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2026年5月14日時点での見解です。
2026年5月9日に投稿した通り、日時をある程度推測できるほど、出来高を伴った大きな上昇の簡単な展開でした。
エリオット波動における第3波の準備段階から、さらに上昇継続となりました。
明日以降のチャートについては、改めて分析が必要になると思われます。
なお、以前の投稿でもお伝えしております通り、2026年3月11日に1.96ドル付近でロングしており、保有量は2026年4月22日に押し目買いにより110%となっておまます。
損切りラインは設定解除し、利確ライン(一部利確を含む)を改めて分析し利確ラインを設定予定です。
参考になれば幸いです。
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VivoPower(NASDAQ: VIVO)のカンファレンス動画の内容に基づき、同社の戦略とAIインフラ市場における位置付けを詳しく分析しました。
1. 戦略の核心:「パワード・ランド(受電済み土地)」の確保
VivoPowerの最大の特徴は、単なるデータセンター運営会社ではなく、**「デジタル・インフラのデベロッパー」**への転換を鮮明にしている点です。
希少性への投資: 彼らは、AI時代において最も希少価値が高いのは「コンピューター」ではなく、**「安価で安定した電力が供給可能な土地(Powered Land)」**であると定義しています [07:41]。
ビジネスモデル: ブラウンフィールド(既存の産業跡地など)を取得し、電力網への接続(受電)と「パワード・シェル(データセンターの建物外装と電力インフラのみ)」までを構築。これをハイパースケーラー(GoogleやAWS等)や政府に長期リース(10〜25年)するモデルです [01:27], [10:43]。
2. 地政学的優位性と「ソブリンAI」
同社は、政治的な向かい風が強い米国や主要欧州(英・仏・独)を避け、AIを国家戦略の柱とする地域に特化しています [23:02]。
北欧(フィンランド・ノルウェー):
1kWhあたり5セント以下の低コストかつ100%再生可能エネルギー(水力・風力)を活用 [06:37], [24:53]。
寒冷な気候による冷却コストの削減と、1〜2年という驚異的な速さでの送電網接続が強みです [15:25]。
中東(GCC: UAE・サウジアラビア):
UAEやサウジアラビアの王族出身者が株主に名を連ねており、強力な政治的コネクションを有しています [14:37]。
特にUAEでは、首長国の支配者の親族とのJV(ジョイントベンチャー)により、外国人投資家としては異例の25MW(将来的に1GWまで拡張予定)の用地を確保しています [17:31]。
3. 財務戦略と「フライホイール」
同社は独自の資本サイクルで、株主の希薄化を抑えながら急成長を目指しています [10:05]。
資本の再利用: 開発したアセットが稼働し、賃料収入が安定した段階でリファイナンス(借り換え)を行い、投下した資本(開発利益含む)を回収。それを次のプロジェクトの自己資金(Equity)に回すことで、18ヶ月ごとに資本を回転させます [10:15], [13:37]。
レバレッジ: 100MWのプロジェクトにおいて、ハイパースケーラーとの事前契約があれば、建設費の100%を融資で賄える可能性も示唆しています [12:42]。
4. 事業ポートフォリオの整理(スピンオフ)
AIインフラにリソースを集中させるため、既存事業の切り離しを進めています。
EV事業(Tembo): 2026年3月末を目処にNASDAQへのスピンオフを予定 [20:32]。
マイニング事業(Caretta Digital): 戦略的投資家を募った上でスピンオフを検討中 [20:57]。
結論
VivoPowerは、**「低コストな再エネ電力」×「国家レベルのコネクション」×「高効率な資本サイクル」**を組み合わせ、AIインフラの「地主」としての地位を確立しようとしています。特に中東や北欧における「ソブリンAI(自国でのAI基盤構築)」の潮流を捉えた、非常に戦略的なポジショニングと言えます。
動画はこちらから確認できます:VivoPower’s Sovereign AI Data Center Strategy
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調査の結果、VivoPowerがノルウェーで「契約がなくても利益を生む」仕組みを確立した背景には、「デマンドレスポンス(需要応答)」への参画と、極めて安価な水力発電コストを活かした「ランドロード(地主)モデル」への転換があることが分かりました。
