世界に凶暴な指導者が多いので防衛株と金鉱株が手放せない
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世界に凶暴な指導者が多いので防衛株と金鉱株が手放せない
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トランプが推し進める造船本命
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ウクライナ戦争の陸上戦の砲弾などの供与が多いGDはロッキードやノースロップ以上に下落が大きいね。
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2024年4月12日、中国外務省は11日木曜、台湾への武器売却に対抗して、米国の防衛企業2社の無人航空機システムを製造するゼネラルアトミックスエアロノーティカルシステムズと、ゼネラルダイナミクスの一部門である軍用車両メーカーのゼネラルダイナミクスランドシステムズの幹部らの入国を禁止、資産凍結したと発表。
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本日朝、116億6,800万ドルの収益、12億8,800万ドルの営業利益、10億ドルの純利益を計上し、希薄化後1株当たり3.64ドルの利益を報告しました。
売上高は8億1,700万ドル増で、前年同期比7.5%の大幅増となりました。
営業利益は6,100万ドル増、1株当たり利益は0.06ドル増(1.7%増)。前年同期にはその他純利益が5200万ドル多かったため、1株当たり利益の伸びがより緩やかなものとなっています。要するに、前四半期比の業績は、特に売上高と営業利益においてかなり良好に比較されています。
前四半期比では、特に売上高と営業利益が大幅に改善しました。
営業利益は2億3,100万ドル(21.9%)、純利益は1億6,900万ドル(20.2%)、そしてEPSは0.60ドル(19.7%)改善しました。お約束したとおり、最終四半期は売上高、利益ともに今年最強の四半期となりました。
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[ワシントン 29日 ロイター] - 米国防総省は29日、ブリンケン国務長官がイスラエルに155ミリ砲弾などの武器売却を承認したと発表した。売却額は推定1億4750万ドル。
同省によると、イスラエルに対し即時の武器売却が必要な緊急事態が存在すると判断し、議会審査を免除する手続きが取られた。
バイデン政権が議会審査を省略しイスラエルに武器を売却するのは今月9日に続き2回目。
https://jp.reuters.com/world/security/WUOPAZ3D5RIMNGKSFXZTGXSII4-2023-12-29/
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ゼネラル・ダイナミクス・カナダはこのほど、カナダ政府から(17億カナダドル)相当の4件の契約を獲得した。
この契約は、カナダ陸軍の陸上指揮・統制・通信・コンピューター・情報・監視・偵察(C4ISR)システムをサポートするものである。
世界的な地政学的緊張の高まりとテロの増加は、国の軍事予算の中で最も重要な要素の一つと考えられているC4ISR支出を増加させる可能性が高い。
C4ISR 市場規模は2023年の126.6億ドルから2028年には147.0億ドルに拡大し、2023年から2028年までの年平均成長率は3.03%になるとMordor Intelligenceの報告書は予測している。
このような堅調な成長予測は、GDのミッション・システム部門がこの分野のリーディング・プレイヤーであることから、今後GDのトップライン業績を押し上げるはずである。
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悲観論後退、気持ちよく騰がってますなぁ
年明け、米国議会が開かれウクライナ支援への協議が再開されるわけですなぁ
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ロシアの滑空爆弾に手こずるウクライナ、近く入手のF-16戦闘機で形勢逆転も
12/21(木) 10:00 Forbes JAPAN
――
ウクライナは、デンマークとオランダから合計61機以上を供与され
更にバージョンアップ
ウクライナ軍空軍報道官ユーリー・イグナット氏は、
『ロシアの航空能力に匹敵するためには、ある程度の近代化が必要です。』と
RBCウクライナが報じています。
前線でウクライナ軍は、計画的後退で防衛線の要塞化を進め、
日本は米国へ地対空ミサイル「パトリオット」の輸出に向けて動き、
プーチン氏の特別軍事作戦の長期化
泥濘期後の優勢へウクライナ軍と支援国一つ一つ粛々と進めている。
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2023年12月20日PR Newswire=共同通信JBN】
ゼネラル・ダイナミクス・ミッション・システムズ・カナダは本日、カナダ陸軍の陸上指揮・統制・通信・コンピューター・情報・監視・偵察(C4ISR)システムを支援するため、カナダ政府から総額16億8000万カナダドル(13億米ドル)に上る4件の契約を受注したと発表した。
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アウディーイウカ戦でのロシア軍車両の大損失が後に
11月24日ISWの報告の中で、
人海戦術(歩兵部隊の攻撃)について
ロシア軍の車両など、装備が著しく損耗した為だと分析し、
『歩兵主体の攻撃は、ロシア軍の急激な前進につながらない』とも付け加えて指摘し、
結果的にロシア軍は人海戦術の道を選択するしかなかった、ってことなのだろう
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米政府、イスラエルに弾薬を緊急売却 議会手続きを省略:日本経済新聞
米政府は9日、イスラエルに戦車搭載の弾薬を売却すると発表した。緊急性が高いと判断し、売却に必要な議会の手続きを省く異例の措置を講じた。与党・民主党から反発が出る可能性がある。
米国防総省傘下の国防安全保障協力局は声明で、戦車搭載の弾薬1万3981発の売却を承認し、8日に議会に通知したと明らかにした。総額を1億650万ドル(約154億円)と見積もった。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN0942I0Z01C23A2000000/
