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ロジザード(株)

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掲示板「みんなの評価」

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投稿コメント

  • 〜きょうも1日〜

    出来高20単位😔

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  • bitwaybillってぷらっとホームとロジで取り分どうなってんだろ?
    ロジの方が高い?

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  • 米雇用統計で利上げが遠のいたので、グロース株に資金が向かうかも。ここは無借金なので金利は関係ないですけどね😆

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  • もうすぐ

    飛ぶぞ

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  • きょうも1日

    出来高19単位

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  • いよいよだな!!
    10/1から新規見積案件から価格改定するっぽいし、2027年度は動きがありそうだ!

    強く買いたい
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  • 連投で失礼します。共通デジタル荷札の構想は、社長が長年温めてきた取り組みのようです
    ーーーーーーーー
    2026.06.30
    IR note マガジンに記事を掲載いたしました。【創業者が語る⑤・最終回】「物流を止めない会社で、あり続けたい」──創業者が語る、次の挑戦
    https://note.com/logizard_4391/n/n8e6df188f617?sub_rt=share_b

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  • アパレルに強いんですねー
    ーーーーーー
    アパレル物流DXの実践ポイントを4社共催セミナーで解説
    2026年7月1日

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  • お、値上げか?😆
    ーーーーー
    クラウドWMS「ロジザードZERO」価格改定のお知らせ
    2026年7月1日

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  • 連日の投稿となってしまい恐縮ですが、下の通り物流業界が抱えている問題は深刻で、ブロックチェーン技術を活用して共通デジタル荷札を発行するロジザードは、まさに業界のゲームチェンジャーに成り得るのではないかと期待しています。しかも時価総額は35億円ほどの小さな企業で、成功すれば株価は急上昇するでしょう。社長は物流に精通しており、収益はストック型で、財務も無借金キャッシュリッチと盤石です。株主還元や今期の成長性、株式流動性が、今のところちょっと弱点ですが、前述の通り大きな可能性を秘めており、保有を続けて悪くはない銘柄だと思っています。
    ーーーーーーー
    【物流を詠む】物流会社の共配が消えていく時代に、なぜ商社は共同配送プラットフォームを作りに来るのか
    ttps://note.com/kimitaka1979/n/n5d75f266ad1d?sub_rt=share_pw
    物流業界に長くいる人間なら肌感覚で知っている。共同配送をやっていた会社が、静かに撤退していく。

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  • 共通デジタル荷札を発行するBitWaybill(BW)について、ロジザードは今年の秋口からサービスを開始することになっています。同社に対して具体的な問い合わせはあるようですが、確実にロジザードと一緒にやると決まっている企業は、現時点ではないようです。

    ただ、ロジザードの顧客は2,000社あり、そうした方々へのオプションとして提供していくとか。BWへ加入する企業が決まり、 お知らせできるトピックが出てくれば、その都度リリースするそうで、社長は「ぜひ楽しみにしておいてください」と自信満々です!

    ちなみに参画企業については「大きい⋯」って言いかけてますので、一定規模の企業の参加が期待できるかもしれません。先日のセミナーでの具体的な発言は下のとおりです(笑)
    ーーーーーー
    1:07:11
    はい。ま、ただ、あの、当然ですけど、あの、加入していただけるみたいなところで大きい、あの、何か皆さんにこうお知らせできるようなはい。あ、 そんな、あの、トピック出てくれば、あの、常にあの、皆様にお知らせしたいと思ってますので、え、是非楽しみにしといてください。

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  • 個人投資家向けの勉強会より、こういうセミナーで登壇したほうがええんじゃないの??
    ーーーーー
    https://www.lnews.jp/2026/06/s0629702.html
    ロジスティード/セミナー「物流改革のその先、共同配送を実現するには」7月16日開催

    2026年06月29日
    ロジスティードは7月16日、オンラインセミナー「物流改革のその先、共同配送を実現するには ~業界別事例で読み解く、実現の3つのポイント~」を開催する。