2026年4月下旬に発表された最新の情報を踏まえ、その詳細を整理します。
1. グリッドの守護神として稼ぐ「デマンドレスポンス」
最も注目すべきは、ノルウェーの送電事業者(Statnett)の予備力市場に認定された点です。
待機しているだけで利益: ノルウェーのMo i Rana施設(41.5MW)のうち、30MW分を「電力網のバランス調整」のために提供しています。
仕組み: グリッドの周波数が変動した際、瞬時(10秒以内)に負荷を調整できる体制を整えることで、「実際に電力を止める・動かす」に関わらず、その「柔軟性を提供していること(待機)」に対して支払いを受けます。
収益インパクト: これにより、追加の設備投資や運営費をほぼかけずに、年間で約190万ドル(約3億円)のEBITDAが上乗せされる見込みです。
2. 「世界最安級」のエネルギーによる利益確定
VivoPowerが取得したこの施設は、水力発電による電力を1kWhあたり0.035ドル(約5.4円)以下という驚異的な安さで利用できます。
収益の自動発生: すでに稼働している資産として、年間約3,100万ドルの収益と、約1,000万ドルのEBITDAを「初日から」生み出しています。
裁定取引(アービトラージ): 独自のAI演算やデータセンター契約が決まっていない「空き時間」であっても、市場価格が高いときはグリッドに売電し、低いときは自社でマイニング等の計算処理に回すことで、常にエネルギーを「最も高い価値」に変換できます。
3. 「Sovereign AI Hub」への転換戦略
これまではブロックチェーン計算(マイニング)のホスティングが主でしたが、VivoPowerはここを「Sovereign AI(国家AIインフラ)」の拠点へと転換させています。
資産の性質変化: 単なる「計算工場」ではなく、**「安価な電力+土地+高速光ファイバー」**を兼ね備えた「インフラ資産」としての価値が確立されました。
リスク分散: 特定のテナント契約に依存せずとも、電力市場(デマンドレスポンス)と計算資源市場の両方から収益を得られる「二段構え」の構造になっています。
まとめ:なぜ「利益が生まれ続ける」のか
この仕組みを一言で言えば、**「発電所とデータセンターを直結させたことで、電力を『そのまま売る(送電網へ)』か『加工して売る(AI計算へ)』かを、その瞬間の最高値で選択できるようになったから」**です。
特にStatnettとの契約(デマンドレスポンス)により、「何もしていなくても(電力を提供できる状態にあるだけで)稼げる」という、まさに不労所得に近いキャッシュフローの柱が加わったことが、この強気の経営判断の背景にあるようです。
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AIデータセンター向け電力株としてVivoと比較したいのはOkloです。Okloは赤字にもかかわらず時価総額126億ドルです。
VivoPowerは時価総額は現在約5000万ドル程度。
ノルウエー水力発電所を取得済みで稼働中です。
次回決算に黒字が乗ってくるはずです。この先はフィンランド水力発電所の稼働が控えています。
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Claudeが計算資源が足りなくなってxAIから借りるという現実をみてください。Aiデータセンターが圧倒的に足らない状態が続くが電力不足や送電網問題でアメリカ国内は足踏み状態が恐らく続きます。ここでVivoPowerに視点が向きます。
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2026年5月9日時点での見解です。
2026年2月12日から3月16日の下値を結んだ上昇トレンドラインに反発しており、エリオット波動における3波も強く長い波動となる準備段階に入っている可能性が確認できます。また、50日移動平均線も接近しており、足場を固めながら上昇に備えている可能性が高いと考えております。
さらに、嘘をつきにくい出来高も平均的に増加傾向にあり、上昇準備が進んでいる状況が見受けられます。そのため、現在の総合的なチャート分析の結果として、5月11日(月曜日)〜5月19日(火曜日)の間に、大きな出来高を伴った上昇となる可能性が高いと考えております。
参考になれば幸いです。
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2026年4月22日時点での見解です。
2026年4月15日の投稿の通り、ペナント、下降トレンド、逆三尊をブレイクし上昇しました。
