もともとがXRP買う前からナスダック上場廃止寸前の企業だった訳で赤字垂れ流しないつ潰れてもおかしくない状態。
そこから今はサウジ王の出資やテンボの価値がかなり高く評価された事からも
とりあえず会社の財務フローや今後の方向性としては以前よりはだいぶ前向き。
XRPもフレア上でステーキングしながらの長期戦略だし、短期的にXRP価格が下がれば株価が下がるのは理解できるが、そもそも潰れる寸前だった状態の株価より下げるのは冷静に考えて少し評価がおかしいと思ってる。
メタプラみたいに加熱しすぎて保有資産の何倍もの時価総額が付いていたなら解るが、ここはそんな過度な加熱も起こっていない。
過度な盛り上がりもなかったのに、潰れる寸前の株価以下まで下げしろがあるのか?
なんなら以前の潰れる寸前の状態と、今の状態どちらが良いかという話しだけど
もちろん投資したXRPが下がってるのだから前の方がまだマシだったって考え方もある。
ただそもそも今回多額の出資を受ける事ができ色々な企業と提携して財務フローを見直し新たに動き出せているのはこの戦略ありきだと言う事実。
評価の難しい局面だけど、自分の中で3ドル代は過小評価なのかな?って思ってる。
実際に過去何度かこの価格帯に来てるけど、このあたりで拾ってればパフォーマンスがかなり高い。
投資の参考になりましたか?

