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投稿コメント一覧 (5827コメント)

  • 中国発の「アビガンもどきは効く」の記事は、世界的に公然と成っている
    のにも拘わらず余りFFに影響ないのは、世界中の殆どの投資家があの国を
    信用して無いからだろう。
    もちろん、FFには益がないと言われてる事も絡んでいるかも知れんが。

    日本政府が有効を認めれば、「円と元」の違いに成るだろう。

    過去にも言って来たが、親中的安倍政権の政治的動きが気に成るが。

  • FFの実力を知ってる長期ホルダーとデイトレーダーのせめぎあいのようだな。

  • 蚤の心臓 蜃気楼も風見鶏的には、テドロス並み。

    アビガン、明日は来週を先取りして騰がって欲しい。

  • あれから暫く経ったので、あの2月4日のミヤネ屋での白木先生の
    発言文字起こしを挙げたい。


    白木先生「僕がもしも重症な肺炎に成ったら、自分で開発したアビガンを使いたいと。アビガンは全てのRNAウィルスに効きますので。ただ、日本では余り重症例がないので使われませんが、もし重症に成ったら、その薬が日本では選択肢に成ると思う」

    宮根氏「先生、効くかどうかはわからないが、先生の中では効く可能性があるかもと?」

    白木先生「あのぉー、全てのRNAウィルスに効きますから、エボラ出血熱にも使われたように。ただ、インフルエンザに使ったのは1日3gですが、エボラでは6gか9g使っていますので、それ位使わないといけないが、効くんだろうと」

    宮根氏「いやぁーだから、(・・・・・)テリーさんね。今白木先生自分だったらこういうのを使いたいと、これ白木先生の私見だけれども、日本政府を含めて色々と発信をして貰いたいんですよねー」

    テリー氏「だから、どういう風な形で直ったかと、多分日本だけではなくて世界中に例が出て来ると思うんですよ。そう言うのを教えて貰いたいなと」

    宮根氏「そうなんですよ。毎日発信して貰って・・・、知らないということは怖いってことに成るんでね。・・・・」

  • 東京も発症者が増えている。問題はノントレーサビリティ―(感染源不明)
    なのが問題なようだが、イタリヤは、医療崩壊が起こってるらしい。

    東京は、イタリヤのように成らないことを祈りたい。

  • 結局ここのスレは、先の加藤や安倍がアビガンとテレビで発言した頃と
    見てても殆ど進歩が無い。これも一寸問題では?

    だけど、あの時は「今から始める」、今度は「アビガンは効く」と成れば、
    市場のFF銘柄の動きは大違いに成るだろう。(来週期待)

  • (その1)

    NYダウ等やADR下落は、27日時点での参考値。「来週の期待」の為に、アビガンに関して最低限の知識を(その1~3)にまとめてみた。

    素人の見解なので、初歩的におかしな部分が有った場合にはご指摘願いたい。

    (1)2/29(土)の「ウェークアップ+」放送を参考にした。(意訳も入ってる)

    アビガンの共同研究者白木先生がミヤネ屋で言われた「アビガンは全てのRNAウィルスに効きますので」の機序(メカニズム)の説明。


    ・アビガンは非常に特異な作用を持った化合物。その為に、感染症に強く作用する。

    ・アビガンが有効なインフルエンザウィルス薬を例に説明するが、インフルエンザウィルスと言うものは単独では増殖できない。

    ・その為ウィルスは、増殖する為に人の細胞を利用する。先ず、人の細胞内にウィルスの遺伝子(RNA)が侵入する。

    (検索から・・・インフルエンザウイルスの遺伝子はRNAで人の遺伝子はDNAと言う)

