<日経新聞(1月10日)1面の記事>
ソフトバンクは2026年から、携帯基地局と人工知能(AI)基盤を組み合わせた新しい高速通信網を整備する。通信制御とAIデータ処理を同時にこなす。大規模なデータセンターに頼らず現地(ローカル)でAIを使えるようにする。電力消費の分散にもつながり、自動運転車やロボットを動かすインフラ構築に弾みがつく。
米半導体大手エヌビディアやソフトバンクグループ(SBG)傘下の英アームなどと画像処理半導体(GPU)で動く基地局システム「AITRAS(アイトラス)」を開発した。26年中に国内の基地局のうち、まずは数カ所以上での導入を目指す。
この中の「大規模なデータセンターに頼らない」「電力消費の分散」って、フリービットのportfoliaの発想と似ているんだが、フリービットはこの計画に絡んでいないのか。
こういう大きなプロジェクトにフリービットが参画すれば、知名度も上がるんだがね。
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