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General Dynamics Corp.のGD NASSCO事業部門はこのほど、USS George H.W. Bush (CVN-77)空母の計画的な増設稼働のための修正契約を獲得した。
この契約は、バージニア州ノーフォークのミッド・アトランティック地域メンテナンス・センターから提供された。
この契約は2700万ドルで、2024年7月までに完了する予定である。この契約に関連する作業はバージニア州ノーフォークで実施される。
世界各国は、防衛力の強化を図るため、軍事兵器や武器庫への防衛支出を強化している。これには、海上戦能力を強化するための艦船への支出増強も含まれる。
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ゼネラル・ダイナミクス・コーポレーションのGD事業部門であるランド・システムズはこのほど、M1A1SAエイブラムス主力戦車とM88回収車の請負ロジスティクス支援サービスを提供するため、1590万ドルの修正契約を獲得した。
この契約は、ミシガン州デトロイト造兵廠の陸軍契約司令部が発注した。
この契約に関する作業はIQ州キャンプ・タジで実施される。契約は2023年12月13日までに完了する予定。
各国は防衛体制を強化するため、防衛力を強化している。この支出増には、陸上戦に不可欠な戦車能力への追加支出も含まれる。
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ゼネラル・ダイナミクス社のミシガン州バース鉄工所の事業部門は海軍艦船の製造に優れ、米海軍の近代化とライフサイクル・サポートを提供しているため、こうした支出の増加はゼネラル・ダイナミクス社に利益をもたらす。
世界各国は、自国の防衛力を強化するため、軍事兵器や武器庫への防衛支出を強化している。これには、海上戦能力を強化するための海軍艦船への支出増も含まれる。
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ゼネラル・ダイナミクス・コーポレーションのGD事業部門であるバース・アイアン・ワークスはこのほど、DDG51アーレイ・バーク級誘導ミサイル駆逐艦の主砲ヤード・サポートを提供する5,890万ドルの契約を獲得した。この契約は、ワシントンD.C.の海軍海システム司令部が発注した。
この契約に関する作業の大部分は、ミシガン州バースで実施される。契約は2024年11月までに完了する予定である。この契約にはオプションが含まれており、これが行使されると、この契約の累積額は4億1800万ドルになる。
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ウクライナ空軍のイグナット報道官は、
「F-16のような現代航空機の助けがあれば、ロシア航空機を追い払い、
地上部隊を援護することができるだろう。
それは戦争の行方に大きな影響を与えるだろう」と
――
2023 年 11 月 19 日までのロシア軍の損失は
戦闘機 323機 ヘリ 324機
航空優勢とまで言われたロシア軍、10月までの戦況では
ウクライナにF-16が供与されても戦況を大きく変えることはできないと、
しかしATACMSの使用で、ロシア軍ヘリを一気に破壊し大損失を与えて
ロシア軍は戦闘機、ヘリを後方基地への移動を余儀なくされ空の環境は変化した
ウクライナ軍は、F-16を最大に活かす環境が整いつつあるって。
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日本にトマホーク売却承認 米国、最大400発:日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN1805H0Y3A111C2000000/
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Mike Stone
ワシントン(ロイター通信)
- 2022年のロシアによるウクライナ侵攻は、米国政府などの顧客がウクライナに出荷した物資を補充し、欧州各国がモスクワの侵略を警戒して軍備を整えることで、防衛関連企業の収益を押し上げ始めている。
ロッキード・マーチン社やジェネラル・ダイナミクス社などのアメリカの防衛関連企業は、数十万発の砲弾や数百発のパトリオットミサイル迎撃ミサイル、そして数カ月後に見込まれる装甲車の受注急増など、既存の受注が今後数四半期の業績を下支えする。
ウクライナに送られた米国の兵器を埋め戻すための新たな契約が昨年末に結ばれ、大手防衛関連企業に収益が流れている。
ロッキード社、ジェネラル・ダイナミクス社、RTX社の3社はここ数日、予想を上回る好決算を発表しており、経営陣はウクライナ紛争とイスラエルとパレスチナ過激派組織ハマスとの戦争の両方が当面の需要を押し上げると予想している。
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昨日上がったのはこれか
米、インドと装甲車生産 中国抑止へ結束示す:日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO76049490Q3A111C2FF8000/
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ウクライナの供与が待たれるなか、訓練施設に関して
投稿型サイトで紹介されている
『マイクロストック、投稿型ストックフォト、または投稿型素材写真サイトの話』さん
「ウクライナに大量供与が決まった米国の旧型F-16戦闘爆撃機の訓練施設がルーマニアで建設中 【623日目】
今年夏からの反撃作戦に間に合わなかったF16戦闘爆撃機ですが、ようやく各国が腰を上げたものの、実戦配備は来年の夏以降
陸軍はつぎはぎだらけの惨状、圧倒的有利だった砲兵も、ここにきて戦線によってはウクライナ側のほうが優勢なことも出てきているロシア軍ですが
、航空兵力は現在も圧倒的なロシア軍相手に、一刻も早い配備が待たれます
―――抜粋、後は『マイクロストック、投稿型ストックフォト、または投稿型素材写真サイトの話』さんで、カメラ、写真など興味津々なサイトですぞぉ
ロシアの不意を突いた「ATACMS」、
ある日、制空権はウクライナ軍に――ってことも、、、
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ザルジニー軍総司令官の寄稿の切り取り情報で『膠着』が飛ぶい合うなかで
戦況は別物、未来を予測し想定内とする市場、
一つの情報として見聞きすることも重要ですがなぁ
戦況の参考情報として
YouTube『 ネット大衆紙「ブルーカラー」』
2023/11/8 ウ軍大隊が、ドニプロ川東岸に渡河。
装甲戦闘車も複数台渡河か = メリトポリ方面へ進軍へ?