    ・ウィルスは人の細胞を利用し、遺伝子のコピーを創る。コピーされた遺伝子の働きで、新しいウィルスができる。このプロセスを繰り返すことで、ウィルスは増殖していく。

    ・「アビガン」が作用するのは、増殖プロセスに対してである。アビガンは、遺伝子(RNA)合成を阻止する。

    ・この効果で、ウィルスの増殖が抑えられる。

    ・インフルエンザウィルスと同様に、新型コロナウィルスにもこの効果が期待できる。

    ・副作用として、動物実験の段階で妊娠ラット等に「催奇性」が認められる。

    ・今迄の報告によると、アビガンはエボラウィルスと同じ位の濃度で、新型ウィルスCOVID19に効く筈だ。

    ・だから、エボラと同じ濃度を飲めば、エボラと同じ効果が期待できる。

    ・インフルエンザには良く効くが、エボラウィルスの場合でも西アフリカで使われた時には、有効だったと中国のグループも報告している。

    ・だからアビガンは、細胞内でウィルスの増殖を防ぐ薬と成る。

    ・次にアビガンを使うタイミングはと成るが、ウィルス感染症と細菌感染症では違う。

    ・細菌感染症は、細菌が増えてその為に炎症が起こって肺炎に成る。


    ●おかしな所で終るが・・・???

    (その2)へ

  • >>No. 2028

    (その2)

    ・だから細菌感染の場合抗生物質を飲めば、例えばデキモノの場合は朝飲んで夕方には効く。

    ・ところが、ウイルス感染症に対しては、抗ウィルス薬を使ったとしても、感染している細胞は死なないので、新たな広がりは抑えてくれる。

    ・しかし、その細胞は生きたまま同じようにサイトカインを出し続ける。

    (検索から・・・サイトカインとは、主に免疫系細胞から分泌されるタンパク質で、標的細胞表面に存在する特異的受容体を介して極めて微量で生理作用を示し、細胞間の情報伝達を担う)

    ・そして、その細胞に対して免疫●等が続くので、抗ウィルス薬を飲んでも1日か2日は、効いていないと言うか却って悪く成ってる感じさへすることもある。

    ・そう言う点で言うと、新型コロナウィルス肺炎に気付いた時点で出来る限り早く飲んで広がらないようにして貰いたい。

    ・そう成ると早く感染してるかどうかの診断を付けねば成らないことに成る。

    ・しかし、それが出来れば一番良いが、新型コロナ肺炎の問題は80%程度の人は、インフルエンザ並みで余り症状が酷くない。

    ・だから、肺炎を併発した20%の人を如何に見付けて早く治療するかが重要である。

    ・PCR検査ではなくとも、CT検査の画像診断で陽性が分かれば、その時点から使用すれば良い。



    (注)昨日のニュースでは、感染者から、「嗅覚や味覚に支障を来たすようだ」との体験話も出て来ている。

    (その3)へ

  • >>No. 2030

    (その3)

    (2)3/19(木)の日経ビジネス記事「 中国での『アビガン有効』を喜べない富士フイルム」を参考

    FFとしては、中国の浙江海正薬業への抗インフルエンザウイルス薬「ファビピラビル(商品名アビガン)」に対する物質特許は切れている。

    よって、浙江海正薬業がいくらアビガンのジェネリックを増産しても、ライセンス料(ロイヤリティ)は、もう入って来ない。



    だが、日本国内(及び世界)で未だ事業に成るかも知れないことを示唆した部分を載せたい。

    要点は、日本国内では物質特許が切れておらず、2024年までは独占生産できることである。以下は、全て記事から抜粋。



    >ただそれでもアビガンが、COVID-19への効果が期待される医薬品の候補であることは確かだろう。

     富士フイルム側は政府などの要請を受け、これまでに国内の医療機関が実施するCOVID-19の臨床研究などにアビガンを供給してきた。

     加えて開始時期などは明らかにしていないが、自社でもCOVID-19に対する企業治験を開始するべく準備しているところだという。

     アビガンが富士フイルムHDの業績に寄与するのは、そうやって治験などで有効性を立証し、国内で広く使われるようになってからとなるだろう。

     ちなみに、ファビピラビルの中国での物質特許は切れているものの、日本では物質特許が24年まで残存しているとのことだ。

    (その4)へ

  • >>No. 2032

    (その4)は、単純に自分の意見。

    (3)もしも今検討中の日本で、アビガンが承認されたとしたら、外国への影響が全く無いだろうか?FFの業績には寄与しないのだろうか?

