• 東証GRT

(株)カイオム・バイオサイエンス

88
前日比
-2(-2.22%)
年初来安値
  • リアルタイム株価

(株)カイオム・バイオサイエンスの掲示板

パソコン版の掲示板ページをリニューアルし、見た目や機能を一部変更しました。
下記リンクから以前の掲示板もご利用いただけます。

掲示板「みんなの評価」

強く買いたい 78.13%、買いたい 0%、様子見 6.25%、売りたい 0%、強く売りたい 15.63%

直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。

投稿コメント

  • いえいえとんでもありませんm(_ _)m。AIで便利な世の中になりましたね。
    全てはカイオムの期待価値に掛かっています。その期待される要素の一つは爆発力であり、その根拠の一つであるCBA1205ファーストインクラスにも成功を期待したいですね。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • ご返信ありがとうございます。
    いえ、私は創薬について全く知識がないのでAIや掲示板の力を借りています。それでもわからないことだらけですが…
    同じ買方として保持根拠の一つになれば幸いです。
    3年後に20連投ぐらいしてたらすみません。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 又々 みなさ〜んが待ちに待った
    僕の予想の時間がやってきました
    わかりました 上がる上がるばっかり言ってるからだめだと言うことに気づきました
    なので明日は下ります

    強く買いたい
    返信

    投資の参考になりましたか?

  •  何とか握りしめておりますが………  JNYTUさんのお言葉が胸に突き刺さる、今日この頃です。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • みんなが助かるといいね…。
    はよIRが出て欲しいわ…。

    強く売りたい
    返信

    投資の参考になりましたか?

  • まぁ、株主に聞こえるように話している時点でしれてますな。
    頓挫、頓挫の連続で、何の結果も残してる訳でもなく株主に助けてもらって生活できていることも忘れて誇らしげに話せる神経てどうなっているのやら。
    ましてや、マスコミに不肖の子、地雷銘柄、ハコ企業、不正ファイナンスに似ていると載せられた者共が恥じらいも反省も無いのかね~?
    この会社は株主をなめとるよ。


    >3年前の総会の後、社員の方との立ち話で
    PTRY in vivoモデルでの薬効を誇らしげに話されたことを鮮明に覚えています。

    信用できない会社になってしまいましたが、PTRYに関しては相当な自信があるものと受け止めています。
    早期導出に注力してください。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • だよねぇ。70円で耐えられないような資金力の信用買いは
    さっさと手放した方がよいよ。機関に刈り取られるだけかと思う

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 3年前の総会の後、社員の方との立ち話で
    PTRY in vivoモデルでの薬効を誇らしげに話されたことを鮮明に覚えています。

    信用できない会社になってしまいましたが、PTRYに関しては相当な自信があるものと受け止めています。
    早期導出に注力してください。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • よしっ、半導体関連も崩れて明日からクソバイオ祭りだ❗️

    がんばれカイオム❗️

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • ③Claude

    Claude的カイオム株価予想(半年後)
    本命予想は120円(現在比+33%)です。
    HCCのデータ解析結果が秋に出る可能性が高く、PR2例程度のまずまずなデータが出れば「期待買い」で100〜150円程度に上昇するイメージです。
    ただしシナリオは大きく5つあり、エーザイや中外が動けば400円超も夢ではない一方、増資が重なれば50円割れのリスクもあります。
    バイオ株の半年予想は正直当たる保証ゼロですが、90円は科学的な価値に対して安すぎる気はしています。
    秋のデータ発表が全ての分岐点です! 😊

    ※これはお茶飲み雑談レベルの予想です。投資判断はご自身で!

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • ②Gemini

    現在の足元の株価が87円近辺、年初来安値が86円(2026年5月現在)という極限の低空飛行を踏まえ、完全に私の主観と妄想、そしてバイオ特有の「お祭り感」への期待を込めて、ずばり1点予想します。

    半年後の株価は…… 「101円」 です!