|元ロシア軍将校「2024年春までに、露軍は攻撃力と防御力を低下させる可能性が
――
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そうだね、ロシアが攻勢を強め、比例するように
一部のメディア・専門家と称する声は、一斉にロシアが主導権を握ったかのようにね、
あぁ~アウディーイウカのロシア軍が、ウクライナ軍を包囲って
戦況は、逆包囲って戦況分析も出ている、
YouTube『真・防衛研究チャンネル』さんの
【ウクライナ戦況+中東戦況】11月2日。
ウクライナ軍アウディーイウカで強烈な反撃!ロシア軍部隊の逆包囲を狙う!
とても参考になるね。
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1月4日、
ウクライナ東部ドネツク州で、砲撃の準備をする同国軍の兵士。(EPA時事)
――
メディア先行で膠着状態を流し、膠着を否定するゼレンスキー大統領
ヴァレリー・ザルジニー軍総司令官がメディアに寄稿したとされる中での
『膠着』をメディアやネットでクローズアップ、
ザルジニー司令官は、6月の反転攻で、10月末までに
ザポリージャ州を南下し、メリトポリまでの奪還計画を上げていたが、
計画通りにならなかった事を正直に寄稿したとされる。
一部メディアで寄稿文を切り取り情報戦に利用しているわけですな
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11月3日、米国防総省パトリック・ライダー報道官は、
ガザ地区上空、MQ9リーパーでの捜査活動を明らかにした。
――日本の海上保安庁は既に導入し、海上自衛隊は導入予定とされ
MQ9リーパーReaper:刈り取る、死神と
『 ミリタリーチャンネル「ミリレポ」さん
最強の無人攻撃機MQ-9リーパーを僅か1ドルでウクライナに売却⁉』で
MQ9リーパーについて詳しく解説されている、が
価格はここ数年で倍、ロシアの特別軍事作戦と
イスラエル、イスラム組織ハマスの軍事衝突で
更なる需要が軍需産業に ――
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23年12月期第3四半期業績は増収減益となったものの、売上高、希薄化後EPSはともに市場予想を上回った。
部門別の売上高は、航空宇宙が13.4%減の20億3200万ドルに縮小する一方、海洋システムが、8.4%増の30億200万ドル、戦闘システムが、24.4%増の22億2400万ドル、テクノロジーが、7.9%増の33億1300万ドルに伸長している。
事業全体で強い需要の恩恵を受け業績が拡大。海洋システムと航空宇宙の受注がけん引し、全体の受注残は過去最高の955億6000万ドルに伸びている。
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北朝鮮からロシアへ鉄道で運ばれているD-30 122mm榴弾砲が
ロシア極東アムール州シマノフスカヤ駅で撮られたと思われる
画像がSNSで拡散されている、
ほ~ら、ほ~ら、
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そろそろ前線にM1A1エイブラムスが投入されるんじゃないの?
――
ウクライナ軍、クリミアでロシア軍の防空システム「攻撃成功」
10/30(月) 22:31配信
AFP=時事】ウクライナ軍は30日、ロシアが併合したクリミア(Crimea)半島に設置されているロシア軍の防空システムの一部への「攻撃に成功した」と発表した。
――抜粋、後はAFP=時事さんの記事を
防空システムの破壊は、大規模軍事行動への形成ですがなぁ
ドニプロも動き出している、、、
M1A1エイブラムスが投入されるんじゃないの?
そしてここ数日で
ウクライナ軍のドニプロ川の渡河、ウクライナ軍の奪還、解放地域の拡大、
当初からロシア軍事ブロガー達は指摘していたが
ロシア軍事ブロガー達の『ウクライナ軍渡の河情報』を軽視し
ロシア軍は対策ができずにウクライナ軍に東岸・橋頭堡の構築と集落の奪還、解放を許してしまった――
ドニプロ方面、ロシア軍マカレウィッチ司令官を解任し後任には
ウクライナ出身のミハイル・ユリエヴイッチ・テプリンスキー大将ですが、
今年1月、別の作戦での失敗から担当を解任され、
ロシア空挺部隊の司令官と兼務と
ぶっちゃけロシア軍の人材不足、兵士不足は否めない――
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2023年第3四半期決算説明会 10月25日
ゼネラル・ダイナミクス・コーポレーションは業績予想を上回った。
報告されたEPSは予想$2.87、結果は$3.04と上回った。
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10月25日、ゼネラル・ダイナミクス社は2023年第3四半期決算を発表した。
同社の売上高は106億ドルで、前年同期比6%増となった。
純利益は8億3,600万ドル、希薄化後1株当たり利益(EPS)は3.04ドルだった。
同社はまた、過去最高の956億ドルの受注残を計上し、事業部門全体で需要が旺盛であることを示した。
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GD - ゼネラル・ダイナミクス 騰がってますなぁ
――
YouTubeでの「10月25日【ウクライナ映像】
アウディーイウカ最新映像、ウクライナ 第40砲兵旅団、沈黙するT-90、他
『 ミリタリー動画まとめ 』さん、で気になったのが
ロシア軍、D-30 122mm榴弾砲の使用が増加したと指摘していたが、
供与元は、北朝鮮ですかね?
