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投稿コメント一覧 (2237コメント)

  • この特許のことだね。主請求項1も簡潔に書かれていて権利範囲が広そうでいい感じ。適応範囲も幅広いだろうね。

    出願記事 特許 2018-568195(2017/06/28) 
    登録記事 6878473 (2021/05/06) 
    優先権(登録)記事  主張日(2016/06/28) US(アメリカ合衆国) 件数(6) 
    査定日・審決日記事 査定日(2021/04/01) 
    権利者記事 アメリカ合衆国 (516142012) キメリックス インコーポレイテッド 
    発明等の名称(漢字)記事 ブリンシドフォビルの製剤 
    請求項の数記事 35 
    登録細項目記事 本権利は抹消されていない 存続期間満了日(2037/06/28) 

    【請求項1】
     ブリンシドフォビル、
     マンニトール、
     L-アルギニン、および
     水
    を含み、pHが約8.0である、薬学的組成物。

  • CGRP受容体アンタゴニストに関する特許査定3連発。


                   特許査定


     特許出願の番号      特願2018-541593
     起案日          令和 3年 4月 6日
     特許庁審査官       早乙女 智美       3759 4P00
     発明の名称        CGRP受容体アンタゴニスト
     請求項の数         14
     特許出願人        ヘプタレス セラピューティクス リミテッド
     代理人          特許業務法人みのり特許事務所


     この出願については、拒絶の理由を発見しないから、特許査定をします。


                    特許査定


     特許出願の番号      特願2018-541592
     起案日          令和 3年 4月 6日
     特許庁審査官       早乙女 智美       3759 4P00
     発明の名称        CGRP受容体アンタゴニスト
     請求項の数         12
     特許出願人        ヘプタレス セラピューティクス リミテッド
     代理人          特許業務法人みのり特許事務所


     この出願については、拒絶の理由を発見しないから、特許査定をします。

      
                  特許査定


     特許出願の番号      特願2018-541591
     起案日          令和 3年 3月26日
     特許庁審査官       福澤 洋光        3963 4B00
     発明の名称        CGRP受容体アンタゴニスト
     請求項の数         19
     特許出願人        ヘプタレス セラピューティクス リミテッド
     代理人          特許業務法人みのり特許事務所


     この出願については、拒絶の理由を発見しないから、特許査定をします。

  • > OX1 ANTAGONISTS 
    >
    > 「コカイン中毒および依存症の治療のためのオレキシン-1受容体拮抗薬の発見」
    >
    > こちらの特許では?

    確かにそちらのオレキシン-1受容体拮抗薬に関するもののようですね。大変失礼いたしました。
    ところで、この特許、自発補正はしているんですが、厳密な審査をすることで有名な欧州特許庁の審査官がサーチ後、拒絶なしに一発で特許査定を出しています。このようなケースは結構珍しいです。特許性の高さが伺えますね。

  • 3月16日付けでオレキシン受容体に関する欧州特許が特許査定になっている。確かこれはナルコレプシー1型の治療を目指しているものみたいだね。

    EP3710435 - OX1 ANTAGONISTS
    Status Grant of patent is intended
    Status updated on 16/03/2021
    Database last updated on 17/03/2021

    Applicant(s)
    Heptares Therapeutics Limited
    Granta Park
    Great Abington
    Cambridge, Cambridgeshire CB21 6DG / GB

    本明細書の開示は、式(1)の新規化合物およびその塩に関する。 R1; R2; R3; R4; R5; R6; R7およびR8は本明細書で定義され、オレキシン受容体に関連する神経障害または精神障害のリスクを治療、予防、改善、制御または低減する際のそれらの使用。

  • 確かにその記載、ハイライトにありましたね(今は何故か見れませんが)。
    現在行われている徹底的な検討の結果、2~3月中に提携先の発表がある可能性が高いのではないでしょうか。

    > M4(HTL0016878)、提携交渉が、進行中となっているな。

  • あと1ヶ月程度以内に来るだろうこの徹底的な検討の報告をわくわくしながら、ただ待ちたいと思うね。

    アッヴィ社は、本提携プログラムの下で開発中のすべての候補薬、当社グループからアラガン社に許諾した関連するすべての知的財産、及び提携において収集したすべての臨床・前臨床データの権利を、当社グループに返還すると通知しました。当社グループは、本プログラムのさらなる開発と再提携に向けた戦略決定のため、徹底的な検討を行っています。提携に向けたムスカリンプログラムの進捗に関する戦略の詳細は、本年2月から3月頃にご報告する計画です。

  • M1のバックアップ品、前臨床試験に入っているね。当然動物(サル)での毒性試験も行われているものと推測する。是非ともM1は毒性試験がクリアされ特許化されたバックアップ品で再開してほしいものだね。

