(株)トップカルチャーの株価・株式情報
株価チャート
参考指標
- 時価総額
- 3,308百万円(04/10)
- 発行済株式数
- 16,214,400株(04/10)
- 配当利回り(会社予想)
- 0.00%(04/10)
- 1株配当(会社予想)
- 0.00円(2026/10)
- 時系列で過去のPERが閲覧できます
- PER(会社予想)
- (連)19.41倍(04/10)
- PBR(実績)
- ---(--:--)
- EPS(会社予想)
- (連)10.51(2026/10)
- BPS(実績)
- (連)-88.37
- ROE(実績)
- (連)-63.15%
- 自己資本比率(実績)
- (連)4.9%
- 最低購入代金
- 20,400(04/10)
- 単元株数
- 100株
- 年初来高値
- 232(26/01/14)
- 年初来安値
- 177(26/03/04)
リアルタイムで表示
業績・決算情報
決算発表スケジュール
直近の決算発表日は2026年3月12日でした。
決算短信の要約
まとめ
株式会社トップカルチャーの2026年10月期第1四半期決算は、売上高が前年同期比3.4%減の47.28億円となりましたが、利益面では大幅に改善しました。営業利益は1.17億円(前年同期400万円)、経常利益は1.02億円(前年同期 経常損失1,600万円)と黒字転換を果たしています。主力の蔦屋書店事業や子会社事業が堅調に推移し、店舗運営の効率化が奏功した結果と考えられます。
決算短信AI要約の続きを見る直近の業績推移・要約
情報提供元:バフェット・コード
まとめ
過去12四半期は業績が改善傾向です。直近で純利益率がプラスへ転じ、EPSも持ち直しつつあります。一方、自己資本比率は低下が続き安定性は課題です。
- 〈収益性〉
- 改善傾向です。営業利益率と純利益率は前年同期比で改善し、直近も上昇の勢いが続いています。ROE・ROAの水準評価は割愛しますが、総じて収益性は復調の流れです。
- 〈安定性〉
- やや低下しています。自己資本比率は前年同期比で下落が続き、一般的に望ましいとされる30%を大きく下回っています。有利子負債は減少方向ですが、EPSはマイナス幅縮小からプラス化へと振れが大きいです。
- 〈成長性〉
- 成長はやや強い動きです。売上高は前年同期比でおおむね拡大基調です。EPSは前年同期比で改善し、プラス化の進展が見られます。


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