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  • ロジザードより、こっちの動きが主流なのかな。。。
    ーーーーー
    https://www.logi-today.com/970806
    フィジカルインターネット実現会議の化学品ワーキンググループは29日、化学品物流情報標準ガイドラインを策定したと公表した。

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  • 個人投資家向け勉強会で、社長が知名度を上げようとしても、業績や株主還元が伴わないと、株価上昇や出来高増にはつながりません。事例公開のリリースを相次いで出しても不発です。

    物流の課題をブロックチェーンで解決!という取り組みも、市場の反応は冷ややか。8月中旬には今期決算と来期業績予想が出ますが、どうなることやら。大型先行投資の負担が発生しないか心配🙄🙄

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  • 物流業界の課題はともかく、きょう午前の出来高がゼロって、、、こっちの停滞が深刻。

    ここは顧客の出荷を止めないのがモットーらしいが、自社銘柄の売買も止めないでほしいぞ😔😔

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  • Bit Waybillを活用して中小業者が共同配送すれば、大手に匹敵する国内有数規模の物流ネットワークとなるのではないか。ロジザードも含む関係業者が出資すれば、ヤマトや佐川に続く第3の勢力になり得るかにゃ🙄🙄

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  • こういうニュースを目にすると、共同配送の難しさを感じます。BitWaybillがブレークスルーになれば😋😆
    ーーーーー
    6/29(月) 5:21配信
    「共同配送をなぜ続けられるのか?」 茨城の食品物流企業、95%の定着率を実現した現場で何が起きているのか
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3e031a6c1498a44eaab176ef5d7ee922d7eed1a4

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  • 権利落ち日でも株価しっかり😆😆

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  • ネット通販(EC)に特化した「イー・ロジット」創業者が株主総会で取締役に選ばれず退任。同社は「EC物流のパイオニア」であり、受注から梱包、発送までを代行するBPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)企業です。乗っ取りとの見方もありますが。大型の先行投資で業績不振が続くと、こんなことも起こり得ますぞ

    https://diamond.jp/articles/-/368718

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  • 月曜日は配当落狙いで寄り買いするしかない…

    2028年7月に上場10年目を迎えるから、この時に時価総額40億円

    2030年に新しい上場維持基準の時価総額100億円

    これは必達でお願いしたい

    あと、できれば毎年少しで良いから増配をお願いしたい🙇

    買いたい
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  • なんどでもいうが売りたい時に売れない買いたい時に買えない株式流動性が低い株は漏れなくクソ株です。のほほんとしてないで早急に株式流動性を高めるよう抜本的な対策を講じていただきたい。自社株してくれ

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  • きょうの出来高、たったの14単位。でも株価が上がったからヨシッ!😆😆

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  • ↓こんな感じだと、すっきりしていいんじゃないのか🙄🙄ちなみにきょうの出来高も、たったの19単位
    ーーーー
    ロジザードは、OCC(沖縄県浦添市)と共同で、販売管理システムと倉庫管理システム(WMS)を活用した業務改善をテーマとするセミナーを7月10日に沖縄県内で開催する。沖縄で初めてとなるシステムDX(デジタルトランスフォーメーション)をテーマに、物流現場のデジタル化や業務効率化の事例を紹介する。
    https://www.logi-today.com/969141

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  • 1行目に、文字を詰め込んだだけの雑なリリースは、非常に読みづらいので、改善していただけませんか
    ーーーーーー
    クラウド型在庫管理システムのリーディングカンパニーであるロジザード株式会社(東京都中央区、代表取締役社長:金澤 茂則、以下:ロジザード)は、株式会社OCC(沖縄県浦添市、代表取締役社長:屋比久 友秀 (CEO)、以下:OCC)との共催ウェビナー『【沖縄初開催!】現場業務の“よくある課題”とその解決策〜マルキン海産の事例で見る、販売管理と倉庫在庫管理(WMS)による業務改善〜』を2026年7月10日(金)14:30〜16:00に開催決定、申し込み受付を開始しました。
    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000347.000014943.html

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  • 繰り返しになりますが、増収ペース(3Q累積で売上前年同期比8.4%増)や減益(営業利益14.6%減)、株主還元の弱さ(配当性向20%)を踏まえると、現状のPER14倍は妥当なところでしょう。