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UAW、ゼネラル・ダイナミクスと暫定合意
10/24(火) 0:15配信 [23日 ロイター] - 米航空宇宙・防衛大手ゼネラル・ダイナミクス(GD)は23日、全米自動車労組(UAW)と一部施設で働く数百人の労働者を対象とする新たな労働契約について暫定合意に達した。
同社は今月、UAWに所属するミシガン州、オハイオ州、ペンシルベニア州の従業員1000人超の4年間の契約が東部時間22日午後11時59分に期限切れとなることを受け、ストライキを承認する投票を行なっていた。
――抜粋、あとは、ロイターさんの記事を
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10月18日ロシア、プーチン氏、特別軍事作戦と米国
バイデン大統領の『ロシアは既に負けている』と発言したことについて、
プーチン氏は「ロシアが負けたなら、なぜ(長射程地対地ミサイル)
『ATACMS』を供与するのか?全ての兵器を回収すればいい」と反発、
ロシア、プーチン氏が政治的目標で開戦し、
未だに政治的目標とロシア兵士を戦わせ自ら招いた負け戦、
ウクライナと支援国は、ロシア、プーチン氏に対しる不信感
ロシア軍が、ウクライナ領土から全ての兵士、武器を撤退と軍事的作業の完了まで
ウクライナ軍は、軍事行動を止めるに止められないワケ、
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2023年10月16日 共同通信JBN
ゼネラル・ダイナミクス(NYSE: GD)の事業部門であるゼネラル・ダイナミクス・エレクトリック・ボートは本日、バージニア級潜水艦SSN 814とSSN 815の建造に関連する長期リードタイム材料で2億1700万ドルの契約を獲得したと発表した。
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ウクライナ軍がATACMS短距離弾道ミサイルを初使用、ベルジャンシク飛行場を攻撃
JSF軍事/生き物ライター
10/18(水) 0:14
10月17日、ウクライナ軍がザポリージャ州のアゾフ海沿岸の港湾都市ベルジャンシクにあるロシア軍が使用中の飛行場を攻撃しました。攻撃ヘリコプターが配備されていた航空基地です。
ウクライナTV局5カナル(チャンネル5)、ベルジャンシク攻撃
――抜粋、後はJSF軍事/生き物ライターの記事を
爆発音とともに燃え上がる飛行場、
ロシアの紛争は、つづきますが、
プーチン氏のいう特別軍事作戦は終わる、
ウクライナの勝利の二文字で――
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10月17日ウォールストリート・ジャーナル電子版は
ウクライナ軍が、ロシア軍に対して米国から供与された『ATACMS』を初めて使用したと報じた。
ウクライナ支援の予算が、つなぎ予算からは外されたものの、
米軍在庫からの別枠での供与でウクライナ支援の継続――
バイデン大統領、ありがとうございます。
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ロシア軍のアウディーイウカやウクライナ東部への攻撃が開始された10月11日、
同日、既にロシア軍は大規模損失を出しているにも関わらずに
プーチン氏、ロシア軍事ブロガーはロシア軍の優勢を流し、
数日間でロシア兵士の死者数は4000人、装甲戦闘車両の損失は100台を超えて
比例して攻撃回数は減り弾薬不足は危機的な状況――
この背景にはプーチン氏がショイグ国防相に命じたとされる
『10月上旬までウクライナ軍を押し返せ』達成不可能になり
次に『戦線で主導権を取れ』、、、、
戦地を軽視した政治的な戦略が仇、戦術なき戦い――。
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10月16日ロイター通信は、カタールが仲介した枠組みにより、2~17歳の子ども計4人がロシアからウクライナに帰還すると報じた。
――
トルコ、エルドアン大統領の仲介よりも
カタールの仲介に素直に反応しているロシア
10月7日のイスラム組織ハマスのイスラエルへの大規模攻撃の直後から
ハマスと交渉に当たっていたカタール、
一方で、イランのカタールにある口座、資産60億ドル(約8990億円)の凍結を
米国とカタールで合意し、イランの大反発が予想されたが、
イランはこれまでハマスへの全面支援にはでていない
素早いカタール対応は、イラン・ヒズボラへの抑止と――。
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あぁ~ら、下げてしまいましたが、、、
――
プーチン氏は、ショイグ国防相に「10月上旬まで押し返せ」と命じ、
10月10日が過ぎ事実上不可能となった
次が「戦線で主導権を取れ」でアウディーイウカへのロシア軍の大規模投入
でしたが、向かう戦車橋で落ちるロシア軍戦車
ウクライナ軍の探査ドローンで追尾され狙い撃ちで
ウクライナ国防省の国防ニュースサイトАрміяInformは
ロシア軍兵士990人損失、戦車42両、砲兵システム 32 門の破壊と報じ