    例えばアフリカのような経済的にきつい国では、浙江海正薬業の安価なジェネリック薬を採用するだろう。

    だが、いわゆる先進国では、テドロスのWHOとの癒着疑惑で信用のでき無い中国製薬品よりも、信用のある日本製「アビガン」を切望する可能性は圧倒的に高い筈。


    (4)ワクチンに関しては、ウィルスが変異すると対応出来ず、再度開発せねば成らない。

    しかし、アビガンは新型ウィルスが途中で変異しても対応できる。

    この「途中で変異にも対応できる」への出典は見付けられ無かったが、次の理由からそのように考えた。


    ・白木先生が、ミヤネ屋で「アビガンは全てのRNAウィルスに効きますので」と発言している。

    ・(その1)での、アビガンの特異的な機序(メカニズム)からも言える。

    ・アビガンは、厚労省が「新インフルエンザ発生時、既存の薬が効かない場合への最終兵器として200万人分」備蓄している。(今でも、200万人分は有る筈)

    ・この意味は、「COVID19が変異しても、飽くまでもRNAウィルスであることには違い無い」ことである。

    ・それは、白木先生のミヤネ屋での「アビガンは全てのRNAウィルスに効きますので」がそのことを言明している。

    (5)よって、売り煽り屋達が言う「もう中国からロイヤリティが入らないから業績に寄与しない」とか、確かに副作用は複数有るようだが「アビガンは劇薬(即、死を意味する)」は、当たらない。

    (完)

    ●FFさん、アビガンさん、来週は頑張ってください!

    ●明日もこのレス挙げます。

  • >>No. 3202

    2/29(土)の辛坊の番組では、2/22に加藤はこう言っていた。

    「アビガンをはじめとした様々な薬について、
    効くかどうか確認をして、効くのであれば、
    直ちに適応できる症状に使っていきたい」と言っている。

    今日の記事、

    安倍首相「アビガン」をコロナ治療薬として治験開始
    [2020年3月28日18時40分]
    安倍晋三首相は28日の記者会見で、インフルエンザ薬「アビガン」について、新型コロナウイルス感染症の治療薬としての正式承認に向け、治験プロセスを開始する考えを示した。(共同)

    をまともに採るならば、2/22~今日まで、加藤が言うようなことを
    やらせていなかったことに成る。

    素人が常識で考えても有り得ない。もしも事実なら、何か裏が有るし、
    習におもねる安倍の態度が明確に出ているのかも知れないが、
    そうは思いたくない。

  • 昨夜の日経電子版から。

    総理がアビガンに言及し、「希望する国々と協力して臨床研究を拡大し、増産を始める」と語ってる。

    国家リーダー(安倍)のこの明確な発言に、明日の相場が反応し無いなんて事があり得るだろうか⁉️

  • テレビで外国人女性感染者の注意喚起映像を見ましたが、
    本当に聞こえた咳の音は「ゲホ、ゲホ」でした。

    あれに炎症の痛みが加わるかと思うと見てられない。
    アビガンは、あのような患者さんの苦痛を救う薬なんですね。

  • >>No. 5502

    ワクチンはウィルスの変異に対応できないが、
    アビガンは変異しても対応可能ということ!

