ファースト住建(株)の株価・株式情報
株価チャート
参考指標
- 時価総額
- 20,012百万円(15:24)
- 発行済株式数
- 16,901,900株(03/13)
- 配当利回り(会社予想)
- 3.63%(15:24)
- 1株配当(会社予想)
- 43.00円(2026/10)
- 時系列で過去のPERが閲覧できます
- PER(会社予想)
- (連)10.98倍(15:24)
- PBR(実績)
- (連)0.40倍(15:24)
- EPS(会社予想)
- (連)107.81(2026/10)
- BPS(実績)
- (連)2,924.05
- ROE(実績)
- (連)3.57%
- 自己資本比率(実績)
- (連)65.8%
- 最低購入代金
- 118,400(15:24)
- 単元株数
- 100株
- 年初来高値
- 1,266(25/09/17)
- 年初来安値
- 960(25/01/17)
リアルタイムで表示
業績・決算情報
決算発表スケジュール
直近の決算発表日は2026年3月6日でした。
決算短信の要約
まとめ
ファースト住建株式会社の当第1四半期連結業績は、戸建分譲の販売棟数減少により売上高は15.3%減の76億1,000万円となりましたが、商品力強化や在庫管理改善により利益率が向上し、営業利益19.4%増、経常利益19.1%増、親会社株主に帰属する四半期純利益36.7%増と各段階利益は増加しました。自己資本比率は66.5%に上昇し、財務基盤の強化が進んでいます。
決算短信AI要約の続きを見る直近の業績推移・要約
情報提供元:バフェット・コード
まとめ
過去12四半期は業績がやや弱い動きです。純利益率の前年同期比が鈍化し、ROE・ROAも水準低下が目立ちます。一方で自己資本比率は高水準を維持し、売上高は拡大基調です。
- 〈収益性〉
- 悪化しています。純利益率と営業利益率は前年同期比で低下が続き、直近も上昇の勢いは限定的です。ROE・ROAは一般的に望ましいとされる目安を下回る水準が続き、収益性は不安定です。
- 〈安定性〉
- 安定しています。自己資本比率は一般的に望ましいとされる30%を大きく上回り、高い安全域を保っています。有利子負債は前年同期比で増加傾向ですが、EPSは前年同期比での伸びが弱く振れもあります。
- 〈成長性〉
- 伸び悩んでいます。売上高は前年同期比で拡大が続く一方、EPSは前年同期比での伸びが鈍く変動が目立ちます。

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