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iシェアーズ 米国債25年超 ロングデュレーション(H有)

238AETF
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iシェアーズ 米国債25年超 ロングデュレーション(H有)の掲示板

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掲示板「みんなの評価」

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投稿コメント

  • 利回り9.38て🤭 

    どこまで下がるねん

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  • 年初来安値か。

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  • こうやって少しずつポジション軽くしてるうちに暴落が来てくれたらラッキー!位の感覚で、「期待せず」持ってるのが最適解かも。平均取得価格と現在価格の差が大きいホルダーさんの参考になれば幸い
    自分は平均取得価格167円、評価額−20%😭

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  • ただ、正直、いつ来る分からない暴落を待って238aを握りしてるのもきついっちゃーきつい。もし、耐えられなくなって売ることになったら、自分は以下のやり方で淡々と撤退するつもり。

    直前の分配金と実損額が同額になるように枚数を調整しながら、段階的売る。これなら、分配金=実損なので、心理的な負担はなく、確実にポジションを減らせる。

    このやり方どうだろう?

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  • 私も、そう考えて今に至ります。
    それにしても、ここまで我慢の期間が長引くのは正直想定外でした。
    もちろん、だからといって、今手放すのは最悪手だと思うので、我慢を続けますが…
    我慢を続けている自分が「サンクコストに縛られて思考停止に陥っているだけなのか」それとも「戦略があっての選択」なのか、自問自答の日々が続きますねー
    短期金利差は縮まっているので、ヘッジコストが多少は縮小しているであろうことが救いです。

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  • 分配金を貰いながら、気長に「その時」を待とう。為替コストでジリジリ削られるのはしんどいけど、分配金貰える「保険」だと思ってのんびり構えてますわ

    様子見
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  • トランプが余計なことをする度に、そしてFRBやパウエル議長に対して圧力をかける度に長期金利が上がる(下がりにくくなる)。
    いったい、トランプは本当に金利を下げたいと思っているのか…
    まったく常人には理解できない御仁である。

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  • ここは設定以来、右肩下がりですがずっとこんなもんなのでしょうか? 配当利回りがいいので、食指が動くのですけども。

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  • すいません。小数点繰上げで表示されるみたいです。初めて知りました。

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  • すいません、sbiで買ったら141.3円で買ったら買値が142円になっているんですけど。これはどういうことですか?

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  • アメリカの長期金利は10年から上がっていますね。20年、30年はさらに、ただ日米の短期金利差の(1~3か月)ヘッジコストは下がっているので分配金をもらっていればいいのかな。あまり金利が上がりすぎると困りますが

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  • もうすぐ分配金確定日ですね!利益が乗っかってるのに今日は下げまくったのは不思議でしたね

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  • 変わりつつある日本経済と個人の対応策について考察したい
    まず日本10年金利だが、ほんの半年前まで1.4%前後だった。それが急に2%まで上昇している。
    さらに25日,日銀総裁が利上げを続ける姿勢を明確化した。これは日本の0金利政策が終焉を迎え歴史的転換点に到達したことを意味する。
    たかが国債金利があがっただけではないかと軽く考えている人が多すぎる。金利上昇の影響はいろいろあるがここでは住宅ローンについて取り上げたい
    日本の約8割の住宅ローン借入契約は固定金利契約ではなく変動金利契約である。これを選ぶ人が多いのは変動金利が固定金利契約より低く設定されていることと、低金利時代が長く続いてきた(それに伴い将来もずっと金利が変わらないであろうという根拠のない楽観)ためである。大勢の人が将来の危険性を顧みず変動金利5年ルール(変動金利住宅ローンで金利が上がっても“毎月の返済額は5年間変わらない”という仕組み)より契約している
    5年間返済額が変わらないのだから様子見でいいだろうと軽く考えている人が多すぎる。しかし変わらないのは月々の返済額だけで"金利"は確実に上昇する。ここを誤って認識していると元本が減らないばかりか破産の危機に直面する
    https://www.youtube.com/watch?v=afvy7LxvAog
    もしここの読者で変動金利契約で住宅ローンを借りている知人がいれば,大半の人が陥っているこの危険性について教えてあげるのは親切ではないだろうか?
    今後は金利だけでなく物価が上昇しあらゆる物・サービスの値段が上昇してくる。特に住宅ローンを抱えているために現段階で生活がギリギリな人は今後生活していけなくなる危険がある。
    物価上昇について言えば、AIブーム及びデータセンター建設(AIモデルの学習・推論には GPU・HBM(高帯域メモリ)・先端ロジック半導体が必須)の影響に伴い,半導体及び銀不足が顕在化している。実際ホンダでは半導体供給が滞っている影響で日本と中国の複数工場で生産停止または減産に追い込まれている。AI向けメモリ需要はスマホを超え、2025年中に全メモリ需要の50%超を占める見通しである。
    ゆえに半導体を使用しているあらゆるものが値上がりすると予測するのは妥当であろう。
    パソコン・スマホはメモリ供給減により今後確実に値段が上昇すると思われる。そして半導体を使用している冷蔵庫・洗濯機・エアコンなどもこれに追随する。在庫が切れた瞬間に爆発的に値段があがるため今のうちに買っておくとよい。わたしはパソコンが値上がりすると思っていたので今年6月に最新型のパソコンを購入した。続けて年初に高メモリスマホ・冷蔵庫・洗濯機へ買い替える予定である。危険な時代に突入したので危機感を持って対応しなければならない

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  • ING Thinkの分析記事(2025年12月18日掲載)
    「Further Bank of Japan hikes are expected, but not imminent」
    内容:日米金利差の縮小により、米ドル/円の3ヶ月フォワードベースのヘッジコストが年初の4.15%から現在3.22%(年率)まで低下したと指摘。日本の米国債保有者にとってヘッジ負担が軽減されていると分析。

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  • アメリカ30年国債の金利とちゃんと逆に動いてますよ!