ロシア軍の反転攻勢は、三日も持たことがない
スペックや数でロシア軍はウクライナよりも戦力がる、というが
『戦争は数ではない、戦術』
ロシア軍の大規模投入=ロシア軍の大規模損失 繰り返す無益――。
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11日、オースティン国防長官は会合の冒頭で
バイデン政権は、ウクライナ支援を続け
約2億ドル(95億円)規模の新たな軍事支援を発表した。
一方、ハマスのイスラエルへの大規模な攻撃で
米国議会は「ウクライナ支援の資金をイスラエル支援に割り当てるべきだ」との声も
また、バイデン政権とウクライナ支援に積極的な議会指導部では
ウクライナとイスラエルの支援を一つに抱き合わせて予算法案に盛り込み
イスラエル支援を急ぎたい議員に早期の可決につなげることも検討されている
――
ハマスのイスラエルへの大規模攻撃で、ロシアは得をすると言うが、
ウクライナ支援をつなぎ予算から外した時と米国内は風向きは変わりはじめ
ウクライナへの予算復活で得をしている――。
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ゼネラル・ダイナミクス社の事業部門であるエレクトリック・ボートはバージニア級潜水艦に関する改造契約を獲得した。
この契約は、コネチカット州グロトンの造船改造修理監督局から提供された。
契約の詳細
1,070万ドルで、契約は2025年11月30日までに完了する予定である。契約条件により、ジェネラル・ダイナミクス社は、バージニア級潜水艦の詳細設計、プロトタイピング、資格認定に関するサポートを提供する。
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米国人9人が死亡、ハマスとイスラエルの大規模衝突で=国務省
ロイター編集
2023年10月10日午前 12:03
ワシントン 9日 ロイター] - 米国務省のマシュー・ミラー報道官は9日、パレスチナ自治区ガザを実効支配するイスラム組織ハマスが7日に行ったイスラエルへの大規模攻撃により、イスラエルで米国人9人が死亡し、他の米国人も行方不明になっていると発表した。 もっと見る死亡した米国人の身元はまだ不明。
――抜粋、後はロイターさんの記事を読んで下さい。――、
米国、バイデン大統領は「ウクライナ支援の重要性について」演説の予定
ウクライナ支援にカネを使わずに他に使えというが、
法や秩序を無視した民間人、民間施設を狙った攻撃で
米国人に被害者が出てしまった。
ロシアの侵攻の影響が巡り巡って間接的に
ハマスはイスラエルに大規模攻撃を行ったのかもしれません、
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ハマスのイスラエルへの大規模攻撃、
ウクライナ侵略戦争、需要のセオリーで騰げ、
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やっと上げてくれたか
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GD - ゼネラル・ダイナミクス 下げていますなぁ
――
『スウェーデン、対ウクライナ追加軍事支援表明 戦闘機供与も検討 』
10/6(金) 20:30配信 ロイター
[ストックホルム 6日 ロイター] - スウェーデン政府は、主に砲弾で構成される22億スウェーデンクローナ(1億9900万ドル)相当の新たな軍事支援パッケージをウクライナに供与すると表明した。戦闘機の供与も検討しているという。
ヨンソン国防相は記者会見で、軍がウクライナへの「グリペン」戦闘機供与の可能性について11月6日までに政府に報告すると明らかにした。
――抜粋、後はロイターさんの記事を読んで下さい。――
スウェーデンの対ウクライナ軍事支援は、ロシア開戦から14件目になり
支援総額は、220億クローナ強=日本円で約2,974億5,808万5,452円です。
『ウクライナ疲れ、ウクライナ疲れ、』の煽りに逆行した
世界全体でのウクライナ支援の総額は、増加
米国の、つなぎ予算にウクライナ支援が盛り込まれなかったが、
米国防省は、在庫からの供与に対して16憶ドルの予算が残っており
大統領権限で活用できることを表明している、
「グリペン」戦闘機、スエーデンとNATOのタイミング次第――、
粘るウクライナ支援国、
焦るロシア、プーチン氏の誤算――。
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米国ドル:ロシアルーブル
1ドル=100.320ルーブル ▲0.24%
ウクライナ侵略戦争での経済制裁に輪をかけて
ルーブルの価値が下がり物不足、ガソリン、ディーゼル燃料不足
外国人労働者は、ルーブル払いを嫌がりロシアから他国へ脱出、
クーデター、一揆、デモ、なにが起こっても不思議ではない。
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ロシア大統領府「プーチン大統領の訪朝時期未定」
――
先月、金正恩氏の訪露で蜜月をアピールしたばかり、
プーチン氏が、また直ぐに北朝鮮へ行くメリットって?
