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投稿コメント一覧 (596コメント)

  • 本日 14:24頃 機関操作?の1枚
    出来高少ないのに短時間で万株単位の操作
    持っていきたい価格3230 横に100の合図

    希望価格の横に、合図を出してます。

    この価格では、売りも減ってきたのです。
    上に向かわないと。。。の展開ですが。
    さて、来週は!

  • No.428

    強く買いたい

    新規一転 J-Brain Ca…

    2021/04/09 09:33

    新規一転 J-Brain Cargo® 医薬革命
    「血液脳関門」を通過し、自由に薬を届ける技術であるJ-Brain Cargo®

    本流に戻り先を見つめて!

    4月2日発表 
    機関:112万強の売り、先週より33万強の売り追加
    個人:信用買いは、12.5万の信用買いを手仕舞い、残は170万強
       売り残:19万
    ワクチンで入った人は、グリップ力が弱い様ですね。
    ワクチンネタの信用買いの残り20万、今週で売ってしまうのかと。。。
    この乱高下には、耐えられないでしょう。

    個人の味方、
    【証券取引等監視委員会】情報提供窓口
     直通電話 0570-00-3581
     受付時間:9時30分~午後6時15分 も適宜有効利用
    今週は思いっきり、機関がのびのびとしてますね!

    取締例  ある掲示板よりコピペ
    証券取引等監視委員会は、平成31年3月、ジョルダン株式に係る相場操縦について検査した結果、下記のとおり法令違反の事実が認められたので、本日、内閣総理大臣及び金融庁長官に対して、金融庁設置法第20条第1項の規定に基づき、課徴金納付命令を発出するよう勧告を行った。

  • totさん、いつもながら、
    【証券取引等監視委員会】情報提供窓口への調査依頼早いですね!
    感謝です。

    さて、
    繰り返す くりかえ~す 3500 さざ波のように
    ここは、最強の抵抗帯です。
    2月25日はあっという間に3500を抜けていきましたが、
    結局全値戻しで3200台まで戻されて、機関の入れ替わり、
    弱い個人の売りを集めた。。模様です。

    今回の3500は、繰り返す くりかえ~す 3500の さざ波で、
    揺さぶりを繰り返して本格的に上昇の足場と。。。

    機関の誘導作戦は上手い、個人はやれやれ戻りの売りにやられてます。
    もっとも、3800までは、個人の売りが多く、
    JCRファーマの価値がわからない方は、すぐに退散でしょう!
    長期投資のコツは、やはり2336の底値を知る人に絞られるのでは?

  • 【証券取引等監視委員会】情報提供窓口

    板の状況、株価の変化におかしいと感じる方が増えて、頼もしい限りです。
    大きな材料をも駆逐できる最大15万株位を出来高に応じて操作している模様
    機関の都合に合わせて株価に長期関与しています。
    株価の長期関与は、相場操縦に当たります。

    1月29日のワクチン話題で個人が多く参加したので、
    大きく変わると期待しましたが、方法は変化していますが、
    株価に長期にわたり関与している現状は昨年来10月同じです。

    2021年3月12日
    キッセイは、株の保有目的を、純投資と変えました。
    報告書提出事由         保有目的の変更
    変更報保有目的                   純投資

    【証券取引等監視委員会】情報提供窓口
     直通電話 0570-00-3581
     受付時間:9時30分~午後6時15分  に 調査依頼を!

    報告でなく、調査依頼なら気軽に、どなたも出来ますよ。
    昨年もいろいろご協力頂き報告しました。

    一方で、板を利用して合図あり。(フル板でないと見れません)
    本日3405 100 、ここで頭打ちという意味の様です!
    本日前場に3405に到達したら、下落誘導開始で3290迄落としました。

    他にも欄外を連絡に利用しているようなところがあります。

  • さあ! 薬の医薬革命 グローバル展開開始

    遺伝子組換えムコ多糖症 II 型治療剤「イズカーゴ ® 点滴静注用 10 mg 」
    製造販売承認取得に関するお知らせ より抜粋

    今回の承認 は、我々のグローバル展開における重要なマイルストンであり、
    また血液脳関門通過という 、 J Brain Cargo ® 技術 の価値を証明する
    非常に重要なイベントです。
          。。。。業績は様変わりして、第2次異次元世界へ !

    ”なお、本件に関する今期当社連結業績への影響は、期首計画に織込済みです。”
       この文言は。。。。まだ出していない大きな材料。。の事では!

