(株)カイオム・バイオサイエンスの株価・株式情報
株価チャート
掲示板「みんなの評価」
強く買いたい 64.29%、買いたい 0%、様子見 3.57%、売りたい 0%、強く売りたい 32.14%
直近1週間でユーザーが掲示板投稿時に選択した感情の割合を表示しています。
参考指標
- 時価総額
- 7,302百万円(04/10)
- 発行済株式数
- 70,890,000株(04/10)
- 配当利回り(会社予想)
- 0.00%(04/10)
- 1株配当(会社予想)
- 0.00円(2026/12)
- 時系列で過去のPERが閲覧できます
- PER(会社予想)
- ---(--:--)
- PBR(実績)
- (単)6.37倍(04/10)
- EPS(会社予想)
- ---(2026/12)
- BPS(実績)
- (単)16.18
- ROE(実績)
- (単)-65.08%
- 自己資本比率(実績)
- (単)64.2%
- 最低購入代金
- 10,300(04/10)
- 単元株数
- 100株
- 年初来高値
- 125(26/02/19)
- 年初来安値
- 101(26/03/04)
リアルタイムで表示
業績・決算情報
決算発表スケジュール
次回の決算発表日は2026年5月14日の予定です。
決算短信の要約
まとめ
カイオム・バイオサイエンスの2025年12月期決算は、売上高5.93億円(前期比24.0%減)、営業損失9.79億円と減収ながら損失幅は縮小しました。創薬支援事業は堅調でしたが、研究開発費7.76億円を計上し、財務基盤が弱まっています。今後は臨床試験の進展と導出活動に注力する方針です。
決算短信AI要約の続きを見る直近の業績推移・要約
情報提供元:バフェット・コード
まとめ
過去12四半期は業績が悪化傾向です。純利益率のマイナス幅が前年同期比で拡大し、売上高も伸び悩みが続いています。一方、自己資本比率は目先持ち直す局面もありますが振れが大きいです。
- 〈収益性〉
- 悪化しています。純利益率は前年同期比でマイナス幅が広がり、営業利益率も同様に不利な水準が続いています。直近でもマイナスが続き、収益性は不安定です。
- 〈安定性〉
- やや低下しています。自己資本比率は上下の振れが大きく、一般的に望ましいとされる30%は上回るものの、安定感には欠けます。有利子負債は期ごとに増減を繰り返しています。EPSは前年同期比でマイナスが続き、振れが大きいです。
- 〈成長性〉
- 伸び悩んでいます。売上高は前年同期比で縮小する四半期が多く、右肩上がりにはなっていません。EPSはマイナスが続き、変動が大きいです。
今後の業績チェックポイント
最新の決算短信・有価証券報告書に基づき、中長期的な業績に寄与する可能性がある要因を、当社が生成AIを用いて分析した参考情報です。


![資産成長の最短ルートは、あなたに合うお金のプロにと出会うこと[PR]ADVISER navi](https://s.yimg.jp/images/finance/bnr/202603/advisernavi_600_240.png)

