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投稿コメント一覧 (51コメント)

  • >>No. 408

    エリマキさん、こんばんは(^^)
    株主であることを家族にすら知られたくないとはこれまた…
    まあ確かにこの株価では、ですよねぇ(^^;

    ちなみに私は期末までに売ってしまいました><
    なので株主総会には残念ながら出席できません
    出席したら色々突っ込みを、というお話を以前しておりましたのに申し訳ありません…

    >サンバイオの株主であることを、家族にすら知られたくないから、今日には届いて欲しかった…
    >
    >明日はテレワーク出来ないんだよな…

  • メルクとの提携、ヤフーファイナンスのニュースにも出ましたね。

  • 決算が予想を上回っただけでなく、まさかの増配ですか。
    これでようやくまた上昇路線に乗りますね。

  • この住所でググると同じ7階の3号室(#07-03)に色んな会社が入居してますから、いわゆるバーチャルオフィスやシェアオフィスみたいですね。
    ビル名はThe Octagon(八角形)という風水好きのシンガポールっぽい名前です。
    このビルにはその手のバーチャルオフィス業者が他にも7F、13F、16Fなどに4つほどあるようです。

    >SanBio Asia Pte. Ltd. (105 Cecil Street #07-03 Singapore 069534)
    >
    >
    >
    >とのことです。

  • >>No. 786

    最近急に上がり過ぎてましたから単なる調整でしょう。
    今まで上値の抵抗線だったのを上抜けしたので、今度はそれが下値を支える支持線に変わっただけですから、私は全く心配していません。

    >なんでこんなに下がったん?

  • No.754

    強く買いたい

    いま66.70です。 もうあと…

    2021/01/20 00:00

    いま66.70です。
    もうあと2ドルも上がると再び抵抗線を上抜けしますね。
    同業他社と同じ水準のPERで試算すれば本来の株価は100ドル超でもおかしくないので、ようやく認識され始めたというところでしょうか。

  • >>No. 727

    今日どうも抜けたっぽいですね。
    良かったですね。
    ロシュ買収話が本当ならさらに面白くなりそうですね。

    >強いレジスタンスラインに到達しました。
    >3回目のチャレンジで、ここを突破できれば面白くなりますね。

  • >>No. 660

    t_wさん、ソースあったんですね。
    大変失礼しました。
    しかも貴重な内容をありがとうございます。
    他の方のためにもリンク先を貼っておきますね。

    と思ったらリンク貼ったら表示されなかったので皆さんググッてみてください。

    David Stoneという方が書かれたこの投稿は、非常に説得力のある素晴らしい分析と思いました。
    この方はプットオプションやストックオプション等の取引も日常的にしているトレーダーのようで、特にここ数年のギリアドやロシュ周辺の動きについてここまで詳しく調べあげたものを私は見たことがありません。

    ホルダーにはぜひ一読をお勧めします。
    少々長いですがChrome等のブラウザで日本語に翻訳すれば簡単に読めます。
    以下のような内容が詳細な分析とともに記載されています。
    私も最近の異常な安値から買収可能性が高まっているとは考えていましたが、ますます確信が高まりました。

    ・今のギリアドの株価は要するにPERが低過ぎで、同業他社と同水準のPERで試算すれば既に理論株価は91.5ドルに達している
    ・ここ数年の癌領域でのギリアドとロシュの動きを見ると、裏で協力して(癌領域トップのロシュの代理人のようにギリアドが動いて)いるように見える
    ・ギリアドのCEOはロシュ出身、CMOはロシュが買収したジェネンテック出身
    ・レムデシビルの可能性、足元や今後の収益から見ても、ギリアドの株価が異常に低いのは80%以上を保有する機関のうち投資銀行などが買収に向けて低く抑えている可能性がある
    ・ロシュも含めてどこも高株価、ギリアドは7年ぶりの超安値、買収には最適なタイミング
    ・彼らはバイオ業界最大の買収劇に向けてプレミアム20%などといったインパクトの低い提案ではなく、プレミアム100%などの買収提案をしてくることが考えられる
    ・それはいつ起こってもおかしくないところまできている

