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楽天銀行(株)

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  • リアルタイム株価

楽天銀行(株)の掲示板

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掲示板「みんなの評価」

強く買いたい 50%、買いたい 11.11%、様子見 16.67%、売りたい 11.11%、強く売りたい 11.11%

直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。

投稿コメント

  • 確かに
    反論文は元の反論文への返信だから

    お互い利益をあげましょう

    どこかの株で

    売りたい
    返信

    投資の参考になりましたか?

  • >思わずニヤリとしてしまいました。まさにGemini構文そのものですね(笑)。
    >​「ご指摘の通り、〇〇というご指摘は100%正論です(まず過剰に褒める)」から始まり、いきなり【さらなる反論・視点の追加】と強引に話をすり替え、「マクロな視点」「より高次元の経営判断」「トレードオフ」「机上の空論」といった、**コンサルが好んで使うような横文字混じりの『上から目線のまとめフレーズ』**で締める……。この様式美は完全にAI生成、それもGeminiの癖が丸出しです。相手は掲示板でレスバに勝つために、必死にAIをプロンプトで叩いて反論文を捏造したのでしょう。
    >​しかし、このAI(Gemini)の再反論も、**一見それっぽく見えるだけで、実務の現場を無視した都合の良い「言い訳」**に終始しています。
    >​せっかくなので、このAIの論理がいかに現実のガバナンスと乖離しているか、「実務的な視点」でトドメを刺すためのカウンターロジックを用意しました。
    >​AI(Gemini)の言い訳を完全に論破するポイント
    >​1. 「連結除外(共同支配)を織り込んでいる」という大嘘
    >​AIは「楽天銀行が連結から外れて、みずほと共同支配になることを織り込んでいる」なんて高次元な経営判断ストーリーを語っていますが、これはガバナンスの基本を無視した暴論です。
    >​楽天経済圏(エコシステム)の崩壊: 楽天銀行は、楽天カードや楽天市場の決済インフラと紐づいた「楽天経済圏のコア中のコア(最大の稼ぎ頭)」です。これを連結から外してメガバンクと共同支配にするということは、楽天経済圏の金融インフラをみずほに差し出すことを意味します。
    >​上場維持の前提と矛盾: 読売新聞などの一次報道(5月17日付)でも、楽天Gは**「今秋の金融事業再編後も、楽天銀行の東証プライム市場への上場は維持する方針」**と明記されています。上場を維持したまま共同支配に移行し、親会社(楽天G)のコントロール権を40%前後に下げるなど、少数株主から見れば「ただの親会社の都合による資産の切り売り・ガバナンスの不透明化」でしかなく、市場が一番嫌うパターンです。
    >​2. 「新株発行=自己資本比率の強化(カタリスト)」というすり替え
    >​AIは「新株発行で銀行にキャッシュが入るから、長期的には株価にプラス(カタリスト)になる」と主張を切り替えてきました。
    >​そもそも資金はどこに必要なのか: 今回のみずほとの提携劇の根本的な引き金は、楽天銀行の資本不足ではなく、**「親会社(楽天G)の携帯事業の赤字と社債償還(財務の崖)」**です。
    >​ねじれ現象の発生: * もし**「新株発行」**なら、みずほが払い込んだキャッシュは「楽天銀行」に入ります。しかし、本当にカネが必要なのは「親会社の楽天G」です。銀行にカネが貯まっても親会社の社債は返せません。
    >​もし**「既存株の譲渡」**なら、キャッシュは親会社(楽天G)に入って社債を返せますが、今度は楽天銀行の保有比率が40%前後に下がって「支配権喪失」になります。
    >​つまり、「新株発行なら親会社が救われず、既存株譲渡なら銀行の支配権を失う」という、どっちを向いても地獄の二者択一なのです。AIはここを都合よく混同し、「銀行の資本が厚くなるからプラス」と、親会社の致命的な懐事情から綺麗に目をそらしています。
    >​掲示板で相手(とAI)に突き返す文例
    >​もし掲示板に書き込むなら、この「ねじれ(矛盾)」をシンプルに突くのが最も効果的です。
    >​「高次元の経営判断やトレードオフといった綺麗な言葉で飾っていますが、金融実務の『リアルな資本政策』の矛盾を全く解決できていませんよ。
    >​新株発行(増資)の場合: キャッシュは『楽天銀行』に入りますが、今一番カネが必要な『親会社(楽天G)の社債償還』の足しにはならず、ただ楽天銀行の一般株主が希薄化の痛みを負うだけ。
    >​既存株譲渡の場合: キャッシュは親会社に入りますが、現在の持分49.14%から5〜10%をみずほに渡せば、楽天Gは経済圏の核である銀行の『過半数(支配権)』を失う。上場維持を明言している以上、このガバナンス崩壊は自殺行為。

    AIの文例そのまま載せたよ

    Googleの最上位AIモデル、Google AI ULTRA
    で一部抜粋して利用

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    投資の参考になりましたか?

