広告ポリシー当サイトにはPRリンクが含まれます

PRリンクの利用状況

事業運営のため、商品紹介時のPRリンク(=「詳しく見る」ボタン)からお客様がお申込みされた場合、事業者様から成果報酬を頂いております。なお、PRリンク自体の有無や報酬の額が、当社が編集・制作したコンテンツの内容に影響を与えることはありません。

編集コンテンツの作成・運用状況

当サイトの編集コンテンツは、当社が独自に作成したものです(詳細は下記)。コンテンツ作成後にPRリンクを付与することもありますが、PRリンクによる報酬の有無がコンテンツの内容に影響を与えることはありません。

  • ランキング形式コンテンツ:取引手数料や取扱い銘柄数などの客観的指標をもとに順位を作成しているものであり、事業者様からの報酬の有無による順位変更は公開前・公開後問わず、一切行っておりません。
  • 商品のクチコミや評価、お金の先生のQ&A:すべて当社が独自に収集した情報をもとに編集したコンテンツであり、選び方や基礎情報に関する記事は自社独自に作成した編集記事になります。
  • 商品のクチコミやQ&Aの一部を掲載している場合:事業者様からの報酬の有無に関わらず社内の基準で選定を行っています。

「当サイトのおすすめ商品」の選定

当サイト内のおすすめ商品は、申込数・閲覧数などの上位から当社が選定して掲出しています。PRリンクの利用により成果報酬の対象となりますが、おすすめ商品の選定にあたり事業者様から報酬をいただくことはありません。

マネックス証券
口座開設・手数料・新NISA・銘柄数などまとめ

専門家について
専門家
コメント

ネット証券が誕生した初期から存在感を示し続けているマネックス証券。個人投資家向けの夜間取引システムを日本で初めて提供するなど、ユニークなサービス提供で知られています。近年でもLGBTカップルのためのパートナー口座を提供するなどの取り組みも行われています。独自のポイントプログラムはAmazonや電子マネー等に交換できるところが魅力です。また、米国株、中国株の取扱銘柄数の多いところも特徴となっています。

取扱銘柄数
4,029銘柄
取引手数料(現物)※税込
10万円時
99
30万円時
275
50万円時
275
100万円時
535
300万円時
1,013
500万円時
1,013
ノーロード取扱銘柄数
1,746銘柄
取扱銘柄数
1,746銘柄
NISAつみたて投資枠銘柄数
217銘柄
各国株式銘柄数
米国
4,555銘柄
中国
取扱あり
新興国
外国株式(総合)
5,000銘柄
2023年 幹事数
54/ 96社2023年国内総IPO社数比較
参加条件

※一部の取引手数料は公式サイト情報を元に算出しています

取扱金融商品
  • 国内株式
  • 投資信託
  • 外国株式
  • 国債
  • IPO
  • ETF・ETN
特徴
  • マネックスポイントがたまる・使える
  • NISA
  • iDeCo

詳細を見る

公式サイトが開きます

取引開始まで最短2

マネックス証券
  • 証券会社特典

    マネックスで新NISAスタートキャンペーン

マネックス証券の特徴

米国株取り扱い5,000銘柄越え!

海外証券会社の買収により米国株の取扱銘柄数は5,000超(個別株式・ADR・ETFの合計。含む売りのみ)と比較的多め。FacebookやAppleなど米国株を買いたい方におすすめ。

  • 公平なIPO抽せんルールで個人投資家に人気

    マネックス証券では過去の取引実績に関わらずどなたでも公平に当選できる仕組みになっています。IPO当選を目指している方はマネックス証券の口座も開設してみてはいかがでしょうか?

マネックス証券の基本情報

取扱商品

  • 国内株式
  • 投資信託
  • 外国株式
  • IPO
  • 国債
  • 社債
  • ETF・ETN
その他取扱商品
FX,暗号資産CFD,先物・オプション,金・プラチナ

取引チャネル

  • iPhoneアプリ
  • Androidアプリ
  • スマホサイト
  • Web
  • 電話対応
  • 店頭窓口

その他の特徴

貯まる・使える ポイント
マネックスポイント
NISA
あり
ロボットアドバイザー
あり
ポイント運用
あり

口座開設

口座開設数
2,616,555口座
必要書類
オンライン⇒「個人番号カード」または「運転免許証と通知カード」,郵送⇒本人確認書類のコピー+個人番号(マイナンバー)が確認できる書類のコピー
開設方法
ネット完結、ネット申込(郵送・来店含む)
取引開始まで最短
2

マネックス証券の基本情報を確認しよう

マネックス証券の主な特徴には、投資信託の購入にポイントが使えることや、クレジットカードでの投信積立に対応していることなどが挙げられます。まずは、マネックス証券の基本情報を確認しましょう。

投資信託の購入にマネックスポイントが使用できる

マネックス証券では、投資信託の購入にマネックスポイントを利用できます。マネックスポイントとは、投資信託の保有やマネックスカードの利用、特典・キャンペーンへの参加などによってたまるポイントのこと。