ロシア国内が反政府勢力の活発化で不安定な状況
その訪朝中にクーデターあるある――。
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EUは、13挑3000億円(2022年1月~2023年7月)と
新たに7800億円のウクライナ支援を表明し、総額14兆円超え
粘る支援国、
――
ロシア軍の劣勢は瓦解寸前、
ショイグ国防相に『10月上旬まで押し返せ』と命じたプーチン氏
ここ3日、躍起になって増援を投入し、押し返すかと思いきや、
またウクライナ軍に押し戻されているありさま、
主力とされたロシア軍、第76親衛空挺師団、第7空中教習師団の損耗が激しい、
ウクライナ侵略戦争の戦線は1400㎞と長く、戦果の評価が箕臼されてしまい
短い戦線なら、既に戦争の勝敗が浮き彫りに晒されていたが、
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ロシア、プーチン氏は、
これまでG7、EU、NATOその他の国々の長期的なウクライナ支援が続くとは思っていなかった。
粘る支援国、
焦るロシア、プーチン氏の誤算――。
――
妄想、ありゃ~りゃ~の方、
ドイツのシンクタンク『キール世界経済研究所 』が公表しているデータ
ドイツの武器輸出のデータを見てください
ウクライナ支援のトップ(2022年1月~2023年7月)
米国ではなく
EUの13挑3000億円でウクライナ支援のトップ、
そしてドイツの武器輸出額は過去最高で、
ウクライナへの支援国がドイツから武器、兵器を購入してウクライナに供与しているわけです、
米国の、つなぎ予算からウクライナ支援が外され、
ハンガリー、スロバキアがウクライナ支援に背を向けていても、
EU,NATO,G7は粘り強く支援し続けている実態が、EUの13挑3000億円支援で
粘る支援国、
――
ロシアのラブロフ外相は、平和交渉に言及したり、
焦るロシア、プーチン氏
日本を非友好国に指定しておきながら、
鈴木さんを訪露させ、ロシア要人達と面会を組ませた
ブレ、ブレで焦るロシア
これは妄想ではない事実――、
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ゼネラル・ダイナミクス社のGD事業部門であるエレクトリックボートは、このほど、潜水艦プログラムに関わる修正契約を獲得した。この契約は、ワシントンD.C.にある海軍海システム司令部から提供された。
契約金額は4300万ドルで、2024年9月までに完了する予定である。
契約条件により、ゼネラル・ダイナミクス社は、現在および将来の潜水艦プラットフォームの研究開発コンセプト策定を支援するため、エンジニアリングおよび技術設計作業を提供する。
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GD - ゼネラル・ダイナミクス 騰げてますなぁ――
ウクライナに供与されたのは、M1A1です、
ありゃ~りゃ~のメディアと――称する方、
M1A2ではありませんよ、
M1A2は現状、ウクライナへ供与するのに時間がかかるので、
M1A2のスペックに近づけた予備のM1A1をアップグレードしての
M1A1エイブラムス・ウクライナバージョンすたい!
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じわっと戻していて、いいね!
米国ニュースサイト「ザ・メッセンジャー」によると
ホワイトハウスと米国防総省は、
ウクライナに「M1エイブラムス」をさらに30両送ることを検討していると報じた。
陸戦の王者、戦車――、
――思いを乗せた戦車を爆走させ、最前線に向かうウクライナ軍、
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GD - ゼネラル・ダイナミクス プラテンしたね、
25日ウクライナのゼレンスキー大統領は、『M1エイブラムスがウクライナに到着した』とSNSで明らかにした。
エイブラムスといえば湾岸戦争、多国籍軍戦車の主役が『M1A1エイブラムス』
イラク軍のT-72戦車を次々と撃破、
M1は21分戦っただけで、イラク軍の残っていた戦車31両を全て撃破して、
記憶に残る出来事だった。
――燃費が悪いが、小型で出力が高い、
そのおかげで、M1は、機動力に優れた戦車であることは知られている
2003年3月19日、イラク戦争でもM1A1エイブラムスは地上進行部隊の主力として投入され
4月5日にはバグダッド市内に突入――フセイン政権は崩壊した。
そしてウクライナ戦争、
プーチン氏のいう特別軍事作戦に投入されたM1A1エイブラムスの映像は、
また戦史に残るのだろう――。
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22日、バイデン米大統領がウクライナのゼレンスキー大統領に対し、
射程約300キロの長距離地対地ミサイル「ATACMS」を少数供与する方針を伝達した。と報じた。
――
バイデン大統領、遅れた英断ですが、
ロシアの戦術核使用のリスクを計算しながらの少数供与なのだろう、
秋の長雨の季節で、天候、気象に影響されることなく強力な火力で攻撃ができ、
地上攻撃部隊も悪天候をついて無理な長距離侵攻攻撃を行わずにすみ、
ウクラアイナ軍兵士にかかるリスクが減る、
ATACMSの供与で終戦へ一歩近づく、ありがとう。
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GD - ゼネラル・ダイナミクス、動き幅が激しいですなぁ
――
ロシア黒海艦隊司令部にミサイル攻撃=クリミア半島、黒煙上る
時事通信9/22(金) 22:20配信
――
ヘルソンから飛ばしたとされるUAV、Tekever AR3 と
ウクライナ軍のSu-24M 4機から発射した7発のストーム シャドウ巡航ミサイル――
今までウクライナ軍が後方攻撃で破壊したロシア軍の高価値目標は百数十か所
ヘルソン、クリミア半島の南部戦線で、
直近でのS-400の破壊、ボイコ・タワーズの奪還、ロシア黒海艦隊を退かせ
まったくといって防空、攻撃ができないロシア軍が浮き彫りに
計画的な、作戦行動のウクライナ軍と
何も作戦行動のないロシア軍との差――。
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米国のオースティン国防長官は19日、ドイツのラムシュタイン米空軍基地で開いたウクライナ支援会合で、米国が供与する米軍主力戦車M1エイブラムスについて
「まもなくウクライナに31台が引き渡される」と述べた。
M1 エイブラムスは、アメリカ合衆国のジェネラル・ダイナミクスで開発された世界最強戦車。
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ロシアVSウクライナ「至近距離」で戦車同士が交戦 勝ったのはどっち?