    私の予想では、あるとしたら2〜3月と想定しています。
    2月初旬に次の決算発表がありますが、そこでは各国政府のレムデシビル備蓄が進んだ結果がさらに表面化して売上も上がってくるでしょう。
    そうすると株価が上がってしまうかもしれませんから、2月に入った直後くらいかもしれません。

    >これ元に発言したんだけどダメだったのかな?
    >
    >It Looks Like Gilead is about to Merge with Roche&mdash; GripRoom

  • >>No. 646

    ソースは何ですか?
    提示できなければ風説の流布に当たりますよ。
    虚偽情報なら画面は保存しましたから削除しても無駄ですが。

    金融商品取引法第158条
    何人も、有価証券の募集、売出し若しくは売買その他の取引若しくはデリバティブ取引等のため、又は有価証券等(有価証券若しくはオプション又はデリバティブ取引に係る金融商品(有価証券を除く。)若しくは金融指標をいう……。)の相場の変動を図る目的をもつて、風説を流布し、偽計を用い、又は暴行若しくは脅迫をしてはならない。
    適法範囲
    包括規定であるため抵触する行為の範囲は広い。そのため必ずしも個々の案件で検察が捜査を行うとは限らない。

    (逮捕事例)
    2011年12月 神戸市垂水区在住の男性が、自らが保有する株式の株価を吊り上げる目的で、インターネット掲示板に虚偽の企業情報を書き込んでいたとして、兵庫県警に逮捕された。

    2015年12月 インターネットのコラムに特定株を示唆して株価が上昇するかのような書き込みをしたとして、加藤暠元誠備グループ代表らが東京地検に逮捕された。

    第158条、課徴金につき第173条、罰則につき第197条1項5号,2項,得た利益の没収等について、第198条の2)。違反すると10年以下の懲役若しくは1000万円以下の罰金に処される。

    >ロシュに買収されるって話があるらしいっすね

  • そのシンガポールに設立予定の子会社ですが、、、
    IRを出した10/1時点では来年2/1に設立する会社の社名はまだ登記予約できないのに社名を発表してしまうという杜撰さでした。

    そして今日時点でも「SanBio Asia Pte. Ltd.」という社名は登記予約されておらず、類似商号として「SanBio Centre」という家庭用品卸業者が登記されてしまっています。
    これはシンガポールのACRA(会計企業規制庁)にあるBizFileというサービスサイトで誰でも検索可能です。

    SANBIO CENTRE
    UEN:
    53069585E
    Status:
    CEASED REGISTRATION
    Address:
    88 TELOK BLANGAH HEIGHTS, #25-353, SINGAPORE 100088
    Industryimg:
    WHOLESALE OF OTHER HOUSEHOLD GOODS N.E.C

    これ、どうするんでしょうね?
    アジアでの事業展開を見据えた重要な子会社ですよね?
    会社の設立登記や発表段階からこのレベルですか。
    素人が少し調べただけですぐ穴が見つかるような手続きや対応とは。

    しかもシンガポール子会社の代表者はアジア担当の執行役員山本氏となっています。
    この方、経歴にシンガポール国立大学MBAとありますが、まさかこんなことも知らずに子会社を設立しようとしているのでしょうか。

    これまでのIRの手のひら返しといい、サンバイオは一事が万事この調子でいい加減と思われても仕方ないのではないでしょうか。
    いったい上場してから何年経ってると思っているのでしょうか。
    1年目や2年目ではなくもう6年目なのですよ。
    この間、いったいどれだけの株主が振り回されてきたことか。