    どれだけ社長が情報発信しても、事業内容はともかく業績がすべてです。BtoBも軌道に乗っているようですし、来期に期待しましょう。

    さてBit Waybill(BW)の行方はどうなるのか。ビジネスモデルに死角はないか気になってしまいます。ロジザードが取り扱う出荷点数は年間20億点近いというが、油断は禁物。BWを利用する企業のメリットや費用対効果はどうなのか知りたいですね。本当に浸透するのか?
    とにかく上場維持ラインの時価総額100億円頼みますぜ。

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  • きょうも事例公開のリリースが・ω・
    ーーーーー
    池田商店、ロボ連携で出荷作業50%削減
    https://www.logi-today.com/968433

    ロジザードは24日、クラウドWMS(倉庫管理システム)「ロジザードZERO」を導入する食品卸の池田商店(香川県琴平町)において、立体型仕分けロボット「オムニソーター」との連携による業務効率化事例を公開した。

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  • 今月末は配当基準日だからもう少し頑張ってもらいたいところ

    強く買いたい
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  • 相変わらず、個人向け勉強会に2カ月連続で参加しても人気なし。せっかくなのでこの節目に大型の創業25周年記念配でもやってくれ。話題づくりとBit Waybillのアピールだ・ω・!!

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  • 将来的に

    下記AI

    Bit Waybillが成功すれば、在庫担保融資(ABL)の実現性は極めて高くなります。これまで銀行は、データの改ざんや在庫の実態把握が困難なことから、中小企業の在庫担保を敬遠していました。しかし、この仕組みが在庫や貨物情報をブロックチェーンNFT化し、改ざん不能なリアルタイムの物流データとして可視化することで、銀行は安心して担保価値を評価できます。結果、荷主企業は在庫を元手に機動的な資金調達が可能になります。

    荷主は資金確保により大量仕入れや欠品防止が可能となり、売上・利益が拡大します。一方、ロジザードは銀行等からデータ提供料やシステム利用料を徴収できるため、高利益率な新収益源となり大幅な増収増益が期待できます。

    強く買いたい
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  • きょうの売買代金はわずか43万円・ω・

    相変わらず人気がないので、ロジザードが注目されそうな材料をAIに聞いてみました(笑)

    (1)アマゾンジャパン、楽天グループ、またはヤマト運輸・佐川急便などのメガ物流企業の全配送ラインにおいて、共通デジタル荷札として『Bit Waybill』を標準(デファクトスタンダード)採用

    (2)経済産業省および国土交通省が推進する『フィジカルインターネット実装プロジェクト』において、Bit Waybillが日本政府公認の全国標準デジタル荷札(仕様)として採択

    (3)ぷらっとホーム(6836)のRWA技術『ThingsToken』を用いたBit Waybillのシステムが、メガバンクや大手総合商社が出資する合弁会社を通じて、国際物流の電子船荷証券(B/L)プラットフォームと完全統合

    (4)Bit Waybillの先行予約が殺到したことに伴い、今秋のサービス開始初年度から数億円規模の営業利益を上乗せ。2028年度を目標とする中期経営計画(売上高31.1億円、営業利益5.3億円)を『売上高100億円・営業利益30億円』へ大幅に上方修正

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  • 質疑応答が説明会の度に活発化してきて良いな

    今後は下記3点で頑張るとのこと
    ・WMS
    トラックの積載予測や自動運転等
    ・bitwaybill

    社長が積極的に説明会に出るのは評価できる。
    IR室が出来たんだからもう少し積極的にロジザードの事をHPや SNS使って発信して欲しいな。
    bitwaybillの凄さを投資家全般に理解されてないし、モノタロウがロジザードを使ってるなんて初めて知ったし。

    noteの更新も5/11で止まってる。

    IR室もう少し頑張ってくれ!!

    https://www.youtube.com/live/xKUSdgezsVM?si=T_HH4ekzOremZnsA

    強く買いたい
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  • ロジザード、高度な作業原価・生産性管理を実現する「ロジザードZERO庫内分析」を提供開始
    2026年6月23日
    サービス
    「ロジザードZERO」との連携により、人員計画の作成・生産性の可視化を実現