    機関の誘導作戦に惑わされない様に。。。
    買い方以外は、高見の見物です。 
    3400~3500を抜けていくパワー蓄積中

  • 少し近未来の可能性を! 医薬革命 始動
    JCRファーマの変革と共に 株価は、第二次 異次元世界 へ

    「血液脳関門」を通過し、自由に薬を届ける技術であるJ-Brain Cargo®は、
    医薬革命 をもたらす

    J-Brain Cargo®横展開の提携会社、グローバル治験(各社ホームベージより抜粋)
    提携各社が開発内容を公にしてくる事は自信の表れ!
    新薬成功率3万分の一を克服するとそれは、とんでもなく。。。です!

    さて、どこまで可能性を深読み出来ますか?

    エーザイ:アルツハイマー
    1.開発品コード:BIIB037 一般名:アデュカヌマブ 共同開発品(Biogen Inc.)
    薬効/作用機序:アルツハイマー病治療剤/抗Aβ抗体 注射剤
    2020 年8 月に米国食品医薬品局(FDA)にBLA(生物製剤ライセンス申請)が受理され、優先審査に指定されました。2020 年10 月に欧州医薬品庁(EMA)に販売承認申請が受理され、日本においては、2020 年12 月に新薬承認申請を行いました。Biogen Inc.と共同開発

    2.]開発品コード:BAN2401 一般名:lecanemab 導入品(BioArctic AB)
    薬効/作用機序:アルツハイマー病疾患修飾剤/抗Aβプロトフィブリル抗体 注射剤 日米欧中 PⅢ

    大日本住友 :パーキンソン病 
    フェーズ2のEPI-589医薬品だけでなく、iPS細胞を使い再生医療にも進出


    ところで、
    これだけの大きな材料でも、現在の動きはとても控え目
    15万株を自在に駆使できる機関?が。。。Under controlの模様

    右肩上がりのチャート 売りは最終的に負けるパターン
    利益ある間に買い戻しも一考かと。。

  • ここは、10年以上の方は、億り人輩出銘柄ですよ!
    それも、一人ではなく。。。。
    新参の方は、知らないだけです。。。

    10年来の方ですから、掲示板の登場も!

    機関に踊らされない様に上手く波乗りしないと痛い目にあいますよ!

    それが証拠に空売りは、少しも増えない。。。むしろ減少。
    この下落状況に、売り向かえないでしょう!

    更に、最後は負けているからです。売りは!

  • 2021/03/16 12:08

    医薬革命
    新薬の成功率は、3万分の1 …を見せつける記事ですね。
    新薬だけでも困難なのに、「血液脳関門」を通過し、自由に薬を届ける技術 J-Brain Cargo®を応用した、世界初となる新薬JR-141 まさに “医薬革命”

    J-Brain Cargo® :高い付加価値 、圧倒的な競争力 
    更にJ-Brain Cargo®を応用した新薬開発の継続
    提携他社によるJ-Brain Cargo®の横展開

    これらのコラボによる変革は、業績拡大を伴った 医薬品の ”医薬革命” 
    に間違いありません。


    個人信用の構成をみてみると。。。。  
    買い183万弱 売り20万強 (3月5日)
    J-Brain Cargo®で参入 買い150万、2300円台でも耐え抜いた強者
    ワクチンネタ     買い33万 売り20万 

    ワクチンネタの動揺を利用した株価低迷作戦、
    機関の望む、個人の信用買いによる、狼狽売りは、ありません。

  • 機関の誘導に惑わされない様に!
    売りたい方は、ドンドン売って、煽っている割には売ってないね!
    個人でなく、機関ですから。。ね!

    買いたい方以外は、静観です。
    明日も下げれば、買い  
    3300の窓を埋めに誘導するかも?

    下げても3010と割り切れば、ロスしても売らない事です。
    3600までは、すぐにでも機関は買い上がれます。
    万単位で売買するのですから。

    売りは、3800以上が多いので、下で集まらなくなれば、上に向かうと!

  • NISA3000

    Abiさん 会社の情報有難うございます。
    会社より内情の分かる人はいないのですから。。。
    会社の言うとりという事ですね。
    予想が外れるとサプライズで盛り上がります、起爆剤として!

    会社の予想の業績以上に大きなサプライズは、過去無かった様な。。。
    外れて赤というのはありましたが。。

    会社のIRでなく外部からの思惑材料ばかりで短期吹上。。。では届きませんね、4ケタは!
    業績の変化が、期待した以上に低いのが今日までの株価の現れと。
    もっとも、会社は大きな業績変化は示していませんが。

    ここへ投稿されている方も、古参の方で頼もしいです。
    いろいろと愚痴やら思惑やら。。。去られた方もちらほら。。

    そう思いながらも、期待してます、2回転ロールオーバーしたNISA3000
    何故か気になる銘柄です。

    業績を伴う変化があると長期投資も報われると!

