あっ、上げてる!
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あっ、上げてる!
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コベナンツ抵触、劣後債のファーストコール、
無担保転換社債型新株予約権付社債 など
皆、財務の事理解して買っているのかな?
色々時限爆弾があるように思うんだが‥
なんちゃってPLや希望的観測TOB狙いで買ってるど素人が多そう。
個人の感想ですが、簡易的に企業価値算定をしても時価総額50~80億が良い所なんだが。
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数ヶ月〜数年の長期戦を覚悟した上で、会社側の事業再構築や復配アナウンスをじっくり待つスタンス。
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長い右肩下がり
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どうせなら、145円くらいまで、逝って欲しい。
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コベナンツに抵触したツバキナカシマが金利スワップ等のデリバティブを活用して金利変動リスクを固定化・ヘッジできているといいね
売上債権の増加と『棚卸資産の削減幅縮小』により、フリーキャッシュフローは大幅縮小しているけども、景気が良くなって過剰在庫の適正化が進めば、棚卸資産の減少が営業CFのプラスになる事が予想されればなお良いね
株価はドンと上がるでしょう
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プラネタリウムではっきりと死兆星が見えました。売るに売れない凍死家になってしまったよ。
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CFの健全性は、単に現時点で手元資金が潤沢かどうかだけでなく、『設備投資(Capex)の抑制』と『運転資本の圧縮』によってフリーキャッシュフローをどれだけ迅速に捻出できるかで判断すべきです。
業績の調整局面においては、新規の大規模投資を絞り込み、減価償却費の範囲内にCapexを抑えるだけで投資CFの流出は急減します。
さらに、サプライチェーンの正常化に伴う過剰在庫の適正化が進めば、棚卸資産の減少がそのまま営業CFのプラス要因(現金の回収)として跳ね返ってきます。
リストラや構造改革が進む局面では、表面上の利益が低迷していても営業CF・フリーCFが先行して回復するケースが多く、『CF全般がまずい』と決めつけるのは実態のキャッシュ創出サイクルを捉えていません。
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『借換金利が跳ね上がって即座に重荷になる』というのは、固定化率や為替・調達通貨のポートフォリオを考慮していない短絡的な見方です。
通常、大規模な借入を行っているグローバル製造業では、金利スワップ等のデリバティブを活用して金利変動リスクを固定化・ヘッジしている割合が少なくありません。
また、グローバルに展開している企業であれば、各拠点の現地通貨建てキャッシュフローと調達通貨を自然ヘッジ(ナチュラルヘッジ)させる手法も取られます。
表面金利の変動がそのままストレートに純利益を圧迫するわけではなく、財務リスクを平準化するコントロールが働いている点を見落としています。
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決算説明会資料や適時開示を見れば、具体的なコスト削減目標、設備投資の抑制、キャッシュ創出力の回復に向けたKPIが明示されています。
もし本当に『何をやっているのか分からない』のであれば、それは経営が無策なのではなく、開示されている事業計画や進捗レポートを投資家側が精読していないだけではないでしょうか。
結果責任は当然問われるべきですが、経営陣が打ち出している再建策の論点に対して具体的な対案や批判を示さず、感情的に無策と決めつけるのは議論として建設的ではありません。
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企業価値(EV)は『株式時価総額 + 純有利子負債』で構成されます。
したがって、事業が生み出す営業キャッシュフローで借入金を着実に返済し有利子負債が減少すれば、企業価値が横ばいであっても、その分だけ負債から株式価値へと取り分が移転します。
借入金返済が進むことは財務リスクの低減(資本コスト/WACCの低下)を通じて株価マルチプルの切り上げにも寄与するため、会社の存続に向けた返済努力は決して株主利益と無関係(別問題)ではなく、株式価値の向上プロセスそのものです。
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若い社長さん、頑張ってほしいものです。 次の株主総会には出席するつもりです。
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私は883-です。
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会社が存続するのと株主が儲かる
この2つは別問題
頑張って金利のついた借入金返してください
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諦めたのがたくさん出てくれたら見届けてそこから始まる物語が激アツなんだよ
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2020年頃は高配当銘柄でもってたけどここまで落ちぶれたとは🥺
株って怖いですね🥺
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来週後半くらいにフィジカルAI関連物色が始まりそうな気配やねー
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>「借換え(ロールオーバー)そのものは成立させる可能性が極めて高いが、既存と全く同じ『無傷の好条件』で通すのは難しく、一定の妥協(条件の引き締め)を受け入れた現実的着地になる」と考えられます。
金利の上昇傾向は、かなり気がかりですが・・・・
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詳細な説明をありがとうございます。 正直なところ、かなりのリスクもあるでしょうが、地道に投資額を増やしていきたいと思っています。
とりあえずの関門は、多額の債務の借り換えでしょうか?