    サンバイオには、上場企業というパブリックな存在である自覚、株式市場と真摯に誠実に向き合う姿勢、それらに疑義が持ち上がっていることに対する根本的な危機感があまりにも無さ過ぎると思います。
    だからいまだにこのような杜撰なIRを出すのでしょう。

    株価33,333円とか10万円とか言っている長期的な成長を望む株主がいますが、そういう株主は本質的な価値を上げるよう株主としての努力をきちんとすべきです。
    目先の株価の上下に対して根拠が無かったり薄っぺらい擁護論を展開するのではなく。

    そうしなければ「非常に高い離職率」「1年間で新規採用者の約半分が辞めていく」などと転職口コミサイトに書かれてしまっているような事態は改善しません。
    株主は本質的な改善要望の声をもっと上げるべきです。

    >シンガポールに医薬品供給の子会社を設立すると発表している。再生細胞薬「SB623」などのグローバルサプライチェーンの実現に加え、アジアでの販売地域展開や事業開発活動を見据えて運営体制を確立する。設立は21年2月1日の予定。また、開発部長として成田裕保氏を迎え入れたと公表している。同氏はグラクソ・スミスクラインやノバルティスファーマなどで主に中枢神経領域の臨床開発部門責任者を務めていた。
    >成田氏が来たら上市の可能性はほぼ確実に近い!
    >この人の実績は世界も認めてるからね!

  • 一旦しばらく調整は入るでしょうが、ついに上場来最高値8,783円が射程距離に入ってきましたね。
    このままマネーサプライが順調に増えていけば、それだけで早晩自然に達成すると思います。

  • こういった調査会社は対象企業から発注されてレポートを書いていますが、まさかご存知ないのでしょうか。
    書いて貰う企業側は当然料金を支払っています。
    それが調査会社の売上ですから、発注企業に都合の悪いことを書くわけがありません。

    マスコミに「記事」として取り上げられると誰もがポジティブに受け止めますよね。
    しかしそれが「広告」になると、「記事」とは違いますから見る側も「広告」の前提で見ますよね。
    つまり、こういったお金を支払って書いて貰うレポートはいわば「広告」です。

    IR支援という意味では企業側が伝えたいことが詳細に伝わりますし、投資家は中身についての理解が深まりますから有意義です。

    投資家はそれをよく認識した上で、証券会社による厳しい「アナリストレポート」とは全く異なることを理解して受け止める必要があります。

    「広告」は広告として、中立的な「記事」としては何人かの方が投稿している日経バイオテクの記事が、私は的確に現状を解説してくれていると思います。
    申請の遅延にしろ延期にしろ、サンバイオの今までの説明には整合性が無いためです。

    >サンバイオから調査会社のレポートが届きました。本当のところは良く分かりませんが、このようなレポートを公開する企業がインチキ臭いことやるはずはないのでは。

  • エリマキさん

    今朝はご返信ありがとうございました。
    掲示板は怨嗟の声で流れてしまい、内容のある書き込みがあまり見られませんね。

    そうなんですよ、出し方やタイミング、つまり市場とのコミュニケーションの問題でもあるんですよね。
    本当に、出来の悪い新入社員を見ているようです。

    IRには毎回問い合わせ先に執行役員経営管理部長角谷氏の名前が書かれていますが、治験や増資を含め今回でもう5度目ですからね。。。
    市場に対してこんな最悪なコミュニケーションをいまだにやるとは、本当に経営者や管理者の問題と思います。

    私もせっかくの画期的な新薬が世に出ないのは社会全体の損失と思いますから、サンバイオには盛り返して貰い、再び投資に値する会社になって欲しいと思っています。

    >李皓鑭さん、
    >
    >おはようございます☺️
    >
    >
    >
    >様々な意見がある中で、
    >
    >根拠のある批判と言うのは本当に大事だと思います。
    >
    >
    >
    >glassdoorやLinkedinを見て、
    >
    >優秀な人材が集まっているのを確認出来た反面、
    >
    >やはり経営陣や管理面に問題があるんだなと思いました。
    >
    >
    >
    >今回のIRにしても、電話受付廃止にしても、
    >
    >出し方やタイミング次第で何の問題も無いのに、
    >
    >何やってるんだろうなという感じです😩
    >
    >
    >
    >李皓鑭さんが、もしも株式取得して株主総会に参加されるようなら教えてくださいね😉