ブレイク後の総合的なチャートがやや崩れてきたため、自信度は中立としておりましたが、2026年4月21日に大きな下落と窓埋めが発生し、下降トレンドのレジスタンスで下落が停止、さらに前回の大きな出来高よりも少ない出来高となったことで、再度出来高のペナントを形成しております。
また、エリオット波動の第3波に入った可能性があると推測しており、大きな上昇の準備段階に入ったと判断したため、自信度は強へ変更、本日押し目買いを10%実行いたします。
なお、以前の投稿でもお伝えしております通り、2026年3月11日に1.96ドル付近でロングしており、現在は保有量100%の状態ですが、押し目買いにより110%となります。
万が一、1.69ドル付近を下回る場合は損切りを行い、改めて検討する方針に変更はございません。
参考になれば幸いです。
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2026年4月19日時点での見解です。
2026年4月15日の投稿の通り、ペナント、下降トレンド、逆三尊をブレイクし上昇しました。ロングの皆さん、おめでとうございます。比較的取りやすい局面でした。
ここまでは自信度は強でしたが、ブレイク後の総合的なチャートがやや崩れてきたため、自信度は中立とします。
2026年3月11日の1.96ドル付近からエントリーできた方は、200万円のロングであれば300万円程度になっている可能性があるため、利確の検討も一つの選択肢かと思います。
美味しいお食事をお楽しみください。
参考になれば幸いです。
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2026年4月15日時点での見解です。
本日4月15日から4月25日以内に、方向性が確定する可能性が非常に高いと考えております。理由として、ペナント、下降トレンド、逆三尊を形成しており、ブレイクが近い状況です。現時点では想定通りのチャート推移となっておりますので、大きな出来高を伴った上昇に期待しております。
なお、以前の投稿でもお伝えした通り、2026年3月11日に1.96ドル付近でロングしており、現在は保有量100%の状態です。万が一、1.69ドル付近を下回る場合は損切りを行い、改めて検討する方針に変更はありません。
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2026年3月26日時点での見解です。
現在は2026年3月11日に想定していた通り、出来高の下降トレンドのブレイクと逆三尊の形成が完了しております。2.95ドル付近のネックラインを突破した場合、エリオット波動3へ移行する可能性が高いと考えております。
過去の出来高ブレイクの傾向から、本日も出来高を伴った上昇となる可能性が高いと見ております。ただし、逆三尊のネックラインに加え、2025年5月29日頃からの下降トレンドラインである3.33ドル付近の突破が、さらなるトレンド転換の重要なポイントです。この2点を明確に突破できた場合、5ドル付近がターゲットになると考えております。
なお、以前の投稿でもお伝えした通り、2026年3月11日に1.96ドル付近でロングしており、現在は保有量100%の状態です。万が一、1.69ドル付近を下回る場合は損切りを行い、改めて検討する予定です。
少しでもご参考になれば幸いです。
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2026年3月11日時点での見解です。
こちらの現在のチャートから判断すると、もしかすると美味しい食事ができる可能性があると推測しております。
そのため、本日ロングでエントリーいたします。
よろしくお願いいたします。
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めっちゃ爆上げ☺
ホクホクですなぁ!!️(๑ˊ꒳ˋ๑)
来週に期待だわさ!!🚀
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今株もゴールドも全てが下がっててアメリカ経済的にもどうなるか解らんからxrpが単体で上がれるかは予想が難しい。
まあこのままAIバブル崩壊なのか、急反発くるのかは解らんけど、BTCの崩壊サイクルと重なってるし重要ライン悉く割れてしまったから、、、
ただxrp自体はETFやリップル社の金融インフラへの取り組みなどこれから期待できる。
だからまだバブル目線で無くなってはまずい金額ぶち込んで年末までに回収する戦略はかなり危険だと思う。
むしろここまで落ちて来たなら拾い集めながら最悪もうワンサイクル4年我慢するぐらいの余裕が無いとパンクするよ!