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ツバキ・ナカシマのガラスボール(ボールレンズ)事業は、同社が得意とする「超精密な真球加工技術」を非金属・光学分野へ展開した象徴的な高付加価値ニッチ製品です。
鋼球やセラミック球がベアリング(回転・摺動)を主用途とするのに対し、ガラス球・ボールレンズは「光学通信」「医療機器」「計測・センサー」「流体制御」といった全く異なる市場をターゲットとしています。
足元の事業状況と今後の見通しは以下の通りです。
1. ガラスボール・ボールレンズの概要と強み
同社のガラス球は、単なるビーズ状の工業用ガラスではなく、サブミクロン〜ナノメートル単位の精度が求められる領域で使われています。
ボールレンズ(光学用途):
光ファイバーと受発光素子(レーザーダイオード/フォトダイオード)の光結合(カップリング)を行う微小球状レンズ。形状が完全な球体であるため、一般的な非球面レンズのような軸合わせ(アライメント)が容易という構造的利点があります。
高精度真球度と面精度:
同社の最大の強みである研磨・ラッピング技術を光学ガラス(BK7や高屈折率ガラス、石英等)に応用し、歪みのない光透過性と極めて高い真球度を実現しています。
耐薬品性・医療用ボール:
金属を使えない医療機器の逆止弁(チェックバルブ)、化学プラントの流量計、インスリン投与器などのディスペンサー用ボールとしても展開されています。
2. 足元の状況(現在の立ち位置)
ニッチトップかつ安定した利益率
売上規模全体(約700億円)に占める割合は、主力である自動車・産業機械向けスチールボールに比べると数パーセント〜限定的な規模にとどまります。しかし、コモディティ化して価格競争に晒されやすい汎用鋼球と比べ、粗利益率が高く、価格維持力が強い「隠れた収益源」として位置づけられています。
通信・エレクトロニクス調整の影響
2023年〜2024年にかけての世界的な光通信機器や民生用センサー向けの在庫調整局面では、同分野も一時的な受注減速を受けました。ただし、固定費負担の重い大型工場と異なり、生産ラインが比較的小規模で小回りが利くため、業績の致命的な下押し要因にはならず、堅調に推移しています。
3. 今後の見通しと成長ドライバー
ガラスボール・ボールレンズが再び中長期的な注目を集める背景には、以下の3つのトレンドがあります。
① 生成AIの普及に伴う「高速データセンター・光トランシーバー需要」
生成AIの学習・推論インフラにおいて、データセンター内のサーバー間通信速度(400Gbps、800Gbps、1.6Tbps)の高速化が急務となっています。
電気配線から「光接続(光トランシーバー、CPO:コパッケージド・オプティクス)」への移行が加速する中で、微小な空間で光を高効率に集光・結合するボールレンズの重要性が再評価されています。
② 医療・ヘルスケア・分析機器の高度化
内視鏡の極細径化や、使い捨て(シングルユース)医療機器、体外診断装置(IVD)の流体制御バルブ向けに、生体適合性があり腐食しない高精度ガラス球の引き合いが底堅く推移しています。
③ 産業用センサー・LiDAR・車載カメラ
自動運転や工場自動化(FA)に伴う各種光電センサー、レーザーセンサーの光学系部品としての需要が広がっています。
4. 経営戦略上の位置づけ
現在、経営再建と中計を進めるツバキ・ナカシマにとって、ガラスボール・レンズ事業は以下のような意味を持っています。
「非自動車」「非金属」比率の引き上げ
自動車生産台数の波に業績が左右されるスチールボール依存から脱却し、事業ポートフォリオを分散させるための重要なピースです。
セラミックボールとのシナジー
EVモーター向けの「窒化ケイ素セラミックボール」と「光学ガラスボール」は、いずれも「非金属素材を高精度に研磨する特殊技術」という共通の技術基盤に立っています。この非金属加工のノウハウを磨き続けることが、同社の技術的参入障壁を維持する鍵となっています。
規模こそ主力を塗り替えるほど巨大ではありませんが、「AI・データ通信の高速化」というメガトレンドの恩恵を受けられる高収益ニッチ製品として、底堅い需要と堅調な収益貢献が期待できる分野です。
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この企業に注目したのは、ガラスボール・レンズ以来です。
ガラスボール・レンズについては、どういう状況と見通しなんでしょうね。
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期待しています。
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結論から言えば、「借換え(ロールオーバー)そのものは成立させる可能性が極めて高いが、既存と全く同じ『無傷の好条件』で通すのは難しく、一定の妥協(条件の引き締め)を受け入れた現実的着地になる」と考えられます。
1. 銀行団がロールオーバーをまとめる(支援を続ける)強い理由