    クラウド型在庫管理システムのリーディングカンパニーであるロジザード株式会社(東京都中央区、代表取締役社長:金澤 茂則、以下:ロジザード)は、倉庫作業の時間をより高度に計測・可視化し分析する作業原価・生産性管理システム「ロジザードZERO庫内分析」を、2026年6月18日より提供開始いたしました。本サービスは、クラウドWMS(倉庫管理システム)「ロジザードZERO」と組み合わせることで、倉庫現場における作業実績・進捗・損益の可視化を実現し、現場運営の効率化と経営判断の高度化を支援します。

    背景
    ロジザードは先日、業務の可視化・効率化の第一歩として、「作業時間を測ること」から始められる、倉庫作業の計測・可視化ツール「LzTimer(人員・工数管理)」の提供を開始いたしました。

    「LzTimer(人員・工数管理)」は、ホワイトボードのようなかんたん操作で工数計測やスタッフ配置が行えるツールとして、現場の業務をスピーディーに数値化できる点が特長です。業務改善の初期フェーズにおいて、手軽に導入しやすい仕組みとしてご活用いただいています。

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  • 社長は会社の知名度を上げたくて、積極的に個人投資家向け勉強会などでプレゼンしているようだが、増収のペースや減益予想、株主還元の弱さを踏まえると、現状のPERは妥当なところなんでしょう。
    とりあえず来期の業績予想に注目です。bitwaybillのコストが心配ですが(笑)

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  • Bit Waybillについても物流の効率化という理念はともかく、ビジネスモデルの側面からの説明がもっと必要ではないかと思います。

    ロジザードの顧客は、オプションとして共通デジタル荷札発行のたびに料金を負担することになるでしょうが、その料金に見合ったどんなメリットはあるのか。運賃が安くなるのか。人件費や燃費を抑えることができるのか。ロジザードに物流データ提供しているだけで、こうしたメリットがなければ浸透しないでしょう。

    もしかしたら「非営利・共同出資」「協同組合型」のほうが、競争の激しい物流業界のプラットフォーム構築に合っている可能性があります。

    興味深い事例を見つけましたので、紹介します。
    <海運会社によるグローバル貿易デジタル化の野心、挫折、そして撤退>
     業界プラットフォームの確立に挑み、失敗したケースを掲載します。技術的には問題なく、すべての人の利便性を上げるはずのプラットフォーム導入がなぜ失敗したのか?
    ttps://note.com/masahiro_imaeda/n/nfac7179389c3

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  • 昨日の個人投資家セミナー。社長は、同業他社といっしょにBtoB分野を広げていきたい、ということだが、ロジザードは上場維持できるか危ういレベルの時価総額なので、競合に先んじてガシガシと仕事を取っていくべきだと思うが。個人商店ならともかく、この辺の発言センスは、上場維持が懸かっている企業経営者としては、いかがなものか。緊張感にかけている気もするが🙄
    ーーーーー
    <文字起こし> 34:53
    営業部長が言うには多分2030年まで仕事は絶対なくならないって言ってるぐらい仕事があります。 BtoBの領域でかすぎてですね、我々だけでも多分埋めきれないっていうぐらいと思いますので、今は競合さんも含めて、みんなで何とかして供給力上げましょうみたいなことを言ってるのが実際です。

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  • 社長は相変わらずBtoBには自信満々。経営を3−4年のスパンで考えているよう。

    というわけで、短期ホルードは厳禁ですね。2030年まで仕事に困らないらしい(^o^)

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  • ロジザードは外国人の持ち株比率も10%ほどと、グロース銘柄としては比較的高いみたいで・ω・

    社長は自動運転による物流にも関心があるようです

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  • Bit Waybillの開発コストは「結構な額にはなっている。ただ、膨大と呼べるほどではない」。

    きょうの個人投資家向け説明会
    57分30秒ごろ
    https://www.youtube.com/live/xKUSdgezsVM?si=rrtbsUqZLzX4kXYr