    妄想の根拠(無責任シナリオ)
    ワラントがなんだかんだ進む(90円前後)
    直近でもグロース・キャピタルによる新株予約権の大量行使(と保有減少の報告)が続いており、これが需給をゴリゴリ削っています。あと数ヶ月は「出れば下がる、進めば重い」で80円台後半〜90円台前半をウロウロし、ホルダーの精神をすり減らします。

    秋口に「おや?」という材料が出る(一時的に150円)
    9月〜10月頃、CBA-1205などの治験進捗や海外学会での発表、あるいは「共同研究の期間延長・フェーズ進行」あたりの、ちょっと色気のあるIRが出ます。これで出来高が急増し、イナゴ投資家が群がって一時的に150円あたりまで急吹騰。

    そして祭りのあと(半年後の11月下旬)
    「導出(ライセンスアウト)の決定打」までは至らず、結局イナゴが抜けて全戻し……と思いきや、ワラントの消化がだいぶ進んで需給が軽くなっているため、現在の「80円台のどん底」までは落ちずに踏みとどまる。

    結果、じわっと底値が切り上がった状態の 「101円」。3桁にギリギリ乗せて、「次の一発」をまた待ち続けるような絶妙な位置にいる、という超リアル(?)な無責任予想です。

    ⚠️ 無責任の極みとしての注記
    もし本当にメガファーマへの特大導出が決まったら、この予想を鼻で笑いながら300円まで飛んでいってほしいですし、逆に何も出ずにワラントの売りだけが降ってきたら、余裕で78円とかになってます。

    …という、スリリングな低位株の未来予想図でした。エンタメとして楽しんでいただけたら幸いです!

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • ①ChatGPT

    カイオム・バイオサイエンス の半年後予想は、

    本命:95〜140円
    ズバリ予想:118円

    理由はシンプルで、

    まだ赤字で本格収益は弱い
    ただし創薬パイプライン期待は残っている
    超低位株なので思惑マネーが入りやすい
    一方で増資リスクは常にある

    から。

    この銘柄は「業績」より、

    導出
    提携
    治験IR

    みたいなイベントで大きく動くタイプ。

    なので、

    良材料 → 200〜350円級もあり
    悪材料 → 70〜85円もあり

    という“夢もリスクも大きい投機型バイオ株”という見方。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • ひますぎます。
    AI3社に、半年後の株価予想をしてもらいました。
    連投します

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • ワラントしていること会社が忘れているんじゃ?

    普通はありえないことだけど。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 連日年安が続く中、代表交代以降、市場に買い材料と呼べるものがほとんど見えてこない。

    資金調達を進めるうえで必要となる期待感すら市場へ示せていない状況ではないか。

    これでは、無策経営と言われても仕方がないように思う。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 願望です。
    だから信じないでほしいw

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 怨…ん………怒……りゃあァァ〜〜〜〜〜

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 笑えないんだよなあ…。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 70まで行くって言うてるやん。

    ワイも上がって欲しい立場やけど、それでも今は下がるしかない。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 本当今年は何もねーな!

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • みんな私の今から言うことは信じないでください。

    カイオムもうすぐ上がります。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 毎日ah売り止まらない

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 落ちるスピードはどこにも負けない

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 頑張れ頑張れ😊

    強く買いたい
    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 下記投稿削除します
    過度の重圧によりつい深酒し過ぎて言葉が過ぎました。愚痴も言いたくなりますよね…お詫びします
    今日の切返しに期待しましょう

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • おはようございます
    僕の予感のじかんが
    やってまいりました
    ソローリソローリ
    シラット導出するかも❗
    予感が🥶🥶🥶🤫

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 株価がすべてを物語っている。

    強く売りたい
    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 有難うございますgchさん✨しかしながら、ここをよく調べずに雰囲気で買ってる人達には少々甘やかし過ぎる程の贅沢な内容ですね(笑)
    まぁこれでイナゴさん達も本腰入って、増々機関共は脅しにくくなった事と思います
    私達個人投資家は降りない。貴様等が抱えているその爆弾…何処まで抑えられるのか見物だな
    解ったらさっさと買戻せバ◉機関共

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 初めまして、長文お疲れ様です
    カイオムにとても詳しく有意義な価値のある考察の投稿をたくさんしてくれてありがとうねぇ