銀行側にとっても「契約を打ち切って破綻させる」という選択肢は取りづらく、支援継続へ動く構造的要因が揃っています。
2.破綻処理(法的整理)に伴う銀行側の巨額損失回避
約425億円という融資残高は、シンジケート団にとっても巨額です。もしロールオーバーを拒否して会社を倒産させた場合、銀行団は一転して巨額の貸倒引当金や焦げ付き損失を被ります。
業績回復の兆し(今期25億円・来期40億円の営業利益予想)がある企業をあえて潰す経済的合理性はありません。
3.世界トップシェアの事業基盤とサプライチェーン責任
精密ボールは自動車(EV含む)や工作機械、航空宇宙産業の基幹部品であり、ツバキ・ナカシマの供給が止まれば国内外の大手メーカーに重大なサプライチェーン障害を引き起こします。
メインバンク(メガバンク等)は社会的な影響や取引先企業への波及を考慮するため、安易に梯子を外す判断は下せません。
4.会社側の誠意と手元流動性の提示(43.7億円の還流)
9月に海外子会社から約43.7億円の配当金を親会社へ還流させ、手元資金を厚くしました。銀行側に対して「自力で返済原資・流動性を確保する経営努力」を可視化したことは、交渉において非常に強い説得材料として機能します。
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12月期の業績予想に期待!
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100%売りたいになったの?
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父さん、どうかな?
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連結はよしとして、従業員 400人ちょいが、路頭にまようようなことには、ならんよな・・・(^^;
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ここまで下がると売却しても資金回収は微々たるもの、さらにNISAのため損益通算の対象にもならない
無い物と思って放置することにしました
MBO・再上場は甘くなかった
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流石に手放そうかな😭
損切りして気持ちを切り替えるか😅
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トロトロし過ぎよね。
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100%買いたい?
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右下がり筆頭
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何故フィジカルAIなのか繋がりがよくわからん
ロボットアームに使うベアリングに玉が入ってるから?
それならベアリングメーカーじゃないの?
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セラミックボールは中国一強になってて買い叩かれるからここが上がらないんだよ
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>「デフォルト懸念の消滅」
期待してます。
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>膿を出した後の損益分岐点の引き下げや、子会社からの資金還流による手元流動性確保など、会社が現在進行形で進めている実務的な防御策をファクトベースで検証すべき局面です。
若い社長のようですが、頑張ってほしいものですね。
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経営陣は自害ものだよな。
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ありがとうございます!
他のフィジカルAI関連に全く連動しないので不安でしたが、気長に待ちます笑
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ここの球は一体何に使われてるですか?
TikTokでバズった時に買ったんですが
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直近十年間で一件しか特許を出願していない製造業の会社に、未来は無い。
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会社が買収されるまでだと思います。
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ここの役員はいつまでこんな経営を続けるのかな?
