>親子上場・利益相反・少数株主軽視の、まさに東証が改革を促したいターゲット会社の典型例に見えます。。。
>
>サンエツ(親会社) 配当総額787億円 配当性向20%
>日本伸銅(子会社) 配当総額0.23億円 配当性向 4.3%
>親子上場以前(サンエツが買収する前)は今より不景気でしたが配当はそれなりに支払われてました。
>
>一方、株主還元と比較すれば社員への還元は極めて厚く賞与:300(万円)x 110(名)=3.3億円 +社員旅行といった具合です。
>
>親会社分を除けば我ら少数株主へ支払われる配当は社員賞与の1/30程度、社員旅行費用にも満たないレベルではないでしょうか。。。。
>
>但し、東証も口だけで一向に対応しようとしない当社のような会社への対応のため「少数株主保護に関する上場制度の見直し」を追加で行うようです。
>
>残念ながら2026/12以降の株主総会での適用開始となるようですが、経営陣へ少しでもプレッシャーをかけれないか、拒否権を行使してみたいと思います。
再掲
投資の参考になりましたか?
![あなたのポートフォリオを診断してみませんか?[PR]ADVISER navi](https://s.yimg.jp/images/finance/bnr/202607/adviser-navi_600_240.png)