9/22(金) 16:12配信 乗りものニュース
「T-64BV」と「T-72B3」が至近距離で交戦
【画像】え..これが「超至近距離の戦車戦」の様子です。
動画ではウクライナ軍の戦車が、林を挟んで目と鼻の先にいたロシア軍の戦車を射撃。
側面に複数の砲弾が命中したロシア軍の戦車は白煙を噴き上げ、破片が飛散している様子が撮影されています。
――抜粋
戦車と戦車戦――、
映像は上空からのウクライナ軍の偵察用ドローン、
偵察ドローンとT-64BVの連携したT-72B3への攻撃、
戦車史は、目視から始まり無線通信→データ通信、ドローンとの連携
戦車を操作しながらドローンも操作すし、
ドローンを制する者が戦争を制する
近い将来ありえる――。
――
ここ数日で戦況は大きく変化し、戦線全体でウクライナ軍の優勢、
バフムートでの奪還、解放が進み
クリミア半島では高価値目標、S-400・・・への大規模攻撃で
ロシア軍に大き損失が広がっている
ザポリージャでは、空挺強襲軍第82独立空挺強襲旅団のストライカー装輪装甲車
歩兵戦闘車が、ロシア防衛線を突破し、更に南下している
膠着状態だった戦況時から、
なにがなんでも、ATACMCSが薄れ、
そしてM1エイブラムスが来週、ウクライナの戦線に投入される
ロシア、クレムリンの政治的瓦解は、現実的ではない現状下で
野戦、ウクライナ軍の勝利で戦火を終息させる方が、現実的になった――。
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ゼネラル・ダイナミクス社のGDランド・システムズ部門はこのほど、エイブラムス戦車システムの技術サポートを提供する修正契約を獲得した。この契約は、ミシガン州デトロイト造兵廠の陸軍契約司令部から提供された。
契約金額は5,650万ドルで、2025年9月30日までに完了する予定。
この契約は米陸軍、ポーランド政府、クウェート政府に提供される。
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この21世紀の戦争で『質ではなく量で戦っているロシア軍、』
「第二次世界大戦の時は。今以上酷かった状態でロシアは勝っている」との声
欧州のなかでは『ソ連(ロシア)は、俺たちの一部だった――』との揶揄もある
ソ連時代の上層部はロシア人だけでなく西スラブ、東スラブ人が指揮していた
逆に戦術、頭脳がソ連崩壊で流出――。
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→「9月8日、ウクライナの北の隣国ベラルーシに昨年10月から「合同部隊」名目で派遣されていた1万人規模のロシア軍が今年8月に完全撤退したと明らかにした。」
すでにウクライナの前線に投入されて
SNS等で流れている掃討映像に中にベラルーシ派遣兵士も??
この21世紀の戦争で『質ではなく量で戦っているロシア軍、』
「第二次世界大戦の時は。今以上酷かった状態でロシアは勝っている」との声
欧州のなかでは『ソ連(ロシア)は、俺たちの一部だった――』との揶揄もある
ソ連時代の上層部はロシア人だけでなく西スラブ、東スラブ人が指揮していた
逆に戦術、頭脳がソ連崩壊で流出――。
空は、F-16 陸にはM1 エイブラムス、レオパルト2、チャレンジャー2
空、海、常に最先端のドローン
ウクライナ軍とロシア軍の戦力の差――。
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ウクライナ、ロシア両軍は航空優勢、制空権がとれない戦い
ロシア軍が保有する戦車『T-80BVM』59両の全てが損害を受け失い
ロシア軍の戦車損失数は、4500両を超えた
戦車の火力支援が不十分と厳しい状況下、ロシア軍・第76親衛空挺師団は
ウクライナ東部から南部へ移動させ根拠地から離れたロボティネに投入、
今後、ウクライナ軍は西側の支援でM1 エイブラムス: 31両
レオパルト2:31両 (ドイツが構想する1個戦車大隊計31両)が投入される
――ウクライナ軍とロシア軍の戦力の差、
この差をロシア軍は、埋められるのか?
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初期生産型F-16Aは、1976年10月20日に完成し12月8日に初飛行
F-16Bも1977年8月8日にテスト飛行が始まり、
フル生産型F-16Aは1978年に飛行 F-16Aは1978年8月7日に飛行し
1980年1月6日に空軍に引き渡され
同年、7月21日に公式な愛称
ファイティング・ファルコンがつけられ訓練部隊を経ず10月1日に
第34戦術戦闘飛行隊へ初めてF-16Aが配備、
翌年には急角度で攻撃すると
ディープストール(深刻な失踪状態)の可能性がある懸念が持ち上がり、
設計を修正して水平尾翼を25%大きくし、初期の生産型を改造した。
――
懸念の可能性――この差、
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――下げ幅拡大ですなぁ
米国の世論調査で
「ウクライナを支援する予算を承認すべきでない」
国民の55%が賛成、
賛成の支持者が増えた原因が、トランプ前大統領とタッカー・カールソン氏の発言力の影響とされ
そして「来年の米国大統領選でトランプ前大統領の再選となれば
ウクライナ戦争は、ロシア、プーチン氏が有利にって?」話題ですが、
今はそうなのかもしれませんが、米国大統領選挙は来年の11月
日本のメディア報道とは違う、ニュースで
トランプ前大統領のSNS・トゥルース・ソーシャルの
親企業トランプ・メディア・アンド・テクノロジー・グループ(TMTG)は
上場の遅れが、一年を超えていて上場の危機――と
今後のトランプ氏の発信力に間接的に関わってもくる、
ウクライナ支援に反対する声は、今がマックスなのかもしれんよ、
そして米国のF-16 ファイティング・ファルコン
M1A1エイブラムス戦車が、ウクライナに供与され
ロシア軍との戦闘に最前線に投入――
米国の戦闘機、戦車が、やられて負けるのは――嫌だろうね
必然的に世論調査も変わってくるだろうね――。
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GD - ゼネラル・ダイナミクスの株価、下げ模様
戦場では、野戦軍主力の撃滅・無力化を目的にする『決戦戦争』
だが一般に戦争が『持久戦争』『総力戦争』化すると
『野戦軍主力の撃滅・無力化』の有効性は小さくなるとされ、
M1エイブラムスの投入のタイミングで
決戦戦争になるか、持久戦、総力戦になるのか?