    結局のところ「来期の中期経営計画は達成できるのか」が焦点の一つでしたが、明確にならず。来期については、四季報が会社計画より厳しい見方をしているんだが。あー、気になる🙄🙄

    Bit Waybillについては、正式に参入を決めた企業はまだないそうですが、社長が指摘した通り、地方の不採算エリアで、大手も提携しそうな匂わせも。ふむふむ。参入企業が決まったら開示するらしいが(笑)

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  • 日本郵便こそ、中小の運送業者と組んで、物流の効率化を図る模範となるべきでは
    ーーーー
    改正郵政民営化法が成立 日本郵便に年650億円規模の公金注入へ
    https://news.yahoo.co.jp/pickup/6584843

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  • BitWaybillについて気になる点

    ・問い合わせがあった企業数
    ・参加を決めた企業数と今後の規模感
    ・業績へのインパクト
    ・M&Aや業務提携の見通し

    大手はともかく中小の運送業者や倉庫会社、荷主が、共通デジタル荷札を通じて提携するのかなと勝手に想像🙄🙄

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  • M&Aするから株主還元よりも今後の成長の為に預金増やしてるんじゃないのかな?
    どんな会社をM&Aするかは分からんけど。

    金澤社長は物流に対して本気な人だから、生半可な企業を買収する気はないんでしょ。

    秀でてる会社を見事買収することを期待したい。

    強く買いたい
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  • 共通送り状
    ホンマに勧める気ある?
    物流のことわかってる社長にしては内容が薄いよ。
    一般投資家受けそうなブロックチェーンという言葉使ってるけど甘くないのわかってるやん
    中堅運送会社買収するぐらいの気概があるのならわかるけど

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  • なるほど!

    広告特集でしたか😭

    しかし2000拠点とブロックチェーン技術の2つを表に出したのは評価したい!!

    強く買いたい
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  • ロジザードは2025年6月30日現在
    発行済み株数 3,295,500株
    株主数 2,131名
    です。

    株主還元について。
    例えば1株10円増配すると、
    配当コストは3295万5000円増です。

    一方、株主還元として株主1名に1万円のQUOカード贈呈すると、
    還元コストは2131万円増です。

    どちらが株価対策の費用対効果が高いでしょう。極端な例ですけど😆😆

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  • 広告特集ですね!
    株主還元にもお金を使ってほしい😆😆

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  • 何よりも2000拠点の物流現場を支えてるって公表は初じゃね?
    今まで1800拠点だったのに🥹

    明日もお祝いで少し買うぜ!!

    強く買いたい
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  • 心配することないと思います
    金澤社長は結果で見せてくれるはずです👍

    市場にバレるまでコツコツ買っていきます💪

    投稿の添付画像強く買いたい
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  • BitwayBillのトークン技術を開発したぷらっとHについて、四季報がトークン発行料金を売上に計上などと言及し、一部で話題になっています。発行料金は、ロジザードやその顧客にとっては経費となるのでしょう。Bit Waybillの費用対効果や採算性、業績への影響が気になります。

    四季報がロジザードの来期予想を、中期計画より厳しく見ている理由が「デジタル荷札開始に伴う先行投資」とかだったら、気持ちが萎えちゃいますね。まじで(´・ω・`)

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  • 四季報は、27年6月期の売上予想も会社計画より厳しめですねー。ま、デジタル荷札には触れているので、多くの個人投資家の目にとまったら幸いです。

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  • 27年6月期の営業利益は、会社の中期計画(4.7億円)に対して四季報は4.2億円と厳しい予想。なんで????