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  • ここ、4月の暴落で米金利も下がったのに、ここの価格も下がった理由はなんですか?

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  • ゼロクーポンなので金利が下がっても分配金が維持される保証はないですが、トータルリターンは金利が下がれば利益が出る商品ですね。

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  • 金利が今の状態のまま、もしくは下がることが続くと言うのが前提なら、分配金は今の水準より下がる事はないと言うことで良いでしょうか?

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  • その理解でいいと思います。

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  • すいません、ゼロクーポン債という事はここの分配金は安定せずに金利が下がれば増え金利が上がれば減るという事ですか?

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  • ここの投稿者さんは みなさんレベル高いので参考になります。
    債券投資されている方は知識が豊富なんですね。
    ミーム株みたいに 「ヒャッハー!」「ブタ野郎」などの叫び声が無いので
    落ち着いて読めます。

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  • ベネズエラ戦線について論考する
    わたしは前々から何度もアメリカ・ベネズエラ間が緊迫しており危険な状況にあると言及してきた。現在の状況を少し整理してみたい
    【現在の戦況】
    ・トランプ米大統領が「ベネズエラ上空は全面的に閉鎖される」と警告
    ・米軍の戦力がカリブ海周辺に集結(まだ警告段階で本格的な地上進行はない)
    ・マドゥロ政権は応戦準備
    ・民間人はパニック状態(スーパーの長期保存食の棚が空になる。いくらかの民間人は民兵に志願)
    ・ペンダゴン近郊のピザ屋が忙しい(ベネズエラの戦略会議が日夜緊急で行われている証拠)
    【米国の狙い】
    表向きは麻薬組織の撲滅。だが本心は埋蔵量世界一といわれる油田。さらに隣に位置するスリナム沖Block 58には深海油田ブロックがあり資源の宝庫である。トランプ大統領は表ではノーベル平和賞を口にしているが、裏の顔があり状況に応じて実力行使はいとわないだろう。その背景にはアメリカ経済が非常に厳しいことに加え、中南米の支配力拡大の欲望がある
    【今後予測される動き】
    トランプ大統領・マドゥロ大統領の性格及び長年に及ぶ両国間の歴史を考察すると事態が緊迫化・本格化する可能性が高いと見る。もちろんマドゥロ側が政権を放棄し鎮静化に向かう可能性も多少はある。だが関係が緊迫化した場合、米国はまず相手側から攻撃をけしかけその被害を大々的に報じるであろう。こうなるといままで戦争否定派の意見が息をひそめ、やっちまえという声に世論が変わる(アメリカ人の性格や気質分析より)。ひとたび戦争が起きるとトランプ大統領の支持率が上がる可能性がある
    【世界に与える影響】
    いざ戦争となると中国が黙っていない可能性が高い。中国との直接戦争とはならないにしても、なんらかの支持をベネズエラ側に与えたり経済的な対抗策を取る可能性がある。中国はベネズエラに対して長年大規模な開発支援を行ってきたからである。こうして一度世界が不安定になると今度は世界各地で戦争が起きやすくなる。当然日本も例外ではない。こうなると経済に大きな動揺と悪影響が連鎖的に生じる可能性がある
    わたしは別に不必要な不安を煽りたいわけでも過度に悲観的になりたいわけでもない。だが以前もいったようにドットコムバブルやリーマンショックの時よりも今が非常に危険な匂いがしてならない。嫌な感がものすごく働いている。ここに投資している賢明な人々は大丈夫だろうが、危機感を持たない大勢の日本人や日々生活苦と戦う世界中の人が犠牲にならないことを願いたい

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  • 日米金利差縮小でヘッジコスト低下→ここに追い風にならんかな、、、。来週まではキツい展開か、、、。

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  • 日本の金利が上がったことで円キャリーの巻き戻し、円キャリーで米国債買っていた人が減り、米国債売られ金利が上がるリスクも。FRB利下げで政策金利に強く連動する2年債などの短期金利は金利が下がり価格が上がりやすい一方、長期は買い手不足、アメリカの財政懸念で金利が上がり価格が下がりやすい状況なのは注意が必要ですね。

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  • 明日も下げるか、、、

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  • このETFは米国長期金利と関係性が高い。
    • 米国長期金利が下がる → 債券価格が大幅上昇
    • 米国長期金利が上がる → 債券価格が大幅下落
    株価調整局面は2種類ある。
    1.株調整+金利低下(景気後退型)
    2.株調整+金利上昇(インフレ懸念型)
    1なら上昇、2なら下落
    ※こちらは為替ヘッジありなので、ドル円の影響は受けませんが、為替ヘッジコストは 日米金利差で決まるので米国金利上昇するとヘッジコスト増加し、さらに価格が下がるリスクもあります。

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  • 米国株が調整に入ったら、ここも下がるのでしょうか?

