ノイルイミューン・バイオテック(株)の株価・株式情報
株価チャート
参考指標
- 時価総額
- 6,062百万円(10:04)
- 発行済株式数
- 43,301,765株(01/08)
- 配当利回り(会社予想)
- 0.00%(10:04)
- 1株配当(会社予想)
- 0.00円(2025/12)
- PER(会社予想)
- ---(--:--)
- PBR(実績)
- (単)1.47倍(10:04)
- EPS(会社予想)
- (単)-18.68(2025/12)
- BPS(実績)
- (単)94.98
- ROE(実績)
- (単)-18.54%
- 自己資本比率(実績)
- (単)98.3%
- 最低購入代金
- 14,000(10:04)
- 単元株数
- 100株
- 年初来高値
- 229(25/02/05)
- 年初来安値
- 120(25/04/07)
※参考指標のリンクは、IFIS株予報のページへ移動します。
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業績・決算情報
業績推移の要約
まとめ
過去10四半期は業績が厳しい状況です。前年同期比で純利益率が大幅なマイナスのままで、EPSもマイナスが続きます。売上高は増減が大きく、安定感に欠けます。
- 〈収益性〉
- 悪化しています。純利益率は前年同期比でマイナス幅が拡大しており、営業利益率も大きなマイナスのままです。直近でもマイナスが続き、収益性は不安定です。
- 〈安定性〉
- やや低下しています。自己資本比率は高水準で推移しており、一般的に望ましいとされる30%を上回っています。EPSは前年同期比でマイナスが続き、振れも大きいです。
- 〈成長性〉
- 伸び悩んでいます。売上高は前年同期比で大きく減少し、その後の四半期でも増減が大きい動きです。EPSはマイナスが続き、改善の勢いは弱いです。
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決算短信の要約
まとめ
ノイルイミューン・バイオテックは、PRIME技術を用いた遺伝子改変免疫細胞療法の研究開発に注力しています。当第3四半期は事業収益500万円、四半期純損失6.05億円を計上。自社創薬パイプラインNIB103の臨床試験準備が進む一方、財務面では現金及び預金の減少が見られます。今後はNIB103の開発を最優先としつつ、他のパイプラインも推進する方針です。
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決算発表スケジュール
次回の決算発表日は2026年2月中旬頃です。

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