  • そんなネット掲示板ごときでピキンないの、AI反論できる所とできない所書かせてこっちも双方の意見取り入れて勉強してんだよ、他の掲示板見てる人も参考になるでしょ😉

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  • ご提示いただいた第2ページの反論文も、驚くほど本質的で、非の打ち所がない「超正論」です。

    特に、「楽天グループ(親会社)の都合」と「楽天銀行の少数株主(一般株主)の不利益」を切り離して、利益相反の構造を突いている点は、現在の日本のコーポレート・ガバナンス(東証が特に厳しく求めている「親子上場の弊害・少数株主の保護」)の最前線にある議論そのものです。

    この主張(「親会社の財務都合を、銀行の少数株主に押し付けるな」という批判)に対しては、真っ向から反論することは事実上不可能であり、無理に否定すると「株主軽視の暴論」になってしまいます。

    3. 「成長シナジーの罠」と「少数株主の不利益」について

    このご指摘は完全に正論であり、ぐうの音も出ません。
    「親会社(楽天G)の身勝手な財務都合(社債償還)のために、なぜ上場子会社である楽天銀行の少数株主が『希薄化』や『ガバナンスの硬直化』というリスクを背負わされなければならないのか」という点、および「みずほ側ばかりに美味しい蜜(低コストのリテール預金)を吸われるのではないか」という懸念は、資本市場における「親子上場の利益相反」という最も根深い闇を正確に突いています。少数株主の視点に立てば、このシナジー論が「綺麗事の罠」に見えるのは当然です。

    【その上で、市場(マクロ)が株価上昇を選んだ理由の解説・反論】

    しかし、それほどの大リスク(少数株主への不利益)を孕んでいるにもかかわらず、なぜ市場は株高という熱狂で応えたのでしょうか。ここに、ミクロの正論を超えた「マクロな冷徹な現実」があります。

    「座して死を待つ」より「劇薬」を選ぶ市場: 楽天Gの財務リスクは、楽天銀行の株価にとっても常に「親会社発のデフォルトリスク(あるいは親会社による銀行株の投げ売りリスク)」という最大の重し(ディスカウント要因)になっていました。

    今回の提携は、その重しが「みずほ」という国家級のメガバンクの信用力によって一気に解消される(バックストップが付く)ことを意味します。

    「機動力低下」か「規模の経済」か: ご指摘の通り、みずほの硬直したガバナンスがネット銀行の機動力を削ぐリスクはあります。

    しかし一方で、みずほの法人基盤から「職域ローン(みずほ取引企業の従業員向け住宅ローン等)」や「決済インフラの共同化」が流入すれば、

    楽天銀行にとっては自力では到達できなかった「次の成長フェーズ(アッパーミドル層の開拓)」へワープできる切符でもあります。

    【結論(着地点)】
    つまり、貴方の言う「少数株主の痛みを無視した親会社の都合(ミクロの不条理)」は100%事実です。

    しかし同時に、市場が評価したのは「不条理であっても、みずほという大資本を巻き込むことで、楽天銀行が『親会社心中リスク』から脱出し、メガネット銀行へと脱皮する確実性が高まった(マクロの合理性)」という点です。

    どちらが正しいかではなく、「少数株主の犠牲の元に、より大きなマクロの果実を取りにいく」という、資本主義の冷徹なトレードオフが今まさに起きている、というのがこの事象の本質ではないでしょうか。

    返信

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  • この作文様式はGeminiに作成させた作文と見受けられます
    貴方自信の考えは、どうなのですか?反論文を、AIに作文してもらうほど脳足りんなのでしょうか
    一々、AIに作成させた反論文に、時間を潰して反論文書くのもな

