーズ「タスキsmart」の開発に取り組んでまいりました。

     2020年10月に実施した東証マザーズ市場への上場以降も、さらなる事業成長を目指すと同時に、サステナビリティに配慮した事業活動を展開しています。上記を踏まえ、当社では、環境(Environment)・社会(Society)・管理体制(Governance)への配慮が中長期的な企業価値最大化につながることを念頭に、「サステナビリティ委員会」を設置し、持続可能な社会の実現にむけたESG経営を推進していきます。


    ◆ サステナビリティ基本方針

    ・地球温暖化防止

     エネルギー効率の改善を図り、CO2等の温室効果ガスの排出削減を推進することによって、地球温暖化防止に貢献していきます。

    ・環境マネジメントシステム

     省エネ・CO2等のGHG排出量の削減等を推進し、継続改善を図っていきます。

    ・ステークホルダーへの情報開示

    株主等のステークホルダーに対してESGに関する取組みの情報を開示することに努めます。
    ◆ 「サステナビリティ委員会」の概要

     サステナビリティ委員会は、ESG経営を全社で横断的に推進させるため、委員長を代表取締役とし、取締役(常勤)を含む各部管掌役員を委員としています。サステナビリティ委員会は、サステナビリティ方針や戦略を策定し、目標設定や進捗状況のモニタリング、達成内容の評価を行うことでサステナビリティ施策を継続的に展開してまいります。
     

    ◆ 当社の主な取り組み

    ・すべての人々に手ごろで信頼でき、持続可能かつ近代的なエネルギーへのアクセスを確保する

     当社は、すべての人々に対して持続可能かつ近代的なエネルギーへのアクセスを提供すべく、レジデンスに標準仕様として、IoT機器(照明、エアコン等)や電気温水器の導入を推進しています。

     

    ・強靭(レジリエント)なインフラを整備し、包括的で持続可能な産業化を推進しイノベーションの拡大を図る

     コロナ禍をきっかけに、世界中の人々の生活スタイルが変化しつつあり、その中でも通信システムは重要な役割を果たしています。当社はIoT機器を標準装備した「タスキsmart」シリーズを開発し、住環境を通じて社会のインフラとなるスマートシティに貢献してきました。 

     不動産市場に目を向けると、業者と一般消費者の情報格差が大きく、平等な不動産情報へアクセスするという課題は未だに解決しているとは言えません。当社は、国立大学法人電気通信大学と産学連携共同研究をおこない、「AIを活用した不動産価値流通の可視化の研究」および「スマートシティにおけるVR活用の研究」を研究テーマに、スマートシティにおけるVR活用やオンラインで正確な情報が取得できる不動産価値流通プラットフォーム「TASUKI TECH」の構築を進め、業界の透明化を目指しています。
     また、不動産金融市場のユーザーは機関投資家や富裕層が主流であり、一般の個人がアクセスすることは難しい環境です。当社は1口10万円からはじめられる不動産投資型クラウドファンディング「TASUKI FUNDS」を運営し、個人が気軽にアクセスできる不動産金融市場を発展させていきます。
     

    ・都市と人間の居住地を包摂的、安全、レジリエントかつ持続可能にする

     現在、都市に暮らす人は、世界の人口の半分以上の55%ですが、今後都市部に住む人が増えると考えられています。2050年には68%で世界の人口の3分の2が都市に住むと予想されています

  • ぉおーそろそろ買い時かな?

  • なんか出た?

    株式会社タスキ、ロゴを一新
    テクノロジーの力で業界の発展とスマートな暮らしを表現

    不動産テックを活用した新築投資用IoTレジデンスの企画開発を行う株式会社タスキ(本社:東京都港区、代表取締役社長:村田 浩司、証券コード:2987)は、テクノロジーの力で不動産業界の発展に貢献していく決意を込めて、コーポレートロゴおよびブランドロゴをリニューアルいたしました。また、カーボンニュートラル達成に向けて環境に配慮した「タスキsmart」シリーズのロゴを新たに作り、スマートな暮らしをイメージしてブランド力の強化を図ります。