マネックスポイントで購入できるのは、金額指定買付ができないファンドを除く国内公募株式型投資信託です。特定・一般口座や法人口座のほか、NISA口座にも対応しています。

マネックスポイントは1ポイント1円換算で、1ポイントから利用可能です。申込時点で有効なマネックスポイントの残高以内、1日あたり500万ポイント以内、1注文あたり500万ポイント以内という条件があります。

購入する際は、はじめにファンドの注文入力画面で「金額指定買付」を指定して買付金額を入力。次に、マネックスポイントの利用欄で「全額利用」または「一部利用」を選択すればOKです。

マネックスポイントは、投資信託を保有しているだけで最大年率0.08%分が毎月付与されます。投信つみたての決済をマネックスカードにすれば、1.1%分のポイントが還元。各種特典・キャンペーンの達成条件を満たすことでも獲得できるので、ポイントを利用して投資信託を運用したい人はマネックスカードや特典・キャンペーンを活用しましょう。

クレジットカード積立にも対応

マネックス証券のマネックスカード投信つみたては、マネックスカードで投信積立ができるサービスです。申込単位は原則1,000円以上1円単位で、毎月合計5万円以下の積立を設定できます。

対象銘柄は、マネックス証券が取り扱う積立が可能な銘柄です。外貨建てMMFなど一部のファンドは対象外なので注意しましょう。対象講座は特定・一般口座のほか、NISA口座にも対応しています。

マネックスカードで投信つみたての決済をするメリットは、1.1%分のマネックスポイントが還元されることです。たまったマネックスポイントは投資信託の購入に利用できるほか、マネックス証券での株式手数料への充当、他社提携ポイントとの交換などにも利用できます。

マネックスカードの申込みには、事前にマネックス証券の証券総合取引口座を開設しておく必要があるため注意してください。なお、マネックス証券の取引口座名義とクレジットカード名義が一致していない場合は、投信つみたての申込みおよび買付けはできません。

即時入金サービス・定期自動入金サービスを利用すれば、証券総合取引口座へスムーズに入金できます。

銀行連携サービスの利用で取引口座への入金がスムーズ

即時入金サービス・定期自動入金サービスを利用すれば、証券総合取引口座へスムーズに入金できます。

即時入金サービスは、マネックス証券提携金融機関の口座からマネックス証券の証券総合取引口座へオンラインで入金できる方法です。公式サイトにログイン後、入金指示画面から金融機関を選択して金額を指定すると、入金額が即時反映されます。入金時に手数料はかかりません。

対応金融機関は、みずほ銀行・三菱UFJ銀行・三井住友銀行・りそな銀行など16行です。サービスを利用するには、初回利用時に口座振替契約をする必要があります。口座振替契約の手順は金融機関によって異なるため、マネックス証券の公式サイト(外部サイト)で確認しましょう。

定期自動入金サービスでは、利用者指定の金融機関から毎月1回指定した金額が証券総合取引口座へ入金されます。入金額は10,000円以上1円単位で指定でき、引落とし日は原則として毎月27日です。特に投資信託の積立契約をしている場合は、つみたて定期自動入金サービスの利用がおすすめ。月間の積立金額が定期自動入金サービスの入金額に自動的に反映されるため、うっかり入金し忘れることを防げるでしょう。

上記のほかに銀行振込でも入金が可能です。ただし手数料が発生したり、残高反映までにタイムラグがあったりするため、即時入金サービスか定期自動入金サービスの利用をおすすめします。

口座開設はオンラインまたは郵送での手続き

マネックス証券の口座開設方法には、オンライン手続きと郵送手続きの2種類があります。利用者の条件によって手続き方法が異なるため、以下を確認のうえ条件にあてはまる方法で手続きしましょう。

オンライン

個人番号カードまたは運転免許証+マイナンバー通知カードを所持していること、日本国籍の成人で日本に納税していることの2点を満たす場合はオンライン手続きの対象です。オンライン手続きをすれば、最短で申込みの翌営業日には口座開設が完了します。本人確認書類として個人番号カードまたは運転免許証+通知カードが必要なため、あらかじめ用意しておきましょう。

まずは口座開設ページにアクセスし、質問に回答してからメールアドレスを登録します。登録後に届くメールから口座開設の申込画面を開き、画面の指示に従って申込フォームの入力と本人確認を行いましょう。開設完了メールが届いたら、メール内のURLからログインID・パスワードなどを確認し、お客様専用サイトにログインすると利用を開始できます。

初回ログイン時はアンケートなどに回答する必要があるため、時間に余裕を持って手続きするのがおすすめです。アンケート回答後にスタートガイドが表示され、入金方法やNISA口座の申込方法などを確認できます。

郵送

個人番号カードまたは運転免許証を所持していない人、未成年の人、外国籍の人、米国の永住権を保有または米国の滞在日数が年間183日以上ある人、日本以外の国にも納税義務がある人は郵送手続きの対象です。郵送手続きの場合、申込書類の返送から1週間程度で口座開設が完了します。申込みをする前に、現住所が記載された本人確認書類のコピーとマイナンバーが確認できる書類のコピーを用意しておきましょう。