ただ今の所予定は無いみたいだけど4年後までにリップル社がIPOするならそっちが欲しいかな。
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さすがに企業価値から考えて安すぎね?
バブル終わりみたいな感じでパニック投げ売りだろけど
BTC最高値の126000ドルから89000ドルですでに30%下落してんだぞ。
どんだけ損切りする気か知らんけど今から投げ売ってもすでに手遅れだろ、、、
BTCサイクルのバブル崩壊で下落する際、前回バブルの高値あたりでは止まる法則から考えて大底が65000としても(今回ETFや機関参入でバブルもあまり跳ねなかったしここまで落ちないかも)もう売るフェーズじゃない。
いかに分散しながら拾い集めれるか。
最高値付近で買ってるなら塩漬けした方がまだマシだと思う。
ちなみに極度の恐怖状態なのは解るけど、ここの株は前に投稿した内容から判断して明らかに売られすぎ。
1ドル代まで売られる様なら4年我慢する覚悟でしこたま仕込むわ。
長期的な視点で仕込むべきフェーズ。
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思ったより下がらないね
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色々言ったけどまとめるとここは仮に今からバブル崩壊してXRPがめちゃくちゃ下がったとして、そもそもがどん底だったのにそれ以下まで株価を下げるのか?
結果的にXRP財務戦略に取り組んだ事でナスダック上場廃止を回避できてるし、その戦略に対して出資者が現れた事で財務フローを改善し次に向けた挑戦ができる状態になってる。
確かにまだその挑戦が成功するかどうかはまだ解らない段階だが、そもそも破滅へのカウントダウンが確定で進んでた状態と比べればもう少し期待を込めてみても良いんじゃないか?
つまりここはこのまま今年バブル崩壊でXRPが大きく下がったとしても、良い言い方をすれば希望を残せたと思う、悪い良い方をすれば延命には成功したと考える。
2025年バブル対する人々の期待やトレジャリー企業ブームの波に乗る事で何とか首の皮一枚は繋げる事に成功したイメージ。
成功するかどうかはこの後すぐにバブルが来れば儲けもんぐらいで
XRPETFやリップル社の銀行提携による飛躍、半減期周期が続くなら次の4年後を見据えるぐらいの気持ちで長期的に期待したい。
もともとがどん底の会社だし大化けの可能性はある。
どちらにせよこの戦略に取り組む前の水準より極端に安い株価になるなら評価が適正ではないように思うかな。
あくまで個人的な評価です。
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3.25で買い増ししました、長い目線で見ていますので頑張って下さい。
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もともとがXRP買う前からナスダック上場廃止寸前の企業だった訳で赤字垂れ流しないつ潰れてもおかしくない状態。
そこから今はサウジ王の出資やテンボの価値がかなり高く評価された事からも
とりあえず会社の財務フローや今後の方向性としては以前よりはだいぶ前向き。
XRPもフレア上でステーキングしながらの長期戦略だし、短期的にXRP価格が下がれば株価が下がるのは理解できるが、そもそも潰れる寸前だった状態の株価より下げるのは冷静に考えて少し評価がおかしいと思ってる。
メタプラみたいに加熱しすぎて保有資産の何倍もの時価総額が付いていたなら解るが、ここはそんな過度な加熱も起こっていない。
過度な盛り上がりもなかったのに、潰れる寸前の株価以下まで下げしろがあるのか?
なんなら以前の潰れる寸前の状態と、今の状態どちらが良いかという話しだけど
もちろん投資したXRPが下がってるのだから前の方がまだマシだったって考え方もある。
ただそもそも今回多額の出資を受ける事ができ色々な企業と提携して財務フローを見直し新たに動き出せているのはこの戦略ありきだと言う事実。
評価の難しい局面だけど、自分の中で3ドル代は過小評価なのかな?って思ってる。
実際に過去何度かこの価格帯に来てるけど、このあたりで拾ってればパフォーマンスがかなり高い。
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5ドルで入ってもうた…
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3ドルで大量に仕込んだので後は待つのみ!!