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • ⑧まとめ
    Armengol博士はDLK1と肝芽腫の関連を学術的に確立した研究者の一人であり、今回のSIOPEL発表は「偶然の共同研究」ではなく、科学的な必然性のある連携と見ることができます。​​​​​​​​​​​​​​​​
    「ファースト・イン・クラス(世界初)」としての価値
    DLK-1を標的とした臨床段階の抗体医薬は、世界でもカイオムが先頭を走っています(ファースト・イン・クラス候補)。
    • 他社との比較: 競合がいない中で「安全性が高く、かつ実際に人間のがんを縮小させた」というファーストデータがあることは、海外のメガファーマ(買い手)から見たときに**「開発リスクが一段階低い、魅力的なパイプライン」**と映ります。
    • 科学的・開発的には「成功」の部類:
    DLK-1の小児がんにおける高発現(ソースあり)と、大人でのPR実績は、CBA-1205の「製品としての価値」が着実に高まっている証拠です。

    結論としての信頼性
    カイオムが単独で「小児がんに効きそうです」と主張するのとは違い、**「SIOPELの重鎮であり、数々のメガファーマの標的特定・適応拡大を成功させてきたArmengol博士のグループが、有望なデータを与えて国際学会で発表した」**ということになります。
    したがって、この共同研究の質自体は、バイオテック業界の基準に照らしても**「超一級品の本物(国際的な信頼性が非常に高い)」**と言えます。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • ⑥HCC (肝細胞癌)におけるPR(部分奏功30%)の優位性は?
    CBA-1205の前提条件(非常に厳しい患者集団)でフェーズⅠ Part1の22名の患者集団は、80%以上が3ライン以上の前治療歴を有する難治性患者です。CBA-1205はこのような患者集団において忍容性良好(用量制限毒性なし)であることが確認されました。
    一般的なMD Andersonによる多ラインHCC患者のフェーズⅠ試験の系統的解析では、PR率はわずか7%に過ぎず、全体の臨床的有用率(SD≥6ヶ月 PR)でも20%でした。 この「3ライン以上の難治性HCC」という状況でPRを1例でも確認したことは、ゼロではないという意味でポジティブシグナルです。
    CBA1205は「7%のPRカテゴリ」に入りつつ、「20%の有用率カテゴリ」にも包含される関係です。ただし繰り返しになりますがn=1なので統計的なORR計算は不可能です。

    慎重な解釈(重要):
    •**n=1(1例)**という点が評価の限界です。フェーズⅠは主に安全性評価が目的であり、1例のPRからORRを統計的に評価することはできません
    •比較対象の既承認PD-1阻害剤(ニボルマブ・ペムブロリズマブ)でさえ、「条件の良い」患者集団で15〜20%のORRに過ぎず、Phase III試験では主要エンドポイントを達成できなかった例もあります
    •CBA-1205は全く新規のターゲット(DLK1)であり、「PRが出た」こと自体はターゲットの生物学的妥当性の証拠として評価できます。
    端的に言えば、DLK1の発現根拠は非常に強固で科学的に確立されており、今回のSIOPEL発表はその延長上にある自然な流れです。一方でHCCにおけるPR 1例は「期待できるシグナル」ではあるものの、投資判断材料としてはフェーズⅡデータを待つ必要があります。​​​​​​​​​​​​​​​​