  • エリマキさん

    そのように仰っていただけると私も甲斐があります。

    過去、メールや電話ではかなり突っ込んだり改善要望を出したりしてきたのですが、もし来年の株主総会に出席できれば直接突っ込んでみたいと思います。

    エリマキさんの仰る通りで、本当にこの会社のことを思うならきちんと言うべきことは言うべきと思います。

    そういう株主の声を受けて会社も成長していくのですから。

    >李皓鑭さんに、株主総会とかで質問して欲しかったな…
    >
    >
    >
    >これから製薬会社として発展を目指すなら、株主からも馴れ合いでは無く、正当な質問・要求をして行く必要があると思ってます。

  • 頭、ほんとに悪そうですね。
    可哀想に…お察しします。

    貴女がしているのは「応援」ではなく、単なる「傍観」と「夢想」ですよ。

    ホルダーなら何か具体的な行動を起こしましたか?
    貴女、サンバイオのためになることを実際に何かしましたか?
    市場に流通している株を買い、売り煽りに対して悪態を吐く、それ以外に何をしたのでしょう?

    本当にこの会社を思う株主なら大変な時にこそ叱咤激励するものです。
    貴女は単に甘やかしているだけです。

    我が身を振り返ってたらどうですか?
    だからいくつになってもダメンズしか周りにいないんですよ。
    貴女が相手をダメンズにしているのです。
    それが分からないとは可哀想そうに…。

  • 2020/12/16 01:11

    その通りです。
    特にホルダーの方々、本当にこの会社に成功して貰いたいならもっと声を大にして株主を愚弄したり騙したりするこの会社のやり方を糾弾すべきです。

    今までそれをしてこなかったからこの会社は何度も同じことを繰り返すのです。

    いつまで食い物にされるつもりですか?

    こういう時こそ毅然とした態度で経営陣に改善要求をぶつけるべきです。
    それを単なる売り煽りだのと言って目を背けているから何も変わらず、何度も同じ過ちを繰り返すのです。

    複数の元社員がアメリカの大手転職サイトのレビューに「一年間で約半数が辞めている」とか「非常に高い離職率」などと書き込みしているのですから、何か異常な事態が起きていることはほぼ間違いないでしょう。

    これで治験が成功していたり、申請が事前のIR通りにされていれば、離職率が少々高くてもそう心配しなくて大丈夫でしょうが全く違うのですから。

    アメリカなら訴訟ものですよ。

  • ここ三週間ほど順調に下値を切り上げてきてたのにまた下抜けした感が。
    配当権利落ち日だからだろうとは思いますが…。

    2月初旬の次の決算発表ではさすがにレムデシビルの売上が本格化するだろうと踏んでいますし、パイプラインも豊富なので中長期で保有しても安心と思っています。

  • 過去レスを少し拝見しました。
    私ももとはホルダーで同じくでしたが、今ではすっかり信用できなくなりたまに警鐘を鳴らしています。

    2019年2月にシニアアドバイザーの元FDA長官の方について言及されていらっしゃいましたが、亡くなったのが2020年4月、その数年前から脳梗塞だったそうですよ。
    他の方が書かれていました。

    ご病気だったご本人には申し訳ありませんがそんな状態で現実にシニアアドバイザーなどできるはずもなく、それを投資家に隠して「こんな大物がいます」と会社を飾り立てていたとは驚きですよね。

