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投稿コメント一覧 (2699コメント)

  • >>No. 440

    カメラがスマホに取って代わられつつある現在、次の売り込み先もはっきりせず、下期から売上回復を見込む来期見通しは甘くないですかね。
    大相場を演じてからまだ2年、通期未達でPER60倍。

    相手がその気にならないうちに頑張りすぎて、副上司とならないようにお気を付けください。

  • Fiscoの煽りレポートには全く反応せず?
    まだ3Qを見込むには早いと思うんだけどなあ。

  • なんだかよさそうなチャートだな~。

    フィスコのレポートにも反応せず、e-sportsのニュースにも反応せず。

    2Q決算通過時、自己株取得とラックとの合弁を囃した急騰以降、ひたすら日柄調整の毎日。11月に14万4000株の自己株取得を済ませ、平均取得単価1079円。まだ3億4500万円ほど買い余力を残していますから、11月~12月で計40万株ほどを償却する計画のようですね。時価総額250億、年間売上230億予定。海外比率も10%程度とまだまだ注目されておらず。

    仮に1000円を割ることがあったとしても、時価総額=年間売上あたりがバーゲン価格で、現値から1割も下がらないのではないでしょうか。まあ、来週、注目です。

  • 1年前の煽り記事です。これって、実現したのでしょうか?

    >加えてオハラの手掛ける耐衝撃・高硬度クリアガラスセラミックス「ナノセラム」にも注目だ。これはきわめて高い耐衝撃性を実現したガラスセラミックスで、スマホの液晶保護ガラスとしても活用される。このナノセラムは2019年のスマホ秋冬モデルに本格採用される可能性があると一部で報じられているようだ。

  • これは、4月の煽り記事です。「全固体電池を対象にした製品」て、何なんでしょうか?

    >オハラは2016年にトヨタと全固体電池の特許を共同で出願しています。前にも書きましたがトヨタは全固体電池の分野では国内最先端です。...しかも、トヨタは全固体電池の課題として全固体電池の内部抵抗の高さを認識しています。オハラのLICGCはイオン電導度の低さが特徴の一つなので、トヨタにとってもオハラの技術は価値があります。...全固体電池は内部の抵抗値を低く抑えることが課題ですが、オハラの持つガラスセラミックスの技術は全固体電池の課題を解決する鍵かもしれません。...2019年から全固体電池を対象にした製品を発表する予定のようなので投資対象としても今後が楽しみです。

  • 総株数140万弱とかなり少なく、時価総額32億。昨季の売り上げが28億ですから、ちょうどよいところまで下げてきているように思い、注目しました。

    この掲示板を拝見しましたところ、常連の皆さまは、どうして下方修正したのかよくわからないというご意見でしたが、どうも、この会社の主力商品であるX線応用装置の落ち込みが、昨季以上であるのと、とくにアジアとヨーロッパで売り上げが減速したことが下方修正の理由のようです。特に、下記の短信にあるように、新製品のμ-Ⅹ360の売れ行きが思うように伸びていないようです。

    「売上高につきましては、...主力のポータブル型X線残留応力測定装置の売上が低調だったことから、前回公表予想を下回りました。」

    このことは、逆に、μ-Ⅹ360の売り上げが、特にアジアとヨーロッパで回復すれば、今度は上方修正すら期待できるということを意味するように思います。この製品や、さらに新製品であるMURA-R(ムラあるとか)の売り上げ見通しについて、どなたか御存知の方はいらっしゃいますでしょうか。ご教示いただければ幸いです。

  • >>No. 475

    バブることもリーマンることもないでしょう。
    中国がアメリカに交渉で負けて、政府資金を民間企業に投入できなくなり、大量倒産で5年くらい世界的大不況が訪れるというほうがずっとありうるシナリオと思います。しかし、そうなって、民間企業倒産が信用不安につながる流れのほうが、私は、バブル崩壊なんかよりずっと怖いです。たぶん、全銘柄の平均PER15倍とか12倍とかでも売りやまなくなりますよ。IMFの論理がまかり通る限り、必ず、貸し剥がしが起こって老舗企業までばたばた倒産し、市場心理が凍りつきますから。

