2026.6.29 ホルムズ危機にDC建設ラッシュ、「エネマネ」関連株の出番到来
>電力量計大手の大崎電気工業 <6644> [東証P]は、EMSを成長事業の一つとして捉えており、AI・蓄電池を活用したEMSの市場投入・拡販で攻勢
>今年2月には、京セラ <6971> [東証P]ならびに台湾プラスチックグループ2社とEMSにおける開発体制構築に関する合意書を締結したと発表
>ただ、中期経営計画で掲げる同利益90億円を下回ることが嫌気され株価は大きく下落したものの、ここにきては調整一巡感からじわり浮揚力も働いており注目は怠れない
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