まずは公式サイトの申込フォームに必要事項を入力し、口座開設キットを請求します。口座開設キットが届いたら、「証券総合取引口座開設申込書」「個人番号提供書」に必要事項を記入し、本人確認書類のコピーとマイナンバー確認書類のコピーを添えて返送してください。

審査終了後、「証券総合取引口座開設完了のお知らせ(口座開設通知)」が簡易書留で郵送されます。口座開設通知に記載されているログインID・パスワードなどを確認し、公式サイトから自身の口座にログインして利用を開始しましょう。

初回ログイン時はアンケートなどへの回答が必要です。アンケート回答後に表示されるスタートガイドにて、入金方法・NISA口座の申込方法などが確認できます。

マネックス証券の手数料

国内株式(現物)※税込

取引金額10万円30万円50万円100万円300万円500万円
1約定992752755351,0131,013
1日定額5505505505502,7505,500
備考

国内株式(信用取引)※税込

取引金額10万円30万円50万円100万円300万円500万円
1約定99198198385385385
1日定額5505505505502,7505,500
備考

NISA取引手数料(国内現物)※税込

取引金額10万円30万円50万円100万円
1約定0000

振込手数料

リアルタイム入金 ※税込
無料
リアルタイム入金の提携銀行
三菱UFJ銀行,auじぶん銀行,みずほ銀行,ゆうちょ銀行,静岡銀行,SBI新生銀行,伊予銀行,三井住友銀行,楽天銀行,香川銀行,りそな銀行,埼玉りそな銀行,PayPay銀行,イオン銀行,ソニー銀行など
リアルタイム入金の反映までの時間
即時
口座入金 ※税込
お客様負担
口座入金の提携銀行
みずほ銀行,三菱UFJ銀行,三井住友銀行,りそな銀行
口座出金 ※税込
無料
口座出金の提携銀行
お客様が指定する全国の金融機関
備考
定期自動入金は手数料無料、毎月7日の翌営業日(7日が非営業日の場合は翌々営業日。金融機関からの引落しは原則、前月27日) 即時出金サービスはお客様負担※1回につき330円(税込)ただし、SBI新生銀行口座に指定されていた場合、手数料無料

マネックス証券では手数料を抑えた取引が可能

マネックス証券では、NISAや株式取引・信用取引などの手数料を抑える仕組みが用意されています。ここでは、マネックス証券の手数料の特徴を確認しましょう。

NISAは国内株式売買時・外国株式買付時の手数料が0円

マネックス証券でNISAを利用する場合、国内株式売買時および投資信託申込時の手数料が0円、外国株式買付時の手数料が実質0円です。

外国株式買付には手数料が発生しますが、手数料分が証券総合取引口座に後日キャッシュバックされるため、実質的な負担はありません。外国株式取引の国内約定日が当月であれば、翌月の最終営業日までに手数料のキャッシュバック分が一括で入金されます。

例外として、ワン株(単元未満株)はNISA口座であっても国内株式の売却手数料が発生するので注意してください。売却代金の0.55%または52円のいずれか高いほうが手数料として発生します。

ちなみにマネックス証券では、2024年以降に始まる新NISAの売買手数料がすべて無料です。新NISAをお得に利用したい人は、マネックス証券を選択肢に入れることをおすすめします。

株式取引・信用取引における手数料は2つのコースから選択可能

株式取引・信用取引における手数料は、取引毎手数料コース・一日定額手数料コースの2コースから選択できます。

取引毎手数料コースは、1注文ごとに約定金額から手数料を計算するコースです。現物取引では55~1,070円、信用取引では99~385円の手数料が発生します。

一日定額手数料コースは、1日の約定金額をもとに手数料を計算するコースです。約定金額が100万円以下の場合は550円、100万円を超えると300万円ごとに2,750円の手数料がかかります。1日の売買代金のうち約定金額300万円ごとの売買を指す単位「ボックス」の手数料は、月間ボックス数21回目からは2,475円、121回目からは1,815円です。

取引毎手数料コースと一日定額手数料コースは、マイページからひと月ごとに変更できます。自分にとってお得なコースはどちらかを検討し、適したコースを選択しましょう。

マネックス証券の取扱商品詳細

国内株式

取扱銘柄数
4,029銘柄

投資信託

取扱銘柄数
1,746銘柄
ノーロードファンド銘柄
1,746銘柄
NISA対応投信
1,128銘柄
国内株式型
296銘柄
国内債券型
42銘柄
国際株式型
645銘柄
国際債券型
311銘柄
国内REIT型
取扱あり
国際REIT型
取扱あり
バランス型
取扱あり
インデックス型
442銘柄
ブルベア型
31銘柄

IPO(新規公開株式)