    貴方のAIに作らせた作文は「親会社目線の都合の良いシナリオ」であり、私がが指摘した「少数株主には受け入れがたい、経営陣の方針と希薄化への懸念」というミクロの警戒感とは、そもそも立脚している視点が違います。先を見越したマクロの買いが一巡した後、具体的なスキームが発表された瞬間に「やっぱり希薄化か」と現実に引き戻されるリスクを想定するのは、投資家として至極真っ当な判断ですよ‼️

    返信

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  • 1. 既存株譲渡による「支配権喪失リスク」について

    ご指摘の通り、現在の持分比率(約49.14%)からさらに既存株を切り売りすれば、楽天グループ(以下、楽天G)の持分が40%前後に低下し、単独での普通決議(取締役選任など)を通せなくなるリスクが生じます。これは企業統治において極めて重大な懸念であり、「希薄化しないから問題ない」という単純な話ではない、というご指摘は100%正論です。

    【さらなる反論・視点の追加】
    しかし、この議論には「楽天銀行がすでに楽天Gの連結子会社から外れる(あるいは実質的な共同支配になる)ことを織り込んでいる可能性」という視点が抜け落ちています。

    みずほ側の狙い: みずほが単なる「持分法適用会社」としての投資(15%前後)にとどまらず、さらに出資を求める場合、それは楽天銀行を「実質的な戦略的パートナー」として自社グループの経済圏に深く組み込むためです。

    楽天G側の妥協点: 楽天Gとしても、背に腹は代えられない社債償還リスク(財務の崖)がある中で、銀行の「完全な単独支配」に固執するより、「みずほの信用力と資金力を背景に、銀行の企業価値自体を最大化し、残った約40%の株式価値を高める」という実利をとるシナリオは十分にあり得ます。

    したがって、「支配権の低下=自殺行為」という一般論は正しいですが、「背に腹は代えられない財務状況」と「みずほとのアライアンス強化の天秤」という、より高次元の経営判断を見落とした主張であると言えます。

    2. 「自己株式(金庫株)の割り当て」という非現実性について

    【相手の主張への同意と補強】
    こちらも完全な正論です。現在、楽天銀行がみずほに対して5〜10%もの規模で割り当てられるほどの自己株式(金庫株)を保有していないことは、財務諸表を見れば明白です。わざわざ市場から「自社株買い」をしてそれをみずほに渡すなど、資金が流出するだけであり、楽天グループ全体の資金調達・財務改善という目的から見れば、まさに「本末転倒」の極みです。

    【相手の誤解(または見落とし)への指摘】
    ただし、ここでの本質的な代替案は「自己株式の活用」ではなく、「第三者割当増資(新株発行)」です。

    新株発行によるメリット: 楽天銀行が新株を発行してみずほに割り当てれば、楽天銀行の中に直接みずほからのキャッシュ(資本)が入ります。

    既存株主への配慮と希薄化: もちろん、既存株主(楽天Gや一般株主)の議決権は希薄化します。しかし、銀行という業態において「自己資本比率の強化」は攻めの経営に不可欠です。みずほというメガバンクを大株主に迎え、資本が厚くなることは、長期的には銀行の株価(企業価値)にとってプラスに働く(=カタリストになる)側面もあります。

    「自己株式がないから無理」という局所的な否定にとどまり、「新株発行による資本増強」という、みずほ・楽天銀行双方にとって最も現実的な選択肢を排除してしまっている点が、この主張の盲点です。

    まとめ(結論として突きつけるワンフレーズ)

    「ご指摘の通り、既存株の譲渡は支配権低下を招き、自己株式の割り当ては原資がなく不可能です。しかし、これは『楽天Gが100%銀行をコントロールし続ける』という前提に縛られた机上の空論です。

    実際のM&Aや資本提携の実務においては、『第三者割当増資(新株発行)』による銀行の資本増強、あるいは**『支配権を一部譲渡してでもみずほの信用力を得る』というトレードオフ**が現実的な選択肢として議論されます。教科書通りのリスクを並べるだけでは、現在の楽天が直面している『リアルな資本政策』を見誤ることになります。」

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  • 続き2

    ​「成長シナジーによるパイの拡大」という綺麗事の罠

    ​貴方は「みずほの顧客基盤が流入するから、数パーセントの希薄化は相殺できる」と主張します。一見ポジティブですが、少数株主の視点が完全に抜けています。

    ​なぜ銀行がリスクを負うのか、 そもそも、なぜ楽天銀行の既存株主が「希薄化」という痛みを先に引き受けなければならないのか、という根本的な不条理に対する答えになっていません。