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  • ロジザードさん、期待してまっせ!
    ーーーー
    https://meet.jmac.co.jp/datarenkei-r8
    国土交通省
    共同輸配送や帰り荷確保等のための
    データ連携促進支援事業
    (中小物流事業者の労働生産性向上事業費補助金)
    物流標準化・データ連携促進事業

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  • 本日付リリースです
    ーーー
    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000345.000014943.html
    クラウド型在庫管理システムのリーディングカンパニーであるロジザード株式会社(東京都中央区、代表取締役社長:金澤 茂則、以下:ロジザード)が提供するクラウドWMS(倉庫管理システム)「ロジザードZERO」は、旭新運輸開発株式会社(大阪府大阪市淀川区、代表取締役社長:樋口 順一、以下:旭新運輸開発)に採用いただき、導入効果をサイトに掲載しましたのでお知らせいたします
    ーーーーーーーー
    ↑いかがでしょうか。せっかくのリリースなのに、主語と述語が変なので、たとえば下の通りにしたほうがいいでしょう。余計なお世話でしょうが。言葉の乱れは思考の乱れです。

    クラウド型在庫管理システムのリーディングカンパニーであるロジザード株式会社(東京都中央区、代表取締役社長:金澤 茂則、以下:ロジザード)は、自社が提供するクラウドWMS(倉庫管理システム)「ロジザードZERO」が、旭新運輸開発株式会社(大阪府大阪市淀川区、代表取締役社長:樋口 順一、以下:旭新運輸開発)に採用されましたことをお知らせいたします。また、これに伴う導入効果をまとめた事例紹介ページを、公式サイトにて公開いたしました。

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  • 【AIに聞け、その2】イーロン・マスクのスペースXとロジザードが提携する可能性を尋ねると、斜め上からの答えが。AIって、すごい(笑)
    ーーーーーーー
    直接的な提携の公式情報はありませんが、将来的に以下の分野でスターリンクの通信網や衛星技術がロジザードの物流プラットフォームと交差する可能性はあります。
    1)辺境・山間部での通信確保:電波が届きにくい山間部や沿岸部に位置する大規模物流倉庫において、スターリンクの衛星通信を活用した「ロジザードZERO」のネットワーク構築。
    2)物流車両・トラックの動態管理:配送ネットワークにおける車両トラッキングやサプライチェーン全体のリアルタイムな在庫情報の通信インフラとしての衛星利用。

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  • AIにロジザードが、世界的物流大手マースク(デンマーク)と提携する可能性を聞いてみた。よい子は信じちゃだめ(笑)
    ーーー
    海運・物流大手のマースクとクラウド在庫管理システム(WMS)のロジザードが提携するという公式な発表や報道は、現時点(2026年6月)ではありません。ただし、マースクがグローバルな Eコマースロジスティクス への注力を強めていることや、ロジザードが様々な販売管理・会計システムとAPI連携を推進していることから、以下のような提携・連携の可能性やシナリオは十分に考えられます。

    1)クロスボーダーEC(越境EC)の強化: マースクが提供する国際的な海上・航空輸送網と、ロジザードのシステムによる国内倉庫の在庫管理を連携させることで、海外ブランドの日本進出や日本企業の海外展開における一貫物流サービスの提供が可能になります。

    2)エンドツーエンドのサプライチェーン可視化: 両社が持つデジタルプラットフォームを繋ぐことで、荷主(メーカーや小売業者)は工場出荷から海外輸送、国内倉庫、最終顧客への配送までをリアルタイムで追跡できるようになります。

    3)オムニチャネル対応の物流網構築: ロジザードは店舗向けシステム(POSレジなど)との連携に強みを持っています。これをマースクのグローバルな調達物流と組み合わせれば、実店舗とECの在庫を一元管理する強力なオムニチャネルソリューションが生まれます。

    今後、海外発のEC需要がさらに拡大する中で、グローバルフォワーダーと国内のシステムベンダーが手を組む重要性は高まっています。

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  • ここへの期待は大きいですが、短期筋の方は絶対やめたほうがいいと思います。流動性は小さいし、株主還元も充実しているとは言い切れません。また、売り上げの伸びは物足りず、今期が減益予想。グロース企業とあって容認しがたいところです。

    それでもここが注目されているのは、インフラ企業としてゲームチェンジャーの可能性を秘めているからです。財務状況を見ると、キャッシュはたんまりで、有利子負債なし。社長はM&Aに意欲的で、チャートは煮詰っています。筆頭株主フューチャーを支える株主には物流大手だけでなく、某大物政治家も控えているとか、いないとか。よい子は真似しないでね(笑)