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  • ありがとう。理解しました。

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  • 238Aと2621の目論見書を比較すると238Aは「残存期間が25年を超える米国のストリップス国債」と明記されている。一方で2621はその記述がない。その裏付けを得るために、主要な資産の状況を確認してみた。すると構成内容に以下の差があることが判明できた。
    238A:UNITED STATES TREASURY STRIP PRINCIPAL 2052/02/15
    →元本部分だけを切り離したゼロクーポン債(STRIPS)で2052年2月15日に償還されることを意味する
    2621:United States Treasury Note/Bond 4.5%
    →利付国債で「年率4.5%の固定利息」を支払う債券を指す
    2621をみると利付債のみで構成されており利率は3.1~4.5%程度である。よって分配金が4%というのは納得のいく金額である。そして今後も同水準で安定的に分配金が配布されるのではと考えられる。
    一方で238Aはゼロクーポン債である。STRIPSは利息を持たない代わりに大きな割引で発行されるため、利回りが高く算出されやすい。加えて残存期間の違いがある。238Aの方がデュレーションが長く金利水準の影響をより強く受ける。現在の米金利が高い局面では、超長期ゼロクーポン債の利回りがより高く反映される可能性がある。
    とはいえ、分配金の金額の詳細については前述の通り委託会社しか知らない。上記見解はわたしの個人的な推測範囲ということになる。

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  • なるほど、ありがとう。ただ、なぜ8%台の高分配なのかについての言及がないので自分なりの推測をいいます。
    本ETFは生国債から構成されているはずであるが、40年限の米国債がほとんどで当時の利率は概ね8%超である。よって資産総額が少ないうちは分配可能である。資産が増えると新規発行の国債を組み入れざるを得ず現在の利率の4%に徐々に収束していくと推測していますが見解を伺いたい。

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  • まず結論から言うと
    ・分配金の詳細はかなりブラックボックスであり委託会社しか詳細は知らない。よって安定性や予測可能性は限りなく低い。※1
    ・但し分配金は「利子・配当等収益」から支払われ、元本(投資元金)からの取り崩しは行われない。※2
    ・元本毀損リスクは低い(元本から分配していないため、分配金が出ても資産の取り崩しによる基準価額の減少は起きにくい)
    目論見書からのわたしの総合的な論考
    →238Aは高配当を期待して投資するより、基準価額の値動き(長期金利の変動)を主目的にすべきである

    ※1「分配金額は、委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して決定」との文言より
    ※2「経費等控除後の繰越分を含めた利子・配当等収益の全額を分配対象額の範囲」と記述がある。範囲という文言が大切
    ※1と2より委託会社が以下運用を行う可能性が十分にある
    ETFが毎回の決算で得た収益(利子やヘッジ差益など)をすぐに全部分配するのではなく、一部を内部に残しておく(繰越す)ことがある
    • ある決算期に収益が少ないとき → 過去に繰り越しておいた収益を取り崩して分配金に充てる
    • 逆に収益が多いとき → 余剰分を繰り越して、将来の分配に回す
    - ただし「どのくらい繰り越すか」「いつ取り崩すか」は委託会社の裁量なので、投資家からは見えにくい

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  • ヘッジコストは基準価格に反映されるのでは?金利が上がると価格はさがるが分配金は上がるのでは?ただ、分からないのは2621が分配金の利息が4%程度なのにここは8%台なのはなぜ?多少高くなるのは分かるが高すぎる。わかる人教えて頂戴。

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  • 237Aはもってるけど、長期ならこっちもほしくなってきた。こちらの方が安心?はい、いいえ。

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  • 9月分雇用統計は失業率4.4%、非農業部門雇用者数は119kの増加となった。しかし詳細を分析すると失業率はもう少しで4.5%になるほど悪化しているし、雇用者数も7月8月で約3万人も下方修正されている(増えていると言ってもパートである)。今回の雇用者数も下方修正されることが目に見えるようだ。
    わたしは前々からまず就業雇用者数が減りその次に失業率が悪化していくと予測してきた。現状を様々な点から分析すると雇用者数減少のステージから失業率悪化のステージへ移行しつつあるように思われる。失業率は左が険しく右がなだらかな山のようなチャートに毎度なっている。つまり上がるときは一気に上がり、一度上がったら下がりにくい傾向がある。よって今後急速に失業率が上昇する可能性が高いと思われる。
    失業率悪化に伴う今日の値動きも興味深いものだ。VIX急上昇、ダウ・ナスダック・ラッセル・S&Pはすべて急低下、貴金属小幅減少、仮想通貨大暴落、ただし短期及び長期金利だけは下がった。これは安全資産である国債が買われた証拠である。これは今後大幅な失業率悪化が生じた場合、同様の値動きになるといういわばひな型になっているのではなかろうか?仮想通貨についていえば、裏付けとなるものが何もない資産でマネーゲーム化しているので特に注意すべきである。
    さて、米現地情報・経済指標・ひとにぎりの信頼できる経済学者の情報をもとに日々個別分析しているが、わたしとしてはすでに景気後退に入っているのではないかと感じている。わたしの肌感覚で言うと今の状況は最大クラスに危険な状況だと思っている。ドットコムバブルやリーマンショックの当時の状況よりも危険な匂いがするのである。加えて何が起きてもおかしくない状況で、例えば戦争が起きそうな気配があり、ベネズエラのみならずイスラエル・イラン間も危険な状況にあると予測している。とにかく今は大変な時代である。政治家があなたを守ってくれることは一切ない。あなたとあなたの家族はあなた自身で守っていかないといけない時代なのである。