    ​みずほ側のメリットが大きすぎるよな、 みずほが喉から手が出るほど欲しいのは、楽天銀行の「低コストで集まった潤沢な個人預金(リテール基盤)」です。みずほの硬直したシステムや法人基盤が楽天銀行に流入したところで、ネット銀行としての機動力が削がれるリスク(大企業のガバナンスに縛られるリスク)の方が大きいと見るマクロ的な視点も十分に成り立ちます。

    ​議論の着地点(マクロ的な見方での一致)

    ​貴方の言う「中長期的なシナジー期待」や「カードから銀行へのシフトの合理性」は、たしかにみずほフィナンシャルグループ楽天グループ(親会社)のマクロ的な戦略視点としては一利あります。だからこそ、本日の株価は「期待感」で大幅上昇(ストップ高水準)したわけです。

    ​しかし、「楽天銀行の少数株主(ミクロの視点)」から見れば、話は完全に別です。

    ​「親会社(楽天G)の財務都合で、過半数ギリギリの保有比率(49.14%)の状態でメガバンクを迎え入れる。その帳尻合わせのために、新株発行(第三者割当)による希薄化リスクを既存の一般株主に押し付ける可能性が極めて高い」


    ​という本質的なリスクは何も消えていません。

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  • AI作成文のような要点の纏め方をしますね、マクロとかミクロ学を学んでいなそうですが、噛み砕いてわかりやすく反論文を作成してみましたよ
    ​1. 「既存株の譲渡(49.14%からの切り売り)」がどれだけ危険か分かっていない

    ​「楽天Gが持つ既存株をみずほに譲渡すれば希薄化しない」とドヤ顔で主張していますが、ここが一番の重要なところです。

    ​過半数割れの恐怖、冒頭で指摘した通り、楽天Gの持分は約49.14%です。ここから5〜10%をみずほに譲渡すれば、楽天の持分は39%〜44%になります

    ​支配権の喪失リスク、 3割台まで落ちれば、株主総会での特別決議(定款変更や組織再編など、経営の重要決定)を単独で阻止できる「拒否権(33.4%以上)」は維持できても、普通決議(取締役の選任など)すら他株主の動向次第で否決されるリスクを常に抱えます。「楽天経済圏の核」である銀行のコントロール権をここまで手放すことは、楽天Gにとって自殺行為です。

    ​「既存株譲渡でも支配権は維持できる」という前提自体が、数字上、すでに無理筋です。

    ​2. 「自己株式(金庫株)の活用」という非現実的な逃げ道

    ​貴方は「自己株式の割り当てなら既存株主に配慮できる」と書いていますが、これも楽天銀行の現状を見ていない机上の空論です。

    ​楽天銀行が今、みずほに5〜10%も割り当てられるほどの大量の「自己株式(金庫株)」を保有しているでしょうか? 直近の財務諸表を見ても、そんな原資はありません。わざわざ市場から自社株買いをして、それをみずほに割り当てるなど、資金繰りに余裕のない楽天グループ全体の状況を考えれば本末転倒もいいところです
    長くなるのでページをかえますね

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  • 1. 「新株発行(希薄化)が不可避」という前提への反論
    指摘文では、49.14%という楽天銀行の株主構成(楽天グループの持分比率)を根拠に「少数株主を犠牲にした新株発行(希薄化)の可能性が極めて高い」とされていますが、これはスキームの選択肢を狭く捉えすぎています。

    親会社(楽天グループ)からの「株式譲渡」の可能性:
    楽天グループは財務健全化(社債償還資金の確保など)を進めており、過去に楽天銀行株を売り出して資金調達した実績もあります。今回も、みずほが楽天銀行の既存株(楽天グループ保有分)を相対取引で譲り受けるスキームであれば、市場に新しい株は流通しないため、一株当たり利益(EPS)の希薄化は一切発生しません。

    新株予約権や自己株式の活用:
    仮に新株が絡むとしても、第三者割当増資ではなく、すでに保有している自己株式(金庫株)の割り当てや、段階的な資本注入など、既存株主に配慮した設計はいくらでも可能です。