  • No.1104

    強く買いたい

    機関と共に! 己を知らず…

    2021/03/09 18:06

    機関と共に!

    己を知らず、敵を知らず。
    思うようにドンドン売買しましょう!

  • 思惑が入り乱れて、個人のホンネが試される!

    2月26日付で機関は、121万強の売り
    3500を突破した時に、機関同士の入れ替えがあり、現在は3500で売り参入した
    機関の思惑で相場は展開されると推察
    2月26日付で機関は、121万強の売り

    機関が入れ替わりしたと思われる日付けと株価レンジ
    株価レンジ  日付け    貸付残高   機関の入れ替え
    3390/3010 2021/2/5  1,293,476  3100~3200で入れ替わり
    3650/3190 2021/2/26  1,212,924  3500越で入れ替わり

    個人 2月26日 信用買い182万強、 信用売り22万強

    個人も3800付近から売りたい方が増える一方、
    新規参入の方もJCRファーマの実力を十分理解できない人は、利確も早い。

    ここから、
    メジャーSQ,日経の乱高下利用のJCRファーマ株価乱高下操作はあるものの、
    チャートの上昇基調、需給も2500の時より大幅に改善、更に業績の変化をもたらす
    好材料がある事を考えると。。

    新たな機関が売り機関を踏み上げるか? または、機関が意図をもって買い上げるか?3800を超えるときに3500超えと同様な展開になれば、4000迄すぐと。。

    利確も良し、売りも良し、ガチホ + 追加 も良し
    ドンドン売り買いを交えて機関の思惑に道筋を付る事が出来そうな相場に期待!

  • 個人の成り買いも多いが、3800以上の売りも多い。

    機関は、約1か月ぶりの入れ替えを先週で終了、本腰いれて参戦の模様。。。。
    買いも売りもドンドン入れて、3800突破の展開を。

    機関は、乱高下させて個人の狼狽売りを頂きながら、上に誘うのか、試金石!

  • さあ! 3800突破の起爆剤!!

    買いも売りもドンドン行きましょう! 機関を凌ぐ売買を明日から期待!!

    信念の長期の方は、さらなるガチホ!

  • totさん
    状況は、1ヶ月前と同じです。
    掲示板見てますよ。
    しっかり、動きをコントロールしています。

    気長で良いと思います。

  • No.467

    強く買いたい

    「J-Brain Cargo®…

    2021/02/04 23:09

    「J-Brain Cargo®」 + 再生医療  + 遺伝子治療 という 
    三種の神器 を持っている
    (「J-Brain Cargo®」:血液脳関門(BBB)通過技術)

    JCRファーマ 第三の柱 遺伝子治療
    JCRファーマは、2018年度、遺伝子治療薬製造に関する 独自技術 により 
    ウイルスベクターの 効率的な ”大量生産” の手法を確立、

    遺伝子治療が一般に普及にあたり克服すべき課題が二つ
    1.高額な薬価
    2.量産化技術の確立 (効果長持ちの遺伝子運び役) 
     製造面での課題 遺伝子を送り込むために必要なベクターと呼ばれる素材
     世界ではベクターに アデノ随伴ウイルス(AAV)を活用するケースが多い。
     病原性がなく安全性が高いだけでなく、生体内の様々な臓器に送り込むことができる。
      AAV は製造工程が複雑で、生産技術も各社バラバラ。
      最大の問題は、 ”量産が難しい” ことだ。
    効率的な生産方法の開発を巡り、欧米の企業や研究機関がしのぎを削る。

    東京大学医科学研究所の岡田尚巳教授は、
    「AAVの量産技術で日本の研究成果を生かすことができれば、世界のトップに立てる」と見る。

    今、”量産が難しい”という技術確率の一面に加え、一方で大量のワクチン原液製造が可能という製薬会社という事を 世界へ強烈に印象付けていると。。。。

    JCR、AAV用いるin vivoの遺伝子治療は2021年度にも臨床試験入りへ
     JCRファーマは、2019年5月16日、2019年3月期の決算説明会を開催。アデノ随伴ウイルス(AAV)ベクターに治療用の遺伝子を搭載、投与するin vivoの遺伝子治療について、ライソゾーム病を対象として、2021年度に臨床試験を開始すると明らかにした。
    (ワクチン製造で送れるかも)