    ここは上場企業なのですからみなさんもっと声を大にして糾すべきです。

  • 2020/12/15 22:28

    以下もこの会社の杜撰な事例です。

    先日、シンガポールに子会社を設立するというIRがありました。
    調べてみたところ、シンガポールも日本と同じく類似商号は登記できないため、事前に会社名が使えるかどうか調べた上で他社に取られないよう予約してから会社名を決めるそうです。
    社名予約の有効期間は60日です。

    先日のIRでは既に社名が「SanBio Asia Pte. Ltd.」と公表されていましたので当然既に社名を押さえた上での公表かと思いきや、来年2月1日設立予定ですから予約の有効期間60日から逆算するとIR発表の10/1時点では社名予約できません。

    この時点で既にいい加減な話ですが、今日の時点で調べてみても「SanBio Asia Pte. Ltd.」などいう社名は予約されておらず(シンガポールのACRA(会計企業規制庁)のサイトで誰でも検索可能です)、逆に「SanBio Center」という名称の家庭用品卸業者が登録されていました。
    業務分野が違うので「SanBio Asia Pte. Ltd.」でもこれからまだ社名予約できるのかもしれませんが、誰かが先に登録してしまえばその社名は使えません。
    これはシンガポールではよくある話だそうです。

    SANBIO CENTRE
    UEN:
    53069585E
    Status:
    CEASED REGISTRATION
    Address:
    88 TELOK BLANGAH HEIGHTS, #25-353, SINGAPORE 100088
    Industryimg:
    WHOLESALE OF OTHER HOUSEHOLD GOODS N.E.C

    つまり、この会社はIRがいちいち杜撰でいい加減なのです。
    株主はそんないい加減なものの行間を読んだところで振り回されるだけで意味がありません。
    重要な子会社設立の単なる社名ですらこのレベル、しかも代表者はアジア担当の執行役員山本氏です。
    これでアジア進出とは、、、将来は推して知るべしでしょう。

  • No.1610

    強く売りたい

    2019年1月末のサンバイオシ…

    2020/12/15 22:28

    2019年1月末のサンバイオショックの時もそうでしたが、今回の言葉遊びのような、あるいはまるで相手(PMDA)側の問題であるかのように誤認させる無責任なIRで株式市場を混乱させる上場企業にあるまじき対応に対して、投資家はもっと糾弾の声を上げて然るべきです。

    この会社の杜撰さ、胡散臭さについては何度か指摘してきました。
    「順調です」と発表した次の日に突然「治験失敗」となったり、「資金は充分足りている」と言いながら間を空けずに増資したり(それも2度も)。
    今回もまたこのタイミングギリギリまで引っ張りながら、言葉遊びのような、言い訳がましくPMDAのせいにするかのようなIRでした。

    最近も、既に8ヶ月も前に亡くなっている人(Donald Kennedy氏、元FDA長官)をいつまでもシニアアドバイザーとして公式サイトに掲載していたり、過去においては製造部門責任者(ジェイ・スタウト氏)、人事部門責任者(グレッグ・ギラス氏)、経営企画部門責任者(古川た尚史氏)など重要な役職の経営幹部の退職を公表せずいつのまにかこっそり公式サイトから消したり。

    元CMOで治験の責任者だったDamien Bates氏は現在シニアアドバイザーと掲載されていますが、実際にはオーストラリアのBioCurateという会社のCSOとしてフルタイムでバリバリ働いているようです。
    ググると簡単に出てきますしLinkedInでも見られますが、サンバイオのシニアアドバイザーという肩書きはご本人はどこにも書いていません。
    他のバイオ企業のフルタイムのCSOがシニアアドバイザーというのも実際意味のある関与が可能かどうか疑わしい話ですし、前述のように亡くなった人をいまだに掲載し続けるなど、サンバイオ側が都合よく勝手に掲載している可能性も否めません。

    王道を行っているようにアピールしながら、やっていることは市場を欺くような胡散臭さがつきまとうと感じるのは私だけでしょうか。
    これでは市場から信用が得られるはずがないと思います。

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