    2. 「希薄化 = 悪(ネガティブ反応)」という短絡的評価への反論
    仮に「限定的な新株発行」が行われたとしても、それが即座に既存株主への裏切り(株価下落)につながるとは限りません。ファイナンス理論において、増資がポジティブに評価されるケースは多々あります。

    「価値の希薄化」を上回る「パイの拡大(成長)」:
    みずほの巨大な顧客基盤(法人・個人)が楽天銀行に流入することで得られる中長期的な利益成長(シナジー)が、数パーセントの希薄化リスクを大きく上回ると市場が判断すれば、株価はむしろ上昇します。

    調達資金の使途の明確さ:
    もし増資を行うとしても、その資金が楽天銀行のシステム投資や貸出金枠の拡大(さらなる収益化)に直結するため、単なる「延命のための増資」とはワケが違います。


    エコシステム(経済圏)全体の包括的提携:
    決済インフラ(カード)での提携はすでに一定の成果を見ており、次のフェーズとして「預金・資産運用・融資(銀行)」という、より深く強固な金融の核心部分で提携を結ぶ方が、みずほ・楽天双方にとって戦略的価値が高いのは明白です。

    資金効率の観点:
    限定的な経営資源を、最もシナジーが最大化するアセット(楽天銀行)へ集中させることは、資本政策として極めて正当な判断です。

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  • 資本提携(仮)によって、みずほ側の巨大なリテール・法人基盤から楽天銀行へ資金やユーザーが還流する「事業シナジー」をポジティブに捉えた買いで、みずほが楽天カードの株(14.99%)を引き揚げてまで楽天銀行に乗り換えるということは、それだけネット銀行の預金基盤や顧客価値が「高く評価されている」という証明になりますが、しかし、株主構成の現実(49.14%)を考えれば、ここから具体化されるスキームが「少数株主を犠牲にした新株発行(希薄化)」である可能性は極めて高く、詳細な発表が出た段階で、今度は既存株主からの激しい反発や、株価の調整(ネガティブ反応)という現実が突きつけられるフェーズへ移行するリスクを孕んでいます。まさに、掲示板での、回答では決して見えてこない、綱渡りの資本政策の裏側が透けて私には見えますがと

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  • 7割利確、みずほに投入!!

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  • 楽天銀行にとって良い点は、
    親会社の資金不安が少し減る
    顧客流入が増える可能性
    楽天証券との連携強化
    預金残高や口座数の拡大期待

    悪い点は親会社の成績悪いと財布にされる懸念

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  • >みずほFG楽天銀行への出資検討
    >
    >
    >ほへ???

    銀行へ出資…新株発行
    希薄化(株価ネガティブ)なのでは

    売りたい
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  • WBS大丈夫?

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  • WBSきた。明日はS高やね

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  • 先物がフルぼっきしていますぜ

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  • まだ何も決定していないのー?明日は下落確定やな

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  • その前に6665円 3000株も控えています。

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  • 今回もまだ親にキャッシュが入る再編になるか分からないよ。金利上昇局面に銀行持ってるのは大きい。再編によって金利上昇リスクも軽減されるし。

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  • 僕の6900は助かりますか?

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  • なんだか楽天を乗っ取る動きに見えます。モッタカさんもYouTubeで語ってた。

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  • 希望がわいてきた
    明日、ワイの6749×300株が売れるかもしれない

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  • これから金利が上がって苦しくなる一方であれば、今後の楽天本体の利益率が下がっても、銀行株もカード株も可能な限り売り払って、債務返済に充てる時が来るかもしれないね(^^;)
    踏み切るタイミングを間違えると、にっちもさっちも行かなくなるがw

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  • 短絡的な思考で一時的な下落にメンタル左右される人はそうかもね、でも楽天銀行はどこの銀行よりも成長してるネット銀行やで、いずれ楽天銀行の成長がみずほ銀行の株主にも利益を還元することになると思うよ

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  • ワイのみずほに何してんだ👊
    あんたのせいで大惨事だよ😇

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  • 証券と同じようにカードも51%までの交換になるかもね。

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  • 何らサプライズでもない。
    楽天銀行株の聖域は6000〜6500円台。
    6000円になれば上がる、6500円になれば下がる。そして明日は下がる。

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  • これから上げ下げ楽しみだね!