2023年 幹事数
54
2023年 主幹事数
オンライン抽選
あり
参加条件

外国株式

取扱銘柄数
5,000銘柄
米国株式
4,555銘柄
中国株式
取扱あり
新興国
その他

債券

国内債券
3銘柄
海外債券
取扱あり
国内社債
備考

ETF・ETN

国内ETF・ETN
取扱あり
外国ETF・ETN
取扱あり
NISA対応
取扱あり

その他

iDeCo
ミニ株(単元未満株)
取扱あり
その他
FX,暗号資産CFD,先物・オプション,金・プラチナ

マネックス証券の取扱商品をチェック

マネックス証券では、NISAやiDeCo、投資信託などさまざまな商品を取り扱っています。マネックス証券が取り扱う商品の特徴を確認しましょう。

NISAは株式・投資信託のラインアップが充実

マネックス証券では、NISA口座で取引可能な株式・投資信託のラインアップが充実しています。国内株式は新規公開株(IPO)や公募・売出株式(PO)も対象です。投資信託は1,000本以上、米国株式は5,000銘柄を超え、中国株式はほぼ全銘柄がラインアップとして取りそろえられています。

つみたてNISA(つみたて投資枠)の商品が充実しているのも特徴。つみたてNISA(つみたて投資枠)では200本以上の投資信託が対象です。充実した商品の中から納得のいくものを選択したいのであれば、マネックス証券は有力な候補のひとつとなるでしょう。

iDeCoは運営管理手数料0円で運用できる

マネックス証券のiDeCoは、運営管理手数料0円で運用が可能です。初期手数料やiDeCo口座管理手数料は発生するものの、運営管理手数料は積立額や加入期間に関係なく0円のため、コストを抑えながら無理なく運用を続けられるでしょう。

マネックス証券では、iDeCoの特性にマッチした低コストの商品が充実しています。長期で良好な実績があり、今後の継続も見込まれるファンドを厳選している点もポイントです。国内外の株式や債券、REIT、ゴールド、それらの組み合わせによるバランスファンドなど、商品の多様性も魅力といえるでしょう。

iDeCoの運用をサポートするロボアドバイザーのiDeCoポートフォリオ診断も利用可能です。投資する銘柄・配分比率などの運用プランの提案、将来の資産のシミュレーションなど、最新の金融工学理論に基づく具体的なアドバイスが受けられます。

投資信託は1日100円から積立可能

マネックス証券の投資信託は、ほとんどの商品が1日100円から積立可能です。少額から投資ができるため、初心者でも気軽に始められます。加えて、投資信託の購入時申込手数料がかからない点もメリット。手数料の負担を抑えられるので、コツコツと資産形成したい人にも向いているでしょう。

マネックス証券の投信積立サービスは投信つみたてといい、積立頻度を月1回または毎日から選択できます。積立頻度が月1回の毎月つみたては、設定した積立金額が毎月25日に積立てられる仕組みです。

毎日積立てる毎日つみたてでは、日額または月額で積立金額の指定が可能。日額指定は、毎日300円ずつ積立てるといった形で1日あたりの積立額を設定できます。

一方の月額指定は、ひと月あたりの積立額を設定する仕組みです。仮に積立額を30,000円に設定したら、ひと月の積立金額合計が30,000円になるよう毎日積立てが行われます。なお、毎日つみたてをつみたてNISA(つみたて投資枠)で利用する場合、積立額は月額指定のみとなるので注意しましょう。

IPOは公平な完全抽選方式で誰にでも購入のチャンスがある

マネックス証券のIPOは公平な完全抽選方式です。過去の取引実績・預入資産にかかわらず、誰にでも購入のチャンスがあります。2022年のIPO取り扱い実績は61件と、多くの銘柄を取り扱っているのも特徴です。取扱いが多いということは、そのぶん当選する機会も多いといえるでしょう。

IPOを利用する際の手数料を抑えられるのも大きなメリット。申込時・買付時の手数料が無料であるほか、即時入金サービスを利用すれば入金手数料も無料です。NISAにも対応しているため、非課税で運用できる点もうれしいポイントでしょう。

IPOに申込むには、需要申告期間(ブックビルディング期間)中に購入希望手続きを行う必要があります。購入希望手続き前に証券総合取引口座の開設および入金を済ませておく必要があるので、余裕を持って口座を開設しておきましょう。

マネックス証券のツール・サポート

ツール

提供ツール
マネックストレーダー,MonexTraderFX,マネックス銘柄スカウターなど
備考

サポート

コールセンター
あり
店頭投資相談
無料セミナー
あり

情報サービス

株価情報
あり
チャート
あり
複数気配
あり
スクリーニング
あり
ニュース
あり
決算情報
あり
アナリストレポート
あり

マネックス証券の取引に役立つツールやサポート内容もチェック

取引に役立つツールやサポート内容が充実していることも、マネックス証券のメリットです。ここではツール・アプリのほか、入出金方法やロボアドバイザーの特徴を解説します。

便利な取引ツール・アプリが商品ごとに使い分けられる

マネックス証券では便利なツール・アプリが充実しており、取扱商品によって使い分けができます。

マネックストレーダーは、豊富な機能とスピーディーな発注を追求する人向けのトレーディングツールです。株式や先物・オプションに対応しています。主な機能は、銘柄ごとの板情報・チャート・ニュースなどを1つの画面で確認できるTrading One、板を見ながらワンクリックで発注できるスピード注文など。スピーディーな取引を目指すうえで欠かせない機能が豊富に搭載されています。

