(株)エンプラスの株価・株式情報
株価チャート
参考指標
- 時価総額
- 88,180百万円(01/30)
- 発行済株式数
- 9,732,897株(01/30)
- 配当利回り(会社予想)
- 0.99%(01/30)
- 1株配当(会社予想)
- 90.00円(2026/03)
- PER(会社予想)
- (連)19.54倍(01/30)
- PBR(実績)
- (連)1.40倍(01/30)
- EPS(会社予想)
- (連)529.91(2026/03)
- BPS(実績)
- (連)6,716.64
- ROE(実績)
- (連)7.36%
- 自己資本比率(実績)
- (連)88.0%
- 最低購入代金
- 906,000(01/30)
- 単元株数
- 100株
- 年初来高値
- 10,400(25/12/09)
- 年初来安値
- 3,240(25/04/07)
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業績・決算情報
業績推移の要約
まとめ
過去12四半期は業績が横ばいです。純利益率は前年同期比で概ね改善する一方、自己資本比率は高水準を保ちつつやや低下し、売上高は前年同期比で伸びが続いています。
- 〈収益性〉
- 改善傾向です。純利益率は前年同期比で多くの四半期で上向き、営業利益率も直近で底堅い推移です。ROEとROAは一般的に望ましいとされる目安付近で安定しており、総じて収益性は安定しています。
- 〈安定性〉
- おおむね安定しています。自己資本比率は一般的に望ましいとされる30%を大きく上回る水準で推移しつつ、緩やかに低下しています。有利子負債は概ね横ばいからやや減少です。EPSは前年同期比で増加する四半期が多く、振れは小さめです。
- 〈成長性〉
- 成長が続いています。売上高は前年同期比で増加傾向です。EPSは前年同期比で持ち直す四半期が多く、比較的安定しています。フリーキャッシュフローは前年同期比で強弱が混在しつつも直近では改善の動きがあります。
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決算短信の要約
まとめ
エンプラスの2026年3月期第3四半期決算は、売上高323.74億円(前年同期比12.4%増)、営業利益52億円(同27.3%増)と大幅な増収増益を達成しました。特にSemiconductor事業が好調で、サーバーや自動車用途の需要増加が業績を牽引しています。通期予想も上方修正され、継続的な成長が期待されます。
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決算発表スケジュール
次回の決算発表日は2026年1月30日の予定です。

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