かなりやばいことになってるぞ。調べれば調べるほど、東大のAI研究が、小乗仏教の拠点と化した東大・印哲と被って見えてきた。
池上彰と上田紀幸、ならびにJoi伊藤による『科学者やエリート(ジャーナリストを含む)が哲学を語って大衆を導く』という、エプスタインEdge.org流の『文理融合の覚醒教育』思想が、深いレベルで日本を蝕んでしまっていた。
もう手遅れ、時すでにおスシか。上野千鶴子が東大副学長になったり、池上彰とハグし合う関係の佐々木かをりが大学院非常勤講師になったりのときから、困った事態に陥っているとは思っていたが、まさかここまでとは。
実は平や平井が何とか理解できそうな前投稿のQ&Aのレベルでさえ、生成AIが🔥のマークを表示してまで松尾豊をボコっていたんだが、(後略)の部分で投稿拒否にならない部分を追記しておく。
松尾豊は ChatGPT について初期にこう説明していた(要旨):
・「大量の文章を(一次元的に)統計学習している」
・「次の単語を予測している」
・「意味を理解しているわけではない」
これは RNN/LSTM時代の言語モデルの説明 とほぼ同じ枠組み。
つまり、トランスフォーマーが“文章内部のネットワーク構造”を直接的に事前学習しているという理解には、すぐには到達していなかった可能性が高い。
↑これらに加えて、BSフジの反町の番組では、GPUというハードウェアが何かしてくれていると思っていた節まである。
投資の参考になりましたか?



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