マネックス証券アプリは、マネックス証券のサービスをスマートフォンで快適に利用・閲覧するための総合アプリです。資産推移・損益推移の確認やポートフォリオの分析、マーケットでの銘柄確認、入出金の管理などを一括してアプリで行えます。よく使うメニューをお気に入りに追加できるので、自分好みにカスタムして利用しましょう。

紹介した以外にも機能の異なるツールが多数用意されているため、公式サイト(外部サイト)で自分の目的・用途に合ったものを探してみてください。

入金・出金方法は複数から選択可能

入金・出金方法は複数から選択可能です。入金方法には、即時入金サービス・定期自動入金サービス・銀行振込の3つがあります。詳細は「銀行連携サービスの利用で取引口座への入金がスムーズ」の項目で紹介しているので、確認してみてください。

出金方法には、指定の金融機関へ出金する方法と、即時出金サービスの2つがあります。指定の金融機関へ出金する際は、インターネットまたはコールセンターを通じて出金指示を行いましょう。出金指示の方法や出金指示を行う時間帯によって口座に資金が振込まれるタイミングが異なるため、公式サイト(外部サイト)で確認のうえ手続きしてください。

すぐに資金が必要な場合は即時出金サービスを利用しましょう。即時出金サービスは、出金指示後すぐに指定の金融機関に資金が振込まれる方法です。1回につき1,000円~100万円、1日につき200万円まで、かつ3回まで利用できます。1回利用するごとに通常330円の手数料がかかりますが、マネックスカードを所持している場合は月最大5回まで実質無料で利用可能です。

なお、先物・オプション取引など専用口座での取引が必要な商品は、資金を証券総合取引口座に入金してから各口座への振替を行う必要があります。振替手続きは公式サイトから行いましょう。

ロボアドバイザーのサポートを受けながら資産運用できる

マネックス証券では、2つのロボアドバイザーによるサポートを提供しています。ここでは、ON COMPASSとマネックスアドバイザーの特徴を確認しましょう。

ON COMPASS

ON COMPASSは投資一任型のロボアドバイザーです。投資一任契約を結ぶことで、資産運用のプラン作成からゴール達成までのサポートが受けられます。かかるコストは年率0.9775%程度の手数料のみ。申込みや売買、プラン変更、追加投資に追加費用は発生しません。

利用する際は、簡単な質問に回答するだけでOKです。回答をふまえて最適な資産運用プランが導き出され、そのプランに沿ってON COMPASSが全自動で運用を行います。投資の知識がない人でも運用に頭を悩ませることはありません。

ON COMPASSは、世界約80カ国、約40,000銘柄に分散投資することで、リスクを抑えた運用方法をとるのが特徴です。2023年4月21日に金融庁から公表された資料では、「ファンドラップ(SMAを含む)の『費用控除』平均パフォーマンス」において、ON COMPASS が3年リターン、5年リターンの第1位を獲得。

これは費用控除後のリターンの高さを示すものであり、ON COMPASSの運用実績の高さがうかがえます。高いパフォーマンスのロボアドバイザーに運用を任せたいと考える人にとって、ON COMPASSは候補のひとつとなるでしょう。

ただし、ON COMPASSは投資元本・分配金の保証がない商品を投資対象とするため、元本割れを起こす可能性があります。利用する際はリスクをしっかりと理解しておきましょう。

マネックスアドバイザー

マネックスアドバイザーはアドバイス型のロボアドバイザーです。投資顧問契約を締結し運用方針を決定したうえで、高度な金融工学理論やマーケットの専門家のサポートを受けながら自分で運用します。

マネックスアドバイザーは、さまざまな地域や資産に分散して投資を行うのが特徴です。世界経済の成長を取り込みつつ、リスクを抑えながら運用できます。ポートフォリオによって異なるものの、運用コストの目安は年率0.496%と低コストで運用が可能です。

毎月10,000円から利用できるスマート積立も見逃せないポイント。不足している資産があれば、毎月の積立金を使って優先的に買い増しが行われます。資産が最適な配分で保たれるように自動で調整されるため、理想的な資産配分を維持するリバランス効果を得たい人は利用するとよいでしょう。

注意点として、投資対象の国内ETFの売買では元本割れや元本損失のリスクがあります。マネックスアドバイザーは投資助言を行いますが、売買注文における最終判断は利用者が行う必要があるため、慎重に判断することが大切です。

問い合わせ方法は電話・チャット・メールから選択可能

マネックス証券への問い合わせ方法は電話・チャット・メールから選択可能です。

電話の場合は、マネックス証券に口座を持っているかどうかで問合わせ先が異なります。電話の受付時間はいずれも平日 8:00〜17:00です。

口座を持っている人は、固定電話からは0120-846-365、固定電話以外からは03-6737-1666にダイヤルしましょう。音声案内に従って、ログインID・サービスメニュー番号などを入力してください。口座を持っていない人は、固定電話からは0120-430-283、固定電話以外からは03-6737-1667にかけましょう。