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当分は、底堅い値動き。
「デフォルト懸念の消滅」
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ここの球ってフィジカルAIの関節には使われないんすか?昨日の日経の記事でで関節系上がってるんですけど、、
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おもろい銘柄やな(笑)
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チャート見てると再び360ぐらいまで行きそうね
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過去の調査報告書に書かれたガバナンス不全や不祥事のリスクは、既に数年かけて株価に織り込まれ尽くした「既知の事実」です。
投資において真に恐れるべきは、過去に公表された報告書の内容そのものではなく、現在進行形のリスク(足元のB/S毀損、借換交渉、キャッシュフローの改善スピード)です。過去の出来事を持ち出して単に「恐ろしい」と感情的に煽るだけでは、現在の企業価値の評価には何の情報価値も持ちません。
膿を出した後の損益分岐点の引き下げや、子会社からの資金還流による手元流動性確保など、会社が現在進行形で進めている実務的な防御策をファクトベースで検証すべき局面です。
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過去2回の調査報告書(品質管理やデータ等の不適切事案)の内容が深刻だったことは事実ですし、当時のガバナンス体制に重大な欠陥があったことは否定できません。
だからこそ株価はかつての高値から徹底的に叩き売られ、現在の低位水準まで調整されてきました。
しかし、株式市場が評価するのは「過去の過ちを蒸し返すこと」ではなく、「その膿を出し切った後に会社がどう変わったか」です。
現在は経営陣の刷新、外部視点を入れたコンプライアンス・品質管理体制の再構築、不採算拠点の整理といった痛みを伴う構造改革が進められています。
過去の報告書に驚いて思考停止するのではなく、現体制が講じた再発防止策と、11月末のリファイナンスを含めた財務再建が着実に進捗しているかどうかを精査することこそが、建設的な投資判断ではないでしょうか。
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青ポチがこんなについているということは逆にあの報告書みてたまげない人がいるんだね
とんでもない事しか書いてなかったのに
あれ以来田舎のメーカーは怖いという印象が残った
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買値まで、
あと200、
がんばってくれ〜
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上がるといいね、とはいったがこの会社は恐ろしい
10年前と2年前の調査報告書をみてたまげた記憶がある
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一度逆ten-baggerになったからね
上がるといいね
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開示のあった「連結子会社からの配当金受領(約43.7億円)」について、誤解や過度な思惑が広まっているようなので、会計・財務の仕組みを分かりやすく整理しておきます。
1. 「連結業績」への影響はゼロ(利益が増えるわけではない)
今回の配当金は、あくまで「親会社(ツバキ・ナカシマ単体)」の決算において営業外収益(受取配当金)として計上されるものです。
株式市場で最も重要視される「連結決算」においては、グループ内部での資金移動に過ぎないため、連結消去(相殺)されます。
したがって、連結売上や連結営業利益、連結最終利益が43億円上乗せされるわけではありません。
「業績が急回復した」「サプライズ利益が出た」と捉えるのは会計上の完全な誤りです。
2. では、なぜこの時期に巨額配当を吸い上げたのか?(財務上の真の目的)
理由は極めて現実的で、「親会社(単体)の手元キャッシュを増やし、11月末のリファイナンス交渉に備えるため」です。
借入金の返済義務や金利支払い義務は、子会社ではなく「親会社単体」が負っています。
海外などのグループ子会社に滞留している余剰キャッシュを親会社へ還流(吸い上げ)させることで、銀行側に対して「親会社単体としての返済原資・手元流動性」を提示できます。
金融機関との借換え・ロールオーバー交渉を有利・確実にするための、コーポレートトレジャリー(財務管理)上の極めて正当な防衛策です。
3. 投資判断としての正しい捉え方
NGな見方:「43億円儲かった!大黒字だ!」「買収のメッセージだ!」という短絡的な買い煽り。
OKな見方:「11月末の期日に向け、親会社の手元流動性を固めて着実に地ならしを進めている」という資金繰り安定化への評価。
単体決算と連結決算の区別をつけず、数字のインパクトだけで騒ぐと本質を見失います。