    ◆ 新コーポレートロゴ
    シンボルマークの地球は、当社の企業理念である「タスキで世界をつなぐ〜革新的なイノベーションで社会のハブになる〜」を表現。タスキが、「リアルとデジタル」、「人と暮らし」をつなぐプラットフォーマーを目指す想いを込めています。
    右の社名部分では、世界をつないでいる「たすき掛け」を「A」のラインでシンプルに表現。今後当社が注力していくジャンルのひとつである「AI(人口知能)」を、タスキロゴ内でも、コーポレートカラーのブルーで際立たせ、新たなテクノロジーの力(AI)で不動産業界のあり方を未来にシフトすることを表現し、「リアルとデジタル」、「人と暮らし」をつなぎます。

    ◆ IoT レジデンス「タスキsmart」ロゴ
    先端のテクノロジーを標準装備し、先進の暮らしを提供するタスキのIoTレジデンス。 テクノロジーの力でもたらされるスマートな暮らしをイメージし、「タスキsmart」とブランド名をつけました。そこに住まう人々のスマートで優しい日々を、字体と落ち着いたロゴカラーで表現しています。

  • 2021/03/18 09:56

    タスキ日経CNBCに出てる? 攻めのIR Market Breakthrough

  • 直近のカーボンニュートラルのリリース見ても、マザーズ市場の企業で「カーボンニュートラル」打ち出してるとこ珍しいから、環境、ESG、SDGsの文脈で注目される可能性あるかもね。

  • これって単純な不動産業だけやってたら頭打ちになるってことで、だから不動産テック領域で成長してるんでしょ。
    利益ベースで30%以上毎年成長してるのは株価上がるための大きい要素。
    あとはテーマ銘柄で注目されればグッと上がるんだろね。

  • 環境系のリリースは短期買いじゃなくて長期買い材料になるか。

  • 2021/02/25 10:07

    2050年のカーボンニュートラル達成に向けて環境に配慮した家具・家電付IoTレジデンス新シリーズ「タスキSmart不動前」が竣工



     不動産テックを活用した新築投資用IoTレジデンスの企画開発を行う株式会社タスキ(本社:東京都港区、代表取締役社長:村田 浩司、証券コード:2987)は、2050年までのカーボン・ニュートラルの実現を目標に、環境に配慮したIoTレジデンスの新シリーズ「タスキSmart」を開発。第一弾物件「タスキSmart不動前」が3月15日に竣工いたします。



    ◆ 「タスキSmart」開発の背景
     IoTレジデンスの企画開発では、建築時のみならず、継続的なメンテナンスにも多くのエネルギーを考慮した設計が必要となります。二酸化炭素の排出増による気候変動は、資材調達・建築費用の高騰に繋がるだけでなく、電気代やメンテナンスの費用が増大する可能性があり、当社にとっても重要な事業課題であると認識しております。

     不動産に関わる事業者は、街づくりの一部を担う一員として、また世界で進められているスマートシティ構想の実現のためにも、環境を守る建物を提供する責務があると考えております。そこでタスキは、環境に配慮したIoTレジデンスの新シリーズ「タスキSmart」を開発することにいたしました。



    ◆ タスキSmartの環境への取り組みの特徴
    ・家具・家電付きのため、引っ越しの負担を軽減。家財ごみの排出を抑制。
    ・低層階マンションに特化し、エレベーターを付けず消費電力を削減。
    ・消費が少なく料金が安い深夜の時間帯に稼働する電気温水器のシステムを採用。
    ・スマートハウス設備完備。IoTデバイスで家電の遠隔操作が可能に。エネルギーの無駄を削減。
    ・内装の壁紙を削減し、高耐久かつ遮熱効果のある塗装を採用。退居・転居時の原状回復工事に伴う壁紙ごみ排出を減らし、メンテナンスも最小限に。

  • 業績は目標に対して順調に推移してるわけだから損切りはせず、材料待ちかな。

  • 3000円以下でまた下値拾わせてもらったよあんがちょ。

  • 経常利益が前年同期比で1000%以上も上がってるってなんなんww

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