    そういう時に、野中の一本杉に投資できる幸運は、多くの人には訪れません。できるのは、売りに回るか、じっと待って、底値を拾うことくらいでしょうか。ましてや人口減の日本で不動産になんか投資していたら、しこっちゃって、とんでもないことになりそうです。Kazさんのおっしゃる土地というのが、上海や北京あたりのそれなら、また別でしょうが。

  • 米中は、最終的に決裂しますよ。中国経済の成功体験と米国経済の成功体験は、国家管理の点で正反対です。両方とも自らの成功体験にそくして正当性を主張するわけですから、妥協が成り立つはずもありません。
    中国が3つ4つに割れるというはかない希望を持つより、世界の経済圏が2つに割れるという想定をしておくべきでしょうね。日本は、どちら側に属すにせよ、エッジに位置するわけですから、埋没していくことはないと思います。
    なお、中国の体制の方が、効率的でなければならない都合上、ICTの進展に適合的というところがあると思います。デジタル元の導入が21世紀経済の画期になるような気がします。

  • >>No. 482

    まあ、こんな記事を読むと、地下経済が第三極になるかもしれませんね。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191215-00069137-gendaibiz-cn

    ところで野口悠紀雄って、いったい何歳なんだろう?と思って調べてみたら、何と79歳でした。

  • 蜘蛛の糸さん、おげんきですか?

    5日に出た有価証券報告書に以下の記述がありました。

    「今後「DANOS-Vyatta edition」をOpen Optical & Packet Transport project groupを推進する、テレコム・インフラ・プロジェクト(Telecom Infra Project、TIP)のDisaggregated Cell Site Gateway (DCSG)の仕様に対応させてまいります」

    TIPのOOPTとは、フェイスブックが中心になって進めているプロジェクトで、AT&Tは参加していませんよね?IPInfusionは、Edgecoreに協力してDCSGルーターをすでに市場に投入していますが(といいますか、EdgecoreがIPIの協力を得てルーターを投入していますが)、上の記事は、DANOS-Vyattaを、OOPTのネットワークに繋ぐべく、EdgecoreのDCSGルーターを改良する、というように読めばよいのでしょうか?

  • もうひとつ。こちらの方が、株主の皆さまにとっても興味がある記載かと思いますが、有証の別の箇所に、

    「当第3四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であるIP Infusion Inc.は、米国の大手情報通信・メディアコングロマリットであるAT&T Inc.の子会社との間で通信キャリア向けネットワーク機器のホワイトボックス(ハードウェアとソフトウェアの分離)ソリューションに関するライセンス契約及び業務提携契約を締結しました。これにより、従来からIP Infusion Inc.が開発・販売している「OcNOS®」と共に、「DANOS-Vyatta edition」を開発・販売いたします。 「DANOS-Vyatta edition」は、現在AT&T Inc.のネットワークの実運用に使われており、通信事業者のネットワーク環境に求められる豊富な機能を備え、複数のハードウェアベンダーを選択して統合できるホワイトボックス型インフラ構築に必要な柔軟性を実現しています。」

    とありました。

    DANOS-Vyattaは、すでにAT&Tのネットワーク実運用に使われているわけですから、IPInfusionは、今後、AT&Tの子会社の下請けとして、その運用にもかかわることになり、AT&T(の子会社)からもFeeを受け取るわけでしょうか。

  • 11年から16年まで、ずっと継続疑義がついていたんですね。
    11年に大きなリストラをして、その後はよくわからないながら、昨年度新卒採用ゼロ。今年は1~5名。全社で135名の小企業。

    やっぱり、四季報最新版にある「納期遅れ」が気になります。ポータブル機の納期が遅れるって、買い手の都合?のわけないか・・・。

  • >>No. 787

    非表示対象になっていました。どうしてなんでしょうか?特に問題あるご投稿の内容ではなかったように思いますが…。

    新製品MURA-Rは、鋼材の表面の硬さムラを測定する、おそらく据え置きを前提とした装置ですので、X線で結晶レベルの応力を測定する、ポータブルのμ-Ⅹ360とは、顧客が違うのではないかと思います。後者は、少なくとも、国内では、公共施設・橋梁他の老朽化を測定するのに、きわめて有用だろうと思いますので、将来的には、かなり売上が期待できるように思います。5月くらいでしたでしょうか、ダイヤモンドの煽り記事でも、売れ行き好調と書かれていたのに、まさかの「納期遅れ」とは…。