過度な楽観も的外れな悲観も排し、11月末のリファイナンス成立に向けた実務的な一手として冷静に受け止めるべきです。
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具体的な財務指標の反証も示さず「ポジショントーク」の一言で片付けるのは、ロジックで反論できない証左です。
ポジションの有無に関わらず、開示されている客観的事実と数字のみを整理します。
1. 子会社からの40億円還流の本質(連結会計と実務)
子会社からの配当金は連結消去されるため、連結業績(P/L)の利益を押し上げるものではありません。その目的は思惑やメッセージなどではなく、「11月末の借入期日に向けた親会社(単体B/S)の手元流動性の確保」という、コーポレートトレジャリー上の極めて標準的な資金移動です。
連結ベースの資産価値が増加したわけでもなく、これを「買収候補へのアピール」と解釈するのは、会計・財務実務の基本を無視した過剰な深読みに過ぎません。
2. 企業価値算定(バリュエーション)の歪み
コベナンツ抵触や劣後債、CBの存在をリスクとして指摘すること自体は正当ですが、そこから短絡的に「時価総額50〜80億円が妥当」と結論づけるのは論理の飛躍です。
同社の有形固定資産、特許等の知的財産、グローバルな生産・供給網、および世界トップクラスのシェアを持つ精密ボール製造の代替困難性を考慮すれば、一時的なネットデットの膨張のみを切り取って解散価値以下に叩き落とす算定はファイナンス理論として成立しません。
3. 現在の論点は思惑ではなく「リファイナンスの着地」
金融機関側が期限の利益喪失の権利行使を見送り、対話・支援を継続している事実(8月開示)がある以上、現在の本質的なチェックポイントは「11月30日の弁済期日に向け、どのような条件(金利・担保設定等)でロールオーバー/リファイナンスが成立するか」の1点です。
根拠のないTOB思惑で買いを煽るのも、粗雑な算定でパニックを煽るのも等しく市場の歪みを生むだけです。
反論があるのであれば、ラベル貼りではなく、具体的なDCFやマルチプル等の算定根拠、および開示情報に基づく財務データをもってお示しください。
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ポジショントーク
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コベナンツやCB、劣後債をリスク要因として挙げる点までは財務の教科書通りですが、「簡易算定で時価総額50〜80億」という結論はあまりに粗雑です。
企業価値(EV)からネットデットを差し引いて株式価値(Equity Value)を算出する際、足元の調整局面における一時的な営業CF悪化だけを切り取れば確かに理論株価は押し下げられます。
しかし、同社が抱えるグローバル工場の再編価値や、ナノレベルの精密加工技術が持つ代替困難性、営業黒字転換によるCF復元力を完全にゼロ評価していませんか?
子会社からの40億円還流も、スタンドアローンで親会社のキャッシュポジションを固め、金融機関とのリファイナンス交渉を成立させるための現実的な財務防衛策です。
リスクを過大視して解散価値以下に叩き落とすような見立ては、正当な企業価値算定とは言えません。
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子会社からの40億円還流を「買収候補へのメッセージ」と結びつけるのは飛躍しすぎですし、逆に時価総額50億レベルと切り捨てるのも乱暴です。
冷静に会計と財務の実態を見るべきです。
まず、海外子会社等からの配当金還流は、単体決算上の営業外収益(受取配当金)になるだけで連結業績の純利益を押し上げるものではありません。
目的は買収アピールなどではなく、「11月末のリファイナンスに向けた親会社(単体)の手元流動性・返済原資の確保」と見るのが財務上の自然な実務判断です。
グループ資金の効率的配置に過ぎず、深読みしたTOB期待を煽る材料ではありません。
一方で、コベナンツや劣後債等の財務課題は厳然として存在するものの、世界シェア上位を誇る精密ボールの生産設備、グローバルサプライチェーン、そしてEV・航空宇宙向けの顧客基盤といった事業価値(EV)を無視して「時価総額50〜80億」と評価するのは事業再生の視点を欠いています。
根拠なきTOB期待で買うのも、極端な安値論で煽るのも的外れ。
焦点はあくまで「11月末の借換条件の着地」と「親会社の手元資金を活かしたキャッシュフロー改善」の1点です。
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今敢えて
子会社から還流の40億を見せつけるのは買収候補へのメッセージです
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子会社から40億の配当ってビックリしました🤗
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明日上がる
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連結子会社からの配当金受領で当社単体決算への影響が生じることとなります。
と、言うことだそうです。
配当金額は、4,376,473,200 円
間違えでないか、何度も見直しました!