    参考
    大手製薬会社が、自力では難しいアデノ随伴ウイルス(AAV)の量産技術を巨額費用を投じて買収しています。
    2019年、スイス・ノバルティスが米アベクシスを87億ドルで買収。
    今年2月にはスイス・ロシュも米スパーク・セラピューティクスを43億ドルで買収
    3月には米ファイザーも仏ビベット・セラピューティクスの株式の15%を4500万ユーロで取得し、最大5億6000万ユーロで残りの全株式を取得する権利も獲得する

  • 新薬の成功率は、3万分の1

    2015年 JCRファーマ J-Brain Cargo® 血液脳関門通過技術を開発
    当時、この技術の横展開で創薬が開発されると、単にJCRファーマの一技術ではなく、これまで脳に届ける事の出来ない薬の創薬、ズバリ認知症の薬開発に繋がると大いに期待、まさに、医薬革命 と思ったものです。

    2017年9月より NHKスペシャルシリーズ 人体 神秘の巨大ネットワーク放映
    第5集“脳” すごいぞ! ひらめきと記憶の正体 2018年2月5日放映、
    ArmaGen(アーマジェン)社:ロサンゼルス郊外にあるベンチャー企業
    ・「血液脳関門」を突破する技術で子どもの難病ハーラー病の治療薬の開発中
    ・認知症薬開発の鍵を握るハーラー病の子どもたち
    子どもの難病であるハーラー病の治療薬の開発に成功すれば、認知症の進行を食い止める特効薬の開発の道筋も見えてくると期待されています。

    と紹介があり、J-Brain Cargo® と同じではないかと。。。
    当時、NHKでは同様な技術を開発しているJCRファーマの照会はされなかったのがとても残念でした。

    2020年4月:NHKで照会されたアーマジェン社を買収、こは驚きました。
    ArmaGen社は、血液脳関門通過技術を50年以上にわたり研究。
    世界において血液脳関門通過技術に関する特許を50以上出願
    JCRファーマは知的財産権を含む技術的資産を取得し、豊富な知見を今後の
    グローバル展開に活用できる 
    この J-Brain Cargo® の横展開 、まさに ”医薬革命” 

    更に、 次世代「J-BrainCargo®」も…着々と!
    現在の「J-BrainCargo®」はたんぱく質と組み合わせやすく、低分子、核酸といったものでは工夫が必要。低分子、核酸でもBBBを通過できるよう、トランスフェリン受容体を介した薬物送達機構である「J-BrainCargo®」の技術的可能性を発展させる取り組みを継続中

    次世代「J-BrainCargo®」
    低分子、核酸でも応用できれば、BBBにおけるDDSの "3種の神器" となる。

    国内の横展開は、紙面を飾る、
    エーザイ、大日本住友 、ペプチドリーム、ナノキャリアー
    秘かに、ひそかに 近未来の開花を。。
    JBCの横展開 計り知れないポテンシャルと!

  • 分割後の しこり玉145万の信用買い 
    JCRファーマ 第三の柱 遺伝子治療の技術で一掃と。。。!

    今、話題のワクチン原液製造を何故委託されたのか?
    JCRファーマは、
    「J-Brain Cargo®」 + 再生医療  + 遺伝子治療 という 
    三種の神器 を持っている
    (「J-Brain Cargo®」:血液脳関門(BBB)通過技術)

    JCRファーマ 第三の柱 遺伝子治療
    JCRファーマは、2018年度、遺伝子治療薬製造に関する 独自技術 により 
    ウイルスベクターの 効率的な ”大量生産” の手法を確立、

    遺伝子治療が一般に普及にいあたり克服すべき課題が二つ
    1.高額な薬価
    2.量産化技術の確立 (効果長持ちの遺伝子運び役) 
     製造面での課題 遺伝子を送り込むために必要なベクターと呼ばれる素材
     世界ではベクターに アデノ随伴ウイルス(AAV)を活用するケースが多い。
     病原性がなく安全性が高いだけでなく、生体内の様々な臓器に送り込むことができる。
      AAV は製造工程が複雑で、生産技術も各社バラバラ。
      最大の問題は、 ”量産が難しい” ことだ。
    効率的な生産方法の開発を巡り、欧米の企業や研究機関がしのぎを削る。

    東京大学医科学研究所の岡田尚巳教授は、
    「AAVの量産技術で日本の研究成果を生かすことができれば、世界のトップに立てる」と見る。

    今、”量産が難しい”という技術を、大量のワクチン原液製造という事で 
    世界へ強烈に印象付けていると。。。。
    2021年 遺伝子治療の参入の第一歩となり、世界展開への夢も開花した。

    145万の信用買いをパクリと一気呑み

  • つまらない心配しないで、ドンドン売りなはれ!
    需給改善。。。。すばらしい !

    機関は、甘くない。   上手く波乗りですよ!

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