IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です
737

jfd***** 買いたい 2月25日 10:07

2050年のカーボンニュートラル達成に向けて環境に配慮した家具・家電付IoTレジデンス新シリーズ「タスキSmart不動前」が竣工



 不動産テックを活用した新築投資用IoTレジデンスの企画開発を行う株式会社タスキ(本社:東京都港区、代表取締役社長:村田 浩司、証券コード:2987)は、2050年までのカーボン・ニュートラルの実現を目標に、環境に配慮したIoTレジデンスの新シリーズ「タスキSmart」を開発。第一弾物件「タスキSmart不動前」が3月15日に竣工いたします。



◆ 「タスキSmart」開発の背景
 IoTレジデンスの企画開発では、建築時のみならず、継続的なメンテナンスにも多くのエネルギーを考慮した設計が必要となります。二酸化炭素の排出増による気候変動は、資材調達・建築費用の高騰に繋がるだけでなく、電気代やメンテナンスの費用が増大する可能性があり、当社にとっても重要な事業課題であると認識しております。

 不動産に関わる事業者は、街づくりの一部を担う一員として、また世界で進められているスマートシティ構想の実現のためにも、環境を守る建物を提供する責務があると考えております。そこでタスキは、環境に配慮したIoTレジデンスの新シリーズ「タスキSmart」を開発することにいたしました。



◆ タスキSmartの環境への取り組みの特徴
・家具・家電付きのため、引っ越しの負担を軽減。家財ごみの排出を抑制。
・低層階マンションに特化し、エレベーターを付けず消費電力を削減。
・消費が少なく料金が安い深夜の時間帯に稼働する電気温水器のシステムを採用。
・スマートハウス設備完備。IoTデバイスで家電の遠隔操作が可能に。エネルギーの無駄を削減。
・内装の壁紙を削減し、高耐久かつ遮熱効果のある塗装を採用。退居・転居時の原状回復工事に伴う壁紙ごみ排出を減らし、メンテナンスも最小限に。