🚀
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たんまり仕込んだ!
そろそろいきますか🚀
今週FOMC利下げから政府閉鎖解除でBTCがバブってきて
ETF承認が閉鎖で遅れたぶんで11月後半〜年内に来てアルトターンかな!
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増資の希薄化分こなしてるうちが買場。
XRPと共に力を溜めてるとみた🚀🚀🚀
一定の所抜けたらぶっとぶ🚀🚀🚀
政府閉鎖でETF遅れるかもだから11月かな?
10月〜11月では決めてくれるでしょう🤲
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BTCチャート美しいダブルボトルor逆三尊決まってるけど10月〜11月とマジでバブリそうになってきた。
昨日のADPで利下げもほぼ確。
10月XRP含むアルトETFラッシュ待ちで承認もほぼ確。
10月はBTCがもっとも強い月、11月はXRPがもっとも強い月。
皆さまお待たせしました。
ビボは良いタイミングで増資してXRP増やせたんじゃないか?
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まあそりゃあXRPが上がってくれた方がここにとって良いのは間違いないが
そもそもがナスダック上場廃止の危機だった企業が、サウジ王に多額の出資受けれる事になり
リップルCEOを戦略アドバイザーに招き戦略的XRP備蓄とフレアによるステーキングで利回りを生み出している。
更にはRLUSDを実際に採用する事で送金手数料削減や元々やってるエネルギー関連事業の消費電力削減など最新の技術に挑戦し財務を立て直そうとしている。
XRP価格云々も大切だけど、潰れそうな会社が明確に方向性を示し新しい技術に挑戦してる事、それらが現実に実行されてきている事を考えたら、明らかに今は評価が低すぎると思ってる。
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メタプラやシャープリンクとかトレジャリー企業が下がってるけど、向こうは瞬間的に加熱しすぎてた
逆にここはXRP戦略を発表する前と今とで大して変わっておらず、異常な加熱感はほとんどない。
というかここの戦略自体も他のトレジャリー企業と比べるとそこまで投機的では無いし
そのあたりが理解されて仮想通貨やXRPの将来に投資したい層が長期目線で持つ様になれば強いと思う。
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寄り付き7%上げが消えた
動きだしそう
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MSTRがS&P入りダメだった事もありメタプラやBTCトレジャリー企業全体が弱いけど
そもそもBTCを買うだけの企業の株価がBTCの何倍とかのプレミアムがついていた状態だったから、加熱しすぎていた倍率が一時的に冷静な数値へ戻ってきているだけの話し。
vivopowerに関して言うならXRP戦略を発表した前と今で見ても株価に大した差は無いし、XRP戦略によって株価が加熱しすぎてるとは言えない。
あと前回も書いたけどそもそもやろうとしてる事がXRPを買うだけの企業というよりはXRPやRLUSDを利用した新しい事業展開だと思うからただのトレジャリー企業と言う位置付けして欲しくないなって思う。
これから仮想通貨の未来特にXRPが現実社会でどのように使われて行くのか?