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  • 分配金は米国債からの利息収入と運用コストで決まる。ここはゼロクーポン債のETFで利息ない代わりに、割引で購入し満期に全額受け取ってその価格差が利益になる。なので金利が上がっても利益は増えない一方、金利差が広がってヘッジコストが嵩むので価格が下がると分配金も下がる可能性が高いです。価格が上がれば今の分配金を維持し価格が上がった分の利益も得られる仕組み

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  • ちなみに、ここは米金利が上がって、こちらの価格が下がったとしても、分配金は理屈上変わりませんか?

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  • バブルで弾けたら上がる可能性高いですね。AIにもいろいろ聞いてみるといいですよ!

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  • ありがとうございます!
    僕はバ○なんで、利回りに釣られて買いそうになってしまいました。

    ただ、もしアメリカがバブルで弾けたら、ここは上がりますかね。。

    強く買いたい
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  • アメリカはQTをやめると言ってるので10年債のほうが安全かな。30年債もつられて金利は下がるだろうけど。円安が進みすぎとヘッジコスト負担が心配だ。

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  • 30年債の金利は上がってますよ。政府閉鎖や財政不安などですかね。トランプがまた選挙目当ての国民に30万バラまくといってるからまた長期金利は上がりここはしばらく下がるかも

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  • ここはなぜ、短期間で220→150円に下がったんですかね? 米金利はその間それほど変化ないのに

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  • 微益撤退 最安値付近で入れたのにセオリー通りにはいかないね

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  • 前々からインフレ懸念があっても景気後退懸念が優先され長期金利は確実に下がると予測していたが、やはりここにきて金利が下がってきた。
    米国10年金利は何度も4%の壁で跳ね返されてきたが、ここにきて4%を下回るようになっている。チャートを見ても「高値が切り下がり、かつ安値も切り下がっている状態」であり明確な下げトレンドを形成していると認識できる。
    米国政府閉鎖が続き経済指標が発表されない状態が続いているが、なぜか今週末CPIだけは発表される。月末にFOMCが開催されることを考えると、これは利下げして財政負担を軽減したいトランプ・ベッセント氏の狙いであるように思われる。この場合利下げを裏付ける比較的良い数値を出してくるのではないだろうか?
    わたしの予測では、金利は引き続き3.5%(10年金利)に向けて漸進的に低下すると考えている。加えて突発的な出来事で景気不安が広がり、一気にリスクオフにつながる状況がいつ起きてもおかしくない状態にあると思っている。
    日本ではほとんど報道されていないが、米国とコロンビア・ベネズエラの両国の紛争激化がただ事ではないとわたしは考えている。すでにカリブ海域は米国が制圧しており、一つの港・二つの空港も米国によって統括されている。有名なカードローンといった問題のみならず世界は様々な側面で異常事態にあり、それに備えて「腐っても鯛」である米国長期債券に投資して人々はやはり賢明だと率直に思う。

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  • よくyahooニュースを見ると日本が海外援助を行った時に、そんな何億円も寄付するなら困窮した日本にお金を使えという意見が必ず出る。そしてその意見に「共感した」が数万件もつけられる。一方で「う~ん」と評価する人は千人にも満たない。もちろん、わたしは後者を選ぶ。
    わたしは日本人がここまで表面的な部分だけしか見ることができなくなったのか、現在の日本の置かれている状況を全く分かっていないのかと痛烈に感じてしまう。
    事実として日本は敗戦国であり、アメリカの属国である。第二次世界大戦で敗北したことで多額の賠償保障を課されている。1945年から2045年までの100年間戦時賠償を払い続けないといけないのである。文頭にあげた出来事に戻るが海外に投資する・融資する・貸すと言えば聞こえはいい。だがそれは表向きの口実にすぎず、実のところ敗戦国としての賠償金を払っているにすぎない。
    これだけいうと、なにいっているんだといつものように批判を浴びそうなので、戦後締結されたサンフランシスコ平和条約の一文を添付しておく。実際アメリカ戦争敗戦国E.W.ポーレー賠償委員長は次のように述べている「日本人の生活水準は、自分たちが侵略した朝鮮人やインドネシア人、ベトナム人より上であっていい理由は何もない」。また日本の戦争賠償は気の遠くなる金額と終わりがないかのような期間にわたるだろうと…。つまり敗戦後システムが一変し金銭や財産がアメリカに吸い取られるシステムになっているのである。
    このあたりの認識を持っていると、日本がアメリカ以上に経済的に豊かになれないこと、アメリカ国債を大量に保持している理由、また最近では関税の低下と引き換えに信じられない額のいわば"投資"を行った理由が見えてくる。同時にアメリカ経済の崩壊がいかに日本の経済に悪影響を及ぼすかが可視化できてくるのである。
    ゆえにわたしは米国経済のニュースに大きな焦点をあわせている。そうすると現状明らかに様々な点で危険信号がまったなしの状態で見られる。今後一気に大規模なリセッションが発生するのは火を見るよりも明らかである。わたしの分析によるとこの致命的な経済危機にかろうじて生き残るのは米短期国債・米長期国債・及び現金程度であり、貴金属すら打撃を受けると認識している(流動性確保のため現金化される)。なのでこの米長期国債に投資しておくのは賢明であり・現状におけるもっとも有効な防御策の一つと感じている

