東洋埠頭(株)の株価・株式情報
株価チャート
参考指標
- 時価総額
- 15,867百万円(03/06)
- 発行済株式数
- 7,740,000株(03/06)
- 配当利回り(会社予想)
- 3.41%(03/06)
- 1株配当(会社予想)
- 70.00円(2026/03)
- 時系列で過去のPERが閲覧できます
- PER(会社予想)
- (連)11.52倍(03/06)
- PBR(実績)
- (連)0.50倍(03/06)
- EPS(会社予想)
- (連)177.90(2026/03)
- BPS(実績)
- (連)4,103.95
- ROE(実績)
- (連)4.18%
- 自己資本比率(実績)
- (連)53.6%
- 最低購入代金
- 205,000(03/06)
- 単元株数
- 100株
- 年初来高値
- 更新2,100(26/03/06)
- 年初来安値
- 1,160(25/04/07)
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業績・決算情報
決算発表スケジュール
次回の決算発表日は未定です。
決算短信の要約
まとめ
東洋埠頭株式会社の2026年3月期第3四半期決算は、国内外の物流需要増加を背景に大幅な増収増益となりました。営業収益は291億300万円(前年同期比10.2%増)、営業利益は12億9千300万円(同73.0%増)と、特に利益面で顕著な成長を示しています。通期予想も上方修正され、継続的な業績改善が期待されます。
決算短信AI要約の続きを見る直近の業績推移・要約
情報提供元:バフェット・コード
まとめ
過去12四半期は業績が改善傾向です。前年同期比で純利益率と営業利益率がじわり改善し、自己資本比率も高水準で安定、売上高とEPSも堅調に伸びています。
- 〈収益性〉
- 改善傾向です。純利益率と営業利益率は前年同期比で持ち直し、直近もやや強い動きです。ROEとROAは大きな伸びではないものの落ち着いた水準で、総合的に収益性は安定しています。
- 〈安定性〉
- 安定しています。自己資本比率は一般的に望ましいとされる30%を大きく上回り、着実に維持されています。有利子負債は中期では増加気味ですが直近は横ばいです。EPSは前年同期比で増加基調が続いています。
- 〈成長性〉
- 成長が続いています。売上高は前年同期比で拡大が続き、右肩上がりの流れです。EPSも前年同期比で増加し、伸びは安定しています。
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