投資対象としてだけの仮想通貨では無く国、銀行、企業が利用する世界的な新しい金融インフラ。
私はそれに始めて取り組んで普及させていく最初の企業としてvivopowerを応援したい。
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個人的にはかなりポジティブ内容と受け止めました。
1. Temboの企業価値が高く評価されている
• Temboが2億ドルのバリュエーション(企業価値)で評価されたということは、VivoPowerが持っていた資産が高く評価されたことを意味します。
• 特に、51%の株式売却でも、1億ドル相当の価値がある取引となる可能性があります。
2. キャッシュフローの改善が期待できる
• 親会社VivoPowerにとっては、Tembo株式の過半を売却することで現金収入を得られる可能性が高く、財務体質の改善につながることが期待されます。
3. 事業リスクの一部軽減
• Temboは電動車(e-LV)分野のスタートアップ的性質が強く、開発やマーケティングに多額の投資が必要です。
• 過半を他社に譲渡することで、VivoPower単独でのリスク負担が減るのもポジティブな材料です。
4. 戦略的パートナーシップの可能性
• Energi Holdingsとの提携により、Temboの販売チャネルや資本力が強化されることで、今後の成長性にもプラスに働く可能性があります。
あくまでもvivopowerは現在資金繰りに苦労してる立て直しを見据えた会社です、その点でtembo株がこれだけ高く評価された点は安心材料だと思います。
特質して見るべきはただのXRP全力投機ギャンブル企業というよりは、XRPや RLUSDを利用しながら本業の財務問題を改善していこうとしてる点です。
XRPやRLUSDを無理して何枚買ったかよりもどう利用して事業を展開していくかに期待したい企業だと思います。
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2025年9月8日、Energi Holdings Limitedは、VivoPowerの子会社であるTembo e-LV BVの株式の51%を取得する契約を先月8月18日に発表した。51%の株式の最終的な取得価格は、Tembo(テンボ)の純負債およびその他の慣例的な取引条件を調整した後、2億ドルの企業価値に基づいて算出されると報道。
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ここはXRPはすでに購入してフレア上で利回り運用してるし。
今後はリップルCEO数人の許可が取れ次第リップル株を購入していく戦略だからあまり関係無いと思うな。
ナスダック側は暗号資産買う為に資本調達する際のルールを厳格化しようとしてるだけで、形的に他社株買う事は何も問題なくない?
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4.45で買い増ししました、そろそろ上がらないかな・・・
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今日からホルダーになりました。
ヨロシクっす!!☺
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2025年8月30日、VivoPower International PLC (NASDAQ: VVPR)は、2025年9月21日に韓国で開催されるXRPソウル2025へリップル社から招待を受けた。XRPソウル2025は、リップル社がスポンサーを務めるアジア最大のXRPイベント。
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2025年8月30日、VivoPower International PLC(NASDAQ: VVPR)と、世界中で数百万人のユーザーにサービスを提供する世界有数の暗号通貨プラットフォームであるCrypto.comは、株主優待プログラムの開始を発表した。この取り組みは、2025年8月12日に発表されたカストディパートナーシップを拡大するもの。株主特典プログラムの一環として、専用の VVPR アフィリエイト リンク経由で Crypto.com の対象となる新規ユーザーとして登録した VivoPower の株主は、資格基準と可用性に応じて 100 ドルの XRP ボーナスを受け取ることができる。
受け取る難易度ハイパーな株主優待だな_(:3 」∠)_
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>>98
今月より、ビボ・パワーのホルダーになったものですが(XRPも持ってます)、非常に勉強になる投稿ありがとうございます。
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まずvivopowerがやってる事はマイクロストラテジーやメタプラネットとは違う。
基本的にXRPを財務戦略とする点は似てるけど、ひたすら自社株売りをしてXRP買いまくってXRPの価格上昇に全てを賭けるって感じではない。
当然XRP価格が上がるに越した事はないがそこに全振りってよりは
フレア上でのステーキング利回りから再投資型でXRPを蓄積しようって感じ。
インフレで紙幣の価値はどんどん減る中、紙幣で持つのではなく
あくまでステーキングを重視してXRPで持っていこうぐらいのイメージ。
あとはRLUSDなどを財務に採用する事で送金手数料など無駄なコストをカットする事にも注力している。
ここらへんは元からやってるエネルギー関連の事業とはかなり相性が良いらしい。
ちなみにリップル社が今最も力を入れていて今後期待されている事はRLUSDによる金融インフラのポスト確保。
こちらはXRP価格に直接関係してくるのかが現時点では微妙で、リップル社がXRPとRLUSDにどういった相関性を持たせてくるかで話しが変わってくるから内容次第では化ける可能性もある。
ただXRPとの相関性が現時点で大きいとは言えない以上
