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      • (米国)原材料・素材>
      • ニオコープ・デベロップメンツ

      Current situati…

      m

      2026/01/11 23:31

      Current situation (Jan 9, 2026, Fintel-based) Short interest is 6.87 million shares (6.36% of float) with days to cover at 2.09, indicating moderate, non-crowded positioning. Daily short volume accounts for approximately 50–60% of total trading volume, consistent with hedging and liquidity provision rather than aggressive directional shorting. Reported borrow availability is zero, but the borrow rate remains low at 0.51%, indicating no systemic stress or forced pressure on short sellers. The stock is consolidating around $6.3 following a sharp advance, with price action stabilizing above key medium-term support (~$5.4), which is consistent with neutral post-rally consolidation rather than a squeeze or a breakdown.

      • 鉄鋼>
      • 大同特殊鋼(株)

      2026年1月現在、大同特殊鋼…

      西医学研究所

      2026/01/08 09:21

      2026年1月現在、大同特殊鋼(5471)の浮動株に関する情報は以下の通りです。 浮動株の状況 浮動株比率: 10.5%(2025年9月末時点の推計) 外部のマーケットデータでは、浮動株(Float)が約1億4,439万株、時 価総額に対する浮動株時価総額(Float Cap)は約2,309億円とするデータもあり ます。 また、一部の市場データサイトでは浮動株(Total Float)を73.46%と する表記も見られますが、これは定義や算出基準(特定株の除外範囲など)によ り大きく異なります。 株主構成の背景 大同特殊鋼は、日本製鉄(約25%保有)を筆頭株主とする持分法適用関連会社で あり、主要株主や金融機関などの「特定株」の割合が高い構成となっています。 筆頭株主: 日本製鉄 (25.13%) 第2位: 日本マスタートラスト信託銀行(信託口) (14.65%) 第3位: 日本カストディ銀行(信託口) (5.77%) 投資上の注意点 株式分割: 同社は2024年1月1日付で「1株につき5株」の割合で株式分割を実 施しています。 株価動向: 2026年1月7日の終値は1,742円(前日比+4.69%)で、レアアース を使わないモーター磁石関連の材料などで関心を集めています。 株主還元: 2026年3月期までの中期経営計画では、配当性向30%以上、または DOE(自己資本配当率)2.5%を基準とした安定配当を掲げています。 最新の詳細な株主名簿や比率については、大同特殊鋼公式サイトの株主の状況や 、最新の有価証券報告書をご確認ください。 AI の回答には間違いが含まれている場合があります。金融に関するアドバイス については、専門家にご相談ください。 詳細

      • (米国)工業>
      • プラグ・パワー

      2.50 コール 68000(…

      to

      2026/01/07 05:36

      2.50 コール 68000(680万株分) 3.00 コール 92000(920万株分) 現在、合計1500万株分の仕込みがあります ​現在のPut/Call OI Ratioは「0.29」です。これは、プット(下がる方に賭ける)1に対して、コール(上がる方に賭ける)が3.4倍も買われていることを示します 通常の銘柄では0.7〜1.0程度が一般的ですので、極端に「上」を狙っている投資家が多いことが分かります ​ 1月2日だけで11.6万枚ものオプションが取引され、そのうち92.6%がコールです この日に「$3.00コール」だけで5,000枚のまとまった買い(Unusual Option Trade)が入っており、大口の投機家がショートスクイズを仕掛けている形跡があります 外から眺めている分に関して言えば「どうせ増資で希薄化するよね」「ほら、空売りめっちゃ多いやん」てな感じに見えるかな? 実際の所、ヘッジファンドはめちゃめちゃ殴り合いする気満々で現物使って売り崩ししてきます😅 となると、​ショートスクイズの燃料が豊富 現在、空売り残高は約3.4億株(Floatの26%)溜まっています それに対し、この2.50と3.00のコールだけで合計1,600万株分の権利が積み上がっています ​もし株価が $2.50 〜 $3.00 に突入すると、コールの売り手(証券会社など)がヘッジのために数百万株単位の「買い」を市場で入れざるを得なくなります ​それが空売り勢の損切り(買い戻し)と重なると、理論上、株価が垂直に跳ね上がる条件が整っています と、言うギャンブラーには熱い位置です😎