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  • 藤巻健史氏のX
    パウエル議長の記者会見をライブで見ていたが、重要ポイントは政策金利を0.25%下げるのと同時にバランスシートの縮小を継続すると強調していた点。ばらまきすぎたお金の回収を継続すると言う事。物価上昇がお金のばらまきすぎで発生していることをきちんと認識している証拠。長期金利は上昇し、イールドカーブは立つであろう。
    インフレはかろうじて抑えられる?金利は暫く高止まりかな?

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  • 株の暴落時に金は売られる  間違いです。逆ですね。証拠金 そんなレベルの投資家達で相場は動いてません。

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  • ゴールドについて考察してみる。この推察は完全なるわたし独自の主観と分析による。
    結論から言うならゴールドは買わない。悪くはないが投資家目線でいえばより優れた商品があるため。以下現時点でわたしが買わない理由を列挙してみる。
    ・割高である
    youtubu等を見るとひたすら金がもてはやされている。金が安全資産だ!ポートフォリオに絶対欠かせない!と。先日投資に疎いわたしの母まで金を買っとけばよかったと言っていた。まさに「靴磨きの少年」である。これらインフルエンサーの言いたいことはわかるのだが読みが浅いと感じざるを得ない。そもそも注目されると資金が集まりやすく過大評価を受けやすくなる。(イーロンマスクのテスラ株など)。上がる速度も速いが一方で落ちるのも速い。注目度が高すぎるため現在金価格が歴史的な高水準にあり、今金を買うと「高値掴み」になる可能性も高い。わたしは投資スタンスとして高いものは絶対に買わないを徹底している。安くて将来性の高いものを忍耐強く保持するというスタンスとは正反対なのだ。
    ・株式暴落時はゴールドも売られる
    様々な角度・分野から推測した結果、今後株式が上昇した後ある時点で投資家センチメントが急速に悪化し歴史的大暴落を引き起こすと予測している。通常ゴールドを保持している投資家は株式等も保持しており株価暴落時は信用取引で証拠金が必要になる。結果ゴールドも売却せざるを得なくなる。暴落幅が大きいほどゴールドも大きく売られ、次いで不安を感じた投資家が追随的に売却する可能性が高い。(一方で価格を回復する速度は株式のそれよりはるかに高い)
    ・安全資産とは言い難い
    日本では金地金を購入すると一定額以上(200万円超など)の取引は本人確認が義務付けられている。この情報は業者が記録し、必要に応じて税務当局や警察に提供される(中古市場や少額取引では本人確認が不要な場合あり)。そして日本や米国では過去に金の保有制限や没収命令が出された事例がある(米国1933年の大統領令6102など)。
    ステーブルコイン化による監視社会の形成
    金融庁は今秋にも法定通貨に価値が連動する円建てステーブルコインの発行を国内で初めて認める。通貨のデジタル化が進むと取引履歴がすべて記載され・人物特定もしやすくなるということ。ゴールドも通貨も個人特定される資産が本当に安全だといえるのか?

    世界恐慌時資産を守ることができた人は、ゴールドなどを保持しかつ法律の穴を適切に捉え海外に資産を移した人だけが助かった。今後監視されやすい資産は十分注意すべきだとわたしは考えている。確かに見た目だけならゴールドを欲しいという気持ちがある。だが投資者目線でいうならシルバー・カッパー・スチールなどのほうがよっぽど魅力的に映る。

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  • 外為特会の外貨の一部を一般会計繰り入れのために円転しなくなれば円相場に影響する。通貨スワップも日本政府のカウンターパートがドルを円にスワップした円資金をドルに何らかの形で戻せば同じ。という意見も

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  • 赤沢大臣が日米関税交渉の対米投資に関して、円を売ってドルを直接買うような取引は基本的には発生しないと説明。半分は外為特会、あとは政府保証付きのドル建ての債券の発行や通貨スワップで考えているとのこと。

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  • 元日銀の方がアメリアは利下げできても3%、日本は利上げできても1%と言ってました。日銀はアメリカの景気が悪化したら利上げできないから今のうちに上げておきたいようですね。機会を逃すと利上げできない可能性も。ヘッジコストも気になり最近はヘッジ無を買ってます。AIはヘッジ有がお薦めのよう(笑)。両方持って半年ごとにリバランスもありと。
    アメリカは格差がさらに広がってるようですね。日本もそうなりそう・・・

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  • > 為替についてはいろいろな要素がありわたしも短期的にはどう動くかわかりません。ただ長期的な視線で見た場合、どこかの段階で米国の危機的な経済状況が明るみになりそれを市場が意識することで大幅な金利低下が発生、ドル安・円高になるのではと現段階で予測しています。