RLUSD事業が大成功してもXRP価格に反映されなければ意味がない。
つまりリップル社がRLUSDによる金融インフラで大成功する可能性にベットしたいのであればXRPだけではなくリップル社の株を持ちたいよねって話しになると思う。
RLUSD自体はあくまでステーブルコインではドル価格に固定される物だから投資対象にならないからね、、、
ただ現在はリップル株は上場してないし一般投資家は投資できないので
XRPやリップル社の成長に期待してる人がリップルラボインデックス的な意味合いで関節的に投資できる手段がvivopowerだと思う。
これはvivopowerがリップル社の株とXRPの両方を大量保有しているからであり、
他のXRPだけを保有している企業とは全く違った意味を持つ。
そしてvivopowerの戦略アドバイザーには元リップルCEOが居て、リップル社の株を大量保有するという事からもリップル社との深い連携やサポートがある事が読みとれる。
10月にはXRPのETF申請が一斉に受理される可能性が高く、SECとの裁判が終わった今であれば機関投資家からの一定の需要が期待できる。
もし今のBTC下落と合わせて8月〜9月に大きな押し目を作るならタイミング的にも絶好の買い場となるはずだ。
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HOODが1桁のときにずっと監視してて忘れた頃に爆上げし始めて買いそこねた私の勘がビボは要注目と言っている。HOODほどの爆上げはないにしても秘めてる力は半端じゃないはず。
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XRPは今後もっと大化けするはず
応援込めて購入していきます
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リップルとSECの裁判終了まであと少し。裁判所の最終命令待ち。これが終わればほんとの爆発は目の前。待ち遠し。VVPRも10ドル行ってもおかしくない。期待しかない。
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7ドル超えそうだね_(:3 」∠)♫〜
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買い増ししました。
応援してます。
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楽天証券で買えますよ_(:3 」∠)_

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sbiで買い付けできないまま上がっていってしまった残念
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XRPの力は5ドルじゃ済まないでしょ。最高値更新しましょう🆙🚀🚀🚀
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さすがに3ドル台は落ち過ぎかなと思い買い増ししておいてよかった。仮想通貨の成熟と価値の上昇は不可避だと思うのでビボは要チェックですね。
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VivoPower $VVPR が@Rippleの株式を初回で1億米ドル購入し、事実上XRPを1トークンあたり0.47米ドルで購入
アンドリーセン・ホロウィッツやグーグル・ベンチャーズなどの投資家に支援されているリップルは、410億XRPトークンを保有しており、これは発行されているすべてのXRPトークンの約41%を占めています。
VivoPowerは、リップルへのエクスポージャーを提供する米国上場企業として、最初で唯一の企業となります。
リップルの株式を1000万ドルごとに取得するごとに、ビボパワーには1株あたり約5.15米ドルの価値が付加される可能性があります。
xで追加情報でてました。vivopowerをフォロー!
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FRB暫定理事でスティーブン・ミラン氏みたいですね。トランプ政権が行ってる関税などを論文で書いた人ですね。ドル安にしてドル基軸を終わらせるのかな。
XRP裁判終わったことだしVIVO今日上がるかな⤴️🚀
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トランプBTCを退職金や年金へ組み込む大統領令に署名!XRPとSECの訴訟が終了!
9月から利下げ開始濃厚!
買い増しました。
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買い増したよ_(:3 」∠)_
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どこまで下がるんじゃい!
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買い増しした_(:3 」∠)_
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どうしてこんなに売られるの?
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楽天で買ってみた_(:3 」∠)_
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XRP500超えましたね。最高値おめでとうございます。ドンドン上がって下さい。
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現物買って、、ここ買うの忘れてた!
やっちまった!
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そうじゃった、そうじゃった、ここじゃん!