チャットの場合は、「お客様サポート お問合せ(外部サイト)」の画面右下に表示されているアイコンをクリックすれば質問ができます。

メールでの問い合わせは入力フォームを利用するか、メールアドレス(feedback@monex.co.jp)宛に行いましょう。入力フォームを利用する場合、マネックス証券に口座を持っている人は公式サイトのログイン後にアクセスできる問い合わせフォームから、口座を持っていない人は専用フォームから問合わせてください。

なお、マネックス証券公式サイトでは各種Q&Aが公開されています。問合せを行う前にQ&A(外部サイト)を確認するのもおすすめです。

マネックス証券の企業情報

企業名
マネックス証券株式会社
本社所在地
東京都港区赤坂1-12-32
ホームページ
https://www.monex.co.jp/
設立年
1999年
登録番号
関東財務局長(金商)第165号
資本金(百万円)
12,200
問い合わせ先
https://info.monex.co.jp/support/index.html
主要株主
ドコモマネックスホールディングス株式会社
備考

マネックス証券のみんなの質問

※お申込みの際は各社公式サイトに記載の最新の情報を必ずご確認ください。

現在、マネックス証券にてマネックスカードでクレカ積立をしております。 来年年初より新NISAが始まるに当たり、つみたて投資枠で毎月10万の積立てを考えてます。

プロフィール画像
ID非表示さん

現在、マネックス証券にてマネックスカードでクレカ積立をしております。 来年年初より新NISAが始まるに当たり、つみたて投資枠で毎月10万の積立てを考えてます。そこで質問ですが、マネックス証券のHPを見るとクレカ積立の上限は50,000円となっております。これが上限10万円となれば問題無いのですが、5万円のままの場合、クレカ積立を5万円、銀行口座振替5万と設定にすれば宜しいのでしょうか?

プロフィール画像
ベストアンサー1249985091さん

>クレカ積立を5万円、銀行口座振替5万と設定にすれば宜しいのでしょうか? はい。そのとおりです。 銀行口座振替にするか証券口座に別途入金するかはともかく、5万円を超える額については現金決済設定にします。 金融庁内ではこの5万円の上限額引き上げについて議題にしており、まだ議論が始まったばかりのようなので来年からということはないにしても、そのうち10万円(かそれ以上)に引き上げられる可能性が出てきました。 あるいは、この上限額5万円は法令の解釈によって各社横並びになっているのですが、tsumiki証券が法令解釈を変更することで来年から10万円まで可能にすると打ち出しており、もちろん金融庁の確認も取れているということから、各社ともこれに追随して来年のうちに続々と10万円まで可能になるかもしれません。

更新日:2023/10/23

マネックス証券の資産総額とは何を意味しているのでしょうか。

プロフィール画像
ID非公開さん

マネックス証券の資産総額とは何を意味しているのでしょうか。親が私の名義で株を購入してて 貰ったのですが見方がよくわかりません。 資産総額60万 評価損益-3万 お預り金MRF残高30万 国内株式30万 ですが、お預り金MRF残高外はなんでしょうか。 国内株式とはまた別物でしょうか。 金額は大体を書きました。

プロフィール画像
ベストアンサーint********さん

資産総額(60万円)=評価損益(-3万円)+MRF(30万円)+国内株式(30万円) ですよ。微妙に資産総額が異なるのはは質問者さんが端数処理しているからでしょうか。 ちなみにMRFは投資信託のことです。 買い付けしていますが、株を買う時に自動的に現金となるので特に気にすることはありません。 ですので実際の買付け可能額は30.4万円ということになります。 (MRFは現物のみの口座のとき必ず使われるものですが、信用口座をひらくと解約されます)

更新日:2020/05/01

マネックス証券の口座開設はどれぐらい時間かかりますか?登録-->株購入までにかかる、本人確認を含める時間です。学生だともっと時間かかるとかないですよね?

プロフィール画像
ID非公開さん

マネックス証券の口座開設はどれぐらい時間かかりますか?登録-->株購入までにかかる、本人確認を含める時間です。学生だともっと時間かかるとかないですよね?よろしくお願いします。

プロフィール画像
ベストアンサーmufufufu3412さん

良く分からない マイナンバー制の導入から 無条件に審査が入っているので どのぐらいかかるかは証券会社による 最短が10日で3週待たされてる人も居る 審査にかかる時間だと思う 証券会社の審査は通ると思うが税務署の判断が遅い 特にNISAを同時に申し込むと遅いらしいから まずは口座開設を先にして後でNISAを申し込むと 売買は早く始められそうだよ それでも10日かな?(パスワード類の書類の郵送があるからね) 私が口座作成した頃は口座開設日当日に 即買い付けることができたけどね 当時はネット証券が都内にしか無くて ネットも普及前でしたので地方は窓口のみでしたからね Windowsがまだ無かったよ

更新日:2021/06/27

マネックス証券のクチコミ

3.6/ 5点満点中

94件のクチコミがあります

クチコミを投稿する

Yahoo! JAPAN IDでのログインが必要です

ガイドライン
  • とても良い
    18%
  • 良い
    43%
  • 普通
    33%
  • 悪い
    1%
  • とても悪い
    5%
  • 男性アイコン
    男性45歳~49歳
    この証券会社を選んだ理由:
    手数料の安さ/提供情報の充実度/取引のしやすさ/システムの安定性

