NTT(株)
- 9432
- 東証PRM
- その他
- 最低投資金額
- 1.58万円
- 優待発生株数
- 100株
- 配当利回り(会社予想)
- 3.34%
- 権利確定日
- 3月末日
| 権利確定日 | 3月末日 |
|---|---|
| 単元株数 | 100株 |
| 優待のポイント | 株主への日頃の感謝とし、保有株式数・保有年数に応じたQUOカードを進呈。100株以上で1,000円分、長期保有優遇で最大5,000円分を進呈。 |
| 優待の種類 | 買い物券・プリペイドカード |
| 100株以上 | 1,000円分 |
|---|---|
| 500株以上 | 2,000円分 |
| 1,000株以上 | 3,000円分 |
【長期継続保有での追加贈呈】
5年以上: 1,000円分
10年以上:2,000円分

| 株価 | 購入枚数 | 投資金額 |
|---|---|---|
| 1,438円 | 100株 | 143,800円 |
| 500株 | 719,000円 | |
| 1000株 | 1,438,000円 | |
| --- | --- |
※投資金額には、株式購入時に必要となる証券会社の売買手数料などは含んでおりません。
| 100株 | 500株 | 1,000株 | |
|---|---|---|---|
| 優待(3月末) | QUOカード:1,000円分 【長期継続保有での追加贈呈】 5年以上: 1,000円分 10年以上:2,000円分 | QUOカード:2,000円分 【長期継続保有での追加贈呈】 5年以上: 1,000円分 10年以上:2,000円分 | QUOカード:3,000円分 【長期継続保有での追加贈呈】 5年以上: 1,000円分 10年以上:2,000円分 |
| 配当金(年間) | 5,100円 | 25,500円 | 51,000円 |
※1株当たり配当金:51円
※2025年3月期の配当実績をもとにしています。

創業100周年を迎え、新たな成長戦略のもと持続的な企業価値向上に取り組みます
当社は、包装資材に関する4つの事業を展開する、日本唯一の総合包装資材メーカーです。紙製の卵パックやドリンクのテイクアウト用トレー等、これらは当社の製品です。
■パルプモウルド(国内シェアNo.1)
古紙を原料とした環境に優しい包装資材です。鶏卵・青果物・工業品の緩衝材として使用されています。
■段ボール
農畜産・一般工業分野で使用されています。
■フィルム(食品トレー用ポリスチレンフィルムは国内トップクラスのシェア)
食品用途以外にも、衛生材料、電子材料にも使用されています。
■重包装袋
業務用小麦粉や化学薬品等を包装する産業用紙袋です。
他には、いちご容器の「ゆりかーご」や、スーパーで見かける食品トレー等も製造しております。
4つの事業を持つ総合力により、幅広い産業・用途で安定した需要があります。


当社は1980年の上場以来、一度も減配・無配とすることなく安定的な配当を継続しております。
2024年12月に配当方針を変更し、DOE2.0%以上を目安とする方針を採用いたしました。生産性の向上等による利益体質強化を図りながら、将来の事業展開に備えた内部留保を確保するとともに、株主の皆様への還元充実に努めてまいります。
株主優待制度は、保有株式数および保有年数に応じてQUOカードを進呈しており、100株以上の保有で1,000円分から、長期保有の株主様には最大5,000円分となる制度としております。
配当と優待を組み合わせた総合的な株主還元により、株主の皆様のご期待にお応えしてまいります。


当社は2025年5月に策定した長期ビジョン「New Challenge Vision 2035」の達成に向け、第8次中期経営計画「New Challenge 2027」をスタートいたしました。
本計画では、環境・社会・ガバナンスの観点から方針を設定し、循環型ビジネスの展開を軸に、企業活動を通じた持続可能な社会の実現と企業価値の向上を目指してまいります。



大石産業株式会社は1925年に創業した、包装資材に関する4事業(パルプモウルド・段ボール・フィルム・重包装袋)を展開する日本唯一の総合包装資材メーカーです。
大石産業(株)ホームページ




当社は1925年の創業以来、社会や時代が求める最適包装を提供し続け、2025年4月1日に創業100周年を迎えました。1980年に福岡証券取引所に上場以来、着実な成長を遂げ、2022年には東京証券取引所への上場を果たしました。
創業100周年を機に、グループビジョンおよび長期ビジョン「New Challenge Vision 2035」を新たに策定いたしました。グループビジョンでは、パーパス「未来を包む - Inclusion for Future -」を掲げ、「循環型社会に最適解を提供する」ことをビジョンとして定めております。単にモノを「包む」ことに留まらず、循環型社会において最適なソリューションを提供することにより、持続可能な未来の実現に貢献してまいります。
100周年は大きな節目ですが、さらなる成長への通過点です。循環型ビジネスの展開を軸に、企業価値向上を追求してまいります。