    お考えのように、X線測定のための部品の供給を、他社、とりわけ、この秋に水害被害を受けた、長野県あたりの企業に依存していて、そのために生じた「納期遅れ」なのでしょうか。

  • こんにちは。
    アルチザが今日も15%下げているので、びっくりして掲示板を見たらワラントやるそうです。行使価格下限が900円台。5G、6G!に対応するためだそうですけど、もはや社運がかかってますね。

    ISBは取締役会の20日まで静観。まあ、来週爆騰のような気もしますが、リスク管理は必要です。

  • >>No. 789

    ajtさん。
    ありがとうございます。確かに、四季報を見直してみましたら、仰ることが良く理解できました。ヘルスケアのところにムラRが書かれているのはご愛敬ですが(笑)。

    μ-Ⅹ360は十分開発費の元を取れたのでしょうか?以前の製品の改良型なので、そんなに費用はかかっていないのかもしれませんが、今年度に飛躍しそうな期待を持たせていたことでしょうに(すみません、つい最近注目しただけですので、よくわかりません)、売れ行き低調なまま、新製品出すのはもったいないような気もします。

    しかし、単なる納期遅れであれば、下期には回復しますよね?

  • >>No. 791

    misさん、こんにちは。
    働き方改革が納期遅れの原因ですか。なるほど、この会社、かなり人員整理を行いましたし、昨年度の新卒採用ゼロですから、そういうこともあるかもしれませんね。勉強になります。

    ヨーロッパ、アジア向けの落ち込みは、各社共通の悩みのようですが、米中交渉の進展で、そちらもV字回復してほしいですね。

  • >>No. 490

    Kazさんは、ときどき、何目線かわからないことをお書きになりますね(笑)。

    アルチザのワラントはダメなワラントでも、15%しか下がりません。
    ISBのワラントはダメじゃないワラントでも、2120→1415まで30%下がりました。

    株主にとって、どちらがダメなワラントかは明白です。

    Goさんや私が報われますように←曲がり屋の祈り(笑)。

  • >>No. 493

    アルチザについては、掲示板の投稿を読んでも、またネットで記事を調べても、ブラックボックス感が強いです。まあ、実を言えば、ISBについても、そんなに投資家にとって有益な情報は公開されていないわけですが、やはり、今、一番売らなければならないDuoSIM-5Gについての記事に実質的情報がゼロであるのは、今回のファイナンスと併せて、かなり不安にさせます。ドイツの一流ネットワーク企業と提携しているようですけど、今のヨーロッパでは、5Gは、ぜんぜん普及の芽がありませんよね?つまり、そこからの技術移転は期待できず、全部自前でやらなければならない状況に陥っているのではないかと推測されてしまいます。基地局の検査装置は、実は、全部海外製で間に合うのだという投稿も読みましたし、ファイナンスが終わっても反転しないのではないかと疑っています。

    ISBの名誉のために書いておきますと、30%下げても、2月までにほぼ全戻しに近い上げを演じてくれました。まあ、そこで一史氏の20万株放出と貸株で、株主は再び痛い目を見たわけですが、私がISBで一銭も損を出していないのは、ISBは、急落しても、業績が悪くないので、そこそこ戻してくれるというありがたい株だからです。それに対し、アルチザは、急落に飛びつくと、次から次へと悪いニュースが出て、ナンピン・破産沼に落ちる危険性があると思っています。

  • 今日の北川精機などを見ると、ワークマン効果といいますか、JASDAQの値動きの軽いところに資金が流れているようで、筋の通った銘柄が買われる展開にはなっていません。まあ、先週末に500円も上げたわけで、今日、利食い先行なのはやむなしと思いますが、IPOラッシュと併せ、取り組むなら値動きの軽い人気株かなと思いました。

    にゃんこ先生のテクホラ、ちょっとここから上がしこっている価格帯ですけど、押しても700を割ることはなさそうなので、安い所は私も拾わせていただきます。

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