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  • フィジカルインターネット実現会議で挙げられた多くの課題はbitwaybillで全部解決できるよな

    今は業界毎に解決に向けて取り組んでるけど、他業種で手を組んで物流業界全体の問題を改善するにはbitwaybillを使うしかないと思う

    そもそも今やってる業界毎にWG作って新たな取り組みをすればするほど、新しいルールが業界毎に出来て、フィジカルインターネットから遠ざかると思うんだよなぁ

    強く買いたい
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  • 物流データ活用を巡る競争は激しさを増しています。だからこそ、「自社だけで完結するクローズドなシステム」よりも、業界全体で標準化されたオープンな仕組みが求められるフェーズに入っているのではないでしょうか。

    1800を超える物流現場で年間1億件以上の出荷データを処理しているロジザードが今秋にローンチする「Bit Waybill」。物流DXやフィジカルインターネットの実現に向け、単なる企業間のデータ争いではなく、参加企業を増やすための戦略的な仕組みを備えています。さて、その参加企業の数はいかに???

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  • これはBit Waybill普及の追い風になるかなー。もはや物流データの共有は、時代の要請なのか。単なる倉庫在庫システム業者ではなく総合物流DXベンダーに飛躍してほしいものです
    ーーーー
    国土交通省は15日、「中小物流事業者の労働生産性向上事業費補助金(共同輸配送や帰り荷確保等のための物流データ連携促進支援事業)」の2次公募を開始した。物流情報の標準化とデータ連携を通じて、共同輸配送や帰り荷確保など物流効率化を促進する取り組みを支援する。
    https://www.logi-today.com/964532

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  • TradeLensは2022年11月にプロジェクトの終了が発表され、実行可能なシステム開発には成功したものの、グローバル規模での業界全体の協力やエコシステムの拡大を得られなかったことが主な要因とされていますが

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  • いっそのこと国際プラットフォームになってほしいですね!海運大手マースクとIBMが共同開発したブロックチェーンベースの国際物流・貿易プラットフォーム「TradeLens」は失敗しましたが。背景を分析

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  • 過疎地の共同宅配、独禁法はOK? 経産省が26年度に指針策定へ
    物流2024年問題

    過疎地で宅配などを担う輸送網が人手不足で維持が困難になっている。経済産業省は共同配送を巡る論点をまとめた指針作りを始める。独占禁止法違反が懸念される中で、共同宅配をするにはどうすればよいか事例を示す。

    共同物流などの促進を議論する15日の経産省の会議で方針を示す。物流関係企業にヒアリングするほか、国土交通省などとの連携も想定する。2026年度中の公表をめざす。

    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA102JZ0Q6A610C2000000/

    今年中に動き出しそうだな

    強く買いたい
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  • 通期計画に対する第3四半期時点の営業利益進捗率は85.9%と好調と思っていたのですが、過去3年平均と大きく変わらないので、上方修正はないかも。。。・ω・アレ?

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  • 出来高が増えずつまらないので、AIに質問したらこんな結果が!(笑)
    ーーーーー
    ロジザード(4391)は、小口EC市場の拡大を追い風に成長するクラウド倉庫管理システム(WMS)のリーディング企業です。安定したストックビジネスモデルにより解約率は極めて低く、財務体質も盤石なキャッシュリッチ企業として知られています。

    近年は、改正物流効率化法への対応や2024年問題などの業界課題に対し、物流DXを強力に推進中。さらに、次世代の物流インフラとして期待される電子運送状(Bit waybill)の活用や、データの改ざんを防ぐブロックチェーン技術を用いたサプライチェーンの可視化など、先端技術の社会実装にも積極的に取り組んでおり、持続可能な次世代物流を支える企業として大きな注目を集めています。

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  • 年間1億件以上の出荷基盤を持つロジザードだからこそ、ブロックチェーンによる「共通デジタル荷札」のプラットフォーム化は化ける可能性を秘めています。

    改正物流効率化法の施行とも重なり、タイミングは完璧。日本の物流インフラを変える大躍進を信じて応援していきましょう!

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