エンカレッジ・テクノロジ(株)の株価・株式情報
株価チャート
参考指標
- 時価総額
- 4,861百万円(02/12)
- 発行済株式数
- 6,924,200株(02/12)
- 配当利回り(会社予想)
- 3.70%(02/12)
- 1株配当(会社予想)
- 26.00円(2026/03)
- PER(会社予想)
- (単)22.27倍(02/12)
- PBR(実績)
- (単)1.36倍(02/12)
- EPS(会社予想)
- (単)31.52(2026/03)
- BPS(実績)
- (単)527.57
- ROE(実績)
- (単)6.34%
- 自己資本比率(実績)
- (単)75.4%
- 最低購入代金
- 70,200(02/12)
- 単元株数
- 100株
- 年初来高値
- 731(26/01/28)
- 年初来安値
- 510(25/04/07)
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業績・決算情報
業績推移の要約
まとめ
過去12四半期は業績はおおむね安定からやや改善傾向です。純利益率は前年同期比で概ね底堅く、自己資本比率が高水準で維持され、売上高とEPSも前年同期比で緩やかに伸びています。
- 〈収益性〉
- 改善傾向です。純利益率は各四半期で前年同期比ほぼ横ばいからやや上向きです。営業利益率も大きな崩れはなく落ち着いています。ROEは一般的に望ましいとされる8~10%を下回る水準で安定、ROAも一般的に望ましいとされる5%をやや下回る水準で横ばいです。総合的に収益性は安定しています。
- 〈安定性〉
- 安定しています。自己資本比率は高めの水準で推移し、一般的に望ましいとされる30%を大きく上回っています。EPSは前年同期比で増加が続く四半期が多く、ブレは小さめです。
- 〈成長性〉
- 成長が続いています。売上高は前年同期比で緩やかに拡大しています。EPSも前年同期比で増加の流れが続いており、足元のモメンタムも落ち着いています。フリーキャッシュフローは前年同期比で増減があるものの、直近は持ち直しています。
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決算短信の要約
まとめ
エンカレッジ・テクノロジ株式会社の第3四半期累計期間は、売上高19.4億円(前年同期比4.5%増)と過去最高を記録し、営業利益2.26億円(同14.9%増)、経常利益2.32億円(同16.4%増)、四半期純利益1.59億円(同15.9%増)と増収増益となりました。特にコンサルティングサービスやクラウドサービスの伸長が業績を牽引しています。
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決算発表スケジュール
次回の決算発表日は2026年2月12日の予定です。
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