ダイキョーニシカワ(株)の株価・株式情報
株価チャート
参考指標
- 時価総額
- 58,573百万円(10:08)
- 発行済株式数
- 70,997,800株(01/08)
- 配当利回り(会社予想)
- 4.61%(10:08)
- 1株配当(会社予想)
- 38.00円(2026/03)
- PER(会社予想)
- (連)9.30倍(10:08)
- PBR(実績)
- (連)0.67倍(10:08)
- EPS(会社予想)
- (連)88.75(2026/03)
- BPS(実績)
- (連)1,237.81
- ROE(実績)
- (連)7.73%
- 自己資本比率(実績)
- (連)56.5%
- 最低購入代金
- 82,500(10:08)
- 単元株数
- 100株
- 年初来高値
- 828(26/01/07)
- 年初来安値
- 493(25/04/07)
※参考指標のリンクは、IFIS株予報のページへ移動します。
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業績・決算情報
業績推移の要約
まとめ
過去12四半期は業績が改善傾向です。純利益率の持ち直しと売上高の前年同期比の伸びが目立ち、自己資本比率も水準を高めて安定性が増しています。
- 〈収益性〉
- 改善傾向です。純利益率は前年同期比で改善し、直近も上昇の勢いがあります。営業利益率も前年同期比でやや強い動きです。ROEは一般的に望ましいとされる8~10%に概ね近い水準で推移し、ROAも目安に近い水準です。総じて収益性は安定方向です。
- 〈安定性〉
- 安定しています。自己資本比率は前年同期比で上昇し、一般的に望ましいとされる30%を上回っています。有利子負債は前年同期比で減少から増加へと揺れがあるものの、大きな悪化は見られません。EPSは前年同期比で増加基調で、直近も落ち着いた推移です。
- 〈成長性〉
- 成長が続いています。売上高は前年同期比で拡大が続いています。EPSは前年同期比で増勢を保ちつつ、四半期ごとの振れは小さめです。フリーキャッシュフローは前年同期比で改善傾向です。
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決算短信の要約
まとめ
ダイキョーニシカワ株式会社の2026年3月期中間期は、売上高816.97億円(前年同期比2.2%減)、営業利益48.35億円(同15.1%減)と減収減益となりました。日本での主要顧客の生産台数減少が影響しましたが、米国での売上は堅調に推移しました。親会社株主に帰属する中間純利益は38.95億円(同19.7%増)と増益を達成しています。
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決算発表スケジュール
次回の決算発表日は2026年2月中旬頃です。

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