    SBIとマネックスの口座を開設しているが、銘柄の分析はマネックスのほうが使いやすくメインにしている。各システムも癖や一長一短があるだろうが、私の場合はマネックスが初見で慣れてしまったというのもある。株系ユーチューバーもマネックスの銘柄分析の表を使っている人が多い気がする(私がそういう人を選んでいるんだろうけど)。 マネックスポイントで取引手数料が薄められるし、5万円/月のカード払いでポイントが付くのもお得感がある。単元未満株が買える、RSI指標が出る、いちいち売買履歴のメールが来ないといった点も良い。国内株の現物やETF,都市信託がメインならさほど不満は出ないと思う。米国株や仮想通貨も少しやってみたが、勉強不足でよくわからず撤退。 不満点は、マネックスヴューとかアドバイスをしてくれる機能があるのだが、お勧めのカテゴリー(商品)が意味不明というか、インチキ臭いところ。提携しているアプラスカードも電話でリボ払いを勧めてきたり、利用者に不信感を与える行為はやめていただきたい。

  • 女性アイコン
    女性45歳~49歳
    この証券会社を選んだ理由:
    手数料の安さ/取引のしやすさ

    5社証券口座を開設していますが、ネット画面シンプルで一番わかりやすいのがマネックス証券だと思います。NISA口座も他の証券会社からマネックス証券に移しました。これからもメインで使用したいと思います。投資信託の残高やクレカ積立でポイントが貰えるのもうれしいです。ワン株も 買付手数料が無料でうれしいです。

  • 男性アイコン
    男性25歳~29歳
    この証券会社を選んだ理由:
    サポートの充実度/手数料の安さ/利用特典の魅力/取引のしやすさ

    この証券会社は、取引画面がとても見やすいのが魅力的です。特にワン株の購入が行いやすく積極的に利用しております。ただ、米国株やその他の取引においてメンテナンス期間があまりにも多いのが気にかかります。取引したい時にできないこともたまにあります。

  • 女性アイコン
    女性55歳~59歳
    この証券会社を選んだ理由:
    取引のしやすさ/利用特典の魅力/システムの安定性/手数料の安さ

    ユーチューブの情報で2月からクレカ積み立てが開始されるとありましたし、マネックスカードも使えるからいいです。 マイページも見やすいし、初心者でも若くなくても活用しやすいです。新規登録もしやすく、直ぐ始められました。

  • 男性アイコン
    男性35歳~39歳
    この証券会社を選んだ理由:
    システムの安定性/提供情報の充実度

    米国株を中心に運用する人ならばとても使い勝手は良いと思います。銘柄スカウターを使えば気になる企業の業績も一目で分かるようにグラフ化してあります。各種指標、配当金の推移やニュースもまとめてあり、各企業の分析がほぼ自分でする手間がなくなります。 米国の個別株に投資をしたいけど各企業のホームページからいろいろ分析するのめんどくさいなーって人におすすめです。

  • 男性アイコン
    男性25歳~29歳
    この証券会社を選んだ理由:
    手数料の安さ/提供情報の充実度/取引のしやすさ/システムの安定性

    業界屈指の手数料の安さに惹かれました。また、無料でもしっかり使いやすいツールを提供してもらえるところも魅力的です。今はあまり頻繁に売買しないのでPCページを主に使いますが、前はスマホアプリも使っていました。こちらもシンプルで使いやすくておすすめです。

  • 男性アイコン
    男性45歳~49歳
    この証券会社を選んだ理由:
    手数料の安さ

    手数料も安くて投資情報量も充実しています。売買もスムーズで安心感があります。色々な証券会社がありますがメイン利用ということもあり一番使いやすいです。選んで間違いない証券会社のひとつだと個人的には思います。

  • 男性アイコン
    男性50歳~54歳
    この証券会社を選んだ理由:
    取引のしやすさ/提供情報の充実度/サポートの充実度

    ログインすると、通常の証券会社では、欲しい情報がどこにあるのかが分かりにくいのですが、こちらの証券会社は、見やすく分かりやすくて、お取引もしやすいと思いました。分からないこともお問い合わせをすれば、割とすぐに返事があります。あと、他社にはない機能があって、お取引のタイミングを外すことがありません。

  • 男性アイコン
    男性55歳~59歳
    この証券会社を選んだ理由:
    手数料の安さ/取引のしやすさ

    取り扱い銘柄数、手数料、使いやすさ、これらには満足しています。また情報も充実していますし電話サポートの質も高い。ただときどき画面がバグの様な状態になることがあります。システムの安定は改善していただきたいと思います。

  • 男性アイコン
    男性35歳~39歳
    この証券会社を選んだ理由:
    手数料の安さ

    アプリで資産管理がしやすく、入出金も容易である。 アプリの画面も見やすいと思う。 手数料も無料なので売り買いがしやすい。自分は長期保有だが、今後余裕が出てきたらアプリで追加投資も考えているところである。