    為替については短期の予想は単なる当てずっぽうしかできないと思っているのでさておき、長期…この長期の定義にもよると思うのですが
    この先1~3年ということなら、日米金利差縮小を主要因として円高基調というのは異論ありません。(だからこそ、本銘柄を保有しているわけですし)
    他方、5年、10年となると実体経済の実力差、人口動態の差、日本の貿易収支の赤字傾向、場合によっては経常収支の黒字縮小により、円安基調と見ています。
    財政については日米とも危機的状況ではありますが、対GDP比などの指標では日本の方がより深刻のように思います。
    たしかに、トランプのもたらした不確実性を契機にした米国経済・ドルの弱体化や日本経済復調の兆しはありますが、それを勘案しても、なお、米国経済の復元力の強さ、日本経済の弱さは今しばらくは覆しがたいと考えています。

    ちなみに、米国経済・金融がクラッシュしたら、米国金利も急落するでしょうが、時を置かず、日本の金利も下げざる得ないと思っています(ゼロ金利やマイナス金利復活も)。結局、アメリカがくしゃみをすると日本が風邪をひくと思っていますので。この状況では金利差に関わらずリスクオフで円高というのがこれまで(例えばリーマンショック時など)でしたが、当時はまだ貿易収支も黒字でしたので、今後は経済ショック時に為替がどっちに振れるか何とも言えないですね。
    リスクオフ=円高という公式がこれからも通用するか、ショックが起きてみないと分からないというのが正直なところです。

    > 米国の一般市民の現地情報等を毎日見ているが、その人たちの生活を見ていると非常に苦しい状況が直に伝わってくる。なのに株式市場はそんなことをおかまいなしに続伸している。わたしはこの状況に非常に違和感を感じる

    これに関しては日本も同様と言えますが、
    インフレ下においては、名目値である株価が上昇して、
    しかしながら、実質値の世界で暮らしている生活者の暮らしぶりが名目値で見える世界と離れていくのはさほど不思議なことではないとも思います。

    ただ、過度なインフレは社会を不安定にし、ポピュリズムや戦争を惹起させる危険な毒薬なので、そこは大いに懸念しておりますが。
    ゴールドが買われているのは、そういう社会情勢が背景にあるのは明らかでしょう。

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  • >40兆円分の円売りがかなり短期間に行われ、それ以外の要素が変わらないようであればドル/円相場を40円も押し上げるような効果があってもおかしくはない。
    いろいろなシナリオがあって興味深いですね。参考になる情報ありがとうございます。為替についてはいろいろな要素がありわたしも短期的にはどう動くかわかりません。ただ長期的な視線で見た場合、どこかの段階で米国の危機的な経済状況が明るみになりそれを市場が意識することで大幅な金利低下が発生、ドル安・円高になるのではと現段階で予測しています。

    >他の掲示板と違い、煽りや冷やかし等の投稿が無く良いですね
    おっしゃる通り相手の考えや気持ちを尊重する態度がなにより大切と思います。加えてこの掲示板は債権投資なので実直かつ忍耐力のある人が多いのではと思います。反対意見や考えはむしろ大歓迎で自身への訓戒と視野を広げる助けになります。だた煽りや中傷等は百害あって一利なし、不愉快ですな。これについては人数が増えれば必ずそうした人がでてくると思います。さらに裏を返せば大勢の人の生活が苦しくなっていることまた投資がうまくいっていないことへの苛立ちと焦りの表れであると解釈しています。この掲示板でそういった人が多くなれば静かに立ち去ります。

    さて年次雇用統計の修正が報告された。年91万1000人下方修正、この数値は同統計史上で過去最大。1カ月当たり7万6000の下向き改定となった。
    一方で米国株式は全く動じず楽観モードが続いている…。米国の一般市民の現地情報等を毎日見ているが、その人たちの生活を見ていると非常に苦しい状況が直に伝わってくる。なのに株式市場はそんなことをおかまいなしに続伸している。わたしはこの状況に非常に違和感を感じるのだが…さてどうなるのだろうか。

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  • 『コラム:対米直接投資80兆円の意味、日米交渉はここからが正念場か=佐々木融氏』で
    対米投資80兆でドルを調達するのは難しそうなので円を売るだろうというニュースが出ていましたよ。
    >仮に半分でも円売りを伴うようであれば40兆円の円売りが行われることになる。かなり大雑把な相関関係を試算してみると、「1兆円=ドル/円相場1円の変化」と言えなくもない。つまり、40兆円分の円売りがかなり短期間に行われ、それ以外の要素が変わらないようであればドル/円相場を40円も押し上げるような効果があってもおかしくはない。

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  • 他の掲示板と違い、煽りや冷やかし等の投稿が無く良いですね。色々な意見が聞けて勉強になります。
    私もS&P500を一部売却し、本ETFに乗り換えリスク分散をしております。

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  • 基本的には、そういうシナリオを想定して本銘柄を保有していますが、
    いくつか、サブシナリオが想定されるなとも思っています。