  • 近いうちに各社もレーティング上げてくるだろうね。野村がどうするのか見ものだな笑

  • GNIに関しては以前ホルダーでしたので、それなりの蓄積はあります。
    じゃあなんで、GNIのホルダーだったのかと言いますと、中国の保険制度の違いが良く理解できていなかったからです。日本ではどんな病気でも原則健康保険が適応されますが、中国では特に通院では一部の限られた病気にしか保険が適応されません。(GNIの主力のアイスリューイは一部の省でしか通院では保険適応されず、収益が相当限定されてしまいます。)そのことを最初から知っていればと思うと悔やまれてなりません。

    ところで、そーせいとGNIの一番の違いは何と言っても特許の質と量の違いでしょうか。
    先進国と所謂バナナリパブリック程の違いがありますね。
    特許はバイオの生命、後々ホルダー皆身に沁みてわかってくる時が来るだろうと思いますね。

  • う~ん、蛸が自分の足を食べていて、ふと、あと何本足が残っているのか、やっと気がついた感じかな?

  • 少なくとも日本でのF351の物質特許(基本特許)はあと3年未満で権利満了するので、他社との提携の可能性は限りなく低いのではないかと個人的には考えています。

    登録 4614884 (2010/10/29) 
    査定日(2010/10/13) 
    権利者  香港 ジーエヌアイ ホンコン リミテッド 
    発明等の名称(漢字) ピリドンの誘導体とその使用 
    存続期間満了日(2023/11/14)

  • 誤解を恐れずに言いますと、サリドマイドでもラットやマウスでは副作用は確認されず、人間とサルだけであの不幸な副作用が確認されています。
    結局のところ、M1でサルで確認された希少腫瘍が人間では生じないことを証明するのは悪魔の証明のようなもので困難を極めるものと思われます。
    そうであれば、新たなバックアップ品で仕切り直して、再開した方がより合理的ではないかと考えています。
    何れにしても、金曜日以降にどのような開発方針が出るのか静かに待ちたいと思いますね。

  • 直近の1週間でも2件のムスカリン関連での日本出願が特許査定になっている。M1のバックアップ品で特許化された候補薬はかなりの数がありそうな気がするし、バックアップ品でのM1の再開を切望したいところだね。 


                   特許査定


     特許出願の番号      特願2018-504992
     起案日          令和 3年 1月28日
     特許庁審査官       進士 千尋        3849 4P00
     発明の名称        ムスカリン作動薬
     請求項の数         21
     特許出願人        ヘプタレス セラピューティクス リミテッド
     代理人          小野 新次郎(外 4名)


     この出願については、拒絶の理由を発見しないから、特許査定をします。

      

                  特許査定


     特許出願の番号      特願2018-504993
     起案日          令和 3年 2月 2日
     特許庁審査官       飯室 里美        2936 4O00
     発明の名称        ムスカリン様アゴニスト
     請求項の数         24
     特許出願人        ヘプタレス セラピューティクス リミテッド
     代理人          小野 新次郎(外 4名)


     この出願については、拒絶の理由を発見しないから、特許査定をします。

  • 1月28日にもムスカリン受容体に関する欧州出願が新たに特許査定になっているようですし、特許化されたバックアップ品の準備は整っているようですね。
    間もなく発表されるであろう開発方針に期待したいところです。

    EP3406609 - BICYCLIC AZA COMPOUNDS AS MUSCARINIC RECEPTOR AGONISTS
    Status Grant of patent is intended
    Status updated on 28/01/2021
    Most recent event Tooltip 28/01/2021 New entry: Communication of intention to grant a patent
    Applicant(s) Heptares Therapeutics Limited
    Granta Park
    Great Abington
    Cambridge CB21 6DG / GB

  • James Chanos、興奮しすぎて削除して逃亡かw 二度と来ないようになw

  • だからあんまり興奮しない方がいいんじゃない?
    まじにメンタルに問題ありそうやなw 図星だろw

  • あんまり興奮するなよw 自己肯定感の低いコミュ障ちゃんww

  • この板に書き込む前に、お前が昨日散々売り煽っていたシンバイオの板に行って
    どうして自分の分析が外れたのか書き込んで来いよw

  • 到底看過できない内容だったので、しかるべき措置を取らせてもらった。以上。

  • これ完全にOUTな投稿ちゃうかな? どうするつもりなのかなw

    > IRに電話で聞いた話だと来期の移行は無いみたいですよ。そんな動き全然ないって。このタイミングで動き出してはもう遅いって感じで言ってましたよ。わずか一年のために移行は無いみたいなことを言ってましたよ。
    >
    > クレヨン🖍

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