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どんだけ〜
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なんで上がらないのかな?
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400円?えらく遠慮がちですね。赤字からの浮上、前回高値の499円を奪回するのが第一目標。日数をかけて、さらにその上も。
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チャート的には400ぐらいは行きそうでは?
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今のツバキの顕在株数3,820万株、下記アドバンテッジ社の潜在株数が下限行使価格に更新されてるから2,220万株!
見えてない株数が2,220/3,820=58%もある。。
とすると実質PERは28倍×(1+58%)=44倍。怖くて手が出せねぇ AI銘柄以上の成長見込めるかな。。
https://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS93644/7444ffd7/645d/4ab3/8633/79c226e33384/140120231018568488.pdf
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赤字からのV字回復銘柄。
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空売りで長い間稼がせたから、まだいけると思っている人もいるからネガティブ投稿もいいんじゃない
オラは前期でウミ出しきって、再出発に動き出したと見るから買うけどな
この株価なら
今期は僅かな黒字でもいいと思っているし、積み重ねて行き還元されるまで付き合うよ
回転もするけど
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解体だのスクイーズアウトだの、恐怖を煽って安値を拾わせたいのか、根拠のない悪意ある書き込みが多すぎますね。
会社が発表している中期計画を読めば、経営陣が何を課題とし、どこに手を打っているかは明確です。外部からプロを招聘して進めているのは、生え抜きの慣例にとらわれない徹底したコスト構造の抜本改革と、グローバル拠点の再編です。これを単なる「身売り準備」と決めつけるのは短絡的すぎます。
鋼球・精密ボールで世界トップクラスのシェアと供給網を持つこと自体が巨大な参入障壁です。さらにEVモーターの電食防止に不可欠なセラミックボールや宇宙・防衛など、利益率の高い次世代領域の種まきは確実に進んでいます。
銀行との合意も取れ、最悪期を脱して黒字転換から利益拡大へと向かうこのタイミングで、過去の不祥事や憶測だけで叩くのはナンセンス。総悲観・悪口雑言で埋め尽くされている今こそが、中計の結実を待つ仕込み時だと判断しています。
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感情的な煽りや根拠のない倒産・解体論が目立ちますが、開示情報と中期経営計画の進捗を客観的に見れば、過度な悲観は的外れです。
1.財務・リファイナンスへの過剰反応について
8月の開示にもある通り、金融機関とは既に期限の利益喪失の権利不行使で合意形成がなされており、対話・支援スタンスのもと11月末のリファイナンス協議が進められています。「即座に資金ショート」といった言説は事実の歪曲に過ぎません。
2.中期経営計画における構造改革の成果
経営陣の経歴を揶揄する声もありますが、現在進められているのは固定費圧縮と不採算拠点の見直し、事業ポートフォリオの最適化です。痛みを伴う改革を経て、損益分岐点比率は確実に低下しています。今期の利益水準だけで判断せず、固定費削減効果が本格寄与する来期以降の営業利益の回復力を見るべきです。
3.成長ドライバー(EV向けセラミック・航空宇宙)
内製化リスクばかり強調されますが、同社はナノ単位の真球度を誇るセラミックボールの量産力で先行しており、米国子会社のNADCAP認証取得など、高付加価値な航空宇宙・防衛向けへのシフトも着実に進んでいます。
単なる過去の経緯への恨み節や極端な煽りに惑わされず、中計が描く「筋肉質な体質への転換と高付加価値分野での再成長」を冷静に見守る局面だと考えます。
投資の参考になりましたか?
今期予想だが、700億の売り上げで25億の営業利益にしかならない。何作っていてもいいんだが、売り上げ営業利益率3.5%じゃ、自慢にならないよ。ただ来期は40億の営業利益予想。なにかありそうなんだ。
投資の参考になりましたか?
良いのかどうか
分からないけど、
書面が届いてた!
誰か、噛み砕いて
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