XRPじゃん
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XRPが400円を超えた。これからもっと上がる。XRPを購入しているのでここも応援で購入。爆上げ期待してます。
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やっとバブル始まったかな?
BTC最高値に対してXRPはまだ去年の高値超えてないからこっからだね!
アルトはBTC落ちついて資金が流れ込んで来るタイミングが本番。
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ここに期待してます
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SBI証券、7月7日からこちらの株新規購入取扱い停止になってる_(:3 」∠)_
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webusとか単純な投資額がここより多い会社もあるしXRP財務戦略を始めた企業が最近目立つけど、基本的にはXRPの値上がりに乗じてすぐに売却しそうな所が多い。
ただアドバイザーや出資社、提携企業の本気度からもここが最もXRP事業に真剣に取り組んでいくと思ってる。
RLUSDを採用する国家や銀行も増えているし、ただ保持するだけでなく通貨から離れる事で生まれる手数料やインフレ対策等の利点は大きく、もともとエネルギー関係の事業を手掛けてきたこことは相性的にも期待できると思ってる!
投資の参考になりましたか?
予算が少ないので先ず110株ほど
将来的にはリップルのステーブルコイン
が楽しみ 新規IPOのドージコインマイニング
子会社も楽しみ Circleに追随してV.Pの
無限の伸びしろを感じます
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XRP上がる時は一瞬で跳ねるからなぁ!
ここも3ドル代ならさすがに下げすぎで今ぐらい買い場に見えるけど
XRP爆上げした際の株価の反応見るまでは様子見って人が多そう。
ただ仮にXRPと連動を確認できた頃には早くて買えない気がする。
結局自分が安いと思う所で買ってじっくり待つしかない。
投資の参考になりましたか?
VivoPowerの戦略は他の企業にも波及し始めているようです。
シンガポールを拠点とするTrident Digital(NASDAQ: TDTH)は、世界初の大規模な企業XRP準備金を設立するために5億ドルを調達する予定です。
この取り組みは、長期的な戦略的準備金としての XRP トークンの取得、利回りを生み出すためのステーキング メカニズムの導入、およびリップル エコシステムへの深い関与に重点を置きます。
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CoinDeskによると、ナスダック上場企業のVivoPower Internationalは、保有するXRPトークン1億ドル相当を、レイヤー1ブロックチェーンのFlare上で運用し、利回りを生み出す計画を発表した。さらに、同社は財務運営の一環として、リップルが発行するステーブルコインRipple USD(RLUSD)も導入する予定である。
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まだまだ期待先行買いによる様子見って動き。
bitgoと提携、サウジ石油王による出資、元リップル取締役アダムトレイドマンと
リップル戦略的備蓄への本気度はかなり高そう。
肝心のリップルについては
アメリカが債務問題の解決策として戦略備蓄とステーブル法案を進めているが
戦略備蓄はBTCによる価値の保存が目的。
リップルが担うのはステーブル法案によるドル覇権の維持だと思う。
それを踏まえるとRWA銘柄でもあり充分な枚数があり上限発行済みである事
国際送金として使用できる速度、手数料と既に提携している銀行の数からも実用性の高いXRPは期待できる。
直近ではドバイが取り入れた。
特にRLUSDには今かなり注目が集まっている。
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アラジンの魔法のランプが
夢を叶えてくれる かもね
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2025年5月29日、米国ナスダック上場しているエネルギーソリューション企業ビボパワー(VVPR)は、XRP(リップル)中心の仮想資産備蓄戦略のために株式非公開発行で1億2100万ドルを調達したと発表した。
VVPRは、電気自動車や太陽光発電など、環境にやさしいエネルギープロジェクトを構築する事業を展開している。 サウジアラビアでも子会社を通じて電気自動車事業を行っている。 今回の資金調達はサウジアラビア王室が主導したと報道されている。
VVPR、楽天証券で売り買い出来るよ_(:3 」∠)_
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Xrp保有企業はこちら?
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たまたま
見つけた。
ある意味、良い勉強
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ココとPTPIでデイで遊んでます
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