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投稿コメント一覧 (2891コメント)

  • 知事のあるべきメッセージ

    『この1年間、病院の協力を得てコロナ用ベッド数を昨年3月比2倍に増設しました
    感染者数は若干増加傾向ですが、十分受け入れ対応できますので、どうか感染に細心の注意を払いつつ、普通の日常生活を安心してお送りください』

    少し感染者数増加したら、極端に危機を煽り恐怖心をあおり洗脳させ、出るな来るな呑むな灯り消せ…こんな仕事は子供でもできる

  • 自分の頭で考えることを厭う(いとう)、雰囲気に流される社会

    GOTOの未だ使われていない予算を、ワクチン接種のための人材確保とコロナベッド数確保に組み替えて転用する この程度のことがなぜできないのか 真剣に私たち国民の暮らし、日本経済を考えているならば、昨年12月、遅くとも前回緊急事態宣言出す際に実施していたはずだ 

    TVでマスコミ向けに危機を煽り立て、何一つ実益ある手立てを講じず、「頑張ってやってますよ」とヒーロー気取りでアピールオンリーのどこそこの知事二人は不要・無価値の最たるものだ こんな実のない人物のパフォーマンスにころっと騙される私たち日本国民にも責任がある

  • 知恵者がいない日本社会は「非常事態状態」

    緊急事態宣言は不要不急無意味
    今年1月2回延長し2カ月半、今回も延長し1カ月
    こんな愚かなことをいつまで繰り返せば気が済むのか

    感染ゼロなど妄想抱かず一定数の感染発生を前提とした対策講ずべし
    コストベネフィット、命と社会生活の健全なバランスが最重要

    予防原則は最悪の事態を想定して大きく構えること
    ●ワクチン接種の促進とコロナ専用ベッド数確保

    感染しても受け入れベッドが確保されていればむやみに怖がる必要はない
    自らの怠慢をいつまで私たち日本国民に押し付ければ気が済むのか
    どうして優秀な国会議員の先生・官僚・感染専門家・評論家・マスコミはいわんのか
    実現するために動かんのか(怒)

  • 新中期経営計画

    ●2023.3期連結純利益、史上最高の3000億円予想

    同じく数年前海外資産の減損で大幅減益赤字転落した別子は、トップが『来期業績回復目指す、有言実行あるのみ』と力強いコメント、現実に実現された

    銅、ニッケルはじめ国際資源相場は2006年来高値奪回
    コロナ鎮静化すればニッケルも操業再開
    早ければ今期、業績の急回復見込める

  • アルケゴスで数千億円という莫大な損失計上した某証券会社の経営陣は、一人も賞与カットせんで逆にストックオプション それに引き換え、ここの経営陣は配当堅持なら賞与okなのに、それにも拘らず報酬献上 無責任がはびこるご時世で稀有な高い見識有する有徳者、立派や 今期、来期にかける強い意志を感じる

  • 我に、露天掘り銅鉱山、肉眼金金鉱山あり

  • 祝! 郡昭夫元社長 旭日中綬章受章

    さらなる飛躍を期す金字塔

  • >>No. 403

    チャート(資金の動き)は嘘をつかない


    初心者が売りたいときプロは積極的に買い取り初心者の苦しみを和らげる
    下記のレーティング設定された方が、嘘つきか友人に値するか、いずれわかる
    真に受け損切りされた方は2割引かされor2割逸失利益



    ●4月24日830円目標値のレーティング
    > 買い増しシグナル点灯した
    >
    > 誰も100%的中でけん未来の株価を御親切に赤の他人に教えるご厚情感謝
    > 慈善家、慈善企業万歳
    > 目標株価830円待っている
    > ありがたいこと、感謝感激

  • 海面に浮き出た氷山の一角

    ●伸銅品3カ月連続増加、黄銅棒フル稼働、銅管タイト

    アメリカ、中国向け、両国は半導体、自動車生産旺盛
    コロナ禍に目を奪われてはあかん

    バラ積船の積み荷価格バルチック海運指数と国際鉱物資源相場の見事な連関
    不定期船の雄野武士集団「一汽」が上場していれば…

  • 国際銅研究会

    ●1~9月世界銅地金需給、59万5千トン供給不足
    詳細は直接文献に当たられ確認されたし

    ●LME銅在庫5年:380000⇒140000
    ●LME銅価格5年:2000⇒4100

    ●LMEニッケル在庫5年:400000⇒280000
    ●LMEニッケル価格5年:4000⇒7800

  • 株価は過去を覚えていない

    明日12:00決算はすでに過ぎ去った過去
    万が一大きく下落すれば「ごっちゃん」です

    2003年から2007年の様相を呈してきた感あり

    バラ積み船の積み荷価格バルチック海運指数と国際鉱物資源相場の連関性

    ●LME銅在庫5年:380000⇒140000
    ●LME銅価格5年:2000⇒4100

    ●LMEニッケル在庫5年:400000⇒280000
    ●LMEニッケル価格5年:4000⇒7800

  • 長年株をやっておられる方なら周知のことだが、1980年代末のQレシオ、ウォーターフロントバブルより、2003年から2006年の1バレル130ドルの原油相場が先導したゴールドマンサックス証券命名のBRICS相場は桁違いの上昇率だった 第一中央汽船は20円から1200円、冶金工は30円から2000円、平金…今現在は郵船、商船三井、昔の新和海運のユナイテッドなど海運株が先行して数倍高を演じている最中 そして非鉄・金属、おおとり真打が資源に関連した機械と商社 数年はここに居つく 超値嵩株指数と化した日経平均は関係ない 潮流に乗った企業が大暴騰する