    まず、FRBの政策金利引き下げが素直に超長期金利に反映されるかどうか
    9/5の雇用統計発表直後も、短期金利が素直に低下したのに対して、30年債金利は一瞬上昇の動きを見せたり(その後、結局大きく低下しましたが)、不安定な動きでした。
    債券投資家は、スタグフレーションへの懸念で、長期債に自信を持てずにいるのかなと思わせる動きでしたね。
    もちろん、今後、本格的なリセッション(ハードランディング)が起きれば、まさに、雇用懸念>インフレ懸念となり、金利低下は確実に起きるでしょうし、そのときのための本銘柄保有なので、ガチホの方針に変わりはありませんが。

    また、日本の金融政策や為替については、予想は難しいと考えます。
    米景気がリセッションに陥った場合に、日本の景気が腰折れを回避し、日本が逆行で金利引き上げを行えるかというと相当ハードルが高いように思います。
    また、石破総理の辞任で財政拡張勢力が勢いを増すとなると、この点でも金利引き上げはハードルが上がりますし、財政/通貨の信認低下により、円高シナリオは遠のく可能性も出てきます。
    実際、週明けの東京市場では円安に戻ってますしね。
    日本の長期金利については、財政懸念が高まると上昇が続くのかもしれません。

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  • 先日非常に悪い内容の雇用統計が報じられた。
    以前からわたしは失業率の低下の前に必ず雇用減退が発生すると主張してきたがやはりその通りになった。
    今後は雇用減速から失業率の上昇にシフトしていくと想定する。
    またわたしは以下の点を強調し結果として金利低下圧力が働くと予測してきた。
    ・FRB及び連邦政府(トランプ大統領およびベッセント財務長官)は金利低下を支持している
    ・今後関税の影響により景気後退が徐々に深刻化していく
    ・FRBの後手対応によりハードランディングを招きやすい
    ・過去の歴史よりインフレ懸念<景気後退懸念が上回る
    加えて今後円高圧力が働くと考える。根拠は以下のとおりである
    ・FRBが利下げ → 米ドルの金利が下がり、ドルの魅力が低下 → ドル売り圧力(ドル安要因)
    ・日銀が利上げ → 円の金利が上がり、円の魅力が上昇 → 円買い圧力(円高要因)
    ・結果 → 日米金利差が縮小し、資金がドルから円へシフト → 円高圧力が強まる

    当初の想定より時間がかかったがここにきてようやく金利が低下してきた
    さて、今後の展開だがさらに金利(長期金利含む)が低下していくと想定する(実際図にあるように次回大幅引き下げの確立も10%以上ある)。加えて上記理由により円高圧力も同時進行して働くと思われる。ゆえに為替ヘッジの作用する238Aに継続投資するのは賢明であると思われる。
    以前も書いたのだが、一時的な金利高やインフレ懸念にまどわされず、経済の本質を見極め債権に投資しているここの人たちはとても尊敬できる。一刻も早く資金を増やしたいという考えに人は陥りやすいが、多少の変動に耐える忍耐力及び長期的かつ本質的な思考こそ一番大切ではなかろうか?

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  • 今日は、本銘柄の保有を始めて以降見たことないほどの出来高。
    利益確定・損切りの絶好の機会と見た売り方と、いよいよ債権のターンと見た買い方が共に大きく動いたということか…
    午前の終値は、結局小幅高にとどまったが、さて、これからどういう展開になるやら…
    当方は、静観するのみ。

    それにしても米・労働統計局局長の解任は愚かと言わざるを得ない。
    速報値と改定値では参照するデータが異なるので、差が生じるのは別に不思議なことではなく、経済統計を日頃からウォッチしている立場からすると、トランプの主張や行動は、まったく理解不能である。
    そもそも、仮に改ざんや不正の疑惑があったとしても、ルールに基づく内部監査や司法手続など、然るべき手続を経て処断するのが民主国家として当然の作法であり、行政のトップが一時の感情にまかせてて懲罰を加えるなど、呆れてものが言えない。
    第一級の重要指標である雇用統計に対して、為政者の恣意が加わる…それが単なる疑惑であっても、それ自体が統計データの信用性を大きく毀損し、政策当局もマーケットもおおきな傷を負うことになる。
    トランプによって、またひとつ、アメリカの偉大さが失われたことはまことに残念でならない。

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  • ・米国10年金利:最悪の雇用統計を受け一気に約20BP下落
    ・非農業部門雇用者数:予想を下回る7.3万人増に留まる
    ・雇用者数過去分まで下方修正:景気後退寸前ラインへ
    ・トランプ大統領激怒:労働統計局局長を解任。統計データを操作と主張

    以前から失業率に先立って雇用者数が低下すると予測したが、やはり大規模な雇用者数の減速が始まった。
    今後この流れが続けば明らかに遅効性指数である失業率まで影響してくると思われる。
    一方で景気回復への道のりは今後開けるのか?という点だが8/1から関税が本格的に適用されることを忘れてはいけない。
    いままでの税率10%からさらに15%や20%と引き上げられる。10%の関税で景気減速を引き起こしているのにさらに税率があがったら今後どうなるのか?答えは厳しいものになると言わざるを得ないのではないだろうか?

    一時的な金利高やインフレ懸念にまどわされず、経済の本質を見極め債権に投資しているここの人たちは尊敬できるし賢明であると思う。
    また今回の出来事による債券高の流れについて本当におめでとうと言いたい。
    個人的にいつも思うのだが、一刻も早く資金を増やしたいという考えは罠であり失敗しやすい。多少の変動に耐える忍耐力及び長期的かつ本質的な思考こそ一番大切ではなかろうか?