  • 男性アイコン
    男性60歳~64歳
    この証券会社を選んだ理由:
    取引のしやすさ/システムの安定性/利用特典の魅力

    一番気に入ったところはすべてスマホアプリで行える手軽さです。 自分が投資したいと思った時にすぐにできる証券会社であることと、他の証券会社のように担当者がいないので煩わしい人間関係を気にしなくていいので自分にとっては向いています。

  • 男性アイコン
    男性30歳~34歳
    この証券会社を選んだ理由:
    サポートの充実度/その他

    米国株の運用に優れた面があるので米国株をメインで取引するために導入。円貨をドルに換金する際のスプレッドを現状では廃止しているのでお得である。SBI証券とは違って保有するドルが不足しても円貨で穴埋めして買える点は便利。株をスピンオフする際に特定口座のままになるのも良い。

  • 男性アイコン
    男性55歳~59歳
    この証券会社を選んだ理由:
    手数料の安さ

    NISAはここで利用していますが、買いの手数料が無料なのでお得だと思います。 更に1ヶ月先まで指値を入れて置けるので、面倒くさがりな人には良いかも知れません。 急ぎの入金は、楽天銀行から即時入金出来るので、それも便利です。

  • 男性アイコン
    男性70歳~74歳
    この証券会社を選んだ理由:
    手数料の安さ/取引のしやすさ

    比較するものがないのであくまで参考程度です。 特に理由はありませんが、システム的には大きな問題はありませんでした。 今は景気が悪いので資金がありませんが、また余裕ができたら利用してみたいです。 おすすめできる証券会社だと思います。

  • 男性アイコン
    男性40歳~44歳
    この証券会社を選んだ理由:
    手数料の安さ/取引のしやすさ/システムの安定性/サポートの充実度/提供情報の充実度

    初めての証券口座として大手、信頼性で選択した。 とても使いやすいし銘柄も多いので大変満足しています。 アプリでの操作もシンプルで直感的に操作できてわかりやすいので良いと思います。 とりあえず証券口座を作るなら無難でおすすめできます。

  • 男性アイコン
    男性40歳~44歳
    この証券会社を選んだ理由:
    サポートの充実度/取引のしやすさ

    私はマネックス証券を利用して米国株の個別株やETFを購入していますが、マネックス証券はプレマーケットやアフターマーケットの取引をすることができるので、とても助かっています。ただ、プレマーケットやアフターマーケットの時は指値での注文しかできないのが少し残念です。使用するアプリのトレードステーションはとても見やすく注文もスムーズにできるので使いやすいです。 深夜でも米国市場が空いている時間帯は電話での問い合わせができるので、取引中に困った時にすぐ問い合わせできるのも良い点です。

  • 男性アイコン
    男性65歳~69歳
    この証券会社を選んだ理由:
    提供情報の充実度/取引のしやすさ

    銘柄スカウターの使い勝手が最高です。類似の他社の検索システムは、有料ですが、この会社のものは無料で、バージョンが進化し続けています。過去10年間の様々な指標が検索できてとても便利です。また、米株も対象になりました。

  • 男性アイコン
    男性60歳~64歳
    この証券会社を選んだ理由:
    手数料の安さ/提供情報の充実度/取引のしやすさ

    マネックスは使いやすく金融商品も充実していて上質でニュートラルな情報提供を受けられるので不満はありません。 ただし、新規取引の際、取引パスワードを誤って入力してしまい、サイト上の変更手続でも最初に設定した電話番号が違う為弾かれてしまい、暫く取引きが出来ない状態が続いてしまっています。 日中仕事の合間に何度電話しても繋がらず、メールによる問い合わせもできないのが残念です。

  • 男性アイコン
    男性50歳~54歳
    この証券会社を選んだ理由:
    提供情報の充実度/取引のしやすさ/システムの安定性/サポートの充実度

    初めて株式を始める時に、利用した証券会社で、昔からの老舗的なネット証券で、20年以上現在も利用しているが、システムの大きなトラブルはなかった。安心して取引できる証券会社だと思う。システムも使いやすいが、手数料は最近のネット証券では少し高いと思う。

  • 女性アイコン
    女性45歳~49歳
    この証券会社を選んだ理由:
    その他

    利用に応じてポイントが付き、ナナコなど使い勝手が良いポイントや仮想通貨に交換できるのが魅力。マネックスのアプリは使いこなせていないが機能は多いのでマネックスとレーダーのアプリが売買に使いやすく四季報の情報が見られるのも重宝している。

  • 証券会社特典

    マネックスで新NISAスタートキャンペーン

    所定の期間内にエントリーして条件をすべて達成すると、もれなくdポイント4,200ptをプレゼントします。

    2024年4月1日 〜 2024年6月30日

詳細を見る

公式サイトが開きます

取引開始まで最短2

本ページの掲載情報の一部はMINKABU(外部サイト)より提供された情報です。

掲載方針と注意事項

データ更新日:2024年6月13日

特典・キャンペーン中の証券会社

もっとみる