    > もう、ウイルスが強力変異してる可能性強いな。
    > 対策が遅い甘いな。

  • ジョンソンも気に成るし、もしもトランプが罹ったら、
    折角の覇権を振りかざす中国の封じ込めも、白紙に戻ってしまう。

    悪夢は、志村けんで終って欲しい。
    アビガン一日も早く・・・・。

  • >>No. 6513

    こちらは、薬学ズブの素人。貴殿は、やや詳しいように感ずる。

    アビガンに関するウキペディアを見た。
    特許の項で、浙江海正薬業の事にも触れていたが、「中国製は、副作用が無い」とは書かれてい無い。

    出典をお示しください。

    なを、今は外からスマホでの参加中。
    それと、何が言いたいのか?
    空売り屋なら、その事自体には文句はないが、その為にも出所を知りたい。

    >中国は副作用がないと言われて
    世界中から受注が入っております。
    当たり前に中国の一人勝ちかと思います。

  • >>No. 6809

    売り煽りなら、手垢の付いた表現ではなく、もっと機転の利いたレスをしろよ❗⤵️


    >アビガンは奇形生まれるよ、男性サイドが飲んでも危険だからね。
    >今後日本の赤ん坊が奇形だらけになってしまうかも。

  • コロナに斃れた志村けん氏のご冥福を祈りたい。

    話は違うが、芸能人と言うと、東日本大震災に義援金1000万円を出したYOSHIKI氏が、コロナ被害対策へも支援を表明している。

    それと、ダンシング・オールナイトのもんた&ブラザーズのもんたよしのりも、売上げや募金は発展途上国や阪神大震災などに寄付していたとも聞いた。 このような芸能人には、頭が下がる。

    これに反し、今ウイー・ワーク問題で倒産するかもと言われているトップのバンク禿は、禿バンク・G 内での赤字黒字をごちゃ混ぜにして、法人税は1円も払っていないらしい。国税Gメンも、バンク禿の数字隠しが巧妙過ぎて徴収できないと聞いた。

  • >>No. 7206

    アビガン反対者は催奇性に目を付け貴殿のように批判しているが、
    ラットの実験では催奇性が問題なのは、共同開発者の白木教授も認めている。

    だが、医者は患者に強制的に使うのではなく、薬の問題点を説明し、
    患者の一筆を採ってから使用すると説明された部分を見たことがある。
    説明なしで使えばサリドマイドの二の舞に成るので、今は法律も整備されて
    いると常識的に考えられる。

    余り負の部分を強調しての売り煽りは如何なものかと思われるが・・・?

    > 富士フィルムホルダーはアビガン煽りに迷惑してる
    > アビガンなんか承認されてみろ、奇形の子供、サリドマイド児ならぬアビガン児が大量にでて、世界中で薬剤訴訟が発生する。
    > 世界中の感染者数考えると富士の賠償金額はサリドマイドの比じゃなくて天文学的な数字になるし、厚生省だってそんな薬に認可出して致命的で大規模な事故なんか出したいわけない

  • >>No. 7224

    >催奇性という致命的な危険性が白木教授の出てるネット記事ではすっぽり抜け落ちてます
    本当に説明して安全ならインフルの薬として一般承認されてたわけで
    奇形という危険性を隠して喧伝してる煽り屋はさっさと消えてほしいです


    貴殿のこの文章は、相当白木教授に嫌悪感を持った文章に見えますが、そのネット記事は未だ見ていません。

    それよりも、今朝の7時前に挙げた自分のレス(その1)で教授が、日テレの辛坊の番組で一字一句では無いですが、

    「・副作用として、動物実験の段階で妊娠ラット等に「催奇性」が認められる。」
    と言っていますよ。
    貴殿の言われるネット記事よりも多くの人の眼に触れる、テレビ番組でです。

    それと、貴殿の
    >アビガン自体も保険適用外で普通に買えば数百万円で庶民が使用できる薬剤ではないです

    FFが政府に納入した、200万人分(200万錠では無い)の1人当たりの薬剤費はいくらか知ってますか?

    200万人分で約68億円ですから、一人分は何錠か知りませんが、約3,400円です。加藤が如何にがめついとは言え、それを数百万で売らないでしょう。

    売り煽りではなく、勘違いで憂えてるように見えますが、
    もっと真実を知りましょう。売り煽りなら、悪質なのでお止めください。

    *薬価の件、出所は日経電子版 3/18 18:55からです。

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