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  • 今週はいろいろな経済指標・FOMCなどの重要な出来事が目白押しである。
    しかし債券ETF投資の場合、直近の出来事だけでなく長期的な視野が一番大切だと思う。
    金利動向を見極める上でポイントとして抑えておくべき要素は以下の通りである
    ・FRBが長期的には金利低下を支持している
    ・連邦政府(トランプ大統領およびベッセント財務長官)も金利低下させたい
    ・今後関税の影響により景気後退が徐々に深刻化していく
    ・FRBの後手対応によりハードランディングを招きやすい
    ・過去の歴史よりインフレ懸念<景気後退懸念が上回るという認識
    このあたりをどのように分析するかは投資家次第であるが、わたしとしてはFF金利とそれに追従して長期金利も低下圧力が働くと予測する

    今週のFOMCでサプライズはないと思われる。また失業率も大幅な変動はないであろう。まずは雇用者数低下の圧力が働き、その後遅効性指数の失業率に影響が出るはずである。
    今後も短期の動きだけにとらわれず、幅広い視野に立って持続的・長期的な戦略を立てたい。

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  • とりあえず「うわさ(予想)で円売り、事実で巻き戻し」になりましたね。
    もっとも、減税が実現性をもって議論開始されると、どうなるか分かりませんが…

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  • 参議院選挙で予想以上に財政拡張勢力が大きく議席を増やした。
    これが為替や長期金利にどう影響するか注目される。
    日本発の長期金利上昇が起きないことを願いたいが・・・

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  • ど底をとりたいから年初来安値の日は必ず買う💪
    ちなみに過去1年間の分配金みると利回り8%超えてますな🚨

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  • 30年債の利回りは年初来最高水準を更新したみたいですね…

    他方、米株の上昇はここにきて足踏み、為替は目先円安方向ではあるものの、下値は限られていそうで、日米の金融政策の基本的な方向性を考えると、そう遠くないうちに反転することは十分想定内、つまり、円ベースでの米株のさらなる上昇はかなりハードルが高いし、もちろんクラッシュの可能性も十分にある。

    となると、やはり、ここは為替ヘッジ有の債券投資でグッと我慢が正解か、あるいは、高値掴み覚悟でゴールドか…

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  • 信じる信じないはあなた次第その4

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  • 信じる信じないはあなた次第その3

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  • 信じる信じないはあなた次第その2

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  • 円安・金利高と長期債にとってはかなり手痛い状況が続いている。
    現況をどう判断するか、大切な判断が求められている場面である。
    当然これ以上リスクはとれないという方もおられるかもしれない。
    厳しい状況にありながらも、わたしは長期債をキープするスタンスでいる。
    いろいろな人の意見を参考にしているがわたしがとりわけ注目し、いつもXで確認しているDavidHunter氏の返信を紹介したい。
    信じる信じないはあなた次第その1

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  • 今日のところは余力のうちの1/3程度で買い増し実施。
    ここらで切り返して金利が落ち着けば、それはそれで良し、
    さらに上昇するようなら、その際にナンピンを検討。

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  • 「解放の日2.0」の前に軽くCPIショックが来ましたか…
    コアは予想を下回ったので、必ずしもインフレ亢進とは言えない気もしますが、トランプの強硬姿勢もあって、関税の影響への関心が再び高まっているということでしょうか。
    30年債の金利は既に4月の「解放の日」ショックの水準5.0016%を超えて、5月下旬につけた年初来最高水準5.0035%に近づいているので、さすがに当面の上限に達しつつあるとは思いますが。

    一方、足下は4月と異なり、為替がドル高方向。
    もっとも、これはドル高というより円安という側面が強いか…
    参議院選で財政拡張政策を主張する勢力が増すとの情勢分析が大きな要因と思われるが、選挙を経て、これが確定的なものとなるとさらに円安に振れるのか、あるいは「うわさで円売り、事実で巻き戻し」となるのか…

    昨日残しておいた余力で今日ここを買い増すか…迷いますねー

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  • 今日も少し買い増し
    残りの余力は「解放の日2.0」まで残しておきますかね
    また、トリプル安が来るかもしれないので
    しかし…ベッセント財務長官は、これ以上の金利上昇を放置できるのか…

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  • 今日も少し買い増しました。
    今回の原資は投信やETFではなく、直接保有していた米株。
    コカ・コーラ、P&G、J&J、ベライゾンなど、いわゆるディフェンシブ・連続増配銘柄なのですが、配当の二重課税の処理などが面倒なので、東証ETFの【2014】に乗り換える方針で全て売却(米株の直接保有は配当の出ないバークシャー・ハサウェイのみに整理、これはアクティブETFのつもりで長期保有の方針)。
    ただ、米株が当面の天井に達しているのではないかとの認識、為替がドル高局面にあるとの認識があるため、売却額のおよそ半分をいったんここの購入に充当、残りはしばらく現金で様子見とします(売却した分は全て円に戻しています)。

    あとは、この先の展開次第で、ここをさらに買いますか、【2014】を買っていくかを検討。もちろん、ここは長期保有目的ではなく、いずれは【2014】やS&P500系投信・ETFの購入資金のつもりですが…

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