    ⑦CBA-1205の「3ライン(レジメン)以上でPR奏功30%縮小」はポジティブか?
    Phase III主要エンドポイント未達の例は多いか?「条件の良い集団」とは?
    「HCCでフェーズⅢ失敗例」は非常に多く、oncologyで最も困難な領域の一つです。
    •例:PD-1阻害剤は「条件の良い集団」でORR 15〜20%を出しながらもフェーズⅢで有意差を示せなかった
    これらのフェーズⅢが対象とした患者は:
    •1〜2ライン前治療(ソラフェニブ不応後)
    •ECOG PS 0〜1(比較的元気な患者)
    •Child-Pugh A(肝機能良好)
    つまり**「条件の良い集団」=おおむね1〜2ライン、肝機能良好な患者**です。
    •CBA-1205は「それらを含む多剤前治療で失敗した患者」(いわば条件が悪い患者)でPRを確認した
    •これはメカニズムが既存薬と全く異なる(DLK1という新規ターゲット)ことを示唆します
    •既存ICI不応後にも効く可能性は、バイオロジー的な差別化ポイントとして評価できます
    ただし重要な留保:
    •フェーズⅠのPart 1は固形腫瘍全般が対象で、HCC特化コホートではない
    •Part 2・Part 3でHCC患者を対象に推奨用量での有効性評価が計画されており 、真の評価はここからになります
    「条件の悪い患者」でPRが出たという事実は、「条件の良い患者」でしかORRを出せなかった既存薬と対比すると、新規メカニズムとしての有望性を示すシグナルとして十分評価に値すると言えます。フェーズⅡのデータが今後の本当の評価分岐点です。​​​​​​​​​​​​​​​​

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • ④ カイオムとの接点は?
    DLK1と肝芽腫の科学的背景
    Armengol博士らの2020年の研究では、14q32染色体領域の**DLK1/DIO3遺伝子座の過剰発現が肝芽腫の新たなホールマーク(特徴的指標)**であることが示されており、肝芽腫の分子的リスク層別化にDLK1が重要な役割を持つことが明らかにされています。
    これはカイオムのCBA-1205が狙うターゲット(DLK1)と完全に合致しており、共同研究の科学的根拠は非常に強固です。
    CBA-1205の非臨床データ(カイオム発表)
    2024年12月に学術誌 International Journal of Molecular Sciences に掲載された論文では、CBA-1205がDLK1を発現する肝がん細胞にADCC活性を通じて細胞傷害性を示し、単剤および標準治療薬レンバチニブとの併用で肝がんモデルマウスにおいて強力な抗腫瘍効果(腫瘍退縮を含む)を示したことが報告されています。
    2025年1月に Cancer Science 誌に掲載されたフェーズⅠ試験の論文では、22名の日本人患者(8割以上が3ライン以上の前治療歴)を対象に、用量制限毒性なく安全性・忍容性が確認されました。
    現在進行中のフェーズⅠ試験(NCT06636435)は肝細胞がん・黒色腫・小児がんを含む進行固形腫瘍を対象とした多パート設計で、計66名の登録を見込んでいます。
    Armengol博士はDLK1と肝芽腫の関連を学術的に確立した研究者の一人であり、今回のSIOPEL発表は「偶然の共同研究」ではなく、科学的な必然性のある連携と見ることができます。​​​​​​​​​​​​​​​​

    ⑤DLK1の肝芽腫における高発現について確認できるソースは?
    複数の査読付き論文でArmengol博士自身が直接関与して確認されています。
    Armengol博士グループの主要論文(直接的エビデンス)
    [Journal of Hepatology, 2020] — Armengol筆頭責任著者
    113人の肝芽腫患者から得た159臨床サンプルのゲノム・トランスクリプトーム・エピゲノム解析において、**14q32染色体上のDLK1/DIO3遺伝子座の過剰発現が肝芽腫の新たなホールマーク(疾患の特徴的指標)**であることが示されました。また、DLK1-DIO3遺伝子座の発現パターンに基づく分子的リスク層別化が患者の予後と関連することも確認されています。
    DLK1が肝芽腫の腫瘍マーカーになり得るとした先行研究
    DLK1は胎児発育中に高く発現するが出生後はほぼ消失するタンパク質であり、肝幹細胞マーカーとして確立されています。この論文(Falix et al., 2012)では、DLK1が特に乳幼児の肝芽腫において血清診断マーカーとなる可能性が示されました。 この論文の参考文献にはCairo S, Armengol C et al., Cancer Cell 2008が明示的に引用されており、Armengol博士らはDLK1と肝芽腫の関連を2008年から研究していることが確認できます。
    マウスモデルでのDLK1高発現確認
    肝芽腫の遺伝的依存遺伝子のゲノムワイドマッピング研究では、ABC-Mycマウス肝芽腫腫瘍においてDlk1のlog2倍率変化が8.85という非常に高い値を示し、DLK1は肝芽腫の確立された肝芽細胞マーカーとして高発現することが改めて確認されています。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • ちょっと朝方投稿しましたが、買い煽り的な部分があったので一部削除、修正し再投稿します。尚、内容はAI調べなのでご認識をお願いします。
    機関やヘッジファンドはメディカル専門チームや外部アナリストと提携してバイオ企業のターゲットプライスを短期〜長期を見据え決定しているといいます。
    個人投資家は情報取得で圧倒的に不利になりますがAIでほんの少しは対抗できるのではと思います。前提情報のある無しでは大違いかと。
    ご承知の通りAIはポジティブ傾向に回答しがちという部分も斟酌いただき判断材料として活用いただければと思います。
    過去最大の長文になりますがご容赦ください。いくつかのAI問答切り貼りです。内容合ってますか?間違いやご指摘、ご知見がある方お願いしますm(_ _)m
    ※大袈裟にとれるワードはいくつか省きましたが全てはチェックしきれていません。
    ※ご確認やご批判は各位様のジェミニにてお願いいたします。
    ※将来の株価が上がることを保証するものではありません。

