22日、バイデン米大統領がウクライナのゼレンスキー大統領に対し、
射程約300キロの長距離地対地ミサイル「ATACMS」を少数供与する方針を伝達した。と報じた。
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バイデン大統領、遅れた英断ですが、
ロシアの戦術核使用のリスクを計算しながらの少数供与なのだろう、
秋の長雨の季節で、天候、気象に影響されることなく強力な火力で攻撃ができ、
地上攻撃部隊も悪天候をついて無理な長距離侵攻攻撃を行わずにすみ、
ウクラアイナ軍兵士にかかるリスクが減る、
ATACMSの供与で終戦へ一歩近づく、ありがとう。
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