そして戦況が株価にも影響を与える、
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十数年前『将来の地域紛争などの戦場に、戦車は不要』という一部の声があったが
イラク、アフガニスタン「治安維持任務」での戦車の重要性
現在のウクライナ侵略戦争で「友軍の盾となり火力支援をする」戦車の重要性が
改めて確認され
一方「やられメカ」「ビックリ箱」・・・とまで揶揄されたロシア製戦車と
誘爆を防ぎ乗員を守る西側諸国で研究開発された戦車との戦力差は
まざまざと――。
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ウクライナ軍のロシア防衛線の突破はニュースとして流れるが、
逆に突破されたロシア軍の詳しい状況が流れてこない
ロシア軍優勢なら親露派メディア――クレムリン、ロシア側ブロガーが
プロパガンダとして大々的に流すのだろうが
ロシア軍の虎の子とされている「空挺軍第76親衛空挺師団」を
メディア等々はスペック盛って流しているが
空挺軍第76親衛空挺師団は、残った兵士達を寄せ集めての編制部隊で
前線で成果を出しているのなら派手に映像と共に流れているはずですが
ウクライナ軍を遅い、遅いと批判するが
これまでロシア軍兵士を削りに削って、
後方への攻撃で、兵站、武器、弾薬のロジスティックスの破壊
地雷原の除去と
攻める側の方が被害が大きい俗にいう攻撃側3倍の法則
渡河攻撃側5倍の法則
作戦計画書を作成したら、お手本になる戦略の一つ
メディア等々と実際に戦っている戦場との時間軸と――は、
乖離――。
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ロシア軍が保有する戦車『T-80BVM』59両の全てが損害を受け失ったという
――集計したT-80BVMの全損失が確認された写真をコピペして並べて
昨日からSNSなどで流れている
また今までロシア側軍事ブロガーが
ロシア軍のロボティネ南部の陣地を主張していたが、
ロシア軍は、南部郊外から不特定の位置まで撤退と戦況を変更した。
ウクライナ軍側の証拠となる位置情報付き映像、画像が多く流れ
T-80BVMの損害状況
ロシア軍事ブロガーもロシア軍のロボティネ南部の陣地の主張も崩された、
『M1エイブラムスは、世界最強戦車の一つ、』
ロボティネから後退したロシア軍、
M1エイブラムスの投入で部隊として後退の形がとれず潰走――。
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ロッキード社に売却するまで
マルチロール・ファイター
F-16 ファイティング・ファルコンを開発や、
M1 エイブラムスもだなぁ
M1 エイブラムスと云えば、韓国 K1
1980年それまで多くを米国に頼っていた韓国の国防を
経済、工業の発展で国産戦車の開発に乗り出すことに
とは云っても韓国は戦車の開発ベースがない為
設計はクライスラー・ディフェンス社
(現:ゼネラルダイナミクス・ランドシステムズ社)が行い
コンポーネントも多くを外国製のものを使っていた、
――米軍兵士と韓国軍兵士の体格の差や
米国の広大な地形と、丘陵状の低い山が多い朝鮮半島
M1をコンパクトで使い勝手よくしたのがK1とも
一般的に云われ、ここの掲示板にも
何気に凄い企業なんだよね。
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好決算だが下がる笑
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米国をはじめとするNATO諸国は、昨年の開戦以来ウクライナに対して150門を超える155ミリ榴弾砲を供与してきた[15]。ウクライナ軍は平均して1日に3,000発、1ヶ月にすると9万発の155ミリ砲弾を消費する[16]。これに対して米国全体での同砲弾生産量は月産1万4千発、ウクライナ軍1ヶ月の消費量を生産するのに半年を要する計算となる。米国防省は、砲弾やミサイルの消費が予想以上であったことを背景として、弾薬類の生産基盤を現在の約3倍にすべく強化し始めたが、これには時間を要する。155ミリ砲弾の場合、2023年春までに月産2万発、そして2025年に月産4万発の目標に達するとされる[17]。
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弾薬備蓄の重要性という教訓
ウクライナ軍は平均して1日に3,000発、1ヶ月にすると9万発の155ミリ砲弾を消費する[16]。 これに対して米国全体での同砲弾生産量は月産1万4千発、ウクライナ軍1ヶ月の消費量を生産するのに半年を要する計算となる
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ゼネラル・ダイナミクス・コーポレーションのGD事業部であるミッション・システムズは、ナイフフィッシュ無人海中ロボット(UUV)に関する1140万ドルの修正契約を獲得しました。
この契約により、GDはKnifefishブロック0からブロック1への改修のためのサービスを提供することになります。
この契約は、2024年6月までに完了する予定であり、ワシントンD.C.の海軍海事システム司令部から授与されました。
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