      • 株式全般>
      • HJIの部屋

      おばんです 「3つの硝子…

      86e*****

      2026/01/03 21:17

      おばんです 「3つの硝子」についての考察 日本板硝子 12/24日経「ペロブスカイトで再浮上へ」の記事、 HJIさんも揚げてましたよね・・・ 日本板硝子が参入を狙うのはガラス型とタンデム型 両方合わせると、フイルム型を超える市場となっている 『ガラス型』・・・耐久性と強度が高く建材などへの活用が見込まれる 『フイルム型』・・・フイルムでペロブスカイト層を挟んだ軽くて薄い 『タンデム型』・・・シリコン型太陽電池などの上にペロブスカイト電池を           組み合わせてより高い発電効率を実現する   日本硝子の強みは、ピルキントンが持つ「オンラインコーティング」技術の採用 低コストでガラス基板を大量生産できるようになり、且つピルキントンの持つ海外販路も活用して攻勢をかけるとのこと <日本板硝子の過去> ・2006年に世界第3位の英ピルキントンを買収した当時、「小が大を飲む」と  大きな話題に ・2008年には売上高が3倍に伸び、世界シェアでAGCと仏サン・ゴバンと並ぶ  3強入りを果たす   しかし、08年のリーマンショックで時価総額は1/10となる ・25年3月期も有利子負債が5248億円と高く、自己資本比率は10%足らず ・だからこそ、PBR=0.76倍と1倍割れで株価は推移し、1株純資産=819円。 この失われた19年を取り返すべく、ピルキントンの技術を利用し、 ペロブスカイト向けのガラス基板で立て直しを図ることによって、 1倍達成の確率は如何に・・・ 細沼社長談話:「現在は日本、北米、欧州、一部の中国メーカーや研究機関と 広く接点を持ち、性能を試してもらっている」と… ただ、、当該企業においては、 ウクライナでのガラス製造ライン新設に向け、NovaSklo社と技術支援契約を締結 https://www.nsg.co.jp/ja-jp/media/ir-updates/announcements-2025/ukraine-largest-float-glass-facility この事案の方が、今後、早い時期での、株価を刺激する要因としては強いのではないのかとも・・・??! 勿論、現在進行中の諸々の協議が上手く終結すればの話・・・ AGC、日本電気硝子 「SEMICON Japan 2025」におけるラピダスの衝撃 ・世界初の大型ガラスパネル『600mm角ガラスPLP』を発表  この600mmを完成させるための関連企業    AGC、日本電気硝子、DNP、TOPPAN 等 AI時代の覇権を握る「巨大な四角」とは?ラピダスが挑む600mmガラス基板の衝撃 https://note.com/newchallenge77/n/ncb8d02f9c54b 日本電気硝子 ・600mm角世界最大級ガラス基板を開発中 ・独自素材GCコアで高速穴あけ可能 ・2028年の量産開始を目指す AGCにおけるペロブスカイトへの取り組み 2025年11月14日リリース グリーンイノベーション基金事業で『ガラス型ペロブスカイト太陽電池の量産技術開発とフィールド実証』に着手 https://www.agc.com/news/detail/1210161_2148.html 単純に、企業規模をベースにその変化率の面から勘案すると、 板硝子の方が面白味ありか・・・ しかし、板硝子の信用買い残は発行済み株式総数の13%と極めて高水準 一方、日本電気硝子:0.36%、AGC:0.2%と、無きに等しいレベル PBRでは、板硝子:0.76 AGC:0.78 電気硝子:1.00 年末から風邪をひいてしまい、、ぼ~っとしながら、、😣😰 何故だか、ガラス3社に拘って、色々と調べてみていたのですが、、、 HJIさん的には、どの様に思われますかねぇ・・・???

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