    ◆「SIOPEL年次集会でのCBA-1205研究成果発表」について

    ①この適時開示を伝える海外記事などはあるか? 
    現時点では確認できません。ただし、MarketScreenerは2024年12月に、CBA-1205の非臨床データ論文発表をニュースとして取り上げた実績があります。 またTipRanksも2025年10月にCBA-1205のフェーズⅠ試験アップデートを報じています。 今後、学会発表後に上記メディアが追報を出す可能性はあります。

    ②Germans Trias i Pujol Research InstituteやC. Armengol 博士との共同研究で有望な結果やマネタイズを出した事例は?
    1.ベーリンガーインゲルハイム社の治験薬「ゼントゥズマブ」
    「IGF2」というタンパク質が過剰発現(異常発生)していることを突き止めました。
    標準的な化学療法とこの薬を組み合わせることで、抗がん剤の投与量を減らしつつ、劇的に治療効果を高めるという非常に有望なプレクリニカルデータを証明しました。

    2.エピジェネティクス(遺伝子発現調節)阻害薬のターゲット特定
    がんの増殖に必須な酵素「G9a」や「CDK7、CDK9、PRMT5」などを特定。
    現在、多くのグローバル製薬企業が「次世代の分子標的薬」として開発を進めている阻害剤のターゲットであり、「どの企業のどの阻害剤が、小児肝がんに有効か」をスクリーニングするための極めて重要な商業基盤を構築。

    3.EZH2標的の特定
    「EZH2」という遺伝子が予後マーカーであり、かつ治療ターゲットになることを突き止めました。すでに大手製薬などにより別の固形がんで開発・承認されています。

    彼らは上記のように、小児肝がんのサンプルを世界で最も多く保有し、片っ端から「何が原因でこのがんは増殖するのか(標的)」を解析しています。その過程で、カイオムの持つ**「DLK-1」が非常に有望なターゲットであること**を見抜き、共同研究に至っています

    ③ Germans Trias i Pujol Research Institute
    (IGTP)はどんな組織?
    スペインがん協会(AECC)からミリオンユーロ規模(数億円規模)の資金、およびEU(欧州連合)からの競争的資金を公式に獲得して動いている欧州における小児肝がん治療の総本山です。
    Armengol博士はIGTPにおいてChildhood Liver Oncology(C-LOG)グループを率い、肝芽腫研究において20年以上のキャリアを持つスペインの小児肝腫瘍研究の第一人者です。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 14年11月に実施した22 億円の増資の直前には「インフル抗体作製に成功」「エボラ抗体作製に成功」と発表、株価は大きく吊り上げられる格好になった。
    しかし、これらも「ウイルスの型が明かされず、論文情報や学会での発表予定もなかった。仮に発表内容が事実であっても医療用としての可能性があるのか誰にも判断出来ない」

    国内外の製薬会社と契約を結んで有価証券報告書に「重要な契約」と記しておきながら、その後の有報にはその記述が消えてしまうこともあったと言う。

    こんな感じで載せられてますわ。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 今回のエボラの流行は以前のと型が違うらしいんです
    それで、すでにテキサス大とかオックスフォード大がワクチンを急いで開発中ならしくて、カイオムのようなびんぼう会社には今回出番はないものと思われ…

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 導出しても120円やったらどうしやすか?☺️💦

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • エボラ・カイオム・抗体と
    3つのキーワード入れたら2014年ころのすごくいい内容が出てくるけど
    今は、どうなってるの?