  • 非鉄の住商

    米国が絶好調で何とか持っているが当面厳しい相場が続くような感が強い ここがどうとかではなく全体相場が最悪の事態に備えて力を蓄える 

    一歩目を転じれば、コロナ禍において、銅、ニッケル、亜鉛、原油…国際資源相場は2006年来の強気相場 これでコロナが沈静化すればどう展開していくか 株価を上げていく力は事実ではなく先行きに対する市場参加者の思惑、認識

    国際資源相場の展開次第では、物産は無論、商事の株価も抜き去るだろう

  • イギリスはじめ欧州は、ロックダウンでは感染拡大抑えられなかった

    経済活動再開したのはワクチン接種が普及したからだ

  • グリーン社会、カーボンゼロ、エネルギー革命

    ダイナミックな近未来の日本のあるべき姿をデッサン(構想)を描ける田中角栄先のような突出した人物が日本のリーダーならば、地熱発電、海洋温度差発電に莫大な資金を投入し、日本を世界のエネルギー輸出大国に大転換されることだろう

  • カーボンゼロ、グリーン社会、それはエネルギー革命

    今朝の日本経済新聞1面は近未来の株式投資を示唆している
    しかし、投資家なら誰でもが知っている既知の事柄をまとめたに過ぎない
    水素は既存の設備をそのまま活用できる千代建のスペラ水素がシェアー占め日本郵船、三菱商事、三井物産のグループが圧倒的に優位になる 洋上風力発電、太陽光・熱発電は参入企業多く激戦、うまみは乏しい

    近未来を想定すれば、アメリカ、インドネシアに次ぐ世界第3位の火山大国日本の地理的条件から地熱発電、そして四面海に囲まれた海洋大国日本からは、海洋温度差発電が重要な地位を占めると想像がつく 太陽光や風力発電と異なり、共に天候の影響を受けず電力の安定供給が可能な自然エネルギー 海洋温度差発電は、既に30年前上原春夫先生が研究開発し沖ノ鳥島に実験プラントも建設、現在は沖縄県にプラント稼働 富士通から住友特殊金属に移籍し、たった一人で世界最強のネオジム永久磁石を開発実用化し世界のモーター市場を一変させた佐川先生のような人物が日本に存在すれば、地熱発電、海洋温度差発電の実用化も夢ではない 

    ほんの30年前、一体誰がインターネット、スマホ、デシタル化の到来を予測したか 近未来を切り開く夢のある投資 視点・発想のコペルニクス的転回、数歩先を行く企業展開できる商社が真の勝ち組になるのだろう マイクロソフト、直近ではテスラ

  • 21世紀を切り開く原動力、それはオンリーワン素材

    ネオジム永久磁石、量子電池は終了

    5Nスポンジチタンとグラフェン

  • 3本の矢

    国際鉱物資源相場の高騰、EV、海外鉱山資源

    抜群の開発技術力、突出した品質、金鉱山はじめ莫大な資源権益、EV
    リチウムイオン電池正極材、モーター必須の磁性粉
    トヨタが大株主企業は長期に亘って上昇していく傾向大

  • 5月7日本決算、万が一急落すれば天与の買い場、目をつぶって買い増し

    配当維持なら大援軍

    バフェット氏の精神力は自分のような凡人では計り知れない途轍もないスケール

  • グリーン社会、EV実用化、これからが本番、本格稼働



    住友金属鉱山(株)
    No.455強く買いたい
    シエラゴルダ銅鉱山 …
    2019/09/05 21:30

    ●シエラゴルダ銅鉱山
    1)位置
    ・チリ共和国第Ⅱ州 アントファガスタ市の北東140km
    ・生産される銅精鉱は山元から既存の鉄道を使ってアントファガスタ港まで運搬し、そこから船積みする。

    2)可採鉱量(硫化鉱のみで酸化鉱を含まず)約15億トン
    含有金属量:銅約6百万トン、モリブデン約30万トン、金約95トン

    3)運営会社
    Sierra Gorda S.C.M.
    (シエラゴルダ銅鉱山会社、本社:チリ共和国サンチャゴ市、出資比率:KGHM Polska Miedz S.A. 55%、住友金属鉱山31.5%、住友商事13.5%)

    4)操業他
    ・採掘方法:露天掘り
    ・マインライフ:今後20年以上
    ・選鉱操業:浮遊選鉱により銅およびモリブデン精鉱を産出

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