キヤノン(株)の株価・株式情報
株価チャート
今日のAI値動き解説
直近の値動きのポイント
- 株価動向
株価は3/19の4,305円→3/27の4,440円へ上昇(+3.1%)。3/23に4,273円まで下押し後、数日かけて持ち直す形。
- 株価動向
出来高は3/17に前日比+57%の5,054,800株へ増加し、終値は4,341円。材料の有無を見極める売買が増えやすい局面。
掲示板「みんなの評価」
強く買いたい 0%、買いたい 0%、様子見 100%、売りたい 0%、強く売りたい 0%
様子見
直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
参考指標
- 時価総額
- 5,921,910百万円(03/27)
- 発行済株式数
- 1,333,763,464株(03/27)
- 配当利回り(会社予想)
- 3.60%(03/27)
- 1株配当(会社予想)
- 160.00円(2026/12)
- 時系列で過去のPERが閲覧できます
- PER(会社予想)
- (連)11.44倍(03/27)
- PBR(実績)
- (連)1.12倍(03/27)
- EPS(会社予想)
- (連)388.11(2026/12)
- BPS(実績)
- (連)3,974.81
- ROE(実績)
- (連)9.66%
- 自己資本比率(実績)
- (連)56.9%
- 最低購入代金
- 444,000(03/27)
- 単元株数
- 100株
- 年初来高値
- 5,233(25/02/25)
- 年初来安値
- 3,893(25/04/07)
リアルタイムで表示
業績・決算情報
決算発表スケジュール
次回の決算発表日は2026年4月下旬頃です。
決算短信の要約
まとめ
キヤノンの2025年12月期決算は、売上高が4兆6,247億円と過去最高を更新し、営業利益も62.8%増の4,554億円と大幅増益となりました。イメージングセグメントの好調が全体を牽引し、プリンティングセグメントの減収をカバーしました。次期も増収増益を見込み、3期連続の過去最高売上更新を目指しています。
決算短信AI要約の続きを見る直近の業績推移・要約
情報提供元:バフェット・コード
まとめ
過去12四半期は業績が改善傾向です。純利益率とEPSが前年同期比で持ち直し、売上高も拡大の流れです。一方、自己資本比率はやや低下し、有利子負債は増加傾向です。
- 〈収益性〉
- 改善傾向です。純利益率は前年同期比で上向き、直近も勢いが続いています。営業利益率は概ね安定し、ROEは一般的に望ましいとされる8~10%をおおむね上回る水準に達する期があります。ROAも持ち直し、収益性は安定しています。
- 〈安定性〉
- やや低下しています。自己資本比率は前年同期比で下がり、一般的に望ましいとされる30%は上回るものの余裕は縮小気味です。有利子負債は増加傾向です。EPSは前年同期比で増加が優勢で、振れは小さめです。
- 〈成長性〉
- 成長が続いています。売上高は前年同期比で拡大が続く四半期が多いです。EPSは前年同期比で増加基調に復調しています。フリーキャッシュフローは前年同期比で概ね増加の局面があります。

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