(株)文溪堂の株価・株式情報
株価チャート
参考指標
- 時価総額
- 7,702百万円(01/09)
- 発行済株式数
- 6,600,000株(01/09)
- 配当利回り(会社予想)
- 3.67%(01/09)
- 1株配当(会社予想)
- 42.80円(2026/03)
- PER(会社予想)
- (連)11.33倍(01/09)
- PBR(実績)
- (連)0.45倍(01/09)
- EPS(会社予想)
- (連)103.00(2026/03)
- BPS(実績)
- (連)2,575.65
- ROE(実績)
- (連)4.01%
- 自己資本比率(実績)
- (連)75.9%
- 最低購入代金
- 116,700(01/09)
- 単元株数
- 100株
- 年初来高値
- 1,179(25/09/22)
- 年初来安値
- 1,091(25/04/07)
※参考指標のリンクは、IFIS株予報のページへ移動します。
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業績・決算情報
業績推移の要約
まとめ
過去12四半期は業績が横ばいです。純利益率は前年同期比で小幅に低下しつつも水準は保ち、自己資本比率は高位で安定、有利子負債は増減が散見されます。売上高とEPSは概ね横ばい推移です。
- 〈収益性〉
- 横ばいです。営業利益率と純利益率は前年同期比でやや低下する四半期があり、直近では勢いがやや弱い動きです。ROEとROAは一般的に望ましいとされる目安に届かず、総じて収益性の伸びは限定的です。
- 〈安定性〉
- 安定しています。自己資本比率は一般的に望ましいとされる30%を大きく上回り高水準です。有利子負債は期によって増減があります。EPSは前年同期比で伸びと鈍化を繰り返し、全体として落ち着いた動きです。
- 〈成長性〉
- 伸び悩んでいます。売上高は前年同期比で大きな方向感に乏しく横ばいです。EPSも前年同期比で増減を繰り返し、明確な成長トレンドは見えにくいです。フリーキャッシュフローは前年同期比で改善傾向です。
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決算短信の要約
まとめ
株式会社文溪堂の2026年3月期中間決算は、売上高が微減となる中で利益は増加しました。出版事業は0.4%減収、教具事業は0.7%増収となり、全体では0.1%の減収でした。一方で、経常利益は1.9%増の18.21億円、中間純利益は0.6%増の12.69億円と増益を確保。自己資本比率も81.2%に上昇し、財務基盤が強化されています。
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決算発表スケジュール
次回の決算発表日は2026年2月上旬頃です。

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