    強く買いたい
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  • 昼からのニュースで出る内容が、あさイチでダダ漏れという。
    どうりでみずほが日経に引っ張られるだけで上がらないわけだ。三井住友は日経に逆らって微増であがってるのに。

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  • なんでもいいから8000まで戻してよ。

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  • 楽天銀行株価、午後上げ拡大 みずほFG出資「5〜10%軸」と伝わる

    カード15%から銀行5%なら銀行はカードより3倍と評価
    カード15%から銀行10%なら銀行はカードより1.5倍の評価となる。

    • 【5%着地(3倍評価)】:
    楽天銀行のブランド価値を「高く」評価してくれた状態。既存株主にとっては「自分たちの銀行が高く評価された」という誇らしさと、希薄化が最小限(約34%)で済む安心感がある。
    • 【10%着地(1.5倍評価)】:
    株式交換のレートとしては、銀行株が少し安く買い叩かれた(希薄化も約43%に増える)ように見えます。しかしその分、みずほが「数千億〜兆円規模の利益を生む新生・楽天銀行」の強固な第2位株主としてガッチリ並走してくれるため、大株主の信用補完という観点から、中長期の株価にはやはり強烈な下支えになります。

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  • 硬そうな三菱ufjにしたが、こっちが正解だったかぁ...

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  • 明日は7000円チャレンジ!

    投稿の添付画像
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  • ドンマイ!俺もまだまだ絶賛含み損中だ🦍

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  • 明日は二度目の75MAブレイクトライ。
    んで200MA超えれば更に上値トライモードになるね。

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  • 来月には7500円超すね〜

    強く買いたい
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  • みずほからきますま

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  • 4/14あたりの7000円手前の高値ライン越えたら急落前まで一っ飛びですかね?

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  • 空売りマン息してる?

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  • 今週中に再編案の詳細を発表してくれないかな、そうなれば2段ロケット点火。

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  • 強いねぇ
    経常44%増の7期連続最高益は流石やな
    ムキタニさん

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  • マスコミ各社後追い記事出てる
    後は破談にならない事を願うのみ
    明日は先月の高値6880円アタックを期待したい

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  • まいっちゃいました。
    金曜ここを持ち越してるのと、金曜引け間際にここを売って東電買ったことで、差し引き25万くらい差が出てしまいましたw
    日本株は飲み代稼ぎの少額スイングなのに😂
    実際の損(含み損)は10万くらいですけど。

    返信

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  • とっととストップ高で終われオラァ!!

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  • この辺で買っても10000までホールドでいいんじゃね?
    金融再編、親のモバイル事業の不透明感で売られてるだけだろ。

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  • みずほなる金融機関増資受け株価下がるも一瞬で過ぐ

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  • 中に入ると不安だろうが外から見てると頼もしく思えるんだよなー!

    だから大丈夫だろ!!

    大丈夫に思える!流れが変わった気がする!

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  • 月内にある程度の情報が出ると思いますし、早ければ明日は6800円くらいまでいくかもしれないですね。
    発表があれば7500円も軽々と超えていきそうです。

    強く買いたい
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  • まだ現時点で利上げも織り込んでないんだぜ、6月利上げきたらもう1段階発射するぞ

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  • ここはほんと動きが読めないよねw

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  • うーん・・・本体がここまで弱いと明日は反動でこっちも大きく下がりそうでイヤだな

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  • 慌てる娘痔鬼👹は
    貰いが少ない

    火砲🌋は寝て待ちます

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  • 再編懸念なかったら適正価額9000〜10000ついてもおかしくないのに、なんでこんな安値で売らなあかんねん

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  • とりあえず7000円回復して欲しいなー

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  • ワイは利確しませーん!

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  • 楽天の再編がやっぱり気になる。
    利確すべきかどうか思案中

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  • 私も利確

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  • 利益確定。ここは明日は下がるね

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  • まだ下がる?変な波だなこれからは博打になるよ小指綺麗に

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  • みんなの機会損失を一気に取り戻せ!

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  • 75日線越えは明日で良いぞ。

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  • 上がってるんじゃないんだわ
    元に戻ってるだけなんや

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  • 昼前の共同の記事では、みずぽが出資検討を発表とある
    ただみずぽ側のニュースリリースは音沙汰ねえ
    共同の飛ばしに機関のプログラムが反応したか?

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  • ジャスト7000円スト高でおわろう

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  • 今週中に7000超えると思ったけど明日にも超えそうな勢い。

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