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 座布団2枚!!🤣🤣🤣
    残念ながらあの周辺の国々は先進国の実験場と化しています😥 人間って………
    『仕方ないでしょ。世界は残酷なのだから』
    ミカサ·アッカーマンより

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • エボラ抗体作製に成功としてIRだしているんやから今さら言い訳は通用せんぞ!
    早くザイールとコンゴを助けたらんかい!
    抗体ワクチンのニュースでたら一気に3000円超えるやろな。
    まぁ、あれは何やかんやと言い訳付けて得意の逃げだろうけどな。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 下っ端社員「すんません、実は俺、こっそり研究続けてたんです。どうしても、コンゴの人たちを見捨てられなかったんです。」

    上司「なにー!よくやった!」

    下っ端社員「いや、一人でやって結果出る訳ありません。何も作れませんでした。」 

    ギャフン

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 面白いです😂良い気分転換になりますワン✨
    またお願いしますね

    さて、私は先週エボラでこのまま上昇は無いと断言しましたが…やはりその通りになりそうですね💧
    エボラでも何でもいいから早くここを抜けて欲しいとの願いは見事に叶いませんでした……
    明日、プチWボトムで動くと思っています

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 何か某ウイルスの影響でバイオ数社が一瞬反応したみたいですね。
    ココも一瞬恩恵を受けたようですが花火でしたね。
    え?ホラだったんですか?
    誰もうまいこと言えなんて言ってませんよ。
    週末の高値で買ってしまったのですがどうしたらいいですか?
    あなたはおそらく、ゼンモウイルスに感染してしまったようですね。
    治りますか??
    方法はあります。シ・オズケーワクチンの投与をお勧めします。
    お高いんです?
    いいえ。現在なら時価、8900円から9000円で一回打てますよ。
    安いですね。お願いしたいです!
    ただですね。。あなたの場合、高値感染してしまったので1回じゃ効果ないので数回、いや数百回の投与が必要ですね。
    やはりそのくらい必要ですか。。。
    ご検討宜しくお願い致します。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • はいはい👏お約束のブラフ劇場もこれで お·し·ま·い
    後場、元気に買戻して行きましょうーーー!!!

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • カイオムは、エボラ治す薬作れるんだよねー?

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 頑張れ頑張れ☺️

    強く買いたい
    返信

    投資の参考になりましたか?

  • プロの投資家すらバイオは難しいというのに
    個人でバイオ関連を信用買いする
    しかも、信用区分が信用(貸借なら個人の信用売り出来る)なら、信用売り出来る機関と信用買いしか出来ない個人に勝てるわけが無いね。

    買うなら現物のみかと思います🤭

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 「俺ら」→「信用塩漬けホルダー」ね。

    ワイ達のような現物塩漬けホルダーと一緒にしないでね。

    返信

    投資の参考になりましたか?

  • 塩漬けホルダーの俺らには、何の意味もなかった。

    でも、気分盛り上がって、楽しかった。俺らのろくでもない人生の中で、良い思い出の一つではあった。

    返信

    投資の参考になりましたか?

年間663万人が通うSBCメディカル AI×Longevityで『美容医療の先』へ
バランス型部門:世界経済インデックスファンド
自分に合うお金のプロが無料で見つかる[PR]ADVISER navi

最近見た銘柄

日本株ランキング

国際株式型 部門:WCM 世界成長株厳選ファンド(資産成長型)『愛称:ネクスト・ジェネレーション』
おすすめの暗号資産取引所
億り人に聞く、1億円到達までのストーリーと成功の秘訣

ヘッドライン

    もっと見る

    JASRAC許諾番号
    9008249113Y38200